久々の大幅安も、売買判断は容易ならず

昨日は欧州小幅反落となったほか、NYダウは-109ドルの反落、NASDAQ、S&Pも小幅続落となりました。

日経平均株価は昨日夜間先物で25日線の攻防を続け、本日寄り付きから22,500円付近でのもみ合いとなりましたが、1時間少々で失速。

先物に断続的な売りが出て、終日値を下げながら戻れずの展開。

出来高を伴って、一時-500円超えとなる大幅続落となりました。

終値-445円は、昨年11月9日の米大統領選以来の下落幅ということになります。

昨日のエントリーでは、2日前の空売り比率、昨日のNT倍率の変化に触れておきましたが、SQめがけた投機筋の分かりやすい展開となっています。

日銀の買い支えが入るのは分かっているものの、投機筋が見ているものは需給。

信用残、裁定残、併せて6兆円の援護射撃を受けられれば、先物・インデックス主導で値幅が取れるということなのでしょう。

ひとまず、積みあがっている個人投資家の信用が投げられる場面は買い場ということになりますが、目先のSQだけを見て動いて良いとも言い切れない状況。

さらに大きなマネーの流れが背後にあるか見極めるのは難しいところで、ここは慎重な対応が肝要と言えます。

出来れば欧米が一気に崩れてくれると動きやすいところです。

日経平均株価終値
22,177.04円(-445.34円/-1.97%)

ドル円
112.08円(0.51円高)

出来高
17.92億株

売買代金
3.21兆円

値上がり/値下がり

319/1677

25日線乖離率

-1.49%

NT倍率
12.56倍


空売り比率
42.8%

ボリンジャーσ
-1.48σ


裁定買い残(12月4日推定)

3.1兆円

25日線乖離率は一気に-1.49%に沈み、日経平均はダブルトップをつけた格好。

21,975円が下値として意識されますが、ここを割り込むと日本市場単独でもセンチメントはさらに悪化します。

本日もNT倍率は大きく下がっており、投機筋の仕掛けが顕著になっています。

新規会員の方は、基礎投資学習ツール「天底データ」シートの「NT倍率」のセルをダブルクリックしてみてください。
Image2

ポップアップで表示される説明内容と、ここ数日の動きを見ておくと、今後の糧になると思います。

昨日、推定値で2.99兆円としておいた12月1日(金)の裁定買い残は、先ほどのJPXの発表を見ると3.03兆円と、わずかに3兆円を超えていた模様。

円先物も含めた需給面から言えば、まだまだ巻き戻し余地は残されています。

日経平均

-1.97%

TOPIX

-1.43%

東証2部指数
-0.14%

マザーズ
-0.59%

ジャスダック
-0.83%

朝方、東証2部とマザーズは勢いよく上昇していましたが、こちらも10時過ぎに利益を確定する動きが顕著になり失速。

トランプ大統領の発言、日銀審議員の発言など、「藁をも掴む」ようにあれやこれやと下落の理由が探されますが、どれも的外れ。


米国のエルサレム首都認定も寄り付き前から出ていた話ですが、それでもセンチメントが悪化する場合には下落の理由にはもってこいのネタとなります。

ただし、勝ち投資家になりたければ「相場の事は、人に聞かず、相場に聞け」。

本日大引け時点の日経平均株価適正水準を見ておきます
◆◆◆◆◆
日経平均下落警戒水準:22,772円

日経平均下落注意水準:22,520円

6日日経平均株価:22,177.04円↓(乖離率+5.64%)
日経平均株価適正水準上限22,146円
日経平均株価適正水準中央:20,992円

◆◆◆◆◆
※日経平均株価適正水準については文末をご参照下さい

ドル円は112円前半、こちらも需給から言えば110円割れを想定に入れておいた方が良さそうです。

全体相場が荒れ始めた中では手出し無用ではありますが、来期を見据えた先取り銘柄を、明朝8時までにブログ会員ページに掲載しいたいと思います。

米11月ADP雇用統計はこの後。

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投資は自己責任が原則です。私の日記をご参考いただければ幸いですが、取引きはご自身の責任で行ってください。

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■日経平均株価適正水準及び上限値/下限値について■
当ブログの提示する「日経平均株価適正水準」は、実態と乖離した論理的な値ではなく、実践に即した適正値を算出するため、過去の膨大なデータをもとに株価の 骨格とも言える「企業業績」と「金融政策」の面から導き出された値に、直近3年間の市場特性による誤差調整を加えて算出しています。
直近3年間の全データで、日経平均株価が当ブログの提示する適正水準から乖離する平均乖離率は、12月1日大引け時点で0.34%(約78円以内)に収まります。日経平均株価は、定性的には適正水準中央値に向けて回帰していくこととなります。日経平均株価適正水準の上限値・下限値とも、同様に過去のデータベースを基に導き出され、直近3年間の市場特性による誤差調整を行っています。計算結果として得られる上限値、下限値に対する過去の日経平均株価の分布割合を確認してみたところ、概ね全データベースの70%の割合で日経平均株価が移動する範囲、との結果が得られていま分かりやすく言えば、日経平均株価は、通常の上下動の範囲においては、適正水準の上限値と下限値の間を移動すると思ってください
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

税制改革法案可決でこれから売られる株と買われる株

バフェット太郎(@buffett_taro)です。

5日のNYダウ株式市場は前日比ー109.41ドル(ー0.45%)安の2万4180.64ドルと下落して取引を終えました。米上院は税制改革法案を賛成51、反対49で可決しましたが、上院案と下院案の違いに注目が集まっています。

例えば、代替ミニマム税について、下院案は個人所得税、法人税を共に撤廃したのに対して、上院案は個人所得税の範囲を狭め、法人税の撤廃は見送られました。

また、アラスカの石油開発について、上院案はアラスカ州の北極野生生物国家保護区内での石油掘削を認める方針としたものの、下院案はこれに言及しませんでした。

住宅ローン金利について、住宅ローン利息控除の対象となる融資の限度額は下院案が50万ドル、上院案が現行の100万ドルとしました。

個人所得税については、下院案は現行の7区分を4区分に変更し、最高税率を39.6%に据え置いたのに対し、上院案は7区分を維持し、最高税率を38.5%に引き下げるとしました。

法人税率について、両院とも法人税率を20%に引き下げることを決めたものの、下院案は18年施行に対して、上院案は19年に先送りとしました。しかし、これに対してトランプ大統領が法人税率を先送りすれば22%への引き下げにとどまる可能性があると発言したことを受けて、最終的な税率について再び議論される見通しです。

海外所得税制について、両院とも米企業の海外利益に対する課税方法や海外子会社の配当などに関する税制を大幅に変更しました。税率の決め方などについて若干の相違がある模様です。

★★★

こうした中、昨日下げていたハイテク株が買い戻されましたが、その勢いが続かなかったことから再びハイテク株が売られる展開が続くと思います。

一方で、ハイテク株で利食われた投資資金は、税制改革の恩恵を受けると見られる金融株や米国国内に事業を集中している企業に集まることが予想されます。

例えば、リテール銀行大手のウェルズ・ファーゴ(WFC)、米小売最大手のウォルマート・ストアーズ(WMT)、米タバコ最大手のアルトリア・グループ(MO)、米通信大手のベライゾン・コミュニケーションズ(VZ)などです。

