明日騰がるボロ株予想!(10/19)

6400 不二精機
7886 ヤマト・インダストリー
7612 Nuts
6131 浜井産業
4222 児玉化学工業
6347 プラコー
6172 メタップス
5341 アサヒ衛陶
1757 クレアホールディングス
9353 櫻島埠頭
6775 TBグループ

銘柄選びに迷ったときは素直に投資顧問の銘柄に乗っかるのもひとつの手です。さらに言えば、どうせ乗るなら勝ち馬が良いわけで、銘柄情報の成績が優秀な投資顧問を選びたいです。その意味では株エヴァンジェリストがオススメです。なぜならここ最近の成績がかなり良いからです。さらに言えば、株価が軽めの銘柄を狙ったものが割と多いのも◎!

論より証拠ってことで↓
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[4316]ビーマップ
推奨日/買値2017年06月29日/522円
利確日/売値2017年07月11日/2184円
騰落率:318.39%UP
━━━━━━━━━━━━
[4278]トーセ
推奨日/買値2017年06月05日/929円
利確日/売値2017年07月04日/2800円
騰落率:201.40%UP
━━━━━━━━━━━━
[6734]ニューテック
推奨日/買値2017年01月25日/620円
利確日/売値2017年05月10日/1812円
騰落率:192.26%UP
━━━━━━━━━━━━
[3661]エムアップ
推奨日/買値2017年03月07日/1026円
利確日/売値2017年05月26日/2590円
騰落率:152.44%UP
━━━━━━━━━━━━
改めてみると本当に凄い成績だと思います。何しろ株価3倍、4倍にも上昇した推移をバシバシと言い当てているんですからね。ただ、株エヴァンジェリストの何が凄いかって、それは買い推奨するタイミングです。例えば、↑のビーマップなんて、6月29日に買い推奨していますが、その翌日から8連騰しているんです。まさに動意づく直前のタイミングだったってわけですね。

ちなみに株エヴァンジェリストの銘柄情報は、会員登録すればすぐに活用できます。しかも、新規の人には通常の銘柄情報とは異なる特別な内容を無料で教えてくれるというからぜひとも試してほしいところ。最近の成績から考えてもかなり期待できるかも?登録も無料だし、確認するだけ確認して損はなさそうですね。
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【JNJ】ジョンソン・エンド・ジョンソンなど好調な企業業績を受けてダウは一時史上初めて2万3000ドルの大台を突破した!

バフェット太郎(@buffett_taro)です。

17日のNYダウ株式市場は前日比+40.48ドル(+0.18%)高の2万2956.24ドルと過去最高値を更新し、一時2万3000ドルの大台を突破する場面もありました。ユナイテッド・ヘルス・グループ(UNH)とジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)が相場の牽引役となりました。

この日発表された、トータルヘルスケア大手のジョンソン・エンド・ジョンソンの第3四半期決算の内容は良かったです。

EPSは予想1.80ドルに対して、結果1.90ドルと予想を上回りました。

売上高は予想192億8000万ドルに対して、結果196億5000万ドルと予想を上回りました。

通期EPS見通しは従来予想の7.12~7.22ドル対して、新ガイダンス7.25~7.30ドルと上方修正されました。

通期売上高見通しは従来予想の758億~761億ドルに対して、新ガイダンス761億~765億ドルと上方修正されました。

ジョンソン・エンド・ジョンソンのドミニク・カルソCFO(最高財務責任者)はアナリストとの電話会議で、「大型ハリケーンの影響は限定的で、将来の業績に重大な影響を与えることはない」と述べました。

また、医薬品部門は前年比+15.4%増と好調で、今年初めに買収したスイスの製薬会社アクテリオンの乾癬治療薬「ステラーラ」や血液凝固剤「ザレルト」などの主要ブランドの利益に支えられました。

一方で、ジョンソン・エンド・ジョンソンの主力商品であるリウマチ性関節炎治療薬「レミケード」の売上高は、他社のバイオシミラー(バイオ後続品)との競争の中で7.6%減の16億ドルと落ち込みました。

【ジョンソン・エンド・ジョンソン:JNJ】
2
好調な企業決算を好感して株価は前日比+3.43%高と大きく上昇しました。

★★★

さて、この日ダウ平均は史上初めて2万3000ドルの大台を付けました。今から4年前の2013年、ダウ平均が金融危機前の1万4000ドル台に回復すると、市場からは「割高だ」とか「過熱気味だ」との声が聞こえました。

しかし、その後は15年8月に「フラッシュクラッシュ」により取引開始後5分で1100ドル急落したり、16年6月には英国がEU(欧州連合)から離脱することが決まったりと、市場を動揺させる場面もありましたが、結局2万3000ドルまで大きく上昇しました。

足元のマーケットを眺めれば政策金利は依然として緩和的で企業業績も好調です。つまり強気トレンドが持続すると考える方が自然です。とはいえ、歴史を振り返れば好調な企業業績や経済成長の中で暴落するということもあったことを考えれば油断はできません。

