SBIFXトレードから新アプリのバグが確認できたと連絡がありました

SBIFXトレード利用者は要注意!! 新アプリの平均単価と約定単価が合致していないので問い合わせ中で書いていた件ですが、今日SBIFXトレードから連絡がありました。

SBIFXトレード側でも同様の事象を確認できたとのこと。ただ、原因の究明には時間がかかるかもしれないとのことでした。アプリ内の平均単価の表示だけのバグで、実質的な不利益を被る可能性はないようなので、とりあえずはひと安心ではあります。

さて、そんな中ではありますが、妻名義のSBIFXトレードで約定がありました。まず、ユーロ円(EUR/JPY)を売り建て。134.3285、134.3426、134.3845で30通貨ずつ計90通貨の売り建てとなっています。

あと、ユーロ豪ドル(EUR/AUD)も売り建て。1.506258で100通貨、1.506712、1.506899で50通貨ずつ計100通貨、1.507025で30通貨、1.507113で20通貨と計250通貨の売り建てでした。

☆訪問ありがとうございます。応援していただけると記事更新の励みになります!

株 中長期投資ブログランキング

かりあげガラガラ~

 

 

 

F1

いつもの金曜日...水爆・太平洋で利確に加速Σ(・∀・;)

予想通りに東京ゲームショー出尽くしのゲーセクのガラが新興全体を牽引か?

 

そんな新興の中でも強かったのがジースリー

ジー・スリーホールディングス(3647)の日足チャート

ジー・スリーホールディングス(3647)の口コミ&チャート診断|チャートなび

お昼休みにIR出してました。

http://minkabu.jp/announcements/3647/140120170922476678.pdf 

単なるレーシングスポンサーかなとスルーしてましたが...最近露出してきた美少女レーサーの子かΣ(・∀・;)

F1ドライバー野田秀樹の娘さんです。

SBYがマネジメントもするとか...相変わらずいいとこに入り込むのが上手いジースリー

 

シーアールイー(3458)の日足チャート

シーアールイー(3458)の口コミ&チャート診断|チャートなび 

 

材料出て期待していたCREは1500円越えの達成感と25日線タッチで利確されましたが、

ひけには大きく戻したのでチャートは良好です。

SBIHDを前場に利確して後場にCRE買い増ししました。

 

しかしSBIは強かった(;´∀`)仮想通貨期待か...再イン予定ではあります。

 

マザーズ5日線で耐えてる状況です。

チャート

 

 


スイングトレードランキング

 

にほんブログ村 株ブログ 株 スイングへ

 

 

クソダサい投資家ほど「バイ&ホールド」を恐れる理由

バフェット太郎(@buffett_taro)です。

「個別銘柄をバイ&ホールドする」と言うと、決まってこう警告する人がいます。「その銘柄がリーマン・ブラザーズのように経営破綻したら株は紙屑になるからバイ&ホールドはやめた方がいい」と。

このアドバイスは一見すると正しいように思えますが、よくよく考えてみると間違っていることがわかります。なぜなら、彼らは「分母を無視」することで、めったに起きない出来事を過大評価しているからです。

ファスト&スロー(下) あなたの意思はどのように決まるか? 』よれば、2001年12月から2004年9月にかけて、自爆テロは23回あり、合計で236名の犠牲者が出たとのこと。そのため、多くの市民はできるだけバスに乗らずにタクシーや自家用車に乗り、やむを得ずバスに乗る時でも、不安そうに近くの乗客に目を走らせ、怪しげな荷物を抱えていないか、妙に膨らんだ服装をしていないかチェックしていたそうです。

しかし、そもそもイスラエルのバスの乗客数が一日当たり130万人にのぼることを考えれば、自動車事故で死亡する確率よりテロ被害に遭う確率の方がずっと低いことは明らかなので、バスを敬遠するのは間違っていることがわかります。

これと同じことは米国でも起こっていて、9.11同時多発テロ事件以降、米国人が飛行機を敬遠したことで自動車事故が多発しました。これもイスラエル市民と同様「分母を無視」したために起きた悲劇です。