グッドラック。

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一目均衡表「雲」上抜け銘柄

8227 しまむら
3148 クリエイトSDホールディングス
1435 インベスターズクラウド
1879 新日本建設
9070 トナミホールディングス
8150 三信電気
4781 日本ハウズイング
2305 スタジオアリス
2183 リニカル
2138 クルーズ
3733 ソフトウェア・サービス
9324 安田倉庫
1723 日本電技
1381 アクシーズ
9675 常磐興産
7634 星医療酸器
3983 オロ
6081 アライドアーキテクツ
4977 新田ゼラチン
3396 フェリシモ
2487 CDG
6082 ライドオンエクスプレスホールデ
8119 三栄コーポレーション
6743 大同信号
8940 インテリックス
3669 モバイルクリエイト
9036 東部ネットワーク
3475 グッドコムアセット
5967 TONE
3058 三洋堂ホールディングス
3920 アイビーシー
3826 システムインテグレータ
4120 スガイ化学工業
(12/6終値ベース、時価総額順)


一目均衡表「雲」下抜け銘柄

2914 日本たばこ産業
4502 武田薬品工業
3402 東レ
9501 東京電力ホールディングス
8002 丸紅
9502 中部電力
5938 LIXILグループ
9532 大阪瓦斯
3405 クラレ
6465 ホシザキ
7012 川崎重工業
9508 九州電力
2433 博報堂DYホールディングス
4516 日本新薬
7240 NOK
5214 日本電気硝子
6952 カシオ計算機
6370 栗田工業
9783 ベネッセホールディングス
3064 MonotaRO
4208 宇部興産
3197 すかいらーく
8585 オリエントコーポレーション
9044 南海電気鉄道
7180 九州フィナンシャルグループ
8334 群馬銀行
8385 伊予銀行
9107 川崎汽船
8086 ニプロ
9627 アインホールディングス
3863 日本製紙
1942 関電工
6674 ジーエス・ユアサ コーポレーシ
6976 太陽誘電
9505 北陸電力
8341 七十七銀行
4401 ADEKA
8515 アイフル
9810 日鉄住金物産
1820 西松建設
8589 アプラスフィナンシャル
7242 KYB
8544 京葉銀行
5949 ユニプレス
5186 ニッタ
8370 紀陽銀行
2685 アダストリア
5122 オカモト
8397 沖縄銀行
7274 ショーワ
4189 KHネオケム
8111 ゴールドウイン
8698 マネックスグループ
8522 名古屋銀行
9728 日本管財
8345 岩手銀行
6376 日機装
2791 大黒天物産
7965 象印マホービン
7917 藤森工業
7172 ジャパンインベストメントアドバ
5384 フジミインコーポレーテッド
7905 大建工業
2613 J- オイルミルズ
7421 カッパ・クリエイト
2353 日本駐車場開発
1954 日本工営
5959 岡部
3662 エイチーム
8131 ミツウロコグループホールディン
2910 ロック・フィールド
8550 栃木銀行
9517 イーレックス
9068 丸全昭和運輸
8141 新光商事
4714 リソー教育
8337 千葉興業銀行
7618 ピーシーデポコーポレーション
8713 フィデアホールディングス
6706 電気興業
7315 IJTテクノロジーホールディン
5410 合同製鐵
9405 朝日放送
8061 西華産業
7955 クリナップ
8163 SRSホールディングス
2445 エスアールジータカミヤ
8137 サンワテクノス
8542 トマト銀行
5981 東京製綱
8787 UCS
6535 アイモバイル
3864 三菱製紙
8105 堀田丸正
1975 朝日工業社
3434 アルファCo
2428 ウェルネット
8365 富山銀行
5013 ユシロ化学工業
4092 日本化学工業
9441 ベルパーク
9519 レノバ
6266 タツモ
7604 梅の花
8563 大東銀行
1827 ナカノフドー建設
2393 日本ケアサプライ
3915 テラスカイ
8349 東北銀行
5018 MORESCO
7190 マーキュリアインベストメント
8103 明和産業
2372 アイロムグループ
5194 相模ゴム工業
3157 ジューテックホールディングス
6262 ペガサスミシン製造
9889 JBCCホールディングス
8052 椿本興業
6210 東洋機械金属
1433 ベステラ
1964 中外炉工業
2735 ワッツ
6373 大同工業
8898 センチュリー21・ジャパン
3185 夢展望
4115 本州化学工業
3454 ファーストブラザーズ
4826 CIJ
9368 キムラユニティー
8289 Olympicグループ
7612 Nuts
2148 アイティメディア
6803 ティアック
4576 デ・ウエスタン・セラピテクス研
9701 東京會舘
7213 レシップホールディングス
6626 SEMITEC
4965 曽田香料
6926 岡谷電機産業
6928 エノモト
3723 日本ファルコム
2152 幼児活動研究会
4512 わかもと製薬
3922 PR TIMES
4644 イマジニア
5721 エス・サイエンス
3663 アートスパークホールディングス
2112 塩水港精糖
1905 テノックス
4650 SDエンターテイメント
2373 ケア21
3742 ITbook
2191 テラ
6837 京写
9624 長大
9763 丸紅建材リース
8835 太平洋興発
5958 三洋工業
5856 東理ホールディングス
3390 INEST
6292 カワタ
4629 大伸化学
6897 ツインバード工業
3173 大阪工機
6070 キャリアリンク
2916 仙波糖化工業
4274 細谷火工
3727 アプリックス
2107 東洋精糖
3848 データ・アプリケーション
6186 一蔵
3236 プロパスト
3322 アルファグループ
3372 関門海
3195 ジェネレーションパス
9698 クレオ
7847 グラファイトデザイン
3622 ネットイヤーグループ
3161 アゼアス
4752 昭和システムエンジニアリング
3908 コラボス
6267 ゼネラルパッカー
8226 理経
6433 ヒーハイスト精工
7515 マルヨシセンター
4678 秀英予備校
6188 富士ソフトサービスビューロ
3976 シャノン
2481 タウンニュース社
6193 バーチャレクス・ホールディング
9685 KYCOMホールディングス
5380 新東
(12/6終値ベース、時価総額順)


エルサレムショック

Oil



 

中東ショック(;´∀`)米国大使館をエルサレムへ移転!首都と認定

って、昔からそんな感じでしょ....MSQに向けての下げのネタにしたいだけ

 

ameblo.jp

 

テクニカルもへったくれもない(´;ω;`)

外人さんは安いところ拾ってるとか

てか今年最大の下げとか(;´∀`)平穏な年だったのか~新興は酷いイメージだけど

 

 

うーん、グリーンランドはスペースワールドの最後の月なんで、客取られている感じです。

年明けたらがっつりなんでしょうけど

 

今日は3355クリヤマ打診買い...昔から言ってますけどトランプど真ん中のシェール銘柄です。

先日、ついに上場来高値を更新!中東がもめれば原油は高騰するので

というか12月は強い傾向だし

 

テンポイノベーション(3484)の口コミ&チャート診断|チャートなび

f:id:vmirai:20171206173317p:plain

IPOのこういうチャートは魅力的....