投資家はどのような局面でも常にリスクの高い取引は控えて、超優良株やS&P500ETFをジッと持ち続けなければなりません。

グッドラック。

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一目均衡表「雲」上抜け銘柄

9432 日本電信電話
9531 東京瓦斯
2802 味の素
9007 小田急電鉄
2651 ローソン
2282 日本ハム
9024 西武ホールディングス
9719 SCSK
4631 DIC
8379 広島銀行
4521 科研製薬
3863 日本製紙
9603 エイチ・アイ・エス
7862 トッパン・フォームズ
8066 三谷商事
3569 セーレン
2220 亀田製菓
2440 ぐるなび
5440 共英製鋼
3395 サンマルクホールディングス
2790 ナフコ
7552 ハピネット
2268 B- R サーティワン アイスク
4517 ビオフェルミン製薬
3654 ヒト・コミュニケーションズ
3657 ポールトゥウィン・ピットクルー
4571 ナノキャリア
1793 大本組
7445 ライトオン
2226 湖池屋
6985 ユーシン
7990 グローブライド
7949 小松ウオール工業
4539 日本ケミファ
7979 松風
2923 佐藤食品工業
4344 ソースネクスト
3947 ダイナパック
7416 はるやまホールディングス
7945 コマニー
6199 セラク
4999 セメダイン
4627 ナトコ
3271 THEグローバル社
1867 植木組
3850 エヌ・ティ・ティ・データ・イン
7585 かんなん丸
3896 阿波製紙
4586 メドレックス
5609 日本鋳造
8518 日本アジア投資
5923 高田機工
6495 宮入バルブ製作所
3955 イムラ封筒
4317 レイ
9895 コンセック
7578 ニチリョク
3399 丸千代山岡家
7268 タツミ
9820 エムティジェネックス
3469 デュアルタップ
3041 ビューティ花壇
6977 日本抵抗器製作所
6112 小島鉄工所
3181 買取王国
(10/18終値ベース、時価総額順)


一目均衡表「雲」下抜け銘柄

7261 マツダ
4182 三菱瓦斯化学
5444 大和工業
8841 テーオーシー
1861 熊谷組
2170 リンクアンドモチベーション
9682 DTS
9551 メタウォーター
5563 新日本電工
2353 日本駐車場開発
3178 チムニー
7749 メディキット
6517 デンヨー
1722 ミサワホーム
4963 星光PMC
7955 クリナップ
6839 船井電機
6312 フロイント産業
5852 アーレスティ
6050 イー・ガーディアン
9414 日本BS放送
1965 テクノ菱和
1850 南海辰村建設
9233 アジア航測
2812 焼津水産化学工業
6200 インソース
7999 MUTOHホールディングス
2816 ダイショー
9701 東京會舘
6901 澤藤電機
3096 オーシャンシステム
1814 大末建設
7961 兼松サステック
3168 黒谷
3674 オークファン
6092 エンバイオ・ホールディングス
3390 INEST
4838 スペースシャワーネットワーク
3969 エイトレッド
3744 サイオス
3933 チエル
9467 アルファポリス
3920 アイビーシー
4319 TAC
2652 まんだらけ
5936 東洋シヤッター
6190 フェニックスバイオ
3559 ピーバンドットコム
2911 旭松食品
5104 日東化工
7446 東北化学薬品
7610 テイツー
3133 海帆
7850 総合商研
8143 ラピーヌ
7255 桜井製作所
6248 横田製作所
4707 キタック
4690 日本パレットプール
1992 神田通信機
2872 セイヒョー
(10/18終値ベース、時価総額順)


