メジャーSQ直前明日明後日は要注意

12月5日(火)20:45

大引け

日経平均株価

22595.33(9:00)

22682.71(12:41)

22522.28(9:50)

22622.38(15:00)

前日比▼84.78 -0.37%

TOPIX

1780.46(9:00)

1794.09(14:15)

1777.34(9:03)

1790.97(15:00)

前日比△4.10 +0.23%


値上がり銘柄数 1055

値下がり銘柄数 905

新高値銘柄数 92

新安値銘柄数 6

騰落レシオ25D 101.5

日経平均25D乖離率 +0.51

TOPIX25D乖離率 +0.44


日経平均株価は続落

前日の米国市場でのハイテク関連銘柄下落の流れを受け
売り優勢で始まりました

寄付 22595.33(9:00)▼111.83

値がさハイテク株にまとまった売り物が出たため
日経平均株価は安寄り後も下げ幅を拡大

安値 22522.28(9:50)▼184.88

値がさハイテク株への売りが一巡すると
前引けにかけて下げ幅を縮小しました

前引 22611.61(11:35)▼95.55

後場は下げ渋って始まり、前日終値に近付く場面がありましたが

高値 22682.71(12:41)▼24.45

22,700円水準の上値は重く、22,600円台での値動きになりました

大引 22622.38(15:00)▼84.78

日経平均株価は続落して引けました


前日のNYダウは、買い先行で始まり史上最高値を更新し
一時上げ幅を300ドル超まで拡大しましたが引けにかけて
急速に上げ幅を縮小しました。
NYダウ 24290.05ドル△58.46ドル

先駆して上昇し相場のけん引役だったIT、ハイテク株は
売り優勢の流れは変わらず、ナスダック指数は大幅安になりました。
NASDAQ指数 6775.37▼72.22

ロシアゲート問題がくすぶるなか、米韓軍事訓練での北朝鮮リスクも
米国市場の重しになっています。
日本市場は、米国ハイテク株安の流れ受けて、値がさハイテク株が売られ
北朝鮮への警戒感、メジャーSQ直前から先物主導の相場になっています。

本日の相場も比較的に静かでしたが、問題はメジャーSQ直前の
12/6(水)12/7(木)です。
取り越し苦労になるかもしれませんが、急速に膨らんでいる
投資銀行のポジションを考えますと上方向、下方向に
大きく振れてもおかしくありません。
インデックスが大きく動いた場合、下げた場合は中小型株
新興銘柄の信用買いを行っている個人投資家の投げが出ます。
アンダーの買い指値が薄い場合は、想定以上に急落することもあります。
その場合は年末の節税対策売りが、さらに追い打ちをかけることに
なりますので、底値で投げさせられることにもつながります。
明日明後日に先物主導で波乱になった場合は、底値で投げさせられないように
十分注意が必要です。

このようなシナリオになった場合は、年末のバーゲンセールに
なるわけですが、いうまでもなく現金ポジションを用意しておかなくては
評価損拡大のストレスとチャンスを逸するダブルパンチを
食らうことになりかねません。
増額含みの東証1部電子関連OA関連小型株2銘柄を昨日から買っていますが
底練りの展開になっています。
営業益変化率がそれぞれ+70%と+90%あるのですが、ハイテク株を中心に
電機ポスト主力株の多くが波乱の展開になっているため
連れ安になっています。
明日以降も、突っ込みを買い増していく方針ですが、株式投資は
常にリスクと利益が隣り合わせです。

12月メジャーSQ直前の明日、明後日は、海外短期筋に
振り回せれないよう冷静な判断が必要です。
取り越し苦労で終わることに越したことはありません。



コメントのご返事

テクノスマート
テクノスマートを1790でホールドしており
完全に売り時を失ってしまいました。
かなり株価下落しており、損切りするにも
きつい水準まできてしまいました。
当面調整と捉え、早めに損切りすべきでしょうか?
本日時点ではナンピンも考えています。

コメントありがとうございます。
6246テクノスマートは、業績の変化を背景に17年5月から
大きく上昇し10/3高値2095円まで買われました。
天井形成後10/27戻り高値1998円から値幅日柄調整に入りました。
18/3期は増収増益見通しですが、最近にかけて増益幅が
減少する見通しになっています。
19/3期見通しも最新予測では頭打ちになっているため
戻りの鈍い相場展開になっています。
10/3高値2095円から11/18安値1298円までの下げ
11/30安値1328円で今のところダブルボトムの感触ですが
11/22高値1550円が現時点での上値の壁になっています。
11/13の窓を開けての大陰線の窓を埋めるのには材料待ちと考えます。
10月末~11月にかけてファンドの売りが需給悪化の原因にもなっています。
しばらくは1300円~1550円くらいの水準での推移が続きそうです。
1550円超の水準は、窓埋めになるため支援材料が必要です。
今後の収益拡大が現時点では見込めないため、ナンピンは
見送るべきと考えます。
日柄調整はもうしばらく続くと考えます。
年内の想定レンジ1300円~1550円
本日現在ではこのくらいしかわかりませんので
年明けくらいの時期に株価が動き出した時点で再度コメントをください。
その時点で最善策を講じます。


毎日のブログ更新に感謝いたします。
6555 MSコンサルを1334円にて、保有いたしております。
買値戻りを待つか、1300でLCか、迷っております。
先生のご見解を伺えましたら、幸いです。
どうぞよろしくお願い致します。
インフルエンザが流行っています。
どうかお体を大切にお過ごし下さいませ。

コメントありがとうございます。
11月8日大引け後17:30に決算発表
18年3月期第2四半期累計(4-9期)連結税引き前利益
前年同期比34.9%減6900万円
通期計画の5億6000万円に対する進捗率12.3%
収益の柱であるミステリーショッピングリサーチは
順調に推移するもの、コンサルティング・研修が伸び悩みました。

11/21の会社側の説明によると
2018年3月期通期業績予想は達成の見込み
2018年3月期第2四半期末時点で、通期業績予想に対する
売上収益進捗率は42.6% 営業利益進捗率12.4%
ただし、受注残を含めた通期業績予想に対する売上収益の
充足率は72.5%
売上収益及び営業利益は、他の四半期と比較して
第4四半期連結会計期間に高くなるという季節変動性があり
それを織り込んだ予算編成となっており
通期においても業績予想は達成の見込みとの内容です。
直近は個人の投げに株価は低迷し、底値模索の展開になっております。
全体相場急落時は連れ安の可能性はありますが
18/3期予想EPS84.21円から考えますと株価は底値水準と考えます。
年末の節税対策売りはもうしばらく続きますが、年明けにかけて
切り返しに転じる場面があると考えます。
現時点ではこのくらいしかわかりませんので 
年明け時点で再度コメントをください。
その時点で最善策を講じます。


教えてください
ニューヨークのEPS.perはまともなのでしょうか?
調べれば分かる事ですが、教えて頂ければありがたいです。
すみません。

コメントありがとうございます。
ニューヨークのEPS PERがまともかどうかとのことですが
私には、その趣旨がよくわかりません。
調べれば分かる事とのことですので、ご自身でお調べください。




12/5 日経平均PER14.91倍 日経平均EPS1517.26円
12/4 日経平均PER14.90倍 日経平均EPS1523.97円
12/1 日経平均PER14.97倍 日経平均EPS1524.32円
11/28 日経平均PER14.72倍 日経平均EPS1527.60円

11/1~12/1
日経平均PER H 11/7 15.34倍 L 11/15 14.45倍
日経平均EPS H 11/28 1527.60円 L 11/1 1471.13円

H 11/7 15.34倍 L 11/15 14.45倍
日経平均EPS1527.60円 として計算
1527.60×15.34=23433
1527.60×14.45=22074
15.0倍 適正水準 1527.60×15.0=22914

日経平均PERのレンジ13.5倍~16.5倍(14倍~16倍)
17.0倍 買われすぎ
16.5倍 高値圏
15.0倍 適正水準
13.5倍 底値圏
13.0倍 売られすぎ


大型株よりも中小型成長株投資が個人投資家成功の道
11月、12月の節税対策売りで、底割れをする成長株が狙い目と考えます。

世界は第4次産業革命期に突入しました。
2000年ITバブル相場はすさまじいものがありましたが
年末~2018年にかけて、テーマ株に個人投資家だけではなく
国内外ファンドも介入してくることは間違いないでしょう。

