日経平均25日移動平均の攻防

12月7日(木)20:30

大引け

日経平均株価

22317.15(9:00)

22515.24(14:58)

22317.15(9:00)

22498.03(15:00)

前日比△320.99 +1.45%

TOPIX

1774.80(9:00)

1787.56(14:35)

1774.45(9:00)

1786.25(15:00)

前日比△20.83 +1.18%

値上がり銘柄数 1716

値下がり銘柄数 169

新高値銘柄数 135

新安値銘柄数 7

騰落レシオ25D 100.1

日経平均25D乖離率 -0.16

TOPIX25D乖離率 +0.15


日経平均株価は4日ぶりに大幅反発

前日の日本株大幅安の反動で買い先行(買戻し)で
始まりました

寄付 22317.15(9:00)△140.11

安値 22317.15(9:00)△140.11

高寄り後もジリジリと上げ幅を拡大
22,400円台後半でのもみ合いになり前引けを迎えました

前引 22457.74(11:35)△280.70

後場寄り後はやや伸び悩む場面がありましたが
14:20ごろから需給懸念が後退した安心感が広がり
大引けにかけて上げ幅を拡大

高値 22515.24(14:58)△338.20

日経平均株価は4日ぶりに大幅反発して引けました

大引 22498.03(15:00)△320.99


昨日の先物の「いわゆる空中戦」で日本株は急落し
日経平均株価は今年最大の下げ幅になりました。
本日はあすのメジャーSQ算出に向けた先物のロールオーバーが
順調に進み、需給懸念が後退したことで大引けにかけて
上げ幅を拡大し、高値圏で大引けを迎えました。

昨日の米国のイスラエル大使館エルサレム移転問題で
中東問題緊迫化懸念が欧米市場では大きな売り圧力に
ならなかったことで、下げ一服感が出ました。

欧州、米国市場で落ち着いた動きになったため
海外短期筋も売りを仕掛けにくくなりました。

直近大幅下落が不安視されていた8035東京エレクトロン 
6861キーエンスなどハイテク株は、本日自律反発したことも
市場の安心感につながりましたが、メインプレーヤーの
海外投資家は、ここからクリスマス休暇に向けて
積極的にポジションを積み上げるとも考えにくいため
一定のレンジ内での値動きになることが予想されます。

11/1~12/5
日経平均PER H 11/7 15.34倍 L 11/15 14.45倍
日経平均EPS H 11/28 1527.60円 L 11/1 1471.13円

H 11/7 15.34倍 L 11/15 14.45倍

日経平均EPS1517円 として計算
1517×15.34=23270.78
1517×14.45=21920.65
15.0倍 適正水準 1517×15.0=22914

日経平均PERのレンジ13.5倍~16.5倍(14倍~16倍)
17.0倍 買われすぎ
16.5倍 高値圏
15.0倍 適正水準
13.5倍 底値圏
13.0倍 売られすぎ


日経平均EPS1517円として算出
14.50倍~15.16倍が目先の想定レンジ
さらに超短期的想定レンジ14.63倍~15.03倍

安心材料 日本企業の高収益体質、低金利日本(金利差拡大)
米国経済好調米国株高
23,000円 === レンジ上限 === 15.16倍

22,800円 -- 売り圧力高まる -- 15.03倍
22,700円
22,600円
22,500円 --------レンジ中心--------- 14.83倍
22,400円
22,300円
22,200円 -- 押し目買い入る -- 14.63倍

22,000円 === レンジ下限 === 14.50倍
不安材料 北朝鮮リスク、中東リスク、中国不安再燃リスク
トランプ政権ロシア疑惑

11/1~12/7
日経平均PER H 11/7 15.34倍 L 11/15 14.45倍

12/7 日経平均PER14.83倍 日経平均EPS1517.06円
12/6 日経平均PER14.69倍 日経平均EPS1509.67円
12/5 日経平均PER14.91倍 日経平均EPS1517.26円
12/4 日経平均PER14.90倍 日経平均EPS1523.97円
12/1 日経平均PER14.97倍 日経平均EPS1524.32円
11/28 日経平均PER14.72倍 日経平均EPS1527.60円


コメントのご返事

2342 トランスジェニック
いつもブログの更新ありがとうございます。
毎回勉強させて頂いております。
2342 トランスジェニック 
9月に650で購入しました。
今後についての見通しを教えて頂けませんでしょうか。
どうぞ、宜しくお願い致します。

コメントありがとうございます。
2342 トランスジェニック
山村前社長(熊本大シニア教授)の技術を基にした
バイオベンチャー
可変型遺伝子トラップ法により遺伝子破壊マウスを作製
ゲノム創薬の開発を促進する多様な遺伝子改変マウス作製技術や
解析技術に優位性

6/20大引け後
大阪市立大学の森啓特任教授らが開発したアルツハイマー病
モデルマウスに関するライセンス契約を締結したと発表
これを好感し買われましたが、6/22高値918円形成
その後6/28高値864円まで買われましたが、6/22高値918円を
超えることはできず、値幅日柄調整に入りました。
7/14に買い残がピークになり2,174,700株まで増加
直近にかけても買い残整理は進まず12/1時点で1,669,900株
年末にかけて、買い残の整理が進みそうですが
年末の節税対策売りも加わる見込みです。
12/6安値584円は年初来安値更新
かなり良い水準まで下落しましたが、好材料が出なければ
かなり高確率で年末にかけて、底値形成となる見込みです。

2017年 H6/22 918円 L12/6 584円(暫定底値 今後底割れの見込み)
2016年 H4/12 890円 L1/21 500円
2015年 H6/30 1404円 L4/1 398円

Q1 Q2ともに赤字決算 先行きは不透明感があるものの
この銘柄は、年に1度買われる場面があります。
今月中に底値形成と考えますが、2018年も800円以上まで
買われるものと考えます。



大型株よりも中小型成長株投資が個人投資家成功の道
11月、12月の節税対策売りで、底割れをする成長株が狙い目と考えます。

世界は第4次産業革命期に突入しました。
2000年ITバブル相場はすさまじいものがありましたが
年末~2018年にかけて、テーマ株に個人投資家だけではなく
国内外ファンドも介入してくることは間違いないでしょう。

未来に向けて成長する企業と時代の波に乗れない企業の
すさまじい2極化が起きることは確実です。
ダメな会社は、絶対に買わないようにする銘柄研究は重要です。

年末から2018年にかけての投資テーマ
クラウドコンピューティング バイオ IPS IOT
EV AI ビックデータ 自動運転 セキュリティー 5G

これらの中から大相場になる銘柄予備軍がたくさん控えております。
テーマに沿って有望な銘柄発掘を行い、タイミングよく買うことが
これからの最大の課題です。


次回は、12/8(金)15:30 頃更新いたします。

この時期は想定外の安値を付ける中小型株が出てきます。
11月、12月の成長株のバーゲンを探す場面です。
値幅取り(大幅利食い)の中小型株の底値を見極めるのも
容易ではありません。
6月、7月に高値を付けた銘柄の節税対策売りの
チャンスをゆっくりと待ちかまえます。
大型株よりも中小型成長株投資が個人投資家成功の道
11月、12月の節税対策売りで、底割れをする成長株が狙い目と考えます。
以上 11/14記