 

現在先物はヨコヨコ...MSQの魔の水曜日は通過、

結構さげたので期間の目標値は達成したかなと期待するしかない(´;ω;`)

 


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中期ゴールデンクロス銘柄

2217 モロゾフ 7800 -150.0 (-1.89%)
9850 グルメ杵屋 1145 -1.0 (-0.09%)
2819 エバラ食品工業 2092 -3.0 (-0.14%)
3925 ダブルスタンダード 5900 -250.0 (-4.07%)
3628 データホライゾン 1974 -14.0 (-0.70%)
4990 昭和化学工業 431 +1.0 (+0.23%)
7946 光陽社 1606 -27.0 (-1.65%)
(12/6終値ベース、時価総額順)


短期ゴールデンクロス銘柄

1925 大和ハウス工業 4129 -65.0 (-1.55%)
8308 りそなHLDG 598.2 -6.3 (-1.04%)
5486 日立金属 1482 -19.0 (-1.27%)
2433 博報堂DY HLDG 1512 -29.0 (-1.88%)
8586 日立キャピタル 2733 -43.0 (-1.55%)
2270 雪印メグミルク 3190 +20.0 (+0.63%)
5444 大和工業 3185 -65.0 (-2.00%)
3668 コロプラ 1150 +30.0 (+2.68%)
4816 東映アニメーション 10190 -120.0 (-1.16%)
8524 北洋銀行 357 -8.0 (-2.19%)
8133 伊藤忠エネクス 1118 -20.0 (-1.76%)
5851 リョービ 3040 +149.0 (+5.15%)
5331 ノリタケカンパニーリミテド 5410 -130.0 (-2.35%)
2211 不二家 2639 +23.0 (+0.88%)
9070 トナミHLDG 5580 +170.0 (+3.14%)
6470 大豊工業 1700 -31.0 (-1.79%)
3104 富士紡HLDG 3605 +5.0 (+0.14%)
9671 よみうりランド 4980 +35.0 (+0.71%)
7260 富士機工 739 -1.0 (-0.14%)
7955 クリナップ 878 -26.0 (-2.88%)
9539 京葉瓦斯 588 +4.0 (+0.68%)
2831 はごろもフーズ 1338 +12.0 (+0.90%)
8249 テクノアソシエ 1360 -6.0 (-0.44%)
6208 石川製作所 3265 +20.0 (+0.62%)
5185 フコク 1080 0.0 (0.00%)
6834 精工技研 1951 -9.0 (-0.46%)
6637 寺崎電気産業 1380 +12.0 (+0.88%)
8769 アドバンテッジリスクマネジメン 930 -34.0 (-3.53%)
6037 ファーストロジック 2511 +86.0 (+3.55%)
6496 中北製作所 3685 0.0 (0.00%)
9537 北陸瓦斯 2913 +8.0 (+0.28%)
6493 日鍛バルブ 435 +4.0 (+0.93%)
7615 京都きもの友禅 804 0.0 (0.00%)
6743 大同信号 527 +12.0 (+2.33%)
3669 モバイルクリエイト 381 +20.0 (+5.54%)
7486 サンリン 649 0.0 (0.00%)
3854 アイル 1256 +15.0 (+1.21%)
7150 島根銀行 1350 -8.0 (-0.59%)
2773 ミューチュアル 869 +1.0 (+0.12%)
9036 東部ネットワーク 1134 +14.0 (+1.25%)
5446 北越メタル 1464 -16.0 (-1.08%)
4320 CE HLDG 732 +4.0 (+0.55%)
3020 アプライド 1779 +32.0 (+1.83%)
3439 三ツ知 1786 +36.0 (+2.06%)
3906 ALBERT 1700 +300.0 (+21.43%)
2894 石井食品 208 0.0 (0.00%)
9625 セレスポ 1334 +12.0 (+0.91%)
9695 鴨川グランドホテル 351 +1.0 (+0.29%)
9361 伏木海陸運送 1372 -2.0 (-0.15%)
5395 理研コランダム 266 -5.0 (-1.85%)
3125 新内外綿 1113 -7.0 (-0.63%)
9685 KYCOM HLDG 356 0.0 (0.00%)
(12/6終値ベース、時価総額順)


今更イスラエルで一時日経-500円って酷い話もあったもんだ

■忙しいと申し訳ありませんが、コメント返信出来ない事があります。またコメントは荒らし対策のためツイッターを利用しています。■

●材料●

↓寄り前

クルーズ
トラベルオンライン事業『TRAVELIST by CROOZ』 格安国内航空券の販路拡大 旅行比較サイト「トラベルコ」と連携を開始
→+1%

アンジェス
DNAワクチン技術を用いたエボラ出血熱抗血清製剤の開発が進展 動物を使用した試験で良好な結果
→寄り天-1%

ジャパンディスプレイ
低コスト有機EL、初出荷=世界初の技術で攻勢へ―JDI関連

DDS
AI技術を用いた指紋検索エンジンを開発 ~ディープラーニングにより1対N指紋認証を高速化~
→寄ってほどなくストップ高張り付き

アイビーシー
ブロックチェーン技術を利用したIoTデバイス向けセキュリティサービスの実証実験を開始
→寄らずストップ高

ヘリオス
横浜市大 ミニ肝臓を大量製造
→+2%

↓寄り後

エヌジェイ
14:00 子会社が開発してる新作ソシャゲ『トリプルモンスターズ』公開
→+8%ぐらいいくも+2%引け

アクセルマーク
14:30 Klabと開発しているソシャゲ『幽遊白書』の公式ツイッター公開
→+8%ぐらいいくも+5%引け

●●●●

朝は新興凄くリバってたのに・・・なぜか突然昼休みにドル円↓先物↓
理由は今更これ?
米トランプ政権 エルサレムをイスラエルの首都と認定へ
ほんとに~?朝から出てたでしょ・・・

しかもそれで日経-500円って・・・意味が分からないです。

今日はせっかくほとんどノーポジになってたのに下手糞トレードで傷口を広げました。
朝リバ気配で拾いまくる→下がって損切→やっぱり我慢できずに拾いまくる→後場スタートで分投げ
後場は欲しい銘柄を絞ってなんとか底を打った?かなって後から仕込んでいきました。

ちなみに、ケイブはよくない増資だったので朝一で売ったら、凄い乱高下で強かったです。
+355,921円

なんか変なのいますね。
ビーマップみたいになるのが怖いのでちょっと再インは慎重にしたいです、期待の三極ジャスティスは来春ですしね。
ビーマップは操縦してた犯人達が判明しましたね。
「変なのいる」→「大口がいる」→「株価暴騰」って連想した人は思考を考え直した方がいいです。
【変なのいる=必ずいつか大暴落するし、高い確率でそいつらの養分になるだけ】
ですから。
※業績無視のマネゲに限る
まぁビーマップのチャートを見ていただければ分かると思います。