このように、人はめったに起きない出来事を過大評価する傾向があることがわかっています。

さて、投資の世界でもこれと同じことが起きています。それは「大企業も破綻する」というめったに起きない出来事を過大評価することで間違った判断を下すことです。

例えば2000年以降、米国で起きた大企業の経営破綻を振り返ると、エンロン(2001)、ワールドコム(2002)、デルタ航空(2005)、ノースウエスト航空(2005)、リーマン・ブラザーズ(2008)、ゼネラル・モーターズ(2009)、クライスラー(2009)、イーストマン・コダック(2012)などの大企業が破綻しています。

これらの銘柄群だけを眺めると、大企業への長期投資は安心できないと思うかもしれませんが、経営破綻した銘柄の多くは金融株や資本財株など、レバレッジを掛けたビジネスモデルや業績が景気に左右されやすい企業ばかりです。

別の言い方をすれば、ビジネスモデルがレバレッジを掛ける必要がなかったり、業績が景気に左右されにくい大型ディフェンシブ銘柄は、買収・合併などで上場廃止する場合はあっても破綻する可能性はほとんどないのです。

そのため、個別銘柄に永久保有することが特別リスクの高い危険な投資スタイルというわけではなくて、ディフェンシブ銘柄を中心とした保守的な運用を心掛ければ、バイ&ホールドを過度に恐れる必要はないのです。

グッドラック。

にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
大変励みになります。今日も応援のポチお願いします

SPONSORED LINK

一目均衡表「雲」上抜け銘柄

8411 みずほフィナンシャルグループ
8591 オリックス
2502 アサヒグループホールディングス
8309 三井住友トラスト・ホールディン
9064 ヤマトホールディングス
7951 ヤマハ
8036 日立ハイテクノロジーズ
7167 めぶきフィナンシャルグループ
4902 コニカミノルタ
8086 ニプロ
2501 サッポロホールディングス
4974 タカラバイオ
3101 東洋紡
8078 阪和興業
1719 安藤・間
3167 TOKAIホールディングス
8114 デサント
8281 ゼビオホールディングス
6349 小森コーポレーション
4551 鳥居薬品
9422 コネクシオ
3107 ダイワボウホールディングス
7860 エイベックス・グループ・ホール
7874 レック
7404 昭和飛行機工業
7184 富山第一銀行
8151 東陽テクニカ
5018 MORESCO
2830 アヲハタ
4832 JFEシステムズ
3947 ダイナパック
4771 エフアンドエム
8383 鳥取銀行
8006 ユアサ・フナショク
2804 ブルドックソース
3800 ユニリタ
4793 富士通ビー・エス・シー
2814 佐藤食品工業
6540 船場
4237 フジプレアム
7713 シグマ光機
9312 ケイヒン
4828 東洋ビジネスエンジニアリング
5456 朝日工業
9959 アシードホールディングス
7938 リーガルコーポレーション
7895 中央化学
3798 ULSグループ
3423 エスイー
7506 ハウス オブ ローゼ
9903 カンセキ
6297 鉱研工業
7711 助川電気工業
6338 タカトリ
3190 ホットマン
1846 鈴縫工業
3600 フジックス
2608 ボーソー油脂
3177 ありがとうサービス
4673 川崎地質
7608 エスケイジャパン
3035 ケイティケイ
9476 中央経済社ホールディングス
7851 カワセコンピュータサプライ
(9/22終値ベース、時価総額順)