ボーナス お年玉銘柄
相場格言「麦わら帽子は冬に買え」 
3776BBタワー  (11/8記)
11/9寄付き202円 基準価格
2/21高値332円、3/7高値326円ダブルトップ形成後調整入り
今期減益見通しで8/14安値186円まで下落)1番底形成)
その後はレンジ内の推移となりました。
レンジ上限 235円~237円
レンジ下限 199円~208円
本日11/8安値202円がありましたが、ここから
大きく底割れする可能性は低く、買いに分ありと判断。
売り目標①230円(年末年始)
売り目標②260円~280円(年度末)

3776BBタワー(11/21記)
前場は通常通りの値動きでしたが、14時頃から不穏な
値動きになってきました。
前場出来高103,300株
後場 211 220 210 220 △10円 後場出来高655,100株
売り目標①230円(年末年始) クリアできそうです。

個人投資家向け長期投資銘柄(11/16記)
3563スシローGHD 時価買いではなく押し目待ち3500円水準
17年3月再上場 ITシステム活用の効率的な店舗運営徹底
17年9月期は出店35、18年9月期も出店30~40計画
進出余地ある東日本に重点
スシロー×羽田市場(国産天然ものの革命児)
ネタはその日の漁次第で連日入荷 他店との大きな差別化を目指す 
11/16現在 配当予想利回り2.47%+優待利回り0.82%
合計予想利回り3.29%
年間キャピタルゲイン目標20%

順張りの押し目狙いの待ち伏せ(11/20記)
4902コニカミノルタ 1,000円水準の待ち伏せ買い
11/9高値1097円形成後、株価は押し目形成になっています。
全体相場が12/8(金)メジャーSQまで調整が進むとすると
当社は日経225採用銘柄のため、弱含みとなります。
1,000円水準まで突っ込んだところを待ち伏せ買い。
売り目標1/30高値1226円の一歩手前の1180円前後
買い目標 1,000円水準の待ち伏せ
売り目標 1180円

優待取り OR 権利落ち前の利食い 11/30記
3197すかいらーく 11/30終値1643円 安値1632円
米投資会社ベイン・キャピタルが保有する当社株全株式を
11月28日付売却すると発表があり、11/22安値1607円まで売られました
この時点で株価は底を付け、ジリジリと下値を切り上げる
値動きになっています。
本日11/30安値1632円 このくらいの水準を買えば12月に優待取りで
株価は上昇するのではないかと考えます。
4月以降のレンジ
下限 4/7安値1600円 6/30安値1606円 9/6安値1597円
上限 5/11高値1804円 8/8高値1714円 11/9高値1733円
大幅利食いは難しいですが、現在の株価水準はレンジ下限付近のため
本日11/30安値1632円くらいを買えば、配当+食事券をもらって
2018年相場で1800円くらいを売り目標にする選択肢もあります。

12月株主優待 飲食券
100株以上 3,000円
300株以上 11,000円
500株以上 18,000円
1000株以上 36,000円

一定間隔の上昇周期 レンジ下限の待ち伏せ(12/4記)
5609日本鋳造 
JFEスチール系の鋳鋼・鋳鉄品の総合メーカー
特損消滅、黒字転換し営業益増額含み
6/26終値109円 7/31高値191円まで急騰
9/6安値124円 9/19高値181円
株式併合10→1
レンジ下限11/16安値1439円に近付いたところを待ち伏せ
次の上昇周期を待つ


初心者の個人投資家の皆様へ

株式投資で最も大切なことは、儲けることよりも損をしないことです。
損をしなければ、次第に利益が得られるようになります。
株式投資でコンスタントに利益を上げるには
チャートで現在の株価位置を見たうえで、リスクのある高値圏なのか
お買い得価格かを場数を踏んで実戦で学ぶことが1番と思います。

山高ければ谷深し 谷深ければ山高し

株式相場はこれからも日々続き株価は変動します。
いつの時代も天井形成後は、値幅日柄調整になります。
そして底値形成後は、戻りを試す場面となります。
高値圏で横ばいトレンドになる銘柄もありますが。

チャートは、日足チャートで過去12か月間の表示で
株価位置を見ます。
それが底値圏であれば週足チャートで過去数年間の足取りを見ます。
株価がバーゲン価格であればノートに日付と株価をメモします。

次に見ることは会社四季報や様々なデーターで、過去底値を付けたときの
企業業績をチェックします。
過去数年と現在の企業業績を比較して、今期、来期見通しが
増収増益予想であれば、そのことをノートに書き留めて買い準備です。
これが良い品を安く買うバーゲン価格での買いになります。
現在は相場が高水準のため、週足チャートを見るとほとんどの銘柄が
底上げされているため、基本は日足で12か月を目安になさってください。

ぜひチャートに目を凝らして、これはと思うタイミングで
メモをしてください。
まずはこのように仮想売買を行って場数を踏むことが大切です。
他にも様々なアテクニックはありますがこれが基本中の基本です。

過去を振り返ってみるとテレビのニュースや週刊誌などで株が
高いと騒ぎだしたときは、だいたい高値圏です。
逆に株価が下げ止まらないなどと不安を増幅させるときは
底値水準です。

腕に覚えのある個人投資家は様々なテクニックを凝らして
相場で勝ち残れるでしょうが、一般の個人投資家は、基本の枠で
投資をなさることをお勧めします。


相場格言

利食い千人力

利食いに迷えば半手仕舞い

欲もほどほどに 

腹八分目に医者いらず(これは私の戒めです)

山高ければ谷深し 谷深ければ山高し

中途半端な水準で買うとリスクが高まることをお忘れなく。


当サイト「株式投資勝利の法則」は、サイト管理人の
「株式投資日記」を日々公開しています。
記事には万全を期していますが
正確性、確実性を保証するものではありません。
当サイトのご利用により生じた損失につきましては
一切その責を負いません。
投資のリスクはすべて自己責任で行ってください。
なぜならば、利益はすべてあなた自身のものだからです。
投資に100%は存在しません。
投資資金は、無理のない範囲で行うことが最重要です。

利益を確定するべきか、見送るべきか

バフェット太郎(@buffett_taro)です。

6日のNYダウ株式市場は前日比ー39.73ドル(ー0.16%)安の2万4140.91ドルと続落して取引を終えました。原油価格が前日比ー2.88%安の1バレル55.96ドルと下落したことなどをきっかけに、これまで上昇していたエネルギー株や金融株に利益確定の「売り」が殺到しました。一方で税制改革法案の可決を受けて利食いが優勢となっていたハイテク株が買い戻されました。