さて、今日はエヌジェイの子会社が作ってるソシャゲが多分新出材料だったのでJCしておきました。
あのブシロードが絡んでるので面白そうかなと。

所でビットコインとモナコインが止まりません。
12月はハードフォークも何個か控えていますし、先物の上場もありますしね・・・しかし、過熱しすぎると暴落が怖いので、穏当に上げて欲しいのですが・・・

ちなみに、昨日、国産のBitZenyというアルトコインがあって、これが国産繋がりと、出来た経緯がモナコインと同じなので連動しているので買おうと思って見たら既に結構上がってて、1日で6円→12円になっていました。

ただ、このコイン、開発者が音信不通で2014年から開発が止まっているのです。
そのため、放置されてたコインで少し前まで0.1円とかでした。
モナコインが上がっているため、有志による再開発が動き出しているという話は聞きましたが、とても買う気にならなかったので、代わりにある事をやってみようと思いました。

マイニングです!

実はこのコインは誰でも気軽にマイニング出来るようにCPUマイニングが出来る仕様となっているのです。
【BitZeny】Windows 10でBitZenyをマイニングする方法!

んで、昨日からマイニングして、約5 BitZenyゲットしました♪
そして今日BitZenyの価格を確認したら・・・38円?!

・・・マイニングなんかせずに素直に買ってればよかったです(ノд・。) グスン

マイニング報酬190円(電気代別)
買うんなら5万ぐらい買ってたので含み益10万

今更買えないお!!!!!

ちなみに、マイニングしてて思ったのは常にCPU100%なのでPCがうるさいです。
んで、サブのノートPCでやってるので、台所に置いて寝ようと、ディスプレイがスリープになる設定はなしにして、一定時間操作なしでディスプレイが消える設定にしただけなのですが、なんと、ディスプレイが消えると、マイニングも止まります。

後、純粋なノートPCでなくて、タブレットみたいに変形するタイプのタブレットPCなのですが、なんと、タブレットにしたら、CPU100%使わずに、50%前後でマイニングをしているのです。(=うるさくない)
「???どして???」
って思いました。
タブレットモードになったら、CPUをフルに使えないハード的な制限が入った機種なの?そんなのあるの??

ってブログ書いてる間にBitZenyが55円になっています・・・って書いてる間に63円・・・昨日6円から1日でテンバガー達成・・・
株マネゲと一緒で、迷ってたらダメですね・・・さっさと飛びつかないと・・・
さすがに凹む・・・いや~、しかし仮想通貨は夢がありますね~・・・(´・ω・`)ショボーン

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●ホールド中銘柄含み損益●
極洋 -3,123 強すぎ、内需に外部環境関係なし
ロコンド +3,375
ドリコム +108,780 鬼強
ショーケースTV +38,895 昨日新作ゲームのツイッター出来てました
Aiming +5,385 さすがにリバった
PKSHA +8,895 そろそろ材料お願い
フェローテック -1,109
エヌジェイ -33,116

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明日騰がるボロ株予想!(12/07)

8201 さが美
6494 NFKホールディングス
7638 NEW ART
1491 中外鉱業
3528 プロスペクト
7719 東京衡機
2538 ジャパン・フード&リカー・アライアンス
9263 ビジョナリーホールディングス
5955 ヤマシナ
1805 飛島建設
3250 エー・ディー・ワークス

銘柄選びに迷ったときは素直に投資顧問の銘柄に乗っかるのもひとつの手です。さらに言えば、どうせ乗るなら勝ち馬が良いわけで、銘柄情報の成績が優秀な投資顧問を選びたいです。その意味では株エヴァンジェリストがオススメです。なぜならここ最近の成績がかなり良いからです。さらに言えば、株価が軽めの銘柄を狙ったものが割と多いのも◎!

論より証拠ってことで↓
━━━━━━━━━━━━
[4316]ビーマップ
推奨日/買値2017年06月29日/522円
利確日/売値2017年07月11日/2184円
騰落率:318.39%UP
━━━━━━━━━━━━
[4278]トーセ
推奨日/買値2017年06月05日/929円
利確日/売値2017年07月04日/2800円
騰落率:201.40%UP
━━━━━━━━━━━━
[6734]ニューテック
推奨日/買値2017年01月25日/620円
利確日/売値2017年05月10日/1812円
騰落率:192.26%UP
━━━━━━━━━━━━
[3661]エムアップ
推奨日/買値2017年03月07日/1026円
利確日/売値2017年05月26日/2590円
騰落率:152.44%UP
━━━━━━━━━━━━
改めてみると本当に凄い成績だと思います。何しろ株価3倍、4倍にも上昇した推移をバシバシと言い当てているんですからね。ただ、株エヴァンジェリストの何が凄いかって、それは買い推奨するタイミングです。例えば、↑のビーマップなんて、6月29日に買い推奨していますが、その翌日から8連騰しているんです。まさに動意づく直前のタイミングだったってわけですね。

ちなみに株エヴァンジェリストの銘柄情報は、会員登録すればすぐに活用できます。しかも、新規の人には通常の銘柄情報とは異なる特別な内容を無料で教えてくれるというからぜひとも試してほしいところ。最近の成績から考えてもかなり期待できるかも?登録も無料だし、確認するだけ確認して損はなさそうですね。
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12月7日 重要指標発表予定

時刻    地域    指標
9:30      豪州    貿易収支-10月
14:00      日本    景気先行CI指数-10月
14:00      日本    景気一致CI指数-10月
16:00      ノルウェー    鉱工業生産(前月比) -10月
16:00      ノルウェー    鉱工業生産(労働日数調整済/前年比) -10月
16:00      ノルウェー    消費者物価指数(前月比) -11月
16:00      ノルウェー    消費者物価指数(前年比) -11月
16:00      ノルウェー    生産者物価指数 除石油(前月比) -11月
16:00      ノルウェー    生産者物価指数 除石油(前年比) -11月
16:00      ドイツ    鉱工業生産(前年比)-10月
16:00      ドイツ    鉱工業生産(前月比)-10月
16:45      フランス    経常収支-10月
16:45      フランス    貿易収支-10月
17:30      スウェーデン    財政収支 -11月
17:30      スウェーデン    個人消費 (前月比) -10月
17:30      スウェーデン    個人消費 (前年比) -10月
19:00      欧州    GDP(前期比)-3Q F
19:00      欧州    GDP(前年比)-3Q F
21:30      米国    チャレンジャー人員削減数(前年比)-11月
22:30      米国    新規失業保険申請件数-12/2
22:30      米国    失業保険継続受給者数-11/25
23:00      メキシコ    消費者物価指数(前月比) -11月
23:00      メキシコ    消費者物価指数(前年比) -11月
0:30      米国    EIA天然ガス貯蔵量(前週比)-12/1
5:00      米国    消費者信用残高-10月