未来に向けて成長する企業と時代の波に乗れない企業の
すさまじい2極化が起きることは確実です。
ダメな会社は、絶対に買わないようにする銘柄研究は重要です。

年末から2018年にかけての投資テーマ
クラウドコンピューティング バイオ IPS IOT
EV AI ビックデータ 自動運転 セキュリティー 5G

これらの中から大相場になる銘柄予備軍がたくさん控えております。
テーマに沿って有望な銘柄発掘を行い、タイミングよく買うことが
これからの最大の課題です。


次回は、12/6(水)15:30 頃更新いたします。

この時期は想定外の安値を付ける中小型株が出てきます。
11月、12月の成長株のバーゲンを探す場面です。
値幅取り(大幅利食い)の中小型株の底値を見極めるのも
容易ではありません。
6月、7月に高値を付けた銘柄の節税対策売りの
チャンスをゆっくりと待ちかまえます。
大型株よりも中小型成長株投資が個人投資家成功の道
11月、12月の節税対策売りで、底割れをする成長株が狙い目と考えます。
以上 11/14記

ボーナス お年玉銘柄
相場格言「麦わら帽子は冬に買え」 
3776BBタワー  (11/8記)
11/9寄付き202円 基準価格
2/21高値332円、3/7高値326円ダブルトップ形成後調整入り
今期減益見通しで8/14安値186円まで下落)1番底形成)
その後はレンジ内の推移となりました。
レンジ上限 235円~237円
レンジ下限 199円~208円
本日11/8安値202円がありましたが、ここから
大きく底割れする可能性は低く、買いに分ありと判断。
売り目標①230円(年末年始)
売り目標②260円~280円(年度末)

3776BBタワー(11/21記)
前場は通常通りの値動きでしたが、14時頃から不穏な
値動きになってきました。
前場出来高103,300株
後場 211 220 210 220 △10円 後場出来高655,100株
売り目標①230円(年末年始) クリアできそうです。

個人投資家向け長期投資銘柄(11/16記)
3563スシローGHD 時価買いではなく押し目待ち3500円水準
17年3月再上場 ITシステム活用の効率的な店舗運営徹底
17年9月期は出店35、18年9月期も出店30~40計画
進出余地ある東日本に重点
スシロー×羽田市場(国産天然ものの革命児)
ネタはその日の漁次第で連日入荷 他店との大きな差別化を目指す 
11/16現在 配当予想利回り2.47%+優待利回り0.82%
合計予想利回り3.29%
年間キャピタルゲイン目標20%

順張りの押し目狙いの待ち伏せ(11/20記)
4902コニカミノルタ 1,000円水準の待ち伏せ買い
11/9高値1097円形成後、株価は押し目形成になっています。
全体相場が12/8(金)メジャーSQまで調整が進むとすると
当社は日経225採用銘柄のため、弱含みとなります。
1,000円水準まで突っ込んだところを待ち伏せ買い。
売り目標1/30高値1226円の一歩手前の1180円前後
買い目標 1,000円水準の待ち伏せ
売り目標 1180円

優待取り OR 権利落ち前の利食い 11/30記
3197すかいらーく 11/30終値1643円 安値1632円
米投資会社ベイン・キャピタルが保有する当社株全株式を
11月28日付売却すると発表があり、11/22安値1607円まで売られました
この時点で株価は底を付け、ジリジリと下値を切り上げる
値動きになっています。
本日11/30安値1632円 このくらいの水準を買えば12月に優待取りで
株価は上昇するのではないかと考えます。
4月以降のレンジ
下限 4/7安値1600円 6/30安値1606円 9/6安値1597円
上限 5/11高値1804円 8/8高値1714円 11/9高値1733円
大幅利食いは難しいですが、現在の株価水準はレンジ下限付近のため
本日11/30安値1632円くらいを買えば、配当+食事券をもらって
2018年相場で1800円くらいを売り目標にする選択肢もあります。

12月株主優待 飲食券
100株以上 3,000円
300株以上 11,000円
500株以上 18,000円
1000株以上 36,000円

一定間隔の上昇周期 レンジ下限の待ち伏せ(12/4記)
5609日本鋳造 
JFEスチール系の鋳鋼・鋳鉄品の総合メーカー
特損消滅、黒字転換し営業益増額含み
6/26終値109円 7/31高値191円まで急騰
9/6安値124円 9/19高値181円
株式併合10→1
レンジ下限11/16安値1439円に近付いたところを待ち伏せ
次の上昇周期を待つ


初心者の個人投資家の皆様へ

株式投資で最も大切なことは、儲けることよりも損をしないことです。
損をしなければ、次第に利益が得られるようになります。
株式投資でコンスタントに利益を上げるには
チャートで現在の株価位置を見たうえで、リスクのある高値圏なのか
お買い得価格かを場数を踏んで実戦で学ぶことが1番と思います。

山高ければ谷深し 谷深ければ山高し

株式相場はこれからも日々続き株価は変動します。
いつの時代も天井形成後は、値幅日柄調整になります。
そして底値形成後は、戻りを試す場面となります。
高値圏で横ばいトレンドになる銘柄もありますが。

チャートは、日足チャートで過去12か月間の表示で
株価位置を見ます。
それが底値圏であれば週足チャートで過去数年間の足取りを見ます。
株価がバーゲン価格であればノートに日付と株価をメモします。

次に見ることは会社四季報や様々なデーターで、過去底値を付けたときの
企業業績をチェックします。
過去数年と現在の企業業績を比較して、今期、来期見通しが
増収増益予想であれば、そのことをノートに書き留めて買い準備です。
これが良い品を安く買うバーゲン価格での買いになります。
現在は相場が高水準のため、週足チャートを見るとほとんどの銘柄が
底上げされているため、基本は日足で12か月を目安になさってください。

ぜひチャートに目を凝らして、これはと思うタイミングで
メモをしてください。
まずはこのように仮想売買を行って場数を踏むことが大切です。
他にも様々なアテクニックはありますがこれが基本中の基本です。

過去を振り返ってみるとテレビのニュースや週刊誌などで株が
高いと騒ぎだしたときは、だいたい高値圏です。
逆に株価が下げ止まらないなどと不安を増幅させるときは
底値水準です。

腕に覚えのある個人投資家は様々なテクニックを凝らして
相場で勝ち残れるでしょうが、一般の個人投資家は、基本の枠で
投資をなさることをお勧めします。


相場格言

利食い千人力

利食いに迷えば半手仕舞い

欲もほどほどに 

腹八分目に医者いらず(これは私の戒めです)

山高ければ谷深し 谷深ければ山高し

中途半端な水準で買うとリスクが高まることをお忘れなく。


当サイト「株式投資勝利の法則」は、サイト管理人の
「株式投資日記」を日々公開しています。
記事には万全を期していますが
正確性、確実性を保証するものではありません。
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投資のリスクはすべて自己責任で行ってください。
なぜならば、利益はすべてあなた自身のものだからです。
投資に100%は存在しません。
投資資金は、無理のない範囲で行うことが最重要です。

NT倍率低下、MSQ前に25日線の攻防へ

昨日は、上院での米減税法案可決を受けた取引初日でしたが、米NASDAQは大陰線。

Image2

ダウも小幅上昇ながら、上髭を付けての陰線。

欧米ファンドの決算期となる12月は、益出しのためポジションを落としたり組み替えたりすることは十分想定されることですが、現在のFAAMG売りが一時的なものと決めつけるのは、いささか「急ぎすぎ」のように思います。

2000年、6度に渡る米利上げを背景に、それまでの熱狂に終止符が打たれたITバブルですが、崩壊が始まったのはNASDAQ市場。


半導体技術を駆使して採掘を行うビットコイン。

半導体関連の下落をもろともせずに異常な上昇を続けていますが、仮想世界にバブル臭が漂っています。

今月18日にビットコインがシカゴ先物市場に上場されますが、最近続いているハイテク売りと関連性がないとは言い切れません。

以下は日曜配信で掲載したビットコインのチャート。
Image18

内閣府が昨日発表した11月消費者態度指数は、3カ月連続で上昇、2013年9月以来の高水準に達しています。

「暮らし向き」「収入の増え方」「耐久消費財の買い時判断」「雇用環境」の4項目全てで上昇。

2019年に米景気がリセッション入りするとの論評がありますが、日銀も日米景気が上向いている今のうちに出口を模索しておかなければ、出口が塞がれることになりかねません。