一目均衡表「雲」下抜け銘柄

6178 日本郵政
5401 新日鐵住金
6988 日東電工
4922 コーセー
3099 三越伊勢丹ホールディングス
8233 高島屋
5471 大同特殊鋼
3765 ガンホー・オンライン・エンター
9603 エイチ・アイ・エス
3048 ビックカメラ
4924 シーズ・ホールディングス
6395 タダノ
4626 太陽ホールディングス
8244 近鉄百貨店
7867 タカラトミー
9616 共立メンテナンス
2004 昭和産業
7739 キヤノン電子
9792 ニチイ学館
6676 メルコホールディングス
4775 総合メディカル
9413 テレビ東京ホールディングス
3034 クオール
5563 新日本電工
6459 大和冷機工業
4554 富士製薬工業
5727 東邦チタニウム
6440 JUKI
3001 片倉工業
4342 セコム上信越
6172 メタップス
6315 TOWA
8081 カナデン
9470 学研ホールディングス
8864 空港施設
3654 ヒト・コミュニケーションズ
3678 メディアドゥホールディングス
3733 ソフトウェア・サービス
4776 サイボウズ
4538 扶桑薬品工業
3687 フィックスターズ
3421 稲葉製作所
7990 グローブライド
6050 イー・ガーディアン
8416 高知銀行
3529 アツギ
7979 松風
8349 東北銀行
7925 前澤化成工業
3073 DDホールディングス
6355 住友精密工業
3667 enish
4743 アイティフォー
4350 メディカルシステムネットワーク
8089 すてきナイスグループ
6769 ザインエレクトロニクス
5940 不二サッシ
7520 エコス
9475 昭文社
6484 KVK
6675 サクサホールディングス
2335 キューブシステム
9306 東陽倉庫
6627 テラプローブ
3031 ラクーン
6771 池上通信機
9057 遠州トラック
3907 シリコンスタジオ
4833 ぱど
2925 ピックルスコーポレーション
6032 インターワークス
4331 テイクアンドギヴ・ニーズ
6254 野村マイクロ・サイエンス
6715 ナカヨ
6161 エスティック
6316 丸山製作所
3858 ユビキタス
3669 モバイルクリエイト
6704 岩崎通信機
6993 大黒屋ホールディングス
1981 協和日成
2538 ジャパン・フード&リカー・アラ
1770 藤田エンジニアリング
4308 Jストリーム
8835 太平洋興発
6531 リファインバース
3680 ホットリンク
7725 インターアクション
6972 エルナー
7208 カネミツ
6863 ニレコ
3823 アクロディア
8783 GFA
3727 アプリックス
3393 スターティア
3658 イーブックイニシアティブジャパ
2700 木徳神糧
7635 杉田エース
7162 アストマックス
6664 オプトエレクトロニクス
2788 アップルインターナショナル
6838 多摩川ホールディングス
4824 メディアシーク
4317 レイ
3022 山下医科器械
7018 内海造船
3913 sMedio
3842 ネクストジェン
2134 燦キャピタルマネージメント
2703 日本ライトン
7919 野崎印刷紙業
7515 マルヨシセンター
2750 石光商事
7986 日本アイ・エス・ケイ
3953 大村紙業
1434 JESCOホールディングス
3787 テクノマセマティカル
3248 アールエイジ
2459 アウンコンサルティング
3042 セキュアヴェイル
2693 YKT
2156 セーラー広告
2405 FUJIKOH
6721 ウインテスト
3238 セントラル総合開発
6276 ナビタス
8740 フジトミ
8894 原弘産
9674 花月園観光
9685 KYCOMホールディングス
8225 タカチホ
(9/22終値ベース、時価総額順)


中期ゴールデンクロス銘柄

6752 パナソニック 1631.5 -10.5 (-0.64%)
7532 ドンキホーテHLDG 4170 -130.0 (-3.02%)
3231 野村不動産HLDG 2378 +41.0 (+1.75%)
3116 トヨタ紡織 2370 +10.0 (+0.42%)
2379 ディップ 2539 -13.0 (-0.51%)
5970 ジーテクト 2276 -14.0 (-0.61%)
7545 西松屋チェーン 1257 +16.0 (+1.29%)
8392 大分銀行 464 +6.0 (+1.31%)
6250 やまびこ 1534 +53.0 (+3.58%)
7421 カッパ・クリエイト 1298 -9.0 (-0.69%)
8530 中京銀行 2392 +47.0 (+2.00%)
8713 フィデアHLDG 196 +2.0 (+1.03%)
8132 シナネンHLDG 2327 +27.0 (+1.17%)
4229 群栄化学工業 3800 -25.0 (-0.65%)
3561 力の源HLDG 2129 -29.0 (-1.34%)
1723 日本電技 2909 +12.0 (+0.41%)
9414 日本BS放送 1270 +2.0 (+0.16%)
4620 藤倉化成 656 -4.0 (-0.61%)
6461 日本ピストンリング 2431 +27.0 (+1.12%)
8103 明和産業 454 0.0 (0.00%)
6736 サン電子 750 +8.0 (+1.08%)
1972 三晃金属工業 3420 +10.0 (+0.29%)
6901 澤藤電機 600 +9.0 (+1.52%)
5907 JFEコンテイナー 418 +2.0 (+0.48%)
3822 Minoriソリューションズ 1324 -4.0 (-0.30%)
4248 竹本容器 1781 -2.0 (-0.11%)
2773 ミューチュアル 886 +3.0 (+0.34%)
7640 トップカルチャー 508 0.0 (0.00%)
7782 シンシア 801 -21.0 (-2.55%)
8044 大都魚類 125 +1.0 (+0.81%)
3297 東武住販 1123 +1.0 (+0.09%)
6716 テクニカル電子 229 0.0 (0.00%)
7501 ティムコ 541 -5.0 (-0.92%)
7851 カワセコンピュータサプライ 328 0.0 (0.00%)
(9/22終値ベース、時価総額順)