【ダウ平均:INDU】
1
さて、ダウ平均が過去最高値の2万4500ドルをピークに下落する中、個人投資家たちは現金比率を高めるべきか、あるいは維持して波に身を任せるべきかの選択肢に迫られています。

とはいえ、16年1月に1万5450ドルの底値からほぼ一貫して上昇トレンドを維持させてきたことを考えれば、途中で資金を引き揚げて現金比率を高めた投資家は間違った選択肢を選んだということになります。

そもそも、なぜ投資家らが現金比率を高めたいという誘惑に駆られるかと言うと、バリュエーションとリバランスを気にしているからに他なりません。

投資の世界には「効率的市場仮説」と言って、株価はあらゆる情報を瞬時に織り込むことから、常に適正価格が値付けされているため、投資家はマーケットを出し抜くことはできないと言われています。しかし、一年間で株価が急落したり急騰したりすることを考えると、「全然織り込めていなかった」ていうことを意味するので、効率的市場仮説が常にそして絶対的に正しいというわけでもありません。

そのため、たまに間違うマーケットの隙をついて、割高な株を売るということは一見すると理に適っています。

とはいえ、この二年間はマーケットのミスをついて利益確定売りをした投資家ほど機会損失をする羽目になってしまったので、今回の利益確定売りが正しいかどうかはやはり誰にもわかりません。

また、投資家の中にはリバランスを目的に現金比率を高めておきたいと考える投資家もいます。これはどういうことかと言いますと、株価の急騰が原因でアセットアロケーション(資産配分)における株式の比率が高くなりすぎた場合、これを一部現金化することで元の理想的なアセットアロケーションに戻してやるということです。

投資家のリスク許容度は誰もが同じということはなくて、みんなそれぞれの許容度を持っていますから、その比率に正解はありません。

バフェット太郎が「お前ら読者は全員クソダサい投資家」と言った時に、それを許容できる人もいれば、反発して怒る人もいるし、あるいは喜んでしまう人もいます。

人によって許容度が違うのは当然で、資産運用でもこれ以上のリスクは取れないと考えるなら、現金比率を高めてリスクを低減することは理に適っています。また、投資家は自分が思っているほど自分のリスク許容度は高くありませんから、あまり向こう見ずなリスクの取り方ばかりしていると、いずれ来る突然の調整局面で泣き叫ぶことにもなりかねないので、やや保守的な資産配分の方が丁度いいかもしれません。

さて、問題は「バリュエーションが割高だ」との理由で株を売却した時、その現金をいつ株に再投資するのかということです。

弱気相場で「まだ下がる」と考え、予想に反して急反発しても「また下がる」と考え、気づいたら売値よりもずっと高い水準になってしまったなんてことはよくある話です。

この時、投資家の損益は「利益確定売り」をしたことでプラスの利益となっていますが、その現金が再投資されなければ目に見えない機会損失が発生したことになります。そのため、バリュエーションに基づいて株を売ったのなら、再投資する際も何らかの基準を設けておかなければなりません。

それが難しいので多くの投資家にとってバイ&ホールドが最適解となり得ます。

そこで最もお手軽なバイ&ホールド銘柄はS&P500ETFのような市場平均に連動するETFやインデックスファンドになりますが、個別銘柄に挑戦している投資家は永続的な競争優位性に加えて安定したキャッシュフローが見込めるような企業に投資する必要があります。

グッドラック。

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一目均衡表「雲」上抜け銘柄

7974 任天堂
8001 伊藤忠商事
2503 キリンホールディングス
6201 豊田自動織機
3407 旭化成
7259 アイシン精機
4151 協和発酵キリン
3092 スタートトゥデイ
6146 ディスコ
6305 日立建機
4581 大正製薬ホールディングス
6448 ブラザー工業
2702 日本マクドナルドホールディング
4912 ライオン
6841 横河電機
6268 ナブテスコ
2127 日本M&Aセンター
1944 きんでん
6845 アズビル
6457 グローリー
1860 戸田建設
7966 リンテック
6849 日本光電工業
2270 雪印メグミルク
6134 富士機械製造
1766 東建コーポレーション
4565 そーせいグループ
3360 シップヘルスケアホールディング
6807 日本航空電子工業
8088 岩谷産業
6407 CKD
2175 エス・エム・エス
9747 アサツー ディ・ケイ
1950 日本電設工業
7862 トッパン・フォームズ
8130 サンゲツ
9069 センコーグループホールディング
9708 帝国ホテル
2685 アダストリア
4116 大日精化工業
4553 東和薬品
5851 リョービ
4189 KHネオケム
8008 ヨンドシーホールディングス
5482 愛知製鋼
3201 日本毛織
4956 コニシ
6890 フェローテックホールディングス
7239 タチエス
7172 ジャパンインベストメントアドバ
2326 デジタルアーツ
5273 三谷セキサン
4228 積水化成品工業
4046 大阪ソーダ
1865 青木あすなろ建設
7844 マーベラス
8217 オークワ
8014 蝶理
3232 三重交通グループホールディング
8923 トーセイ
8793 NECキャピタルソリューション
5011 ニチレキ
7840 フランスベッドホールディングス
6517 デンヨー
6871 日本マイクロニクス
9416 ビジョン
6820 アイコム
6742 京三製作所
3193 鳥貴族
4517 ビオフェルミン製薬
2329 東北新社
3230 スター・マイカ
7955 クリナップ
2686 ジーフット
8860 フジ住宅
1873 日本ハウスホールディングス
2698 キャンドゥ
7856 萩原工業
3299 ムゲンエステート
9514 エフオン
7504 高速
6023 ダイハツディーゼル
2198 アイ・ケイ・ケイ
3891 ニッポン高度紙工業
1975 朝日工業社
6050 イー・ガーディアン
6309 巴工業
2819 エバラ食品工業
6149 小田原エンジニアリング
6048 デザインワン・ジャパン
9889 JBCCホールディングス
1429 日本アクア
6637 寺崎電気産業
5807 東京特殊電線
3835 eBASE
7416 はるやまホールディングス
9307 杉村倉庫
4709 インフォメーション・ディベロプ
7442 中山福
2804 ブルドックソース
6037 ファーストロジック
6384 昭和真空
9908 日本電計
9368 キムラユニティー
3928 マイネット
8289 Olympicグループ
9419 ワイヤレスゲート
7305 新家工業
6624 田淵電機
7713 シグマ光機
5998 アドバネクス
6032 インターワークス
4237 フジプレアム
6648 かわでん
3150 グリムス
3137 ファンデリー
9959 アシードホールディングス
1384 ホクリヨウ
6218 エンシュウ
2169 CDS
8927 明豊エンタープライズ
1909 日本ドライケミカル
6403 水道機工
8944 ランドビジネス
3852 サイバーコム
8835 太平洋興発
9445 フォーバルテレコム
3236 プロパスト
8181 東天紅
4920 日本色材工業研究所
5446 北越メタル
2397 DNAチップ研究所
9408 新潟放送
6757 OSGコーポレーション
3524 日東製網
9698 クレオ
7284 盟和産業
7847 グラファイトデザイン
7812 クレステック
7555 大田花き
2338 ファステップス
8138 三京化成
5271 トーヨーアサノ
9625 セレスポ
2435 シダー
3908 コラボス
6663 太洋工業
6888 アクモス
5973 トーアミ
7425 初穂商事
7608 エスケイジャパン
5284 ヤマウ
1434 JESCOホールディングス
6026 GMO TECH
7946 光陽社
4616 川上塗料
3306 日本製麻
3358 ワイエスフード
(12/7終値ベース、時価総額順)