日経平均は2日続落ながら、TOPIXは反発。

日経平均株価終値
22,622.38円(-84.78円/-0.37%)

ドル円
112.59円(0.23円高)

出来高
14.77億株

売買代金
2.69兆円

値上がり/値下がり

834/1094

25日線乖離率

+0.51%

NT倍率
12.63倍


空売り比率
39.5%

昨日の空売り比率41%超えとなっており、本日はNT倍率が急速に低下。MSQを前に怪しい雰囲気が漂います。

日経平均は5日線を割り込み、25日線で支えられています。9月12日以来25日線Aboveを維持していますが、ここを割り込むと市場に弱気の声が出てきそうです。


日経平均

-0.37%

TOPIX
+0.23%

東証2部指数
-0.70%

マザーズ
-1.05%

ジャスダック
-1.01%

本日大引け時点の日経平均株価適正水準を見ておきます
◆◆◆◆◆
日経平均下落警戒水準:22,904円

日経平均下落注意水準:22,651円

5日日経平均株価:22,622.38円↓(乖離率+7.13%)
日経平均株価適正水準上限22,275円
日経平均株価適正水準中央:21,116円

◆◆◆◆◆
※日経平均株価適正水準については文末をご参照下さい

先ほど発表されたJPX発表の信用買い残は、2.99兆円
個人投資家が、押し目買いとばかりに、信用買いを積みあげていますが、松井証券の公表している直近の信用買い残も、2016年1月20日世界同時株安の真っただ中の水準に達しています。

Image9

当時、1月20日から2月12日までの間で、日経平均は2,500円の下落を見せています。

ちなみに、2016年1月20日の裁定買い残(推定値)は2.08兆円ですが、足元の裁定買い残(推定値)は12月1日時点で2.99兆円(信用買い残とほぼ同額)なので、1兆円近く高い位置にあるということ。

年末高への期待もありますが、それとは裏腹に、じわじわとリスクも高まっていることに目を向けてけ置く必要がありそうです。

個別銘柄で安いものを拾っておきたい気持ちもありますが、臆病者の私は、もう少しCPを高めた状態で確実に勝てるチャンスを待ちたいと思います。

先物市場は、22,550円。25日線手前での攻防が続いています。

本日はこの後米重要指標

11月ISM非製造業景況指数(総合) 24:00

本日もブログが参考になった方は、バナークリックにご協力いただけると幸いです。

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初心者で銘柄選別が困難な方は、大底を待ってのインデックス連動ETF等の取引きをお勧めします。

■日経平均株価適正水準及び上限値/下限値について■
当ブログの提示する「日経平均株価適正水準」は、実態と乖離した論理的な値ではなく、実践に即した適正値を算出するため、過去の膨大なデータをもとに株価の 骨格とも言える「企業業績」と「金融政策」の面から導き出された値に、直近3年間の市場特性による誤差調整を加えて算出しています。
直近3年間の全データで、日経平均株価が当ブログの提示する適正水準から乖離する平均乖離率は、12月1日大引け時点で0.34%(約78円以内)に収まります。日経平均株価は、定性的には適正水準中央値に向けて回帰していくこととなります。日経平均株価適正水準の上限値・下限値とも、同様に過去のデータベースを基に導き出され、直近3年間の市場特性による誤差調整を行っています。計算結果として得られる上限値、下限値に対する過去の日経平均株価の分布割合を確認してみたところ、概ね全データベースの70%の割合で日経平均株価が移動する範囲、との結果が得られていま分かりやすく言えば、日経平均株価は、通常の上下動の範囲においては、適正水準の上限値と下限値の間を移動すると思ってください
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

NT倍率急低下、MSQ前に25日線の攻防へ

昨日は、上院での米減税法案可決を受けた取引初日でしたが、米NASDAQは大陰線。

Image2

ダウも小幅上昇ながら、上髭を付けての陰線。

欧米ファンドの決算期となる12月は、益出しのためポジションを落としたり組み替えたりすることは十分想定されることですが、現在のFAAMG売りが一時的なものと決めつけるのは、いささか「急ぎすぎ」のように思います。

2000年、6度に渡る米利上げを背景に、それまでの熱狂に終止符が打たれたITバブルですが、崩壊が始まったのはNASDAQ市場。


半導体技術を駆使して採掘を行うビットコイン。

半導体関連の下落をもろともせずに異常な上昇を続けていますが、仮想世界にバブル臭が漂っています。

今月18日にビットコインがシカゴ先物市場に上場されますが、最近続いているハイテク売りと関連性がないとは言い切れません。

以下は日曜配信で掲載したビットコインのチャート。
Image18

内閣府が昨日発表した11月消費者態度指数は、3カ月連続で上昇、2013年9月以来の高水準に達しています。

「暮らし向き」「収入の増え方」「耐久消費財の買い時判断」「雇用環境」の4項目全てで上昇。

2019年に米景気がリセッション入りするとの論評がありますが、日銀も日米景気が上向いている今のうちに出口を模索しておかなければ、出口が塞がれることになりかねません。

日経平均は2日続落ながら、TOPIXは反発。

日経平均株価終値
22,622.38円(-84.78円/-0.37%)

ドル円
112.59円(0.23円高)

出来高
14.77億株

売買代金
2.69兆円

値上がり/値下がり

1055/905

25日線乖離率

+0.51%

NT倍率
12.63倍


空売り比率
39.5%

昨日の空売り比率41%超えとなっており、本日はNT倍率が急速に低下。MSQを前に怪しい雰囲気が漂います。

日経平均は5日線を割り込み、25日線で支えられています。9月12日以来25日線Aboveを維持していますが、ここを割り込むと市場に弱気の声が出てきそうです。


日経平均

-0.37%

TOPIX
+0.23%

東証2部指数
-0.70%

マザーズ
-1.05%

ジャスダック
-1.01%

本日大引け時点の日経平均株価適正水準を見ておきます
◆◆◆◆◆
日経平均下落警戒水準:22,904円

日経平均下落注意水準:22,651円

5日日経平均株価:22,622.38円↓(乖離率+7.13%)
日経平均株価適正水準上限22,275円
日経平均株価適正水準中央:21,116円

◆◆◆◆◆
※日経平均株価適正水準については文末をご参照下さい

先ほど発表されたJPX信用買い残は、2.99兆円
個人投資家が、押し目買いとばかりに信用買いを積みあげています。

松井証券の公表している直近の信用買い残も、2016年1月20日世界同時株安真っただ中の水準に達しています。

Image9

当時、1月20日から2月12日までの間で、日経平均は2,500円の下落を見せています。

ちなみに、2016年1月20日の裁定買い残(推定値)は2.08兆円ですが、足元の裁定買い残(推定値)は12月1日時点で2.99兆円(信用買い残とほぼ同額)なので、1兆円近く高い位置にあるということ。

年末高への期待もありますが、それとは裏腹に、じわじわとリスクも高まっていることに目を向けてけおく必要がありそうです。

個別銘柄で安いものを拾っておきたい気持ちもありますが、臆病者の私は、もう少しCPを高めた状態で確実に勝てるチャンスを待ちたいと思います。

先物市場は、22,550円。25日線手前での攻防が続いています。

本日はこの後米重要指標

11月ISM非製造業景況指数(総合) 24:00

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初心者で銘柄選別が困難な方は、大底を待ってのインデックス連動ETF等の取引きをお勧めします。

■日経平均株価適正水準及び上限値/下限値について■
当ブログの提示する「日経平均株価適正水準」は、実態と乖離した論理的な値ではなく、実践に即した適正値を算出するため、過去の膨大なデータをもとに株価の 骨格とも言える「企業業績」と「金融政策」の面から導き出された値に、直近3年間の市場特性による誤差調整を加えて算出しています。
直近3年間の全データで、日経平均株価が当ブログの提示する適正水準から乖離する平均乖離率は、12月1日大引け時点で0.34%(約78円以内)に収まります。日経平均株価は、定性的には適正水準中央値に向けて回帰していくこととなります。日経平均株価適正水準の上限値・下限値とも、同様に過去のデータベースを基に導き出され、直近3年間の市場特性による誤差調整を行っています。計算結果として得られる上限値、下限値に対する過去の日経平均株価の分布割合を確認してみたところ、概ね全データベースの70%の割合で日経平均株価が移動する範囲、との結果が得られていま分かりやすく言えば、日経平均株価は、通常の上下動の範囲においては、適正水準の上限値と下限値の間を移動すると思ってください
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循環物色相場の中でハイテク株がボコボコに売られるワケとこれから買われるセクター