中期ゴールデンクロス銘柄

9020 東日本旅客鉄道 10985 +155.0 (+1.43%)
6367 ダイキン工業 12050 +20.0 (+0.17%)
9613 エヌ・ティ・ティ・データ 1285 +18.0 (+1.42%)
5333 日本碍子 2205 -1.0 (-0.05%)
6417 SANKYO 3735 +20.0 (+0.54%)
8804 東京建物 1519 +19.0 (+1.27%)
8385 伊予銀行 937 +2.0 (+0.21%)
2327 新日鉄住金ソリューションズ 2562 +46.0 (+1.83%)
4681 リゾートトラスト 2211 -4.0 (-0.18%)
7189 西日本フィナンシャルHLDG 1283 +8.0 (+0.63%)
7779 CYBERDYNE 1520 -3.0 (-0.20%)
1332 日本水産 660 -1.0 (-0.15%)
9832 オートバックスセブン 1926 +11.0 (+0.57%)
8194 ライフコーポレーション 3005 +5.0 (+0.17%)
3087 ドトール・日レスHLDG 2636 -13.0 (-0.49%)
8361 大垣共立銀行 3180 0.0 (0.00%)
5191 住友理工 1175 -16.0 (-1.34%)
8367 南都銀行 3130 -25.0 (-0.79%)
8698 マネックスグループ 307 -6.0 (-1.92%)
4951 エステー 2835 +83.0 (+3.02%)
4554 富士製薬工業 3835 +20.0 (+0.52%)
2874 横浜冷凍 1089 +4.0 (+0.37%)
6323 ローツェ 2851 +9.0 (+0.32%)
6440 JUKI 1638 -22.0 (-1.33%)
3817 SRA HLDG 3085 -15.0 (-0.48%)
6196 ストライク 4850 -70.0 (-1.42%)
9470 学研HLDG 3285 +5.0 (+0.15%)
7914 共同印刷 3695 +10.0 (+0.27%)
4574 大幸薬品 2327 -1.0 (-0.04%)
1929 日特建設 618 +7.0 (+1.15%)
7989 立川ブラインド工業 1260 -6.0 (-0.47%)
3864 三菱製紙 743 -22.0 (-2.88%)
1712 ダイセキ環境ソリューション 1428 +8.0 (+0.56%)
1827 ナカノフドー建設 620 -3.0 (-0.48%)
4767 テー・オー・ダブリュー 859 -11.0 (-1.26%)
3154 メディアスHLDG 2778 +1.0 (+0.04%)
3724 ベリサーブ 3385 -55.0 (-1.60%)
7838 共立印刷 352 0.0 (0.00%)
6373 大同工業 1663 -10.0 (-0.60%)
3030 ハブ 1287 +30.0 (+2.39%)
4999 セメダイン 742 +24.0 (+3.34%)
3837 アドソル日進 1204 -16.0 (-1.31%)
4299 ハイマックス 1616 +4.0 (+0.25%)
2215 第一屋製パン 1217 +1.0 (+0.08%)
7647 音通 35 -1.0 (-2.78%)
6495 宮入バルブ製作所 130 +6.0 (+4.84%)
1401 エムビーエス 775 +100.0 (+14.81%)
6776 天昇電気工業 331 +11.0 (+3.44%)
7831 ウイルコHLDG 228 +1.0 (+0.44%)
3376 オンリー 900 -5.0 (-0.55%)
7399 ナンシン 650 0.0 (0.00%)
6838 多摩川HLDG 115 0.0 (0.00%)
7847 グラファイトデザイン 645 +32.0 (+5.22%)
3426 アトムリビンテック 1064 -10.0 (-0.93%)
6342 太平製作所 2635 +5.0 (+0.19%)
7538 大水 281 +4.0 (+1.44%)
2750 石光商事 426 +2.0 (+0.47%)
7758 セコニックHLDG 1312 +2.0 (+0.15%)
8143 ラピーヌ 866 -17.0 (-1.93%)
1439 安江工務店 1593 -9.0 (-0.56%)
6147 ヤマザキ 427 +7.0 (+1.67%)
3803 イメージ情報開発 910 +10.0 (+1.11%)
3181 買取王国 771 +100.0 (+14.90%)
(10/18終値ベース、時価総額順)


短期ゴールデンクロス銘柄

7276 小糸製作所 7270 +20.0 (+0.28%)
9502 中部電力 1442.5 +5.0 (+0.35%)
9062 日本通運 7440 +10.0 (+0.13%)
4536 参天製薬 1821 +53.0 (+3.00%)
7956 ピジョン 3920 -30.0 (-0.76%)
8905 イオンモール 1994 +8.0 (+0.40%)
8233 高島屋 1073 +6.0 (+0.56%)
2327 新日鉄住金ソリューションズ 2562 +46.0 (+1.83%)
1942 関電工 1165 +3.0 (+0.26%)
5393 ニチアス 1395 +7.0 (+0.50%)
4368 扶桑化学工業 3530 -30.0 (-0.84%)
3002 グンゼ 5310 +40.0 (+0.76%)
6349 小森コーポレーション 1441 +23.0 (+1.62%)
1379 ホクト 1990 +8.0 (+0.40%)
6459 大和冷機工業 1236 +16.0 (+1.31%)
8541 愛媛銀行 1436 -2.0 (-0.14%)
5310 東洋炭素 2655 -10.0 (-0.38%)
6470 大豊工業 1719 +13.0 (+0.76%)
6632 JVCケンウッド 334 +7.0 (+2.14%)
9900 サガミチェーン 1402 -4.0 (-0.28%)
4345 シーティーエス 744 -4.0 (-0.53%)
6364 北越工業 1104 -14.0 (-1.25%)
3465 ケイアイスター不動産 2072 -5.0 (-0.24%)
7971 東リ 396 -4.0 (-1.00%)
4809 パラカ 2499 +11.0 (+0.44%)
7949 小松ウオール工業 2064 +76.0 (+3.82%)
3529 アツギ 1268 -3.0 (-0.24%)
6306 日工 2222 -11.0 (-0.49%)
3947 ダイナパック 1686 +7.0 (+0.42%)
6358 酒井重工業 3590 +50.0 (+1.41%)
9537 北陸瓦斯 2865 0.0 (0.00%)
1897 金下建設 697 +3.0 (+0.43%)
4576 デ・ウエスタン・セラピテクス 486 -2.0 (-0.41%)
9644 タナベ経営 1418 +5.0 (+0.35%)
4999 セメダイン 742 +24.0 (+3.34%)
2882 イートアンド 2521 +3.0 (+0.12%)
3625 テックファームHLDG 1311 +4.0 (+0.31%)
6715 ナカヨ 1920 +13.0 (+0.68%)
4586 メドレックス 927 +150.0 (+19.31%)
3985 テモナ 5790 -160.0 (-2.69%)
2375 スリープログループ 1059 +41.0 (+4.03%)
8518 日本アジア投資 420 +12.0 (+2.94%)
3682 エンカレッジ・テクノロジ 2110 -19.0 (-0.89%)
5923 高田機工 3210 +35.0 (+1.10%)
3172 ティーライフ 1399 -3.0 (-0.21%)
6625 JALCO HLDG 111 +1.0 (+0.91%)
3710 ジョルダン 1051 -17.0 (-1.59%)
2352 エイジア 1165 -45.0 (-3.72%)
3920 アイビーシー 944 -9.0 (-0.94%)
6038 イード 984 +24.0 (+2.50%)
4814 ネクストウェア 344 -5.0 (-1.43%)
5386 鶴弥 479 +2.0 (+0.42%)
3135 マーケットエンタープライズ 671 +17.0 (+2.60%)
3960 バリューデザイン 2247 +46.0 (+2.09%)
3010 価値開発 241 0.0 (0.00%)
6635 大日光・エンジニアリング 804 +19.0 (+2.42%)
6147 ヤマザキ 427 +7.0 (+1.67%)
3261 グランディーズ 445 +5.0 (+1.14%)
8257 山陽百貨店 1457 -3.0 (-0.21%)
(10/18終値ベース、時価総額順)