一目均衡表「雲」下抜け銘柄

6806 ヒロセ電機
7189 西日本フィナンシャルホールディ
8806 ダイビル
3978 マクロミル
6413 理想科学工業
6773 パイオニア
9066 日新
3341 日本調剤
9899 ジョリーパスタ
5992 中央発條
2760 東京エレクトロン デバイス
7703 川澄化学工業
3264 アスコット
6834 精工技研
9769 学究社
3916 デジタル・インフォメーション・
8089 すてきナイスグループ
7707 プレシジョン・システム・サイエ
7871 フクビ化学工業
2344 平安レイサービス
6938 双信電機
6343 フリージア・マクロス
7963 興研
5994 ファインシンター
5609 日本鋳造
4591 リボミック
4762 エックスネット
3545 デファクトスタンダード
9051 センコン物流
6150 タケダ機械
9176 佐渡汽船
7781 平山ホールディングス
6063 日本エマージェンシーアシスタン
3125 新内外綿
(12/7終値ベース、時価総額順)


中期ゴールデンクロス銘柄

4980 デクセリアルズ 1340 +38.0 (+2.92%)
2217 モロゾフ 7940 +140.0 (+1.79%)
3925 ダブルスタンダード 6090 +190.0 (+3.22%)
7612 Nuts 225 +5.0 (+2.27%)
3686 ディー・エル・イー 514 +17.0 (+3.42%)
6034 MRT 1765 -23.0 (-1.29%)
3058 三洋堂HLDG 1008 0.0 (0.00%)
2425 ケアサービス 1336 +15.0 (+1.14%)
3670 協立情報通信 1905 -2.0 (-0.10%)
(12/7終値ベース、時価総額順)


短期ゴールデンクロス銘柄

7269 スズキ 6297 +170.0 (+2.77%)
1925 大和ハウス工業 4248 +119.0 (+2.88%)
2503 キリンHLDG 2742 +101.0 (+3.82%)
4536 参天製薬 1791 +29.0 (+1.65%)
9024 西武HLDG 2096 +46.0 (+2.24%)
9404 日本テレビHLDG 2068 +42.0 (+2.07%)
2206 江崎グリコ 5730 +90.0 (+1.60%)
2296 伊藤ハム米久HLDG 1033 -3.0 (-0.29%)
5463 丸一鋼管 3195 +20.0 (+0.63%)
1942 関電工 1128 -6.0 (-0.53%)
3148 クリエイトSD HLDG 2953 +51.0 (+1.76%)
1719 安藤・間 919 +15.0 (+1.66%)
6754 アンリツ 1168 +79.0 (+7.25%)
6055 ジャパンマテリアル 3475 +180.0 (+5.46%)
3201 日本毛織 1037 +29.0 (+2.88%)
9887 松屋フーズ 4185 +25.0 (+0.60%)
8217 オークワ 1163 +21.0 (+1.84%)
2429 ワールドHLDG 3030 +77.0 (+2.61%)
6640 第一精工 3035 +83.0 (+2.81%)
8159 立花エレテック 1931 +51.0 (+2.71%)
8168 ケーヨー 730 +17.0 (+2.38%)
9671 よみうりランド 5010 +30.0 (+0.60%)
6820 アイコム 2690 +127.0 (+4.96%)
6957 芝浦電子 5120 +295.0 (+6.11%)
9943 ココスジャパン 2215 +2.0 (+0.09%)
2669 カネ美食品 3345 +5.0 (+0.15%)
7914 共同印刷 3635 +95.0 (+2.68%)
9304 澁澤倉庫 2017 +31.0 (+1.56%)
5999 イハラサイエンス 1964 +34.0 (+1.76%)
9534 北海道瓦斯 292 -1.0 (-0.34%)
1898 世紀東急工業 627 +8.0 (+1.29%)
1975 朝日工業社 3625 +190.0 (+5.53%)
2819 エバラ食品工業 2103 +11.0 (+0.53%)
1381 アクシーズ 3910 +20.0 (+0.51%)
1827 ナカノフドー建設 621 +19.0 (+3.16%)
1376 カネコ種苗 1750 +26.0 (+1.51%)
9880 イノテック 1112 +73.0 (+7.03%)
4832 JFEシステムズ 2494 -7.0 (-0.28%)
7570 橋本総業HLDG 1738 +34.0 (+2.00%)
7416 はるやまHLDG 1016 +11.0 (+1.09%)
9675 常磐興産 1875 +12.0 (+0.64%)
9955 ヨンキュウ 1420 +13.0 (+0.92%)
3810 サイバーステップ 2652 +48.0 (+1.84%)
2804 ブルドックソース 2252 +17.0 (+0.76%)
4977 新田ゼラチン 801 +8.0 (+1.01%)
8158 ソーダニッカ 584 +3.0 (+0.52%)
9537 北陸瓦斯 2924 +11.0 (+0.38%)
5986 モリテック スチール 604 +6.0 (+1.00%)
5695 パウダーテック 4500 +225.0 (+5.26%)
7305 新家工業 2194 +42.0 (+1.95%)
3741 セック 2462 +82.0 (+3.45%)
2216 カンロ 3210 +45.0 (+1.42%)
7213 レシップHLDG 928 +7.0 (+0.76%)
4333 東邦システムサイエンス 795 +4.0 (+0.51%)
4237 フジプレアム 361 +26.0 (+7.76%)
3096 オーシャンシステム 975 +7.0 (+0.72%)
2907 あじかん 1222 +1.0 (+0.08%)
2130 メンバーズ 694 +6.0 (+0.87%)
6403 水道機工 1989 +29.0 (+1.48%)
6778 アルチザネットワークス 864 +14.0 (+1.65%)
3985 テモナ 5990 0.0 (0.00%)
5644 メタルアート 499 +6.0 (+1.22%)
3920 アイビーシー 1305 +300.0 (+29.85%)
1776 三井住建道路 366 +4.0 (+1.10%)
7837 アールシーコア 1244 +15.0 (+1.22%)
4320 CE HLDG 740 +8.0 (+1.09%)
6039 日本動物高度医療センター 2246 +69.0 (+3.17%)
9698 クレオ 532 +6.0 (+1.14%)
8044 大都魚類 1235 +5.0 (+0.41%)
2435 シダー 340 +9.0 (+2.72%)
6663 太洋工業 652 +7.0 (+1.09%)
6466 東亜バルブエンジニアリング 1375 +64.0 (+4.88%)
5973 トーアミ 567 +4.0 (+0.71%)
6862 ミナトHLDG 473 +23.0 (+5.11%)
4341 西菱電機 961 0.0 (0.00%)
6314 石井工作研究所 390 +23.0 (+6.27%)
1434 JESCO HLDG 455 +23.0 (+5.32%)
7413 創健社 1980 0.0 (0.00%)
(12/7終値ベース、時価総額順)