バフェット太郎(@buffett_taro)です。

4日のNYダウ株式市場は前日比+58.46ドル(+0.24%)高の2万4290.05ドルと過去最高値を更新しました。上昇した主な要因は税制改革への期待感によるものです。

米上院が法人税の税率を現行の35%から20%に引き下げることなどを柱とした税制改革法案を、賛成51、反対49の小差で可決しました。

税制改革法案はこの後、米下院と税制改革法案の一本化に向けて協議に入り、一本化した法案を両院で改めて可決する必要があります。例えば、法人税率は両院とも20%に引き下げるとしいていますが、実施時期については下院案18年からに対して、上院案19年からとしています。ただ、これについてトランプ大統領は19年に先送りとなれば、22%の引き下げにとどまる可能性があるとし、最終的な税率について再び議論される見通しです。

また、最終的な法案成立時期については、議員らは年内に可能との自信を示しています。

さて、これから両院は一本化に向けて協議に入るものの、上院の審議が通過したことは税制改革へ向けての大きなハードルを越えたことを意味しますから、投資マネーはハイテク株から流出し、金融株や資本財株に流入するなど「循環物色」が鮮明となりました。

この日、FAAMG株のフェイスブック(FB)は-2.08%安、アップル(AAPL)-0.73%安、アマゾン・ドット・コム(AMZN)-2.48%安、マイクロソフト(MSFT)-3.77%安、アルファベット(GOOGL) -1.29%安と軒並み下げた他、エヌヴィディア(NVDA)も-5.57%安と大きく下げました。

一方で、金融株のウェルズ・ファーゴ(WFC)は+2.12%高、JPモルガン・チェース(JPM)+2.06%高、シティ・グループ(C)+2.11%高、バンク・オブ・アメリカ(BAC)+3.42%高と軒並み上昇しました。

今年、S&P500の時価総額は2兆8000億ドル上昇しましたが、このうち約1兆ドルはFAAMG株によるものです。そのため、投資家らはFAAMG株の利益を確定させ、これから減税の恩恵だけでなく、FRB(米連邦準備制度理事会)による利上げの恩恵も受けると見られる金融株に投資資金を振り向けているわけです。

また、この流れは当分続くと見られていることから、ハイテク株ばかりに集中投資して、ろくにセクター分散をしていない投資家たちは震え上がると思います。

グッドラック。

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一目均衡表「雲」上抜け銘柄

3382 セブン&アイ・ホールディングス
8802 三菱地所
8801 三井不動産
9042 阪急阪神ホールディングス
9506 東北電力
9508 九州電力
7240 NOK
9783 ベネッセホールディングス
1944 きんでん
8586 日立キャピタル
9086 日立物流
3863 日本製紙
1942 関電工
8424 芙蓉総合リース
8545 関西アーバン銀行
8609 岡三証券グループ
8276 平和堂
9069 センコーグループホールディング
9861 吉野家ホールディングス
3201 日本毛織
5331 ノリタケカンパニーリミテド
8519 ポケットカード
7226 極東開発工業
8160 木曽路
9037 ハマキョウレックス
6419 マースエンジニアリング
8014 蝶理
5161 西川ゴム工業
7840 フランスベッドホールディングス
6742 京三製作所
3443 川田テクノロジーズ
3193 鳥貴族
2329 東北新社
7955 クリナップ
3230 スター・マイカ
3299 ムゲンエステート
7455 三城ホールディングス
3653 モルフォ
8537 大光銀行
9358 宇徳
4620 藤倉化成
8349 東北銀行
1965 テクノ菱和
9307 杉村倉庫
8928 穴吹興産
5658 日亜鋼業
4709 インフォメーション・ディベロプ
3916 デジタル・インフォメーション・
8898 センチュリー21・ジャパン
3928 マイネット
2216 カンロ
9701 東京會舘
7213 レシップホールディングス
2471 エスプール
1931 日本電通
3423 エスイー
4929 アジュバンコスメジャパン
3985 テモナ
7461 キムラ
7889 桑山
9313 丸八倉庫
6138 ダイジェット工業
9691 両毛システムズ
1798 守谷商会
3906 ALBERT
1400 ルーデン・ホールディングス
6026 GMO TECH
4707 キタック
2481 タウンニュース社
2926 篠崎屋
3125 新内外綿
7855 カーディナル
(12/5終値ベース、時価総額順)


一目均衡表「雲」下抜け銘柄

9984 ソフトバンクグループ
3092 スタートトゥデイ
7951 ヤマハ
4042 東ソー
9142 九州旅客鉄道
6857 アドバンテスト
4114 日本触媒
4045 東亞合成
6641 日新電機
6796 クラリオン
6804 ホシデン
8703 カブドットコム証券
9699 西尾レントオール
6486 イーグル工業
5851 リョービ
7717 ブイ・テクノロジー
4980 デクセリアルズ
9902 日伝
8125 ワキタ
6941 山一電機
4563 アンジェス
3445 RS Technologies
3244 サムティ
4726 ソフトバンク・テクノロジー
3964 オークネット
2761 トシン・グループ
5702 大紀アルミニウム工業所
7554 幸楽苑ホールディングス
9899 ジョリーパスタ
6430 ダイコク電機
3891 ニッポン高度紙工業
4725 CAC Holdings
6203 豊和工業
6553 ソウルドアウト
3843 フリービット
2374 セントケア・ホールディング
9993 ヤマザワ
8692 だいこう証券ビジネス
8521 長野銀行
3688 VOYAGE GROUP
3834 朝日ネット
4771 エフアンドエム
3420 ケー・エフ・シー
7945 コマニー
4687 TDCソフト
2344 平安レイサービス
4576 デ・ウエスタン・セラピテクス研
3565 アセンテック
4524 森下仁丹
3741 セック
6938 双信電機
4093 東邦アセチレン
6199 セラク
3121 マーチャント・バンカーズ
2877 日東ベスト
6032 インターワークス
8077 小林産業
3798 ULSグループ
6064 アクトコール
6205 OKK
1420 サンヨーホームズ
3661 エムアップ
3347 トラスト
2186 ソーバル
7709 クボテック
7916 光村印刷
6696 トランザス
4762 エックスネット
2375 スリープログループ
3727 アプリックス
6362 石井鐵工所
7887 南海プライウッド
9478 SEホールディングス・アンド・
3658 イーブックイニシアティブジャパ
5816 オーナンバ
3172 ティーライフ
5189 櫻護謨
6748 星和電機
2796 ファーマライズホールディングス
4736 日本ラッド
2480 システム・ロケーション
3988 SYSホールディングス
5936 東洋シヤッター
5285 ヤマックス
5939 大谷工業
7771 日本精密
3202 ダイトウボウ
7446 東北化学薬品
3766 システムズ・デザイン
7813 プラッツ
3192 白鳩
4760 アルファ
7273 イクヨ
7255 桜井製作所
7827 オービス
2304 CSSホールディングス
4664 アール・エス・シー
3041 ビューティ花壇
2164 地域新聞社
3083 シーズメン
(12/5終値ベース、時価総額順)


中期ゴールデンクロス銘柄

2651 ローソン 7900 +170.0 (+2.20%)
3593 ホギメディカル 8160 -40.0 (-0.49%)
3679 じげん 1600 -32.0 (-1.96%)
7522 ワタミ 1610 +14.0 (+0.88%)
8200 リンガーハット 2569 -32.0 (-1.23%)
2217 モロゾフ 7950 +290.0 (+3.79%)
7621 うかい 3250 -35.0 (-1.07%)
6743 大同信号 515 0.0 (0.00%)
4990 昭和化学工業 430 -1.0 (-0.23%)
2652 まんだらけ 668 -5.0 (-0.74%)
8215 銀座山形屋 1766 -11.0 (-0.62%)
2813 和弘食品 3010 -50.0 (-1.63%)
3192 白鳩 524 -5.0 (-0.95%)
6193 バーチャレクスHLDG 774 -14.0 (-1.78%)
(12/5終値ベース、時価総額順)