短期ゴールデンクロス銘柄

4578 大塚HLDG 4529 +71.0 (+1.59%)
7741 HOYA 6067 -163.0 (-2.62%)
7309 シマノ 15500 0.0 (0.00%)
8267 イオン 1620.5 -15.5 (-0.95%)
9064 ヤマトHLDG 2325.5 +8.5 (+0.37%)
2282 日本ハム 3185 +15.0 (+0.47%)
8410 セブン銀行 408 -7.0 (-1.69%)
8379 広島銀行 440 +2.0 (+0.46%)
4062 イビデン 1810 -23.0 (-1.25%)
7189 西日本フィナンシャルHLDG 1199 +9.0 (+0.76%)
8806 ダイビル 1166 +6.0 (+0.52%)
1861 熊谷組 343 -1.0 (-0.29%)
8370 紀陽銀行 1840 +40.0 (+2.22%)
3167 TOKAI HLDG 857 +11.0 (+1.30%)
4552 JCRファーマ 3325 +255.0 (+8.31%)
6967 新光電気工業 761 +8.0 (+1.06%)
7177 GMOクリックHLDG 736 +7.0 (+0.96%)
8600 トモニHLDG 491 +4.0 (+0.82%)
7512 イオン北海道 625 -1.0 (-0.16%)
8325 北越銀行 2556 +38.0 (+1.51%)
2497 ユナイテッド 2620 -116.0 (-4.24%)
2805 エスビー食品 7950 +110.0 (+1.40%)
4563 アンジェス 626 -23.0 (-3.54%)
7774 ジャパン・ティッシュ・エンジニ 1163 -7.0 (-0.60%)
4342 セコム上信越 3475 -25.0 (-0.71%)
3660 アイスタイル 669 -15.0 (-2.19%)
5015 ビーピー・カストロール 1908 +9.0 (+0.47%)
4668 明光ネットワークジャパン 1530 +10.0 (+0.66%)
6644 大崎電気工業 858 +1.0 (+0.12%)
3091 ブロンコビリー 2739 -2.0 (-0.07%)
2752 フジオフードシステム 1731 -4.0 (-0.23%)
3793 ドリコム 1294 -61.0 (-4.50%)
4564 オンコセラピー・サイエンス 248 -1.0 (-0.40%)
4813 ACCESS 910 -1.0 (-0.11%)
7184 富山第一銀行 523 +4.0 (+0.77%)
1301 極洋 3220 -35.0 (-1.08%)
6718 アイホン 1820 +3.0 (+0.17%)
8864 空港施設 603 -10.0 (-1.63%)
9539 京葉瓦斯 581 0.0 (0.00%)
1810 松井建設 976 +4.0 (+0.41%)
4765 モーニングスター 337 +3.0 (+0.90%)
6552 GameWith 3300 0.0 (0.00%)
8551 北日本銀行 3095 +50.0 (+1.64%)
4538 扶桑薬品工業 2752 -18.0 (-0.65%)
6079 エナリス 536 -9.0 (-1.65%)
3782 ディー・ディー・エス 673 -18.0 (-2.60%)
6073 アサンテ 1923 -1.0 (-0.05%)
3553 共和レザー 953 -3.0 (-0.31%)
8285 三谷産業 405 -1.0 (-0.25%)
9424 日本通信 140 -2.0 (-1.41%)
4310 ドリームインキュベータ 2111 -16.0 (-0.75%)
7979 松風 1312 -7.0 (-0.53%)
2351 ASJ 2521 +240.0 (+10.52%)
3915 テラスカイ 7000 -50.0 (-0.71%)
7190 マーキュリアインベストメント 1455 -2.0 (-0.14%)
9322 川西倉庫 2312 -31.0 (-1.32%)