日経12連騰!歴代3位。「たまたま」総選挙の時とはやっぱり安倍さん持ってるねっ!

■忙しいと申し訳ありませんが、コメント返信出来ない事があります。またコメントは承認制ですので、承認をお待ちください。■

●材料●

↓寄り前

LNG関連
LNG会議 日本がアジアのインフラ整備に1兆円支援表明へ
→オーバル +6%
→宮入バブル +4%

↓寄り後

14:10頃 日銀桜井委員  日本の株式保有はそれほど大きいとは考えていない
→日経一気にプラ転して+60円の急騰

●●●●

日経12連騰ですか。
全然上がってる実感ないですけど。

「たまたま」総選挙の大事な時に日経12連騰って凄いですな~
さすが安倍さん持ってますね(棒読み)

今日もマネゲはLNG関連→CFRP関連→EV電池関連と目まぐるしく起こっていました。
もういちいち銘柄紹介しないですね。

圧巻だったのはenish欅のキセキのリリース天井でした。
朝からダウンロードできるようになっていたのに、リリース天井にならずに、プラ転とかして強い展開から、本当にリリースされたら、一瞬上に行ってから、ナイアガラ!ナイアガラ!ダメ押しのナイアガラで-15%ぐらいまで急落しました。

リリース天井になるのは分かりきっていたのに、ショート出来ませんでした・・・
-2%ぐらいで余裕で出来たのに・・・最近損をする事を恐れすぎています。。。それが決断力を鈍らせています。
また逆に、安永も+2%ぐらいで買おうと思ったのに、買わなかったら結構上がっていました。
でも見てると、我慢して良いパターンばかり(=マネゲ銘柄のほとんどが撃沈している)なんですよね・・・

Jトラストも空売りして上がったので損切したら下がっていました。

朝一雰囲気が最悪だったので、ロング全決済しました。
大引けは全部売った時より上がっていました。

大型ショートは淡々と追加しました。
大型ショートなんてトレンドに逆らっているのに、不思議と恐怖感がなく、なぜかロングを持っているよりも心が落ち着きます。

ビットコインはどうやら25日にハードフォークでビットコインゴールドが誕生するようです。
対応しない取引所に預けていると配布されないので、確実に、素早くゴールドに対応する取引所にビットコインを移した方がいいです。
直前にならないとどこが対応するか分からないですが、直前になると資金流出を防ごうと(建前は顧客資産の保全)送金停止になりますから。

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●ホールド中銘柄含み損益●
日経平均ブル2倍【空売】 -1,164
テルモ【空売】 -10,213
アドバンテスト【空売】 +5,462
京セラ【空売】 -2,789
タカラトミー【空売】 +26,746
任天堂【空売】 +132,233
ソフトバンク【空売】 +25,799

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日経平均12連騰です。

本日で日経平均株価は12連騰を達成いたしました。

日経平均株価の過去の連騰記録をみてみると、1位は1960年12月の14連騰、2位は1988年2月の13連騰、3位は2015年5月の12連騰となっております。
従ってアベノミクス相場以降では最長タイということになります。

一方、各種テクニカル指標はかなりの過熱、ピークを示唆しております。 慎重姿勢で臨む必要があります。

日経平均12連騰売り買い交錯

10月18日(水)15:35

大引け

日経平均株価

21374.66(9:00)

21402.76(14:32)

21317.67(9:36)

21363.05(15:00)

前日比△26.93 +0.13%

TOPIX

1724.81(9:00)

1726.44(9:10)

1720.75(9:36)

1724.64(15:00)