短期ゴールデンクロス銘柄

7201 日産自動車 1091 0.0 (0.00%)
9022 東海旅客鉄道 20935 +430.0 (+2.10%)
3382 セブン&アイHLDG 4626 +58.0 (+1.27%)
1605 国際石油開発帝石 1323.5 +4.5 (+0.34%)
8630 SOMPO HLDG 4491 +5.0 (+0.11%)
7309 シマノ 15530 -30.0 (-0.19%)
9042 阪急阪神HLDG 4465 +130.0 (+3.00%)
5201 旭硝子 4725 +35.0 (+0.75%)
7205 日野自動車 1406 +26.0 (+1.88%)
6701 日本電気 2988 +17.0 (+0.57%)
7752 リコー 1043 +6.0 (+0.58%)
9506 東北電力 1507 +25.0 (+1.69%)
9062 日本通運 7080 +110.0 (+1.58%)
5233 太平洋セメント 4815 +95.0 (+2.01%)
7167 めぶきフィナンシャルグループ 471 +7.0 (+1.51%)
8304 あおぞら銀行 4400 +5.0 (+0.11%)
8303 新生銀行 1829 +45.0 (+2.52%)
3401 帝人 2431 +24.0 (+1.00%)
9101 日本郵船 2719 +95.0 (+3.62%)
9104 商船三井 3745 +110.0 (+3.03%)
9783 ベネッセHLDG 4045 +10.0 (+0.25%)
5406 神戸製鋼所 1058 +22.0 (+2.12%)
9045 京阪HLDG 3350 +50.0 (+1.52%)
8418 山口FG 1363 +22.0 (+1.64%)
8586 日立キャピタル 2776 +48.0 (+1.76%)
9044 南海電気鉄道 2834 +43.0 (+1.54%)
9003 相鉄HLDG 2944 +42.0 (+1.45%)
9107 川崎汽船 2963 +56.0 (+1.93%)
8628 松井証券 973 -2.0 (-0.21%)
4733 オービックビジネスコンサルタン 5890 +50.0 (+0.86%)
9031 西日本鉄道 2974 +50.0 (+1.71%)
1941 中電工 3270 +70.0 (+2.19%)
9810 日鉄住金物産 5950 +150.0 (+2.59%)
3360 シップヘルスケアHLDG 3610 +5.0 (+0.14%)
8136 サンリオ 1852 +12.0 (+0.65%)
8016 オンワードHLDG 953 +5.0 (+0.53%)
6269 三井海洋開発 2686 -35.0 (-1.29%)
8368 百五銀行 528 +7.0 (+1.34%)
1835 東鉄工業 3690 +25.0 (+0.68%)
8425 興銀リース 2865 +16.0 (+0.56%)
9997 ベルーナ 1250 +6.0 (+0.48%)
8336 武蔵野銀行 3595 +70.0 (+1.99%)
3387 クリエイト・レストランツHLD 1233 +16.0 (+1.31%)
4041 日本曹達 743 -9.0 (-1.20%)
5911 横河ブリッジHLDG 2502 +10.0 (+0.40%)
8545 関西アーバン銀行 1445 +26.0 (+1.83%)
2004 昭和産業 2909 +18.0 (+0.62%)
7173 東京TYフィナンシャルグループ 3030 +25.0 (+0.83%)
4708 りらいあコミュニケーションズ 1281 +8.0 (+0.63%)
2908 フジッコ 2512 +9.0 (+0.36%)
8522 名古屋銀行 4400 +75.0 (+1.73%)
9728 日本管財 2035 +13.0 (+0.64%)
7283 愛三工業 1256 +2.0 (+0.16%)
1982 日比谷総合設備 2472 +31.0 (+1.27%)
8392 大分銀行 4555 +125.0 (+2.82%)
8160 木曽路 2767 +25.0 (+0.91%)
2613 J―オイルミルズ 4030 +40.0 (+1.00%)
9110 NSユナイテッド海運 2795 +116.0 (+4.33%)
6832 アオイ電子 5460 +100.0 (+1.87%)
6151 日東工器 2919 +15.0 (+0.52%)
9052 山陽電気鉄道 2842 +8.0 (+0.28%)
9037 ハマキョウレックス 3270 +55.0 (+1.71%)
3341 日本調剤 3690 +5.0 (+0.14%)
3228 三栄建築設計 2500 -42.0 (-1.65%)
5932 三協立山 1650 +1.0 (+0.06%)
8159 立花エレテック 1896 -1.0 (-0.05%)
4641 アルプス技研 3840 0.0 (0.00%)
9990 サックスバー HLDG 1412 +14.0 (+1.00%)
6369 トーヨーカネツ 4315 +100.0 (+2.37%)
3443 川田テクノロジーズ 6460 +190.0 (+3.03%)
9979 大庄 1703 -4.0 (-0.23%)
4229 群栄化学工業 3845 +90.0 (+2.40%)
8529 第三銀行 1849 +21.0 (+1.15%)
1813 不動テトラ 186 -2.0 (-1.06%)
1938 日本リーテック 1278 +9.0 (+0.71%)
1413 桧家HLDG 2380 -1.0 (-0.04%)
8338 筑波銀行 388 +17.0 (+4.58%)
9033 広島電鉄 1049 +14.0 (+1.35%)
5602 栗本鉄工所 2347 +4.0 (+0.17%)
9046 神戸電鉄 3855 +40.0 (+1.05%)
9324 安田倉庫 925 -8.0 (-0.86%)
7971 東リ 407 +3.0 (+0.74%)
5957 日東精工 649 -3.0 (-0.46%)
4809 パラカ 2404 +48.0 (+2.04%)
1723 日本電技 2965 -13.0 (-0.44%)
4410 ハリマ化成グループ 902 +11.0 (+1.23%)
5985 サンコール 686 -1.0 (-0.15%)
7921 宝印刷 1776 -3.0 (-0.17%)
1967 ヤマト 851 +22.0 (+2.65%)
9358 宇徳 520 +18.0 (+3.59%)
3529 アツギ 1300 -1.0 (-0.08%)
7925 前澤化成工業 1240 +16.0 (+1.31%)
1965 テクノ菱和 819 +7.0 (+0.86%)
7487 小津産業 2201 -13.0 (-0.59%)
8521 長野銀行 1956 -6.0 (-0.31%)
2812 焼津水産化学工業 1219 -2.0 (-0.16%)
8898 センチュリー21・ジャパン 1369 +4.0 (+0.29%)
5918 瀧上工業 5700 +20.0 (+0.35%)
8416 高知銀行 1306 +4.0 (+0.31%)
9996 サトー商会 1430 +6.0 (+0.42%)
9306 東陽倉庫 332 +4.0 (+1.22%)
7612 Nuts 217 -2.0 (-0.91%)
2216 カンロ 3210 +70.0 (+2.23%)
9637 オーエス 3500 +5.0 (+0.14%)
3392 デリカフーズHLDG 1476 +1.0 (+0.07%)
9312 ケイヒン 1661 -1.0 (-0.06%)
2153 E・J HLDG 1409 -7.0 (-0.49%)
5391 エーアンドエーマテリアル 1310 -4.0 (-0.30%)
9704 アゴーラ・ホスピタリティー 35 0.0 (0.00%)
3068 WDI 1531 +1.0 (+0.07%)
1931 日本電通 3600 +30.0 (+0.84%)
7768 ジェコー 5480 +100.0 (+1.86%)
7883 サンメッセ 495 +7.0 (+1.43%)
2411 ゲンダイエージェンシー 549 +2.0 (+0.37%)
5609 日本鋳造 1544 -8.0 (-0.52%)
4761 さくらケーシーエス 698 +10.0 (+1.45%)
7254 ユニバンス 332 +1.0 (+0.30%)
7980 重松製作所 1071 -54.0 (-4.80%)
3123 サイボー 530 -4.0 (-0.75%)
9446 サカイHLDG 676 +12.0 (+1.81%)
9063 岡山県貨物運送 310 +3.0 (+0.98%)
3545 デファクトスタンダード 1476 +10.0 (+0.68%)
2916 仙波糖化工業 584 +6.0 (+1.04%)
3065 ライフフーズ 1799 +4.0 (+0.22%)
3760 ケイブ 2344 +286.0 (+13.90%)
7889 桑山 619 +10.0 (+1.64%)
3300 AMBITION 1730 +223.0 (+14.80%)
6625 JALCO HLDG 111 0.0 (0.00%)
4320 CE HLDG 728 +6.0 (+0.83%)
5758 FCM 3100 +40.0 (+1.31%)
8025 ツカモトコーポレーション 1283 -4.0 (-0.31%)
7565 萬世電機 978 0.0 (0.00%)
2338 ファステップス 725 -18.0 (-2.42%)
8123 川辺 217 0.0 (0.00%)
6342 太平製作所 2664 +79.0 (+3.06%)
8040 東京ソワール 207 -1.0 (-0.48%)
2911 旭松食品 411 0.0 (0.00%)
2894 石井食品 208 +1.0 (+0.48%)
3906 ALBERT 1400 +300.0 (+27.27%)
6466 東亜バルブエンジニアリング 1331 0.0 (0.00%)
3840 パス 150 -2.0 (-1.32%)
7578 ニチリョク 2228 +8.0 (+0.36%)
8742 小林洋行 282 0.0 (0.00%)
3041 ビューティ花壇 310 -2.0 (-0.64%)
2872 セイヒョー 3265 +25.0 (+0.77%)
(12/5終値ベース、時価総額順)