昨日の暴落なんだったんだ・・・まじ余計・・・日経+320円

■忙しいと申し訳ありませんが、コメント返信出来ない事があります。またコメントは荒らし対策のためツイッターを利用しています。■

ん~・・・昨日の暴落なんだったんでしょう。
日経 +320円(+1.45%)
マザーズ +22(+1.9%)
はぁ・・・結構逃した銘柄多数だし、昨日損切した日経レバ・・・(´・ω・`)ショボーン

今日目立って上げていたのは半導体です。
ディスコ +6%
マルマエ +5%
ハーモニック +5%
東京エレクトロン +4%
SUMCO +4%
シンデンハイ +3%
ふぇろテック +3%

などなど、半導体関連がリバっていました。
アメリカのアプライドマテリアルズが+2%とリバり、ブロードコムも引け後決算で市場予想を上回り時間外で+4%で、その流れが日本市場の半導体銘柄に波及しました

塩漬けマンは朝にいろいろ買い戻したり、細かくPFを再び作っていきました。
新しい銘柄はないです。

結果論ですが、串カツ田中やビリングやDMPやU&Cや手間イラズやNF回路やAMIやファステップスとかが値幅取れた奴でしたね。

テレビ朝日と資本業務提携で三日連続寄らずストップ高で本日値幅倍レイは高値で寄って、そこからなんとストップ高・・・

昨日寄らずストップ高のアイビーシーも高値で寄ってストップ高。
一見してたいした材料じゃないなと思ったのでスルーしたのですが塩漬けマンの見立て違いかな?

マネーゲーマーは田淵電機に集合していました。
まずHPで「インドの大財閥タタと何かする」というような更新情報が出て、なんとそれがHPから閲覧不可になりました。
そこでおそらく、
タタ→電気自動車(EV)→特大材料
という思惑が働いて、前場急騰。
塩漬けマンは+8%ぐらいで気づいたのに飛び乗れず・・・
そうこうしてたら、電話マンとかの報告が次々に入って、やっぱりタタと何かあるらしいとなって、一気にストップ高・・・も、常識的に考えて、EVではなく太陽光発電だろうと考え直されたのか、ストップ高剥がれて下がりだしました。
塩漬けマンはここでもショート出来ず・・・

そして昼休み運命のHP更新
インドデリーでの太陽光発電蓄電システム運用の実証試験プロジェクトについて
やっぱり太陽光発電なんか~~~~~~いっ!!
これ、往復で取らないといけない奴ですよね・・・
後場GDの大幅安スタート・・・ところが、ここからなぜか上がるのがマネゲの恐ろしさ・・・なんと後場寄り底で上げ続けて+16%でフィニッシュ・・・太陽光発電でも良かったようです。

後、ドリコムのソシャゲ『レイヤードストーリーズ ゼロ』がインストール出来るようになっていたらしく、元から+4%と強かったのですが、+6%とさらに上がりました。
アニメとゲームが同時進行し、重なり合うという今までにない感じになりそうです。
また、プロアマ問わず全員参加型でアニメも制作されているようで、新しい試みが見られます。

後は『きららファンタジア』のリリースがおそらく週末に控えています。

さて、明日はアトリエはるかが上場ですが・・・これはまた香ばしそうなIPOになりそうです。
ヘアメイク・ネイル等のサロン運営及びシステム開発をしている会社です。
普通はスルーですが、吸収金額が脅威の0.81億円、時価総額6.58億円!
小型すぎて何でもマネゲ・・・と思いきや、名証セントレックス単独上場・・・
これって確実に半年後、出来高なくなる奴でしょう・・・それでも最初はマネゲになるのかな・・・

ビットコインのHFですが、前まとめたのに追加でライトニングビットコインビットコインゴッドというのがハードフォークする予定のなっています。

後でまとめに追記しておきますが、以下のような特徴のようです。

◆ライトニングビットコイン
ブロック数#499999(おそらく23日頃)にハードフォーク
ビットコインの迅速化が目標で、ブロックサイズ2Mを維持しつつ処理時間3秒を目指す。
また、イーサリアムのように、ライトニングビットコインを利用して簡単に独自のトークンを発行する事が出来るようです。
匿名性は高く、ゼロ知識証明とクロスチェーンアトミックスワップを融合しているようです。

◆ビットコインゴッド(ドラゴンボールかよっ!
ブロック数#501225(おそらく25日頃)
中国の有名マイナーで中国仮想通貨界の大物郭宏才がビットコイン保有者にキャンディー(クリスマスプレゼント)をあげるために実施
機能等詳細不明だけど、ただ単にビットコイン保有者にプレゼント配布するためだけのハードフォークなら機能は現状ビットコインと同じでかもしれません。

これらを含めて、12月には6個のハードフォークが予定(年始には新たにビットコインXなる物もHF予定)されてますから、もちろんビットコインを持っていないと無料配布の権利すらないので、持っていないといけないので、ビットコイン価格は天井知らずの160万円台で推移しています。
※勿論価格上昇要因には、ビットコイン先物もあると思います。

一番の問題はどこの取引所なら全部ゲット出来るか?です。
塩漬けマンは2/3をバイナンス(中国取引所で過去ゴールドとダイヤモンドを即付与した)に、1/3をコインチェック(日本取引所でゴールドとダイヤモンドを付与予定)のウォレットに預けて様子を見ています。

蛇足ですが、昨日書いた通り、今ず~っとPC起動してBitZenyのマイニングをしているのですが、やっぱり高性能なトレードPCだとハッシュレートが5倍ぐらい違って、多くのコインをマイニング出来るので、ザラ場が引けたら、こっちでマイニングをして、タブレットPCを休ませています。
ザラ場と夜間はサブのタブレットPCです。
時には2台同時にマイニングしています。
そこでふと思ったのですが、実家に置いてるパソコンを実家で24時間365日マイニングさせれば電気代無料じゃん♪って思いました(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

※HFに向けて口座の用意は抜かりなく。開設は↓こちらからどうぞ

↓多数の種類の仮想通貨が買える取引所。口座開設はコチラからどうぞ
日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