前日比△1.27 +0.07%


日経平均株価は12連騰

前日のNYダウは続伸し、史上最高値更新
ドル円相場は112円台前半で落ち着き
良好な外部環境を背景に続伸して始まりました

寄付 21374.66(9:00)△38.54

寄り付き直後に21,400円台に乗せる場面がありましたが
利益確定売りに押されマイナス圏に転落

安値 21317.67(9:36)▼18.45

やや切り返して前引けを迎えました

前引 21354.56(11:35)△18.44

後場は上値が重く前日終値付近での値動きになりました
大引けにかけて前場高値を試す展開になり

高値 21402.76(14:32)△66.64

日経平均株価は12連騰して引けました

大引 21363.05(15:00)△26.93


前日のNYダウ、S&P500は、史上最高値更新
ナスダック指数は反落、3指数最高値水準での推移が
続いていますが、やや上値が重くなった感があります。
同様に日経平均株価も昨日までの11連騰で高値警戒感と
押し目を拾う動きの売り買い交錯になっており
ここからさらに勢いよく、大きく上昇するとは
言い切れないところです。

間もなく発表になる9月中間期決算発表には期待がある半面
日経平均、主力大型株は、ここからさらに買い上がる動きは
限定的となりそうです。
現在は、中小型株よりも主力大型株優勢になっていますが
決算発表を境に、再び個別株物色になる可能性大と考えます。

直近の相場において、個人投資家が大型株に資金を
シフトさせているようですが、海外投資家や国内機関投資家と
同じ投資行動を行っても不利になります。
下手をすると高値掴みになって「労多くして儲け少なし」
儲けが少ないのはまだよいのですが、「高値掴みの塩漬け」
になりかねません。
初心者の個人投資家は、ここから大型株の高値を買うべきではありません。

1年に1度~2度の「良い銘柄を底値付近のバーゲン価格」で買うのが
理想的で最も堅実な投資手法ですが、日銀ETF買いにより
バーゲン価格のチャンスがほとんどなくなりました。
初心者の個人投資家にとって難しい相場はしばらく続きそうです。

私自身現時点では、欲を抑えて利食い千人力として
買いポジションの縮小を行っています。
むやみに売るといったことではなく、上値が重くなったものや
わからなくなったものや迷いが生じたものは、即刻利食いとしています。

安値付近で買った6077Nフィールドのように相場が強い物は
持続して様子見しています。
投開票日直前は、10/20(金)ですが
衆議院解散から投開票日までは高いというアノマリーは
10/20まで高いということになります。
10/23(月)以降は、やや軟調に推移する可能性があることを
頭の片隅にとどめて、明日明後日の相場に臨みます。
買ってもよい銘柄がありますが、今週はよほどのことがない限り
自粛するつもりです。 



コメントのご返事

日本坩堝
先生いつもご指導をありがとうございます
今年はバーゲンセールがないまま優良株を買えませんでしたが、来年に期待します
さて、日本坩堝を、180円で、単位のみ保有しています。
先生のお陰で、利確出来そうです。
ありがとうございました。

8月の高値では、売れなかったですが、今日は出来高が増えて上がっています。
3月の配当金を取るつもりでしたが、
先生なら、やはり利食い千人力でしょうか?
もう少し様子をみるでしょうか?
知恵を頂きたく宜しくお願いします。

来週は、子供食堂のボランティア参加です
先生のお陰で株式投資の儲けの少しの寄付は、私のライフワークになりました。
ありがとうございました。
先生、地域により、インフルエンザが流行っています。
どうぞ、お身体をご自愛下さい。

コメントありがとうございます。
5355日本ルツボは、引き続き相場がくすぶっています。
チャートを見ると相場は生きています。
8/3高値276円の上ヒゲのしこりは多くなさそうです。
あとはこの銘柄を仕掛けている本尊と提灯がどのくらいつくかです。
現在の相場は、インデックス、主力大型株主導の相場になっているため
このような材料株が仕掛けづらいところです。
材料株の地合いが悪い中、堅調に推移しています。
買いコストが安いためしばらく様子見でよいと考えます。
配当は6円ですので、6円高く売れれば相殺です。
いまだに割高感がなく、トレンドは上方向に向いているため
260円~276円くらいの目標でよいと考えます。
売るときは、板を見て成り行きに限ります。

子供食堂のボランティア頑張ってください。
少子高齢化の日本において、皆で子供を育てることこそ
最大の国益につながります。
未来の日本を支える子供たちこそ国の宝です。
食品廃棄率の高い日本において、満足に食事をとれない貧困層の子供が
7人に1人いること自体、あってはならないことです。
1日3食の普通の食事と学びたい子供には教育の無償化は必須です。
過剰人員の地方議員や国会議員、無駄な海外視察は即刻廃止して
その無駄を将来の日本を支える子供に、普通の食事と学びたい子供への
教育無償化こそ、真の政治と考えます。
ますますのご活躍お祈り申し上げます。



