「 【投資哲学】 」一覧

NO IMAGE

【悲報】クソダサい投資家に人気のフットロッカー、わずか三カ月で半値以下にwww

バフェット太郎です。 クソダサい投資家に人気の米スポーツシューズショップ大手フットロッカー(FL)の株価がわずか三カ月で半値以下になるなど、断崖絶壁のようなチャートを形成しています。 【フット・ロッカー:FL】 18日に発表された第2四半期決算によれば、E...

NO IMAGE

副業が成功する三つの条件

バフェット太郎です。バフェット太郎はかねてから投資元本の少ない若年層は、投資をするよりも副業するなどして収入を最大化すべしと主張してきました。この副業という選択の中で、雇われてお金を稼ぐ方法が最も効率の良いやり方ですが、お金のために苦しい想いをしては長続...

NO IMAGE

投資方針がフラフラする投資家に足りないもの

バフェット太郎です。 ダウ平均が史上最高値圏で推移する中、北朝鮮を巡って地政学的リスクが高まっています。そのため、投資家たちの不安心理を表すVIX(恐怖)指数は月初めの10から15.51と、わずか二週間で1.5倍も上昇しました。 4-6月期の好調な企業決算や労働市場の底...

NO IMAGE

運が良いだけのバカな億万投資家たち

バフェット太郎です。投資の世界には運がいいだけのバカな億万投資家がたくさんいます。 しかし、彼らは自分が運がいいだけのバカであることに全然気づいていないので、雑誌の取材になるとドヤ顔で「お金持ちになれる投資法」を語り、自分たちはそれだけ稼いで当然だという態...

NO IMAGE

サブプライムローン問題から10年。今も残る投資家たちのトラウマ。

バフェット太郎です。2008年の世界金融危機の始まりは、07年8月に仏金融大手BNPパリバが米国の住宅ローン担保証券(MBS)を組み入れた三つのファンドの解約を凍結したことでした。あの日、世界の金融市場に衝撃が走ったものの、FRB(米連邦準備制度理事会)とECB(欧州中央銀...

NO IMAGE

10年先の未来がわからないから株の長期投資は危ないという人ほど35年ローンは大丈夫と考えるのはなぜなのか

バフェット太郎です。ダウ平均が史上最高値圏で推移する中で、投資に関心を持つ人たちが増えてきました。彼らの関心事は「何に投資すればお金持ちになれるのか」ということなのですが、実はそれについてはすでにいくつか答えがあって、「S&P500ETFに投資して配当を再投資しろ...

NO IMAGE

パッシブ投資は資本主義を破滅させるのか

バフェット太郎です。ウォール・ストリート・ジャーナルによると、米大手ヘッジファンドのエリオット・マネジメント創業者ポール・シンガー氏は投資家向けの書簡に、「パッシブ投資には資本主義を破滅させる危険がある」と警告したとのこと。これは、アクティブファンドが時...

NO IMAGE

【行動経済学】投資家は頻繁な売買を避けて、売るなら値下がりしている銘柄を売れ!

バフェット太郎です。行動経済学の世界では、投資家は自信過剰で不必要な売買を繰り返す傾向があると言われています。つまり、ダウ平均が史上最高値圏で推移する中で、本来売らなくても良い優良銘柄を売ったり、周りの投資家から取り残される不安から割高な人気株を買ったり...

NO IMAGE

億万長者に社会階層の底辺層が多い理由と普通の人が億万長者になるための方法

バフェット太郎です。億万長者になるためには、10倍の値上がり益(テンバガー)が期待できる銘柄に二度投資することだと思っている人が多いです。確かに元手を100万円とした場合、10倍の値上がり益が期待できる銘柄に二度投資することができれば1億円を達成することができま...