↓日本最大手の取引所。ここ経由で提携サイトで買い物したらビットコインが貰えちゃう。口座開設はコチラからどうぞ
bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

↓トークン等取り扱い商品の種類が豊富でスプレッドが低めの取引所。ただしアクセス集中でよく止まります


●ホールド中銘柄含み損益●
極洋 +2,816
ソリトン +4,687
ロコンド +25,391
セレス +19,073
ドリコム +179,925
Aimning +67,325
PKSHA +29,786
東洋合成 -21,811
アルチザ +16,693
フェローテック +44,724
エヌジェイ -28,675
※やたら弱かったのでショーケースは微益撤退したら引け後下方修正出しやがりました。。。

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明日騰がるボロ株予想!(12/08)

9318 アジア開発キャピタル
5987 オーネックス
6955 FDK
8946 ASIAN STAR
9972 アルテック
8093 極東貿易
1400 ルーデン・ホールディングス
6820 アイコム
7624 NaITO
3202 ダイトウボウ

銘柄選びに迷ったときは素直に投資顧問の銘柄に乗っかるのもひとつの手です。さらに言えば、どうせ乗るなら勝ち馬が良いわけで、銘柄情報の成績が優秀な投資顧問を選びたいです。その意味では株エヴァンジェリストがオススメです。なぜならここ最近の成績がかなり良いからです。さらに言えば、株価が軽めの銘柄を狙ったものが割と多いのも◎!

論より証拠ってことで↓
━━━━━━━━━━━━
[4316]ビーマップ
推奨日/買値2017年06月29日/522円
利確日/売値2017年07月11日/2184円
騰落率:318.39%UP
━━━━━━━━━━━━
[4278]トーセ
推奨日/買値2017年06月05日/929円
利確日/売値2017年07月04日/2800円
騰落率:201.40%UP
━━━━━━━━━━━━
[6734]ニューテック
推奨日/買値2017年01月25日/620円
利確日/売値2017年05月10日/1812円
騰落率:192.26%UP
━━━━━━━━━━━━
[3661]エムアップ
推奨日/買値2017年03月07日/1026円
利確日/売値2017年05月26日/2590円
騰落率:152.44%UP
━━━━━━━━━━━━
改めてみると本当に凄い成績だと思います。何しろ株価3倍、4倍にも上昇した推移をバシバシと言い当てているんですからね。ただ、株エヴァンジェリストの何が凄いかって、それは買い推奨するタイミングです。例えば、↑のビーマップなんて、6月29日に買い推奨していますが、その翌日から8連騰しているんです。まさに動意づく直前のタイミングだったってわけですね。

ちなみに株エヴァンジェリストの銘柄情報は、会員登録すればすぐに活用できます。しかも、新規の人には通常の銘柄情報とは異なる特別な内容を無料で教えてくれるというからぜひとも試してほしいところ。最近の成績から考えてもかなり期待できるかも?登録も無料だし、確認するだけ確認して損はなさそうですね。
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12月8日 重要指標発表予定

時刻    地域    指標
8:50      日本    名目GDP(前期比)-3Q
8:50      日本    国際収支[貿易収支]-10月
8:50      日本    GDPデフレーター(前年比)-3Q
8:50      日本    実質GDP(前期比年率)-3Q
8:50      日本    実質GDP(前期比)-3Q
8:50      日本    国際収支[経常収支]-10月
9:00      日本    毎月勤労統計[現金給与総額](前年比)-10月
13:30      日本    企業倒産件数(前年比)-11月
14:00      日本    景気ウォッチャー調査[現状判断DI]-11月
14:00      日本    景気ウォッチャー調査[先行き判断DI]-11月
16:00      トルコ    鉱工業生産(前月比)-10月
16:00      ドイツ    経常収支-10月
16:00      ドイツ    貿易収支-10月
16:00      ドイツ    労働コスト(前年比)-3Q
16:00      ドイツ    労働コスト(前期比)-3Q
16:00      トルコ    鉱工業生産(前年比)-10月
16:45      フランス    鉱工業生産(前月比)-10月
16:45      フランス    製造業生産指数(前月比)-10月
16:45      フランス    製造業生産指数(前年比)-10月
16:45      フランス    財政収支-10月
16:45      フランス    鉱工業生産(前年比)-10月
18:30      英国    鉱工業生産(前月比)-10月
18:30      英国    製造業生産高(前月比)-10月
18:30      英国    製造業生産高(前年比)-10月
18:30      英国    鉱工業生産(前年比)-10月
18:30      英国    商品貿易収支-10月
22:30      米国    平均時給(前月比)-11月
22:30      米国    失業率-11月
22:30      米国    平均時給(前年比)-11月
22:30      米国    非農業部門雇用者数-11月
22:30      米国    製造業雇用者数-11月
時刻未定      中国    貿易収支-11月
0:00      米国    卸売売上高(前月比)-10月
0:00      米国    卸売在庫(前月比)-10月
0:00      米国    ミシガン大学消費者信頼感指数-12月

12月7日 騰落他指数

🔴日経平均株価終値    22,498.03    円
・前日比    320.99    円

☆25D正味増減    486.42    円

🔴騰落銘柄数       
・値上がり数    1,716   
・値下がり数    269   

✿騰落レシオ    100.17    %
・前日比    4.95    P
※120%以上 調整  75%以下 反転       

☆RSI    54.01    %
・前日比    -0.05    P
※70%~80% 調整  20%~30% 反転       

🌟出来高状況    152,833    株
・(25日移動平均    176,833    株)。
☆対25日乖離率    -13.57    %
     ・【前日比    -13.5    P)】

〇サイコロジカルライン    58.33    %      
  ( 7勝5敗 )       
※75%以上 調整  25%以下 反転       

🔶移動平均線状況       
①5日移動平均線     22,564.73    円
・(当日株価乖離率    -0.30    %)
・前日比    -45.39    円

②25日移動平均線    22,533.06    円
・(当日株価乖離率    -0.16    %)
・前日比    19.46    円

③75日移動平均線     21,112.20    円
・(当日株価乖離率    6.56    %)
・前日比    40.37    円

12月7日時点 日経225 オプション 建玉他残高状況

                                                                                                                                                                                                           
❒日経225 オプション 建玉他残高状況
《 12月限月 》
12月7日時点上段:出来高
下段:建玉
権利行使別残高
●コール ●プット
2364231250
6419158
55172300013
171474789
42092287510
77301435
68732275092
169224237
51772262573
35621703
5797225001030
134488054
587223752162
24282143
334222502994
63105650
58221255283
34735460
31220007800
2296020382
0218752880
23553967
3217505537
1130813180
0216251996
15492839
0215005427
2014218850
0213751650
17634339
0212502255
1373112381
021125471
26783059