明日騰がるボロ株予想!(12/06)

5355 日本ルツボ
5950 日本パワーファスニング
1757 クレアホールディングス
4120 スガイ化学工業
2926 篠崎屋
3350 レッド・プラネット・ジャパン
6776 天昇電気工業
6747 KIホールディングス
9302 三井倉庫ホールディングス
6740 ジャパンディスプレイ
1400 ルーデン・ホールディングス
2156 セーラー広告

銘柄選びに迷ったときは素直に投資顧問の銘柄に乗っかるのもひとつの手です。さらに言えば、どうせ乗るなら勝ち馬が良いわけで、銘柄情報の成績が優秀な投資顧問を選びたいです。その意味では株エヴァンジェリストがオススメです。なぜならここ最近の成績がかなり良いからです。さらに言えば、株価が軽めの銘柄を狙ったものが割と多いのも◎!

論より証拠ってことで↓
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[4316]ビーマップ
推奨日/買値2017年06月29日/522円
利確日/売値2017年07月11日/2184円
騰落率:318.39%UP
━━━━━━━━━━━━
[4278]トーセ
推奨日/買値2017年06月05日/929円
利確日/売値2017年07月04日/2800円
騰落率:201.40%UP
━━━━━━━━━━━━
[6734]ニューテック
推奨日/買値2017年01月25日/620円
利確日/売値2017年05月10日/1812円
騰落率:192.26%UP
━━━━━━━━━━━━
[3661]エムアップ
推奨日/買値2017年03月07日/1026円
利確日/売値2017年05月26日/2590円
騰落率:152.44%UP
━━━━━━━━━━━━
改めてみると本当に凄い成績だと思います。何しろ株価3倍、4倍にも上昇した推移をバシバシと言い当てているんですからね。ただ、株エヴァンジェリストの何が凄いかって、それは買い推奨するタイミングです。例えば、↑のビーマップなんて、6月29日に買い推奨していますが、その翌日から8連騰しているんです。まさに動意づく直前のタイミングだったってわけですね。

ちなみに株エヴァンジェリストの銘柄情報は、会員登録すればすぐに活用できます。しかも、新規の人には通常の銘柄情報とは異なる特別な内容を無料で教えてくれるというからぜひとも試してほしいところ。最近の成績から考えてもかなり期待できるかも?登録も無料だし、確認するだけ確認して損はなさそうですね。
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ん~・・・逃げ遅れた・・・つらたん

■忙しいと申し訳ありませんが、コメント返信出来ない事があります。またコメントは荒らし対策のためツイッターを利用しています。■

●材料●

↓寄り前

ナノキャリア
アキュルナ株式会社への優先交渉権付与及び追加出資に関するお知らせ
→寄り天-2.7%

岡本硝子
岡本硝子 ガラスフリット・銀ミラー 新用途を開拓
→GUからストップ高の勢いで上げるも撃沈+4%

↓寄り後

串カツ田中
11:10 月  次  報  告 ( 平 成 29 年 11 月 度 )
→昨日ストップ安で、今日も-10%ぐらいも、上記で好調な売上が報告されて-2%までリバ

ALBERT
13:00 ALBERT、NVIDIA主催イベントで自動運転等に応用可能な深度推定(距離推定)エンジンを発表
~NVIDIAの自動運転向けAI車載コンピューター DRIVE PX Parker AutoCruise上で実演~
→ストップ高
※公式IRが出たのは13:00だが、朝から気配が高くストップ高張り付きだった

モルフォ
13:00 世界最速級のディープラーニング推論エンジン『SoftNeuro™』を製品化
~ディープラーニングの実用化を加速~
→+5%ぐらいまで行くも+1.7%引け

●●●●

朝起きたらダウ兄様がお辞儀してて、半導体指数は-2.4%だし、なんか雰囲気悪いな~って様子見してたら、新興どんどん下がる展開・・・

逃げ遅れました・・・
ノーポジを決心し、ポジション解消を始めて、売り切った辺りが大底・・・
とりあえずケイブドリコムを残してノーポジ。
最後の方でTHEグローバル社とグリーンズ買い戻しておきました。

リバる銘柄達を忸怩たる思いで見ていましたが、やっぱりどう考えても弱いです。
割安銘柄は下げないです。
割高銘柄やマネゲで上がっている銘柄中心に投げ売りされていました。

12月恒例の損出売りでしょうか。
個人が捕まっていそうな銘柄が大きく崩れていました。

ケイブはIR電話ネタで盛り上がっていました。
セルランが136位なのに・・・

まぁもっと凄いのはビーマップでしたが・・・
会社説明会を前にいきなり急騰してストップ高か~ら~の~、会社説明会開始で暴落開始
なんとストップ安で、S→S達成
その値幅30%

な~んだ、こないだビットコインが30%落ちて投機だ!って言われてましたが、株も同じですね。

さて、昨日COMSAトークンがZAIF取引所に上場しました。
尚、ICOでゲットした人は112円ぐらいのはずです
上場した瞬間、恒例のサーバログイン不可
次にログイン出来ても、なんと注文が出せない状況

かろうじて最初に売り抜けれた人は2000円とかありましたが、それって奇跡&枚数少なくて、ほとんどの人は、180円ぐらいから下がり続ける価格を眺めるのみ

94円ぐらいまで下がった所で反転開始、150円近く上げました(※CMS:ETHの方)
開けて今日は115円と軟調展開

とにかく板が薄いです
ETHとXEMに分散したのも良くなかったと思います
仮想通貨の上場に立ち会ったのは初めてで、なかなか勉強になりました
注文が出せない状況でチャット(仮想通貨取引所には大抵チャット機能があります)は阿鼻叫喚の地獄

それより塩漬けマンは薄い板の方が見てて怖かったですが。
「大口が投げ売りしたら、大暴落するぞっ!」って思いながら見ていました。

しかし、大抵のICOはICO価格より数倍で始まって、最初何日間は数倍を維持出来るのに、COMSAはさすがに大型&買いたい人は全員買っているで、弱い展開ですが、今現在、ICO価格より上なので、よっぽど下手を打たないと、最初は損しにくいですよね。
って書いてる内に112円になりました(笑)って書いてたら116円になってます・・・

さて、やはり12月も厳しい立ち上がりとなりました。
株って難しいなー・・・
というか、塩漬けマンに取って長期保有って難しいなー・・・
でも大きく上がる株を長期保有するのが最強なんですよね・・・

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●ホールド中銘柄含み損益●
THE グローバル社 +4,257
ケイブ +365,521 引け後第三者割当増資しおった
ドリコム +56,835
グリーンズ -2500円

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12月6日 重要指標発表予定

時刻    地域    指標
9:30      豪州    GDP(前期比)-3Q
9:30      豪州    GDP(前年比)-3Q
16:00      ノルウェー    経常収支 -3Q
16:00      ドイツ    製造業受注(前年比)-10月
16:00      ドイツ    製造業受注(前月比)-10月
17:15      スイス    調和消費者物価指数(前年比)-11月
17:15      スイス    調和消費者物価指数(前月比)-11月
17:15      スイス    消費者物価指数(前月比)-11月
17:15      スイス    消費者物価指数(前年比)-11月
21:00      米国    MBA住宅ローン申請指数(前週比)-12/1
22:15      米国    ADP雇用統計-11月
22:30      カナダ    労働生産率(前期比)-3Q
22:30      米国    単位労働費用(前期比年率)-3Q
22:30      米国    非農業部門労働生産性(前期比年率)-3Q
0:00      カナダ    カナダ中銀 政策金利-12/6
0:30      米国    EIA原油在庫(前週比)-12/1