8521 長野銀行 1965 +6.0 (+0.31%)
1919 ヤマダ・エスバイエルホーム 85 +1.0 (+1.19%)
4771 エフアンドエム 1084 +39.0 (+3.73%)
8383 鳥取銀行 1714 +4.0 (+0.23%)
7416 はるやまHLDG 987 -5.0 (-0.50%)
4344 ソースネクスト 509 -6.0 (-1.17%)
6405 鈴茂器工 2620 -71.0 (-2.64%)
3140 イデアインターナショナル 1001 -33.0 (-3.19%)
8349 東北銀行 151 -1.0 (-0.66%)
7999 MUTOH HLDG 255 +1.0 (+0.39%)
2122 インタースペース 1905 +5.0 (+0.26%)
5984 兼房 841 +8.0 (+0.96%)
6551 ツナグ・ソリューションズ 4920 -150.0 (-2.96%)
4582 シンバイオ製薬 238 0.0 (0.00%)
3271 THEグローバル社 845 -50.0 (-5.59%)
7713 シグマ光機 1426 +24.0 (+1.71%)
3918 PCI HLDG 2749 -38.0 (-1.36%)
3137 ファンデリー 1501 -18.0 (-1.18%)
5268 旭コンクリート工業 716 +4.0 (+0.56%)
2342 トランスジェニック 636 -5.0 (-0.78%)
9466 アイドママーケティングコミュニ 659 -11.0 (-1.64%)
4286 レッグス 809 +3.0 (+0.37%)
6218 エンシュウ 138 -3.0 (-2.13%)
3655 ブレインパッド 1168 -7.0 (-0.60%)
6531 リファインバース 2598 -39.0 (-1.48%)
7461 キムラ 505 +1.0 (+0.20%)
4929 アジュバンコスメジャパン 962 -1.0 (-0.10%)
3940 ノムラシステムコーポレーション 1322 -9.0 (-0.68%)
3652 ディジタルメディアプロ 2661 -58.0 (-2.13%)
4838 スペースシャワーネットワーク 635 +7.0 (+1.11%)
7208 カネミツ 1350 -29.0 (-2.10%)
2376 サイネックス 981 +4.0 (+0.41%)
9313 丸八倉庫 861 0.0 (0.00%)
7833 アイフィスジャパン 535 +7.0 (+1.33%)
7837 アールシーコア 1172 +9.0 (+0.77%)
7162 アストマックス 400 -9.0 (-2.20%)
6776 天昇電気工業 272 -3.0 (-1.09%)
6543 日宣 2310 -13.0 (-0.56%)
3826 システムインテグレータ 805 +10.0 (+1.26%)
7923 トーイン 598 +18.0 (+3.10%)
4240 クラスターテクノロジー 655 +1.0 (+0.15%)
8247 大和 599 +8.0 (+1.35%)
8885 ラ・アトレ 674 +2.0 (+0.30%)
4734 ビーイング 428 -1.0 (-0.23%)
7578 ニチリョク 235 0.0 (0.00%)
6819 伊豆シャボテンリゾート 113 -3.0 (-2.59%)
7957 フジコピアン 1766 -5.0 (-0.28%)
4657 環境管理センター 496 +19.0 (+3.98%)
3719 ジェクシード 123 -7.0 (-5.38%)
4640 アンドール 413 -12.0 (-2.82%)
6276 ナビタス 352 0.0 (0.00%)
6716 テクニカル電子 229 0.0 (0.00%)
7939 研創 422 +2.0 (+0.48%)
3223 エスエルディー 1284 +9.0 (+0.71%)
9927 ワットマン 146 -2.0 (-1.35%)
(9/22終値ベース、時価総額順)