12月6日 騰落他指数

🔴日経平均株価終値    22,177.04    円
・前日比    -445.34    円

☆25D正味増減    165.37    円

🔴騰落銘柄数       
・値上がり数    319   
・値下がり数    1,677   

✿騰落レシオ    95.22    %
・前日比    -6.32    P
※120%以上 調整  75%以下 反転       

☆RSI    54.06    %
・前日比    -2.91    P
※70%~80% 調整  20%~30% 反転       

🌟出来高状況    178,174    株
・(25日移動平均    178,272    株)。
☆対25日乖離率    -0.05    %
     ・【前日比    18.2    P)】

〇サイコロジカルライン    50.00    %      
  ( 6勝6敗 )       
※75%以上 調整  25%以下 反転       

🔶移動平均線状況       
①5日移動平均線     22,610.11    円
・(当日株価乖離率    -1.92    %)
・前日比    -84.03    円

②25日移動平均線    22,513.61    円
・(当日株価乖離率    -1.49    %)
・前日比    6.61    円

③75日移動平均線     21,071.83    円
・(当日株価乖離率    5.24    %)
・前日比    32.99    円

SQ前の水曜日大幅下落

12月6日(水)15:10

大引け

日経平均株価

22525.38(9:00)

22528.21(9:00)

22119.21(14:05)

22177.04(15:00)

前日比▼445.34 -1.97%

TOPIX

1784.79(9:00)

1787.18(10:11)

1761.18(14:05)

1765.42(15:00)

前日比▼25.55 -1.43%


日経平均株価は大幅安で3日続落

前日の米国株が下落した流れを受け
売り先行で始まりました

寄付 22525.38(9:00)▼97.00

高値 22528.21(9:00)▼94.17

メジャーSQを直前に米国雇用統計発表も控えており
安寄り後もジリジリと下げ幅を拡大して前引けを迎えました

前引 22419.88(11:35)▼202.50

昼休み時間中に日経平均先物が22220円水準まで下落したことで
後場寄り付きはサヤ寄せして始まりました
イスラエルと中東リスクが重しになり下値を探る展開になりました
大引けにかけて対ドルで円高が加速、112円の攻防になりました

安値 22119.21(14:05)▼503.17

日経平均株価は大幅安で3日続落して引けました 

大引 22177.04(15:00)▼445.34


トランプ大統領がエルサレムをイスラエルの首都と認める方針。
パレスチナ側は反発しており、トランプ政権が仲介に意欲を
示している中東和平交渉の再開はさらに難しくなりそうです。
これは新たな売り材料に加わります。
この悪材料を今晩の欧米市場がどのように織り込むかどうか
明日の日本市場に影響してきます。


SQ週の水曜日は荒れる という結果になりました。

今週末にメジャーSQを控えており、明日までは先物主導で
波乱が予想されます。
米国雇用統計発表も控えており、重要イベント直前に積極買いは
見られず、先物主導で相場は荒れてきました。
商品市況で銅先物の下落を嫌気して、非鉄金属株が売り込まれたことも
地合い悪化になりました。
イスラエルと中東リスク、北朝鮮リスク、ロシア疑惑も当面相場の
重しになりそうです。
明日までは先物主導でどのように推移するかわかりませんが
手薄になっている前引け後の昼休み時間中に先物が22220円水準まで
売り込まれたため、後場寄りは先物にサヤ寄せして下げ幅を
拡大して始まりました。
その後500円を超える下げ幅がありました。
明日は、先物主導でどのような相場展開になるかわかりませんが
海外短期筋の主導の乱高下には、冷静な判断が必要です。

急落時にリスクをとって買うのも株式投資です。
相場が落ち着けば、今期増額修正期待銘柄が買われてくるでしょう。
今週はそれらの銘柄2銘柄に絞り込んで買い下がる方針ですが
リスクと利益は隣り合わせです。
東京エレクトロンを中心にハイテク半導体関連値嵩株が
どこで下げ止まるかも要注目です。

本日正午過ぎに株式投資勝利の法則入門編講座臨時配信行いました。

以下は12/5ブログ記事です

問題はメジャーSQ直前の
12/6(水)12/7(木)です。
取り越し苦労になるかもしれませんが、急速に膨らんでいる
投資銀行のポジションを考えますと上方向、下方向に
大きく振れてもおかしくありません。
インデックスが大きく動いた場合、下げた場合は中小型株
新興銘柄の信用買いを行っている個人投資家の投げが出ます。
アンダーの買い指値が薄い場合は、想定以上に急落することもあります。
その場合は年末の節税対策売りが、さらに追い打ちをかけることに
なりますので、底値で投げさせられることにもつながります。
明日明後日に先物主導で波乱になった場合は、底値で投げさせられないように
十分注意が必要です。

以上が12/5ブログ記事です


12/8(金)メジャーSQ前の波乱は、12/7(木)まで続きますので
現時点での下値メドを計算しました。
イスラエルと中東リスクが悪材料として加わりましたので
明日以降も海外短期筋が売り材料にしてくるかもしれません。

12/5 日経平均EPS1517.26円

11/16安値21972.34円水準まで下落した場合 
21972.34円÷1517.26=14.48

11/1~12/5
日経平均PER H 11/7 15.34倍 L 11/15 14.45倍

11/15 14.45倍水準まで売り込まれた場合
1517.26円×14.45倍=21924.40

12/5 日経平均PER14.91倍 日経平均EPS1517.26円
12/4 日経平均PER14.90倍 日経平均EPS1523.97円
12/1 日経平均PER14.97倍 日経平均EPS1524.32円
11/28 日経平均PER14.72倍 日経平均EPS1527.60円

11/1~12/5
日経平均PER H 11/7 15.34倍 L 11/15 14.45倍
日経平均EPS H 11/28 1527.60円 L 11/1 1471.13円

H 11/7 15.34倍 L 11/15 14.45倍
日経平均EPS1527.60円 として計算
1527.60×15.34=23433
1527.60×14.45=22074
15.0倍 適正水準 1527.60×15.0=22914

日経平均PERのレンジ13.5倍~16.5倍(14倍~16倍)
17.0倍 買われすぎ
16.5倍 高値圏
15.0倍 適正水準
13.5倍 底値圏
13.0倍 売られすぎ


大型株よりも中小型成長株投資が個人投資家成功の道
11月、12月の節税対策売りで、底割れをする成長株が狙い目と考えます。

世界は第4次産業革命期に突入しました。
2000年ITバブル相場はすさまじいものがありましたが
年末~2018年にかけて、テーマ株に個人投資家だけではなく
国内外ファンドも介入してくることは間違いないでしょう。