12月5日 レーティング情報

<

コード 銘柄名 シンクタンク レーティング ターゲット※複数はシンクタンク別
1605 国際帝石  MSMUFG  新規Over  新規1800円
1662 石油資源  MSMUFG  新規Equal  新規2800円
2229 カルビー  CS  OP継続  5100→4950円
2281 プリマハム  野村  Buy継続  900→1000円
2296 伊藤米久  野村  Buy継続  1250→1220円
3407 旭化成  JPM  Under継続  1170→1310円
4005 住友化  JPM  Neutral継続  640→800円
4063 信越化  マッコーリー  OP継続  12600→14005円
4188 三菱ケミHD  JPM  Over継続  1100→1310円
4403 日油  みずほ  買い継続  3660→3600円
4568 第一三共  みずほ  中立継続  2480→2640円
5332 TOTO  CS  UP→Neutral  3900→6000円
5423 東製鉄  みずほ  中立→買い  950→1180円
5440 共英製鋼  みずほ  中立→買い  1590→2380円
5713 住友鉱  野村  Neutral継続  3700→4150円
5801 古河電  みずほ  中立継続  6000→6500円
5802 住友電  みずほ  買い継続  2100→2200円
5803 フジクラ  みずほ  中立継続  900→1100円
6302 住友重  三菱UFJMS  Neutral継続  3800→4300円
6367 ダイキン  みずほ  買い継続  13000→14500円
6469 放電精密  大和  2継続  1280→1490円
7956 ピジョン  野村  Buy継続  4900→5000円
7956 ピジョン  三菱UFJMS  Overweight 継続  4600→4700円
8306 三菱UFJ  JPM  Over継続  870→920円
8316 三井住友  JPM  Over継続  4720→5480円
8316 三井住友  大和  2継続  4800→5000円
8411 みずほ  JPM  Neutral継続  200→220円
9025 鴻池運輸  三菱UFJMS  Hold 継続  1540→1650円
9983 ファーストリテイ  野村  Buy継続  49700→51000円
9983 ファーストリテイ  UBS  Buy継続  42000→50000円
9983 ファーストリテイ  JPM  Neutral継続  38000→46000円
9983 ファーストリテイ  MSMUFG  Equal継続  33000→37000円

12月5日 騰落他指数

🔴日経平均株価終値    22,622.38    円
・前日比    -84.78    円

☆25D正味増減    613.93    円

🔴騰落銘柄数       
・値上がり数    1,055   
・値下がり数    905   

✿騰落レシオ    101.54    %
・前日比    -4.57    P
※120%以上 調整  75%以下 反転       

☆RSI    56.97    %
・前日比    -2.89    P
※70%~80% 調整  20%~30% 反転       

🌟出来高状況    147,712    株
・(25日移動平均    180,631    株)。
☆対25日乖離率    -18.22    %
     ・【前日比    5.4    P)】

〇サイコロジカルライン    58.33    %      
  ( 7勝5敗 )       
※75%以上 調整  25%以下 反転       

🔶移動平均線状況       
①5日移動平均線     22,694.15    円
・(当日株価乖離率    -0.32    %)
・前日比    27.23    円

②25日移動平均線    22,506.99    円
・(当日株価乖離率    0.51    %)
・前日比    24.56    円

③75日移動平均線     21,038.84    円
・(当日株価乖離率    7.53    %)
・前日比    38.57    円

新興続落….下げ圧キツイ

(;´∀`)下手に窓埋め狙うとアカン...でaiming逆指値刈られて損切り

三光合成もポジデカかかったからリスク減らす為に切ったら底...

 

株辛い

 

 

元気が良いのは8473SBIHDぐらい

SBIホールディングス(8473)の口コミ&チャート診断|チャートなび

SBIホールディングス(8473)の日足チャート

今日も年初来高値を更新~

優良大型株で仮想通貨市場やるのがSBIくらいですし(;^ω^)日本の仮想通貨市場のトップになるのかもと期待されているのか....デカイ相場になるのかも知れません

リップルを大量に保有している?のが最大の強みとか

 

3105日清紡は期待

日清紡ホールディングス(3105)の口コミ&チャート診断|チャートなび

日清紡ホールディングス(3105)の日足チャート

 

新興更に深掘りしてリバ厨丸焼きか...えぐい

 

GNI戻してくるとは(;´∀`)さすが強い

 

 


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12月4日現在 日銀ETF買い入れ状況

■12月度購入状況       

12月4日 購入額    12    億円
12月1日 購入額    729    億円
✤12月購入額合計                741    億円
❒年次購入累計額     53,825    億円

✤買付枠未消化残        6,175    億円

❖2017年月別状況       
❒年次購入累計額     53,084    億円
✤1月購入額合計            5,852    億円
✤2月購入額合計             5,155    億円
✤3月購入額合計            5,332    億円
✤4月購入額合計            5,315    億円
✤5月購入額合計            3,875    億円
✤6月購入額合計            3,904    億円
✤7月購入額合計            4,482    億円
✤8月購入額合計            6,861    億円
✤9月購入額合計            4,674    億円
✤10月購入額合計                1,658    億円
✤11月購入額合計                5,976    億円

❒2016年度購入月別状況(該当月まで)       
✤12月購入額合計          7,672億円(※月間購入額として過去二番目。)       

       

【参考】月間購入額過去最高       
❒2016年9月   8,303億円       

【参考】2015・16年度購入状況       

❒2016年度購入額     46,016    億円
❒2015年度購入額      30,694    億円

12月4日時点における市場指標

❖    主要市場指標    12月4日    時点

    ◉日経平均株価      22,707.16    円
    (前回との比較増減)    211.17     円

    ◉日経平均予想EPS      1,523.97    円
    (前回との比較増減)    -1.18    円

    ◉日経平均予想BPS      17,333.70    円
    (前回との比較増減)    -105.05    円

    ◉日経平均予想PER       14.9    倍
    (前回との比較増減)    0.15   

    ◉日経平均予想PBR        1.31    倍
    (前回との比較増減)    0.02   

    ◉ROE            8.79     %
    (前回との比較増減)    0.05   

    ❒PERより見る妥当株価       

    ★PER16.0倍の場合     24,383.52    円

    ★PER16.5倍の場合     25,145.51    円

    《参考》       

❖    主要市場指標    11月27日    時点

    ◉日経平均株価      22,495.99    円
    (前回との比較増減)    22,495.99     円

    ◉日経平均予想EPS      1,525.15    円
    (前回との比較増減)    1,525.15    円

    ◉日経平均予想BPS      17,438.75    円
    (前回との比較増減)    17,438.75    円

    ◉日経平均予想PER       14.75    倍
    (前回との比較増減)    14.75   

    ◉日経平均予想PBR        1.29    倍
    (前回との比較増減)    1.29   

    ◉ROE            8.74     %
    (前回との比較増減)    8.74   

    ❒PERより見る妥当株価       

    ★PER16.0倍の場合     24,402.40    円

    ★PER16.5倍の場合     25,164.98    円

ヘッジファンドの帝王レイ・ダリオの個人投資家向けポートフォリオ

バフェット太郎(@buffett_taro)です。

著名投資家ウォーレン・バフェット氏は個人投資家向けポートフォリオとして、S&P500ETFに90%、米短期国債に10%のポートフォリオを推奨していますが、「ヘッジファンドの帝王」と呼ばれるレイ・ダリオ氏は以下のポートフォリオを個人投資家向けに推奨しています。

【レイ・ダリオの個人投資家向けポートフォリオ】
2
レイ・ダリオが推奨するポートフォリオを眺めると、米国株式(S&P500ETF)の比率が30%に対して、米中・長期国債の比率が55%と債券比率が高くなっていることがわかります。