次回は、10/19(木)20:00~21:00頃更新いたします。

可能性としては、年内22,000円
日経平均EPS1430円として算出
日経平均22,000円÷EPS1430円=PER15.38倍

すべての銘柄が上昇するわけではありませんので
初心者の投資家は、焦ってむやみに買わないようにご注意ください。

10/22投開票で、いったん材料出尽くしになる可能性があります。

相場格言

利食い千人力

利食いに迷えば半手仕舞い

欲もほどほどに 

腹八分目に医者いらず


日経平均PERのレンジ13.5倍~16.5倍
17.0倍 買われすぎ
16.5倍 高値圏
15.0倍 適正水準
13.5倍 底値圏
13.0倍 売られすぎ

2015年6/24日経平均株価
終値 20868.03円
高値 20952.71円
1ドル124.10円
日経平均PER 16.51倍 高値圏16.5倍
日経平均EPS 1269.09円


当サイト「株式投資勝利の法則」は、サイト管理人の
「株式投資日記」を日々公開しています。
記事には万全を期していますが
正確性、確実性を保証するものではありません。
当サイトのご利用により生じた損失につきましては
一切その責を負いません。
投資のリスクはすべて自己責任で行ってください。
なぜならば、利益はすべてあなた自身のものだからです。
投資に100%は存在しません。
投資資金は、無理のない範囲で行うことが最重要です。

10月19日 重要指標発表予定

時刻    地域    指標
8:50      日本    貿易収支[通関べース]-9月

9:30      豪州    失業率-9月
9:30      豪州    雇用者数-9月
11:00      中国    小売売上高[年初来](前年比)-9月
11:00      中国    鉱工業生産[年初来](前年比)-9月
11:00      中国    固定資産投資[都市部/年初来](前年比)-9月
11:00      中国    実質GDP(前年比)-3Q
11:00      中国    実質GDP(前期比)-3Q
11:00      中国    小売売上高(前年比)-9月
11:00      中国    鉱工業生産(前年比)-9月
13:30      日本    全産業活動指数(前月比)-8月
15:00      スイス    貿易収支-9月
15:00      日本    工作機械受注(前年比)-9月
16:30      スウェーデン    失業率(季調済)-9月
16:30      スウェーデン    失業率-9月
21:30      米国    新規失業保険申請件数-10/14
21:30      米国    フィラデルフィア連銀景況指数-10月
21:30      米国    失業保険継続受給者数-10/7
23:00      米国    景気先行指標総合指数(前月比)-9月
23:30      米国    EIA天然ガス貯蔵量(前週比)-10/13
時刻未定      韓国    韓国中銀 政策金利-10/19

10月18日 騰落他指数

🔴日経平均株価終値    21,363.05    円
・前日比    26.93    円

☆25D正味増減    1,817.28    円

🔴騰落銘柄数       
・値上がり数    717   
・値下がり数    1,226   

✿騰落レシオ    128.44    %
・前日比    -10.19    P
※要注意数値       

☆RSI    99.38    %
・前日比    5.49    P
※要注意数値       

🌟出来高状況    135,776    株
・(25日移動平均    162,855    株)。
☆対25日乖離率    -16.63    %
     ・【前日比    -14.1    P)】

〇サイコロジカルライン    100.00    %      
  ( 12勝0敗 )       
※要注意数値       

🔶移動平均線状況       
①5日移動平均線     21,212.93    円
・(当日株価乖離率    0.71    %)
・前日比    96.36    円

②25日移動平均線    20,522.30    円
・(当日株価乖離率    4.10    %)
・前日比    72.69    円

③75日移動平均線     20,038.57    円
・(当日株価乖離率    6.61    %)
・前日比    15.24    円

10月18日 レーティング情報

コード    銘柄名    ターゲット
1944    きんでん    1805→2120円
2267    ヤクルト    8900→8950円
2651    ローソン    7700→7400円
3281    GLP    138000→130000円
3659    ネクソン    2700→3500円
5108    ブリヂストン    5500→6500円
6594    日電産    12500→13000円
6762    TDK    8800→9800円
6971    京セラ    7200→7800円
7276    小糸製    7200→7500円
8028    ユニー・ファミマ    4950→5200円
8035    東エレク    17200→19500円
9603    エイチ・アイエス    4100→4500円
9945    プレナス    2150→2500円
9983    ファーストリテイ    37000→40000円

10月18日時点 日経225 オプション 建玉他残高状況

                                                                                                                                                                                                           
❒日経225 オプション 建玉他残高状況
《 11月限月 》
10月18日時点上段:出来高
下段:建玉
権利行使別残高
●コール ●プット
1143223750
20624
2139222500
429528
2009221250
22761
1443220000
1126520
636218750
40850
21842175010
92591
8762162571
314136
225321500268
12376104
40621375552
3255517
13821250904
71092328
4021125504
1569614
25210001586
129643658
1220875564
1173890
11207501170
64115457
220625374
21472119
020500598
66076537
020375549
9381317

オズの世界銘柄グリーンランドリゾート(9656)

 

黃色小鴨-3657


 

ちょっと忙しくて更新が疎かになってます。

後2~3日は忙しい(;´∀`)

 

持ち株は昨日激烈に変動しました。

どーもくそ株系は一日全体悪かった翌日は全体的に強い気がします。

 

取り合えずサンバイオは全利確

ジースリーは一部ホールドしています。

 

後はエコスとカカクコムに..