12月7日 レーティング情報

コード    銘柄名    シンクタンク    レーティング    ターゲット※複数はシンクタンク別
1801    大成建     CS     OP継続     7500→7000円
1802    大林組     CS     UP→Neutral     1400円継続
1812    鹿島     CS     OP→Neutral     1200円継続
2121    ミクシィ     大和     3継続     6050→5790円
3101    東洋紡     SMBC日興     2継続     2250→2210円
3197    すかい     大和     2継続     1950→1900円
3401    帝人     SMBC日興     2継続     2400→2550円
3405    クラレ     大和     3継続     1830→2300円
3407    旭化成     SMBC日興     2継続     1360→1550円
3436    SUMCO     SMBC日興     1継続     2020→3350円
3563    スシローGHD     みずほ     中立→買い     3700→4800円
3593    ホギメディ     SMBC日興     2継続     7100→6700円
4004    昭電工     SMBC日興     2継続     3440→4040円
4061    デンカ     SMBC日興     2継続     3900→4180円
4063    信越化     SMBC日興     1継続     12100→14000円
4088    エア・ウォーター     SMBC日興     2継続     2110→2160円
4091    大陽日酸     SMBC日興     1継続     1510→1700円
4114    日触媒     SMBC日興     2継続     8050→8220円
4118    カネカ     SMBC日興     2継続     890→940円
4182    三菱ガス     SMBC日興     3継続     2360→2760円
4182    三菱ガス     MSMUFG     Equal継続     2900→3150円
4183    三井化学     SMBC日興     1継続     4100→4200円
4185    JSR     SMBC日興     3継続     1850→1880円
4208    宇部興     SMBC日興     2継続     3500→3600円
4217    日立化成     SMBC日興     1継続     3740→3500円
4307    NRI     JPM     Neutral継続     4600→4700円
4508    田辺三菱     CS     Neutral継続     2300→2200円
4555    沢井製薬     CS     Neutral継続     6500→5600円
4613    関西ペ     SMBC日興     2継続     2570→2850円
4674    クレスコ     大和     2継続     4460→5530円
4901    富士フイルム     三菱UFJMS     Neutral継続     4600→4900円
4911    資生堂     MSMUFG     Equal継続     3500→5000円
4922    コーセー     MSMUFG     Over→Equal     14000→16500円
5002    昭和シェル     大和     3継続     1250→1410円
5017    富士石油     大和     3継続     350→550円
5019    出光興産     大和     2継続     3070→4230円
5020    JXTG     大和     1継続     600→760円
5021    コスモエネHD     大和     2→3     2490→3170円
5706    三井金     大和     1継続     6600→7580円
5711    三菱マ     大和     3継続     3990→3820円
5713    住友鉱     大和     3継続     3520→4000円
5714    DOWA     大和     2継続     1020→5270円
5726    大阪チタ     三菱UFJMS     Neutral継続     1820→1880円
5727    邦チタニウム     三菱UFJMS     Neutral継続     860→1030円
6146    ディスコ     マッコーリー     Neutral→OP     27750→27000円
6183    ベル24HD     野村     Neutral継続     1440→1550円
6268    ナブテスコ     SMBC日興     2継続     3700→4400円
6301    コマツ     SMBC日興     2継続     3000→4000円
6305    日立建     SMBC日興     2継続     3200→4200円
6326    クボタ     大和     3継続     1550→2200円
6366    千代建     SMBC日興     2→3     640→610円
6371    椿本チ     三菱UFJMS     Neutral継続     970→940円
6471    日精工     野村     Buy継続     1900→2000円
6471    日精工     SMBC日興     2継続     1600→1900円
6472    NTN     野村     Buy→Neutral     700→600円
6473    ジェイテクト     野村     Buy→Neutral     2150円継続
6474    不二越     SMBC日興     2継続     610→710円
6502    東芝     みずほ     中立継続     300→270円
6502    東芝     JPM     Over継続     457→443円
6586    マキタ     マッコーリー     Neutral継続     4100→4300円
6707    サンケン電     JPM     Neutral継続     550→600円
6740    JDI     MSMUFG     Equal継続     240→220円
6740    JDI     野村     Neutral継続     185→200円
6806    ヒロセ電     みずほ     UP継続     11500→13900円
6952    カシオ     三菱UFJMS     Overweight 継続     1900→2100円
6954    ファナック     SMBC日興     3継続     15000→21000円
6965    ホトニクス     SMBC日興     3継続     2900→3200円
7251    ケーヒン     大和     3継続     1900→2300円
7259    アイシン精     三菱UFJMS     Overweight 継続     6900→6700円
7701    島津製     野村     Buy継続     3000→3200円
7747    アサヒインテック     SMBC日興     2継続     5300→7200円
8252    丸井G     三菱UFJMS     Neutral継続     1670→2030円
9783    ベネッセHD     大和     3→2     4300→4600円

12月6日現在 日銀ETF買い入れ状況

12月度購入状況       

12月6日 購入額    720    億円
12月5日 購入額    720    億円
12月4日 購入額    12    億円
12月1日 購入額    729    億円
✤12月購入額合計                2,181    億円
❒年次購入累計額     55,265    億円

✤買付枠未消化残        4,735    億円

❖2017年月別状況       
❒年次購入累計額     53,084    億円
✤1月購入額合計            5,852    億円
✤2月購入額合計                 5,155    億円
✤3月購入額合計            5,332    億円
✤4月購入額合計            5,315    億円
✤5月購入額合計            3,875    億円
✤6月購入額合計               3,904    億円
✤7月購入額合計            4,482    億円
✤8月購入額合計            6,861    億円
✤9月購入額合計            4,674    億円
✤10月購入額合計                1,658    億円
✤11月購入額合計                5,976    億円

❒2016年度購入月別状況(該当月まで)       
✤12月購入額合計          7,672億円(※月間購入額として過去二番目。)       

       

【参考】月間購入額過去最高       
❒2016年9月   8,303億円       

【参考】2015・16年度購入状況       

❒2016年度購入額     46,016    億円
❒2015年度購入額      30,694    億円

先取り厳選銘柄

会員の皆様

来期先取り厳選銘柄をお送りいたします。

この後、ご希望の皆様に電子メールにて同内容を配信いたします。


寺子屋 会員の方は、Stocksβに記載したパスワードで、以下のページにお進みください。

入室の際の「ニックネーム」は、任意のお名前で入室できます。

12月6日 日経平均暴落。持ち株の被害はそれほどなし。

現在大当たり中の銘柄(購入後の利益率+8%以上)
2750 石光商事 (+13.56 %)

この2日ほど老猫の介護で記事の文章を書くのを休んでいましたが、
少し容態が落ち着いたので、とりあえず復活します。
(といっても普段からあまりたいしたことは書いていませんが)