これはレイ・ダリオによれば、株式の変動リスクは債券の約三倍あるとのことで、リスクを軽減するために債券に比重を置いているとのこと。また、金とコモディティは、インフレ加速時に下落しやすい株式、債券のリスク軽減効果に役立つためで、このポートフォリオはあらゆる景気局面に対応できるようにデザインされています。

また、バンガード・グループの創業者でインデックスファンドの創始者であるジャック・ボーグル氏が推奨するポートフォリオは自分の年齢と同じ率を債券に回すというものです。例えば30代の投資家なら米国株式(S&P500ETF)70%、米国債30%となります。

このように債券の比率は違えど、多くの賢者たちは口を揃えてパッシブ運用を推奨しています。そのため、個別銘柄への投資は愚者の投資法と言えるのかもしれません。

とはいえ、パッシブ運用が完璧な投資手法というわけでもありません。なぜかと言うと、パッシブファンドはアクティブファンドによる適正な価格形成機能にタダ乗りしていることに他ならないからです。

どういうことかと言いますと、そもそも株価とは、アクティブファンドをはじめとした機関投資家たちが、日々、時間とお金をかけて個別銘柄を必死に調査し、あらゆる情報が瞬時に反映させるため、適正価格が値付けされていると考えられています。つまり、パッシブファンドが適正価格で株を買えるのは、アクティブファンドの努力にタダ乗りしているからなんです。

しかし、パッシブファンドに投資資金が流入し、アクティブファンドからは投資資金が流出した結果、アクティブファンドが市場から淘汰されたらどうなるでしょうか。誰も個別銘柄を調査・分析しなくなりますし、上場企業にとって時価総額を上げる手段は指数に採用されるかどうかになります。別の言い方をすれば、指数に採用されていれば企業努力なんかしなくても勝手に株が買われるわけです。

では、指数に採用されていない企業はどうなるかと言いますと、不正会計などの誘惑に駆られるようになります。なぜなら、企業が時価総額を上げるためには指数に採用されているかどうかでしかありませんから、企業努力をして指数に採用されるよりも不正会計をして指数に採用された方が手っ取り早いからです。

また、アクティブファンドが淘汰された世界では、外部からの厳しい目が向けられることもありませんから、アクティブファンドがこの世から姿を消せば、そうした不正会計をする企業がいくつか指数に紛れ込んでいるなんてことになります。

バレなきゃいいでしょって思うかもしれませんが、バレた時、あの企業もこの企業も不正会計をしていたら、じゃああの企業ももしかしたら不正会計をしているかもしれないよねってなります。すると、S&P500指数そのものの信用力が無くなって、パッシブファンドから大量の投資資金が流出し、優良企業の株も等しく売られるため、投資家にとってパッシブ運用は賢明な投資手法から、優良株を手放す愚者の投資手法になってしまうのです。

パッシブ運用が愚者の投資手法なら、賢明な投資手法は何かというと、そうです、アクティブ運用になります。この場合、お金と時間をかけて企業の適正価格を見抜けるアクティブファンドが賢明な投資手法になるんです。

まぁ、このような未来はちょっと大げさで言い過ぎかなとは思いますが、いずれにせよ、これからアクティブファンドの数が少なくなれば、それだけ企業をカバーすることができなくなることを意味しますから、適正価格が付きにくくなり、パッシブ運用はこれまでのようなアクティブファンドの努力にタダ乗りするなんてことはできなくなりますから、パッシブ運用の未来を疑う投資家が続出するなんてこともあり得ると思いますよ。

グッドラック。

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12月4日 エムケイシステムなど好調も、昼前から崩れる。

現在大当たり中の銘柄(購入後の利益率+8%以上)
3989 シェアリングT (+16.80 %)

すいません。
個人的な事情で時間がないため、
今日は売買報告のみで記事は省略させて頂きます。

もしかしたら数日この状況が続くかもしれませんが、
売買銘柄の報告は欠かさずに行うつもりでいます。

よろしくお願い致します。

ランキングに投票をお願いします。

 

新規購入銘柄

コード 銘柄名 本日終値 損益率 購入価格 購入日 チャ
ート
4597 ソレイジア 446 0.00 % 446 12/04 チャート
3910 エムケイシス 2,484 0.00 % 2,484 12/04 チャート
2750 石光商事 553 0.00 % 553 12/04 チャート

本日売却銘柄

コード 銘柄名 売却
価格
損益率 購入
価格
購入日 チャ
ート
売却日 保有
日数
売却
区分
7725 インタACT 864 1.41 % 852 11/24 チャート 12/04 6日 前場終値
3989 シェアリングT 3,025 16.80 % 2,590 11/24 チャート 12/04 6日 前場終値
5952 アマテイ 157 0.64 % 156 11/29 チャート 12/04 3日 前場終値
6175 ネットマーケ 1,738 0.99 % 1,721 11/29 チャート 12/04 3日 前場終値
3093 トレジャーF 1,046 4.60 % 1,000 11/30 チャート 12/04 2日 前場終値

保有継続銘柄

コード 銘柄名 本日終値 損益率 購入価格 購入日 チャ
ート
4350 メディカシス 612 4.79 % 584 11/14 チャート
6310 井関農機 2,795 3.52 % 2,700 11/22 チャート
8005 スクロール 493 -0.80 % 497 11/27 チャート
6387 サムコ 1,275 4.25 % 1,223 11/27 チャート
3180 ビューティG 2,369 2.42 % 2,313 11/30 チャート
4316 ビーマップ 2,834 1.32 % 2,797 11/30 チャート
3469 Jデュアル 2,490 4.62 % 2,380 11/30 チャート
4966 上村工業 8,770 0.34 % 8,740 11/30 チャート
4331 テイクギヴ 1,440 -1.50 % 1,462 12/01 チャート
3350 レッドプラネ 34 0.00 % 34 12/01 チャート
5010 日本精蝋 388 -0.51 % 390 12/01 チャート
7508 G-7HD 2,611 2.75 % 2,541 12/01 チャート
6538 キャリアインデ 1,940 6.01 % 1,830 12/01 チャート
4640 アンドール 482 0.42 % 480 12/01 チャート

2017年12月成績まとめ
※ 表の「過去通算成績」をクリックすると、詳細が見れます。
直近12カ月累積損益率: 464.54 %

期間 取引回数 平均
損益率
(A)
平均
保有日数
(B)
平均
損益率/日
(C)=A/B
1ヶ月期待
損益率
C×20営業日
直近12ヶ月
累積損益率
過去通算成績 4445銘柄 3.40 % 3.48日 0.98 % 19.54 %
2017年12月 6銘柄 3.49 % 3.67日 0.95 % 19.05 % 464.54 %

新興後場に崩れる

前場はニコニコしていたのですが、

後場に入ってから一気に新興が崩れました。

 

172142467

 

 

テックポイントは急いで全利確(-_-;)

 

それ以外も様子見していましたが、引けにかけても力技で押し込まれた感じで終了。

良い日が辛い日になるとは....

 

今週はMSQ週ですし年内権利確定日も近いの警戒心MAXで行く様にします。

 

SBIホールディングス(8473)の口コミ&チャート診断|チャートなび

SBIホールディングス(8473)の日足チャート

 

8473 SBIHDはこの地合の中でも堅調に上昇して6連騰!ジリジリと上がるのは気分的に良いです。

1500円くらいで全力気味だった玉返して~

 

今年は、小さく張った銘柄は強く大きく張った銘柄は弱い傾向です。

個人的に(´;ω;`)

 

ジーエヌアイグループ(2160)の口コミ&チャート診断|チャートなび

ジーエヌアイグループ(2160)の日足チャート

 

2160GNIもサンバイオと共に人気バイオ銘柄になっています。

サンバイオ...握っていれば(゚д゚)ウマーでしたが

 

Aiming(3911)の口コミ&チャート診断|チャートなび

Aiming(3911)の日足チャート

 

強烈な配信ゴールとなったaimigもそろそろ反転かなと金曜から買い入れてます。

先週は珍しくハイカラとかやってました。やっぱりゲームは配信ゴールがかたい

半値戻しで680円くらい?短期は650円あたりにある5日線付近の650円くらいか

 

日清紡ホールディングス(3105)の口コミ&チャート診断|チャートなび 

 

日清紡ホールディングス(3105)の日足チャート

3105 日清紡HDは当然買ってます。明日(12/5)からが注目でしょうね

 

しかし、新興イマイチな展開が続きます...

 


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