未来に向けて成長する企業と時代の波に乗れない企業の
すさまじい2極化が起きることは確実です。
ダメな会社は、絶対に買わないようにする銘柄研究は重要です。

年末から2018年にかけての投資テーマ
クラウドコンピューティング バイオ IPS IOT
EV AI ビックデータ 自動運転 セキュリティー 5G

これらの中から大相場になる銘柄予備軍がたくさん控えております。
テーマに沿って有望な銘柄発掘を行い、タイミングよく買うことが
これからの最大の課題です。


次回は、12/7(木)20:00~21:00 頃更新いたします。

この時期は想定外の安値を付ける中小型株が出てきます。
11月、12月の成長株のバーゲンを探す場面です。
値幅取り(大幅利食い)の中小型株の底値を見極めるのも
容易ではありません。
6月、7月に高値を付けた銘柄の節税対策売りの
チャンスをゆっくりと待ちかまえます。
大型株よりも中小型成長株投資が個人投資家成功の道
11月、12月の節税対策売りで、底割れをする成長株が狙い目と考えます。
以上 11/14記

ボーナス お年玉銘柄
相場格言「麦わら帽子は冬に買え」 
3776BBタワー  (11/8記)
11/9寄付き202円 基準価格
2/21高値332円、3/7高値326円ダブルトップ形成後調整入り
今期減益見通しで8/14安値186円まで下落)1番底形成)
その後はレンジ内の推移となりました。
レンジ上限 235円~237円
レンジ下限 199円~208円
本日11/8安値202円がありましたが、ここから
大きく底割れする可能性は低く、買いに分ありと判断。
売り目標①230円(年末年始)
売り目標②260円~280円(年度末)

3776BBタワー(11/21記)
前場は通常通りの値動きでしたが、14時頃から不穏な
値動きになってきました。
前場出来高103,300株
後場 211 220 210 220 △10円 後場出来高655,100株
売り目標①230円(年末年始) クリアできそうです。

個人投資家向け長期投資銘柄(11/16記)
3563スシローGHD 時価買いではなく押し目待ち3500円水準
17年3月再上場 ITシステム活用の効率的な店舗運営徹底
17年9月期は出店35、18年9月期も出店30~40計画
進出余地ある東日本に重点
スシロー×羽田市場(国産天然ものの革命児)
ネタはその日の漁次第で連日入荷 他店との大きな差別化を目指す 
11/16現在 配当予想利回り2.47%+優待利回り0.82%
合計予想利回り3.29%
年間キャピタルゲイン目標20%

順張りの押し目狙いの待ち伏せ(11/20記)
4902コニカミノルタ 1,000円水準の待ち伏せ買い
11/9高値1097円形成後、株価は押し目形成になっています。
全体相場が12/8(金)メジャーSQまで調整が進むとすると
当社は日経225採用銘柄のため、弱含みとなります。
1,000円水準まで突っ込んだところを待ち伏せ買い。
売り目標1/30高値1226円の一歩手前の1180円前後
買い目標 1,000円水準の待ち伏せ
売り目標 1180円

優待取り OR 権利落ち前の利食い 11/30記
3197すかいらーく 11/30終値1643円 安値1632円
米投資会社ベイン・キャピタルが保有する当社株全株式を
11月28日付売却すると発表があり、11/22安値1607円まで売られました
この時点で株価は底を付け、ジリジリと下値を切り上げる
値動きになっています。
本日11/30安値1632円 このくらいの水準を買えば12月に優待取りで
株価は上昇するのではないかと考えます。
4月以降のレンジ
下限 4/7安値1600円 6/30安値1606円 9/6安値1597円
上限 5/11高値1804円 8/8高値1714円 11/9高値1733円
大幅利食いは難しいですが、現在の株価水準はレンジ下限付近のため
本日11/30安値1632円くらいを買えば、配当+食事券をもらって
2018年相場で1800円くらいを売り目標にする選択肢もあります。

12月株主優待 飲食券
100株以上 3,000円
300株以上 11,000円
500株以上 18,000円
1000株以上 36,000円

一定間隔の上昇周期 レンジ下限の待ち伏せ(12/4記)
5609日本鋳造 
JFEスチール系の鋳鋼・鋳鉄品の総合メーカー
特損消滅、黒字転換し営業益増額含み
6/26終値109円 7/31高値191円まで急騰
9/6安値124円 9/19高値181円
株式併合10→1
レンジ下限11/16安値1439円に近付いたところを待ち伏せ
次の上昇周期を待つ


初心者の個人投資家の皆様へ

株式投資で最も大切なことは、儲けることよりも損をしないことです。
損をしなければ、次第に利益が得られるようになります。
株式投資でコンスタントに利益を上げるには
チャートで現在の株価位置を見たうえで、リスクのある高値圏なのか
お買い得価格かを場数を踏んで実戦で学ぶことが1番と思います。

山高ければ谷深し 谷深ければ山高し

株式相場はこれからも日々続き株価は変動します。
いつの時代も天井形成後は、値幅日柄調整になります。
そして底値形成後は、戻りを試す場面となります。
高値圏で横ばいトレンドになる銘柄もありますが。

チャートは、日足チャートで過去12か月間の表示で
株価位置を見ます。
それが底値圏であれば週足チャートで過去数年間の足取りを見ます。
株価がバーゲン価格であればノートに日付と株価をメモします。

次に見ることは会社四季報や様々なデーターで、過去底値を付けたときの
企業業績をチェックします。
過去数年と現在の企業業績を比較して、今期、来期見通しが
増収増益予想であれば、そのことをノートに書き留めて買い準備です。
これが良い品を安く買うバーゲン価格での買いになります。
現在は相場が高水準のため、週足チャートを見るとほとんどの銘柄が
底上げされているため、基本は日足で12か月を目安になさってください。

ぜひチャートに目を凝らして、これはと思うタイミングで
メモをしてください。
まずはこのように仮想売買を行って場数を踏むことが大切です。
他にも様々なアテクニックはありますがこれが基本中の基本です。

過去を振り返ってみるとテレビのニュースや週刊誌などで株が
高いと騒ぎだしたときは、だいたい高値圏です。
逆に株価が下げ止まらないなどと不安を増幅させるときは
底値水準です。

腕に覚えのある個人投資家は様々なテクニックを凝らして
相場で勝ち残れるでしょうが、一般の個人投資家は、基本の枠で
投資をなさることをお勧めします。


相場格言

利食い千人力

利食いに迷えば半手仕舞い

欲もほどほどに 

腹八分目に医者いらず(これは私の戒めです)

山高ければ谷深し 谷深ければ山高し

中途半端な水準で買うとリスクが高まることをお忘れなく。


当サイト「株式投資勝利の法則」は、サイト管理人の
「株式投資日記」を日々公開しています。
記事には万全を期していますが
正確性、確実性を保証するものではありません。
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投資のリスクはすべて自己責任で行ってください。
なぜならば、利益はすべてあなた自身のものだからです。
投資に100%は存在しません。
投資資金は、無理のない範囲で行うことが最重要です。