本日の日経平均は暴落。
前日比-445円(-1.97%)の2万2177円で引けました。

マザーズ指数も続落ですが、こちらの下げ幅はー0.59%と
そうひどくありませんでした。

日経平均急落の理由は、
アメリカがエルサレムをイスラエルの首都と認定するというニュースから
中東情勢悪化が懸念されたと報じられています。

しかし為替の方は落ち着いているので、それが本質的な問題ではないと思います。
日経平均の高値警戒感と、北朝鮮有事への懸念が高まっていたところを
今日のニュースがきっかけで投資家心理が一気に冷え込ませたんじゃないかと
感じています。

ほんの3、4日前(先週末)には、日経平均もマザーズ指数も底を打って
上向きに転じたようだと喜んでいたのですが、
どうやら当てが外れたようです。

日経平均のチャートは底を抜けた感じになったので、先がちょっと怖いですね。
それほど長く続く下落相場にはならないと思うのですが。
マザーズ指数の方は、私はそこまで下がるチャートではないような気がしています。
ただ、私は指数のチャートを判断する方法は確率できていないので、
なんとなくそう見えるというレベルを超えていません。
決して当てにはなさらないようご注意ください。
(役に立たないブログだな。笑)

当ブログのモデル持ち株ですが、日経平均の暴落を見てヤバそうだとは感じていましたが、
結局それほど大きな被害はありませんでした。

売却したのは2銘柄のみ。
自分でも意外だったのですが、新規購入した銘柄の方が多かったです。

というわけで、
本日の売却は2銘柄。
いずれも前場終値での売却です。

新規購入は6銘柄でした。

ランキングに投票をお願いします。

 

新規購入銘柄

コード 銘柄名 本日終値 損益率 購入価格 購入日 チャ
ート
4350 メディカシス 633 0.00 % 633 12/06 チャート
4966 上村工業 8,790 0.00 % 8,790 12/06 チャート
6187 リタリコ 1,944 0.00 % 1,944 12/06 チャート
6556 ウェルビー 3,190 0.00 % 3,190 12/06 チャート
1724 シンクレイヤ 718 0.00 % 718 12/06 チャート
3190 ホットマン 644 0.00 % 644 12/06 チャート

本日売却銘柄

コード 銘柄名 売却
価格
損益率 購入
価格
購入日 チャ
ート
売却日 保有
日数
売却
区分
6387 サムコ 1,300 6.30 % 1,223 11/27 チャート 12/06 7日 前場終値
3350 レッドプラネ 33 -2.94 % 34 12/01 チャート 12/06 3日 前場終値

保有継続銘柄

コード 銘柄名 本日終値 損益率 購入価格 購入日 チャ
ート
6310 井関農機 2,790 3.33 % 2,700 11/22 チャート
4331 テイクギヴ 1,388 -5.06 % 1,462 12/01 チャート
5010 日本精蝋 394 1.03 % 390 12/01 チャート
7508 G-7HD 2,541 0.00 % 2,541 12/01 チャート
4597 ソレイジア 451 1.12 % 446 12/04 チャート
3910 エムケイシス 2,410 -2.98 % 2,484 12/04 チャート
2750 石光商事 628 13.56 % 553 12/04 チャート
7908 KIMOTO 306 -0.33 % 307 12/05 チャート
2150 ケアネット 1,015 7.41 % 945 12/05 チャート
6198 キャリア 4,520 -2.69 % 4,645 12/05 チャート
2778 パレモHD 643 2.06 % 630 12/05 チャート
8844 コスモスイニ 529 4.13 % 508 12/05 チャート

2017年12月成績まとめ
※ 表の「過去通算成績」をクリックすると、詳細が見れます。
直近12カ月累積損益率: 435.36 %

期間 取引回数 平均
損益率
(A)
平均
保有日数
(B)
平均
損益率/日
(C)=A/B
1ヶ月期待
損益率
C×20営業日
直近12ヶ月
累積損益率
過去通算成績 4455銘柄 3.40 % 3.48日 0.98 % 19.51 %
2017年12月 16銘柄 2.74 % 4.25日 0.64 % 12.89 % 435.36 %

長期投資に相応しい銘柄とは

バフェット太郎(@buffett_taro)です。

バフェット太郎は米国の超大型連続増配高配当株に5000万円ほど投資しているため、毎月約10万円ほどの配当を受け取っています。この配当を利用すれば新たに身銭を切る必要なく、タダ同然で連続増配株に再投資することができるので、増えた株でさらに配当を受け取ることができます。

さらにその配当を利用して再投資して…ということをバフェット太郎は永遠に繰り返しているので、バフェット太郎のポートフォリオはまさにお金がお金を生むマネーマシンとなっているわけです。

ただし、このマネーマシンの素材となる銘柄は、決してどんな銘柄でも良いというわけではありません。銘柄の売買頻度が高ければ高いほど税金や売買手数料などのコストが掛かるため、バイ&ホールドを前提とした銘柄が相応しいです。

クソダサい投資家ほど、誰もが称賛する将来有望のイケてる銘柄に投資して「あとは気絶しているだけでお金持ちになれる」とか、低PERの中・小型グロース株を見つけて「誰もが見落としている(自分にしか見つけられない)掘り出し物のお宝銘柄に投資!」とか痛いことを言って、一年後にカチンコチンの凍死家になっているなんてことは珍しくありません。

お金がお金を生むマネーマシンを作りたいなら、保有しているだけで誰もが「さすがですね!」なんて称賛してくれるようなキラキラ銘柄に投資していてはいけません。もっと、地味で退屈で、誰もが「へー…(あっそ)」と言うような、保有していても自慢にも話のネタにもならないような銘柄でありながら、永続的に高いキャッシュフロー・マージンが期待できるような銘柄でなければなりません。

例えば、コカ・コーラ株やプロクター&ギャンブル株などがそれです。FAAMG株が躍進する昨今、投資家たちはアマゾン・ドット・コムやアルファベット、アップルの躍進に心をときめかせていますが、ソフトドリンク業界や日用品業界に心をときめかせている投資家は一人もいません。

なぜなら、これらの産業はこれ以上勢力図が激変するような激しい競争もなければイノベーションも起きにくいため、シェアが大きく変動することがないからです。これは、これらの製品が他社の製品に比べて品質や性能に大きな違いがなく、ブランド力やネットワークがビジネスの勝敗を分ける決め手になるからです。

ちなみに、ブランド力はいかに広告宣伝費にお金を掛けられるかが決め手になりますし、ネットワークは世界中の小売店で販売できるかどうかが決め手になるので、どちらも老舗大企業に有利な競争環境となっています。

そのため、ソフトドリンク業界や日用品業界などの成熟した地味で退屈な産業は、激しい競争がなければイノベーションも起きにくく、すでに競争優位性を持ち、永続的に安定したキャッシュフローが見込めるコカ・コーラ株やプロクター&ギャンブル株はマネー・マシンを作る際の最適な銘柄となり得ます。

グッドラック。

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