 

グリーンランドw

ここは割りと有望だと思っています。

押し目待ってましたが来ない(;^ω^)

 

理由としては....熊本県荒尾市がメインに考えています。

 

・稼ぎ時の夏場が猛暑で懸念....夜間営業イベントで大盛況

・私的に九州三大テーマパークの一つと想定していて、

ハウステンボス・スペースワールド・三井グリーンランド...

アトラクション系はスペースワールドと三井グリーンランドなんで

今年いっぱいで閉園するスペースワールドからかなり客が流れてくると思っています。

・今度上映される予定の映画の予定になっています!波留と西島秀俊で『オズの世界』を原作にしています。二人共グリーンランドで働く人の設定ですからかなりの宣伝効果が見込まれると...グリーンランドでの撮影は9月には終わりましたので、正式リリースも近い?W主演で今が旬の俳優さんだけに聖地巡礼もあるでしょう

先日ヤングジャンプで『オズの世界』を原作にした漫画連載開始とか宣伝もお金かけるみたいです。

 

まーちょっとレトロ感がある遊園地ですがアトラクション数が多くて広いので並ばずにスイスイ乗れるからフリーパスだとかなり楽しめますw

近年は海外から(主にアジア)の観光客が多いのでインバウンドもまだまだ期待

 

薄板ですが大きな買いも入っていますし、節目の450円も抜いてきたので期待しています。

 

グリーンランドリゾート(9656)の日足チャート

グリーンランドリゾート(9656)の口コミ&チャート診断|チャートなび 

arasuzitaizen.com

 

 

 

 

 


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10月17日現在 日銀ETF買い入れ状況

10月度購入状況       

10月 17日 購入額      12    億円
10月 16日 購入額      12    億円
10月 13日 購入額      12    億円
10月 12日 購入額      12    億円
10月 11日 購入額      12    億円
10月 10日 購入額      12    億円
10月   5日 購入額      12    億円
10月   4日 購入額      12    億円
10月   3日 購入額      12    億円
10月   2日 購入額      12    億円

✤10月購入額合計                120    億円
❒月次購入累計額     45,570    億円

✤買付枠未消化残        14,430    億円

❖2017年月別状況       
❒年次購入累計額     45,450    億円
✤1月購入額合計            5,852    億円
✤2月購入額合計         5,155    億円
✤3月購入額合計            5,332    億円
✤4月購入額合計            5,315    億円
✤5月購入額合計            3,875    億円
✤6月購入額合計          3,904    億円
✤7月購入額合計            4,482    億円
✤8月購入額合計            6,861    億円
✤9月購入額合計            4,674    億円

❒2016年度購入月別状況(該当月まで)       
✤12月購入額合計          7,672億円(※月間購入額として過去二番目。)       
✤11月購入額合計            3,771億円       
✤10月購入額合計            3,068億円       

【参考】月間購入額過去最高       
❒2016年9月   8,303億円       
【参考】2015年度状況       

❒2016年度購入累計額     46,016    億円
❒2015年度購入累計額      30,694    億円

ブラックマンデーと暴落のシグナル

バフェット太郎(@buffett_taro)です。

今から30年前の1987年10月16日金曜日、ダウ平均は2246ドルで引け、週明けの19日月曜日になるとわずか一日で508ドル(ー22.6%)安の1738.74ドルと大暴落して取引を終えました。

この「ブラックマンデー」から30年経った今、ダウ平均は2万3000ドルの大台に達し、当時の10倍の株価を付けるまでに上昇しましたが、こうした中で仮にブラックマンデー級の大暴落が再来となれば、一日で5240ドル下げて1万7600ドルを付けることを意味します。

とはいえ、当時は過去最高値から突然暴落したというわけではなくて、8月に付けた過去最高値である2722ドルから徐々に上値を切り下げて、10月19日に大暴落が起こっています。ちなみに、大暴落はいわゆるポートフォリオ・インシュアランスが原因と言われていて、これは将来におけるポートフォリオの価値が一定の値を下回らなにようにする運用手法のことを言います。

つまり、下落相場において損失を抑えるために開発されたツールが、意図に反して負の連鎖を生み出し、売りが売りを呼んだ結果、大暴落に至ったというわけです。

その後、「ブラック・マンデー」のような暴落に備えた予防策として、一時的に取引が中断される「サーキットブレーカー」を導入したものの、07年8月に「クオンツショック」というクオンツファンドによる大量売りが発生したり、10年5月には「フラッシュクラッシュ」によりS&P500がわずか30分で7%急落したり、さらに15年8月に再び「フラッシュクラッシュ」が起きて取引開始後5分で1100ドル下落するなど、暴落に備えた予防策が機能していません。

現在は規制当局や証券取引所が「サーキットブレーカー」を改良してS&P500指数が一定程度下落した場合に取引を一時停止する制度を設けていますが、ちゃんと機能するかどうかは暴落が起きて見ないことにはわかりません。