12月6日 レーティング情報

コード    銘柄名    シンクタンク    レーティング    ターゲット※複数はシンクタンク別
1878    大東建     みずほ     買い継続     20000→23000円
2282    日本ハム     三菱UFJMS     Neutral継続     3400→2900円
2579    コカコーラBJI     みずほ     買い継続     4570→5080円
2802    味の素     野村     Buy継続     2800→2900円
3197    すかい     MSMUFG     Equal継続     1550→1460円
3401    帝人     三菱UFJMS     Neutral継続     2400→2500円
3668    コロプラ     大和     3継続     1140→1280円
3762    テクマトリックス     大和     2継続     2070→2050円
4042    東ソー     JPM     Neutral継続     2480→2690円
4183    三井化学     JPM     Neutral継続     3400→3600円
4565    そーせい     CS     OP継続     14000→14100円
4572    カルナバイオ     CS     Neutral継続     1500→1300円
4661    OLC     みずほ     買い継続     9700→11600円
5105    洋ゴム     MSMUFG     Over継続     3000→2800円
5108    ブリヂストン     MSMUFG     Over継続     6500→6000円
5110    住友ゴム     MSMUFG     Over→Equal     2200→2050円
5471    大特鋼     みずほ     中立継続     6400→6700円
5851    リョービ     野村     Buy継続     3100→3300円
5852    アーレスティ     野村     Neutral継続     1050→940円
6098    リクルートHD     三菱UFJMS     Overweight 継続     3533→3530円
6113    アマダHD     三菱UFJMS     Overweight 継続     1660→1750円
6301    コマツ     大和     2継続     4000→4300円
6305    日立建     大和     3継続     2500→3800円
6330    洋エンジ     マッコーリー     Neutral継続     1250→1150円
6460    セガサミーHD     JPM     Neutral継続     1400→1300円
6645    オムロン     SMBC日興     1継続     5800→7600円
6645    オムロン     マッコーリー     OP→Neutral     6000→6975円
6674    GSユアサ     三菱UFJMS     Neutral継続     570→610円
6701    NEC     JPM     Neutral継続     300→3080円
6754    アンリツ     三菱UFJMS     新規Overweight     新規1400円
7181    かんぽ     UBS     Neutral→Buy     2480→4550円
7762    シチズン     三菱UFJMS     Neutral継続     700→770円
7832    バンナムHD     JPM     Neutral→Over     4000→4600円
7915    NISSHA     JPM     Over継続     3600→4000円
7956    ピジョン     大和     2継続     4530→4620円
7974    任天堂     MSMUFG     Over継続     43000→59000円
7974    任天堂     JPM     Over継続     47000→54000円
8410    セブン銀行     SMBC日興     2継続     440→395円
8515    アイフル     みずほ     中立継続     430→415円
8572    アコム     みずほ     中立継続     525→515円
8729    ソニーFH     UBS     Neutral継続     1740→2020円
8750    第一生命     UBS     Neutral継続     2000→2400円
8795    T&DHD     UBS     Buy継続     2430→2970円
9303    住友倉     野村     Neutral継続     750→800円
9627    アインHD     野村     Buy継続     10200→10900円
9684    スクエニHD     JPM     Neutral継続     3900→4900円
9697    カプコン     JPM     Neutral継続     2900→3100円
9697    カプコン     大和     3継続     2600→3290円
9766    コナミHD     JPM     Neutral継続     5600→6100円

トルコリラ円に南アフリカランド円とヒロセ通商LIONFXの妻名義の口座の全ポジションを一旦マルに

今朝、FXの口座資産を確かめると妻名義のLION FX口座が久々にプラスに転じていたので、ある意味衝動的にポジションを全決済しました。

この口座は、トルコリラ円を買い始めた口座でもあり、それなりに愛着もありました。ただ、それ故にトルコリラ円は130万円ほどということで、とても大きなポジションになっている口座でもありました。

これは、やはり少し大きすぎるのではないかと。本当は、半分くらいのポジションの決済を出来れば良かったのですが、全ポジションを決済しないと損切りになってしまいます。

そして、他にも決済を決断させる要因がありました。妻名義のSBI証券口座で保有している信用買い建て玉を現引きしたいと考えていて、そのための現金の捻出が必要だったのです。

私は資金の出所だけは、私名義と妻名義はきっちり区分けしています。ごちゃ混ぜになると贈与税など税の問題がややこしくなるからです。

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と言うことで、LION FX口座のポジションを全決済。妻名義のLION FX口座はトルコリラ円が40,000通貨(@32.349)、南アフリカランド円が26,000通貨(8.250)をすべて決済です。

南アフリカランド円は、残しておきたかったのですが、それを含めて全決済しないと損切りなので、道連れになりました。全決済のボタンをポチッと押した結果、トルコリラ円は29.262、南アフリカランド円は8.366の約定となり、2,228円と雀の涙ほどの利食いとなっています(笑)

内訳は売買損益が-119,419円、スワップ損益が+121,647円です。

これで、トルコリラ円は一気に減少しましたが、私名義ではパートナーズFXnano口座で2,400通貨(@30.659)、LION FX口座で6,000通貨(31.288)、妻名義ではSBIFXトレード口座で840通貨(31.2042)が残っています。

心理的負担もまったく感じない大きさのポジションなので、これをもとに再構築したいと思います。

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12月5日現在 日銀ETF買い入れ状況

12月度購入状況       

12月5日 購入額    720    億円
12月4日 購入額    12    億円
12月1日 購入額    729    億円
✤12月購入額合計                1,461    億円
❒年次購入累計額     54,545    億円

✤買付枠未消化残        5,455    億円

❖2017年月別状況       
❒年次購入累計額     53,084    億円
✤1月購入額合計            5,852    億円
✤2月購入額合計                 5,155    億円
✤3月購入額合計            5,332    億円
✤4月購入額合計            5,315    億円
✤5月購入額合計            3,875    億円
✤6月購入額合計           3,904    億円
✤7月購入額合計            4,482    億円
✤8月購入額合計            6,861    億円
✤9月購入額合計            4,674    億円
✤10月購入額合計                1,658    億円
✤11月購入額合計                5,976    億円

❒2016年度購入月別状況(該当月まで)       
✤12月購入額合計          7,672億円(※月間購入額として過去二番目。)       

       

【参考】月間購入額過去最高       
❒2016年9月   8,303億円       

【参考】2015・16年度購入状況       

❒2016年度購入額     46,016    億円
❒2015年度購入額      30,694    億円

市場平均に勝つ方法はある!