明日騰がるボロ株予想!(09/25)

6494 NFKホールディングス
3409 北日本紡績
6343 フリージア・マクロス
1757 クレアホールディングス
3250 エー・ディー・ワークス
9878 セキド
7886 ヤマト・インダストリー
6716 テクニカル電子
2666 オートウェーブ
6862 ミナトホールディングス
5721 エス・サイエンス
6972 エルナー

銘柄選びに迷ったときは素直に投資顧問の銘柄に乗っかるのもひとつの手です。さらに言えば、どうせ乗るなら勝ち馬が良いわけで、銘柄情報の成績が優秀な投資顧問を選びたいです。その意味では株エヴァンジェリストがオススメです。なぜならここ最近の成績がかなり良いからです。さらに言えば、株価が軽めの銘柄を狙ったものが割と多いのも◎!

論より証拠ってことで↓
━━━━━━━━━━━━
[4316]ビーマップ
推奨日/買値2017年06月29日/522円
利確日/売値2017年07月11日/2184円
騰落率:318.39%UP
━━━━━━━━━━━━
[4278]トーセ
推奨日/買値2017年06月05日/929円
利確日/売値2017年07月04日/2800円
騰落率:201.40%UP
━━━━━━━━━━━━
[6734]ニューテック
推奨日/買値2017年01月25日/620円
利確日/売値2017年05月10日/1812円
騰落率:192.26%UP
━━━━━━━━━━━━
[3661]エムアップ
推奨日/買値2017年03月07日/1026円
利確日/売値2017年05月26日/2590円
騰落率:152.44%UP
━━━━━━━━━━━━
改めてみると本当に凄い成績だと思います。何しろ株価3倍、4倍にも上昇した推移をバシバシと言い当てているんですからね。ただ、株エヴァンジェリストの何が凄いかって、それは買い推奨するタイミングです。例えば、↑のビーマップなんて、6月29日に買い推奨していますが、その翌日から8連騰しているんです。まさに動意づく直前のタイミングだったってわけですね。

ちなみに株エヴァンジェリストの銘柄情報は、会員登録すればすぐに活用できます。しかも、新規の人には通常の銘柄情報とは異なる特別な内容を無料で教えてくれるというからぜひとも試してほしいところ。最近の成績から考えてもかなり期待できるかも?登録も無料だし、確認するだけ確認して損はなさそうですね。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■管理人がよく見ているサイト
テーマ別に注目銘柄を上げており分かりやすくてよいです。管理人の口が悪いw
ブタが印象的なサイト。旬な銘柄がランキング形式でわかるのが便利。
尚、特に「期待」できる銘柄についてはメルマガでの配信も行っている。 いつも記事を見て下さっている人はコチラからメルマガ登録をしてみて欲しい。
当ブログに掲載している記事の内容又はメールマガジンの内容に関して当ブログは一切の「助言」となる事項は行っておりません。投資に関する最終的決定はご自身の判断でなさるようにお願いします。
▼WEB非公開の当ブログのメルマガ会員限定銘柄配信!! 2013-07-17 14.33.50
▼ランキングUP願う!!
にほんブログ村 株ブログ 低位株・ボロ株へにほんブログ村 株ブログ 株日記へ株式投資ブログランキングブログランキングblogramで人気ブログを分析banner02.gif
Ads by Cueinc.

またカリアゲっすか?太平洋で水爆実験っすか?

■忙しいと申し訳ありませんが、コメント返信出来ない事があります。またコメントは承認制ですので、承認をお待ちください。■

●材料●

↓寄り前

レーザーテック
半導体関連新製品の大口受注のお知らせ
「半導体関連の新製品を約160億円で受注いたしました。本受注 は、平成32年6月期以降複数年度にわたり業績に貢献する見通しです」※売上210億円予想の会社
→GU+5%ぐらいも+2%引け

●●●●

またカリアゲ砲ですか・・・
カリアゲ「トランプ(大統領)が世界の面前で私と国家の存在自体を否定し冒涜(ぼうとく)し、わが国を消し去るという歴代最悪の『宣戦布告』をした以上、われわれも、それにふさわしい史上最高の超強硬措置の断行を慎重に検討する」
んでそれを受けて
北朝鮮の外相「太平洋上で過去最大の水爆実験をするのでは?」
何なに?太平洋で水爆実験するって?出来るはずねーじゃん。