さて、ダウ平均は過熱感が指摘される中、依然として強気相場を維持していますが、過去の経験則を振り返れば、VIX指数が10ptを底値に反発し、その後しばらく上昇した後に大企業の破綻と共に株式市場が暴落する傾向があります。

【VIX指数:恐怖指数】
2
1990年にVIX指数が算出されて以降、10ptを底値に反発したのは95年と07年の二回しかありません。95年にVIX指数が上昇に転じるとダウ平均とともに大きく上昇しましたが、98年になるとLTCMの破綻によりわずか一カ月でー15%安と大暴落しました。

また、07年もVIX指数が上昇に転じる中でダウ平均は過去最高値の1万4000ドルの大台に到達しましたが、リーマン・ブラザーズの破綻後、ダウ平均はー50%を超える大暴落となりました。

現在、VIX指数は先日の9pt台から徐々に下値を切り上げて10pt台で推移しています。VIX指数が明確に反発に転じれば株価はさらに上昇し、ピークを付ける公算が大きいです。つまり、歴史的な大暴落となるのはまだ先の話で、しばらく(あと一~二年)強気トレンドが続くと思います。

グッドラック。

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10月17日 テクノホライゾンHDがストップ高。

現在大当たり中の銘柄(購入後の利益率+8%以上)
3978 マクロミル (+10.70 %)
6629 テクノホライゾ (+31.39 %)

本日の日経平均は続伸。
先日比+80円(+0.38%)の2万1336円で引けました。

マザーズ指数は前日比-0.16%と微減です。

当ブログのモデル持ち株では、
テクノホライゾンHDがストップ高となりました。
連結子会社が米NVIDIA社に関連した商品を発売したことが
きっかけだそうです。
正直なところ、これがなぜそんなにいいニュースなのか私にはわかりませんが、
掲示板を見ている限り、事情がわかっている人には大きなニュースらしいです。
IRを読んでもよくわからないので、ありがたく持ち越しして
株価が上がるのを楽しみながら様子を見守りたいと思います。

というわけで、
本日の売却は7銘柄。
すべて前場終値での売却です。

新規購入は2銘柄でした。

ランキングに投票をお願いします。

 

新規購入銘柄

コード 銘柄名 本日終値 損益率 購入価格 購入日 チャ
ート
7247 ミクニ 587 0.00 % 587 10/17 チャート
5216 倉元製作所 250 0.00 % 250 10/17 チャート

本日売却銘柄

コード 銘柄名 売却
価格
損益率 購入
価格
購入日 チャ
ート
売却日 保有
日数
売却
区分
2462 ライク 2,222 -0.80 % 2,240 10/10 チャート 10/17 5日 前場終値
9519 レノバ 1,279 -0.39 % 1,284 10/10 チャート 10/17 5日 前場終値
4240 クラスターT 701 -3.18 % 724 10/10 チャート 10/17 5日 前場終値
9478 SEHD&I 257 -3.75 % 267 10/11 チャート 10/17 4日 前場終値
9927 ワットマン 163 -4.12 % 170 10/11 チャート 10/17 4日 前場終値
9878 セキド 91 0.00 % 91 10/11 チャート 10/17 4日 前場終値
7292 村上開明堂 2,999 -1.83 % 3,055 10/12 チャート 10/17 3日 前場終値

保有継続銘柄

コード 銘柄名 本日終値 損益率 購入価格 購入日 チャ
ート
6836 ぷらっとホーム 3,625 0.42 % 3,610 10/10 チャート
7885 タカノ 1,279 -1.24 % 1,295 10/10 チャート
2753 あみやき亭 5,110 1.59 % 5,030 10/10 チャート
3978 マクロミル 3,105 10.70 % 2,805 10/10 チャート
2667 イメージワン 422 4.46 % 404 10/10 チャート
6629 テクノホライゾ 360 31.39 % 274 10/11 チャート
7721 東京計器 1,618 2.53 % 1,578 10/11 チャート
6494 NFKHD 90 1.12 % 89 10/12 チャート
8946 ASIAN STAR 167 -1.18 % 169 10/13 チャート
2464 ビジネスBT 464 0.22 % 463 10/13 チャート
6879 イマジカロボ 987 3.35 % 955 10/16 チャート
3769 GMOPG 8,000 0.76 % 7,940 10/16 チャート
7905 大建工業 2,994 0.37 % 2,983 10/16 チャート
8614 東洋証券 292 0.69 % 290 10/16 チャート
8622 水戸証券 382 0.53 % 380 10/16 チャート

2017年10月成績まとめ
※ 表の「過去通算成績」をクリックすると、詳細が見れます。
直近12カ月累積損益率: 450.25 %

期間 取引回数 平均
損益率
(A)
平均
保有日数
(B)
平均
損益率/日
(C)=A/B
1ヶ月期待
損益率
C×20営業日
直近12ヶ月
累積損益率
過去通算成績 4302銘柄 3.43 % 3.46日 0.99 % 19.83 %
2017年10月 80銘柄 3.02 % 4.06日 0.74 % 14.86 % 450.25 %