バフェット太郎(@buffett_taro)です。

多くの賢者たちが口を揃えてS&P500ETFを中心としたパッシブ運用を推奨していることを考えれば、個人投資家が個別銘柄に投資することは間違った選択のように思えます。

しかし、著名投資家ウォーレン・バフェット氏が個別銘柄に投資しているということは、「市場平均に勝つ方法はある」ことを明言しているに他ならず、必ずしもパッシブ運用以外の選択肢を諦める必要はないと思うんです。

例えば、S&P500ETFにもデメリットがありまして、それは、S&P500指数が時価総額加重平均型株価指数であるということです。

どういうことかと言いますと、S&P500指数は時価総額の高い大型株の割合が大きくなるようにデザインされているので、FAAMG株のような超大型ハイテク株の影響を受けやすいことを意味しているわけです。

事実、2017年のS&P500の時価総額は2兆8000億ドルも増えたのですが、そのうちの1兆ドル(約三分の一)はアマゾン(AMZN)、アップル(AAPL)、アルファベット(GOOGL)、マイクロソフト(MSFT)、フェイスブック(FB)のFAAMG株の上昇によるものです。(FAAMG株とはフェイスブック、アマゾン、アップル、マイクロソフト、アルファベットのティッカーシンボルの頭文字を取った造語です。)

このため、ハイテク株に投資資金が流入し、ビッグ5の株価が好調な時ほどS&P500指数は押し上げられますが、反対にハイテク株から投資資金が流出し、ビッグ5の株価が不調になればS&P500指数は押し下げられます。

また、時価総額の高い銘柄ほど割高株である傾向が強いですから、S&P500ETFを買い続けるということは、割高株をより多く買い続けることを意味するんです。

そのため、バフェット太郎はバフェット氏のような銘柄分析をする能力がなくても、こうしたデメリットを排除した投資をすることでS&P500指数に勝てるんじゃないかなと、割とマジで思っておりまして、米国の超大型連続増配高配当株10社に均等分散投資し、配当を毎月組入れ比率最低銘柄の不人気(割安)銘柄に再投資すれば、長期的に見ればS&P500指数に勝てると考えております。

そこで、なぜ連続増配株に投資する必要があるかと言いますと、配当を再投資することで弱気相場で株数を増やすことができ、強気相場でリターンが爆発するからです。

【S&P500指数と配当貴族のトータルリターン:1990-2014】
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(出所:Indexology

チャートは1990年から2014年までのS&P500指数と配当貴族指数の配当再投資を含めたトータルリターンの推移です。(配当貴族とは、25年以上連続で増配をしている企業群のことです。)

チャートを眺めると、2000年のドットコムバブル崩壊と09年の金融危機を起点に、配当貴族指数とS&P500指数のパフォーマンスの差が拡大していくことがわかると思います。

これは、弱気相場においてS&P500採用銘柄が減配し、配当再投資できなかったのに対して、配当貴族採用銘柄は安定した配当で割安になっている配当貴族株を買い増すことができたためです。

そのため、弱気相場が一転して強気相場になると、増えた分の株が値上がり益と配当収益の二つの果実を投資家に与えてくれるのです。これが、危機後にパフォーマンスが加速する理由です。

また、バフェット太郎は10社に均等分散投資し、配当を毎月組入れ比率最低銘柄の不人気(割安)銘柄に再投資するということをルールにしています。

なぜ、このようなルールにしているかと言うと、組入れ比率最低銘柄に再投資することで、その月、特に売られた不人気(’割安)銘柄に集中的に再投資することができるからです。これがS&P500ETFなら割高株を多めに再投資することになります。

また、均等分散投資しているのは、ポートフォリオのバランスを一定に保つためです。例えば、10銘柄に分散投資していれば、いずれ特定の銘柄だけが大暴落するなんてことになると思います。その時、それを割安だと考えて特定の銘柄ばかりに再投資してしまえば、ポートフォリオはいつの間にかその割安株ばかりになってしまい、一銘柄の値動きにポートフォリオ全体が振り回されるなんてことになりかねません。

そのため、10銘柄に均等分散投資するということは、どんな割安株でもそれ以上のめり込まないようにするためのストッパーです。いずれにせよ、株価が低迷して組み入れ比率最低銘柄になれば再投資をするわけですから、問題はありません。

ただし、配当貴族指数が常にS&P500指数を上回っているわけではありません。強気相場では配当貴族指数よりもS&P500指数の方がパフォーマンスが良いので、今後強気相場が続くと仮定すれば、バフェット太郎のように配当貴族株に投資している投資家はS&P500指数を下回るパフォーマンスに甘んじなければなりません。

こうしたことから、配当貴族銘柄への投資は、短期的なパフォーマンスの優劣を無視して、長期的な視野でポートフォリオを管理することで、S&P500を上回ることができると思います。

グッドラック。

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12月6日 ビーマップの一時大幅高を利確。石光商事も大幅高。

現在大当たり中の銘柄(購入後の利益率+8%以上)
4316 ビーマップ (+12.08 %)
2750 石光商事 (+17.00 %)

すいません。
個人的事情により本日も記事を省略し、
売買銘柄の報告のみとさせて頂きます。

飼っている老猫がいよいよ寿命が近づいており、
夜間介護をしております。

ランキングに投票をお願いします。

 

新規購入銘柄

コード 銘柄名 本日終値 損益率 購入価格 購入日 チャ
ート
7908 KIMOTO 307 0.00 % 307 12/05 チャート
2150 ケアネット 945 0.00 % 945 12/05 チャート
6198 キャリア 4,645 0.00 % 4,645 12/05 チャート
2778 パレモHD 630 0.00 % 630 12/05 チャート
8844 コスモスイニ 508 0.00 % 508 12/05 チャート

本日売却銘柄

コード 銘柄名 売却
価格
損益率 購入
価格
購入日 チャ
ート
売却日 保有
日数
売却
区分
4350 メディカシス 599 2.57 % 584 11/14 チャート 12/05 14日 前場終値
8005 スクロール 485 -2.41 % 497 11/27 チャート 12/05 6日 前場終値
3180 ビューティG 2,337 1.04 % 2,313 11/30 チャート 12/05 3日 前場終値
4316 ビーマップ 3,135 12.08 % 2,797 11/30 チャート 12/05 3日 大台割れ
3469 Jデュアル 2,564 7.73 % 2,380 11/30 チャート 12/05 3日 前場終値
4966 上村工業 8,550 -2.17 % 8,740 11/30 チャート 12/05 3日 前場終値
6538 キャリアインデ 1,892 3.39 % 1,830 12/01 チャート 12/05 2日 始値割れ
4640 アンドール 467 -2.71 % 480 12/01 チャート 12/05 2日 前場終値

保有継続銘柄

コード 銘柄名 本日終値 損益率 購入価格 購入日 チャ
ート
6310 井関農機 2,807 3.96 % 2,700 11/22 チャート
6387 サムコ 1,319 7.85 % 1,223 11/27 チャート
4331 テイクギヴ 1,358 -7.11 % 1,462 12/01 チャート
3350 レッドプラネ 34 0.00 % 34 12/01 チャート
5010 日本精蝋 396 1.54 % 390 12/01 チャート
7508 G-7HD 2,573 1.26 % 2,541 12/01 チャート
4597 ソレイジア 464 4.04 % 446 12/04 チャート
3910 エムケイシス 2,484 0.00 % 2,484 12/04 チャート
2750 石光商事 618 11.75 % 553 12/04 チャート

2017年12月成績まとめ
※ 表の「過去通算成績」をクリックすると、詳細が見れます。
直近12カ月累積損益率: 440.40 %

期間 取引回数 平均
損益率
(A)
平均
保有日数
(B)
平均
損益率/日
(C)=A/B
1ヶ月期待
損益率
C×20営業日
直近12ヶ月
累積損益率
過去通算成績 4453銘柄 3.40 % 3.48日 0.98 % 19.52 %
2017年12月 14銘柄 2.89 % 4.14日 0.70 % 13.96 % 440.40 %