てか、文章長いよ・・・一言「トランプに激おこプンプン丸だよっ!٩(◦`~´◦)۶」
でいいのに。

まぁしかし、これだけなら口喧嘩ですが、北朝鮮が国連を脱退するだの、もうアメリカは戦争をするつもりになったとか、色々裏では憶測されて、どんどん円高進んであっさり112円を突破、日経も下げるだけ・・・
そして日経の5倍下げる世界最弱市場マザーズ・・・-1.35%

ただ、本当に戦争起きるって言うんなら(疑惑でも)、もう落ち着くまでポジション持てないです。
ヘッジでショートしても日経・大型はあまり下がらないし、新興ショートは、結構下げ切ってる銘柄多いので、ここからのショートはロングの損失をカバー出来るほど程利益にならないばかりか、新興激リバでもされたら逆に大損します。

落ち着くまでノーポジでデイに徹する・・・難しいな~・・・

ちなみに今日の防衛関連はこんな感じ。
核シェルターがニュースになっていたらしく、またそれ系が来てました。
※技研から下が電磁パルス、核シェルター系
20170922防衛関連
結構GUが多くて、一時ストップ高の勢いで上がったのも多いけど、最後は軟調になってるし、デイでうまく売買しないと利益全然出ない奴でしたよ。

んで防衛関連以外は朝ガッツリ落ちてからは、ず~~~~~っとヨコヨコ展開。
何も出来ません・・・

量子コンピュータ関連のNF回路とか日本ラッドやペロブスカイト関連のフジプレアムNPCは激しく動いていましたが・・・

というわけで、あいつに集中する事にしました。
そう・・・トヨタ自動車、NTTデータが出資する大物IPOPKSHA Technology
トヨタ、AIベンチャーに10億円出資 自動運転研究に力
(お知らせ)株式会社PKSHA TechnologyとAI分野での業務資本提携について
・・・寄らんがな・・・5000円ぐらいで寄る気配も、どんどん上がっていき、今日寄らないのか?とすら思えた時・・・5,480円で初値!
買い!→暴落→損切!14万(´・ω・`)ショボンヌ
もう僕は心が折れたんだな・・・
買い戻し!まだ下がる!→耐える!→急騰!
ふ~・・・なんとか下で拾い直し出来ました。
しかも自信があったので、通常資金の倍突っ込んでいます。

いや~・・・しかしビビりました。
いきなり時価総額746億ですよ!!
マネゲにならない時価総額なのに、まさかの急騰!

しかし、マネゲ的にいいのは、公募総数が約200万株で、今日の出来高が233万株なので、想定される売り圧力を全部吸収した上に、高値引けは出来なかったですが、損してる人ほとんどいないです。
一部ロックアップが掛かってない人がいますが、ほとんどに解除条項なしのロックアップ180日が掛かっています。
後は値嵩株1万まで行くのマネゲ法則が発動さえされてくれれば・・・

後、人気のAI企業なので、どんどん材料を投下してくれれば、材料で動く時価総額ではないですが、持ってる人の握力も強くなって需給で上がってくれるかなって思います。

ちなみに、ストップ高いかなくて、イグニスとユザロカに波及するような雰囲気でなかったので、さっさと売りました。
イグニス +88,707
ユーザーローカル -17,487


というか、もう塩漬けマンの今月の命運は全てPKSHA Technologyに託されました。
神様、仏様、PKSHA様!お願いします!!

↓日本初のICOプラットフォーム開発のICOのアフィリエイト。塩漬けマンの今後の顛末が気になる方はコチラからCOMSAに登録をどうぞ
※登録するだけですので、お金はかかりませんし、1分で終ります。
COMSA登録

↓多数の種類の仮想通貨が買える取引所。口座開設はコチラからどうぞ
日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

↓日本最大手の取引所。ここ経由で提携サイトで買い物したらビットコインが貰えちゃう。口座開設はコチラからどうぞ
bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

●ホールド中銘柄含み損益●
極楽湯 +24,398
DMP +55,029
セレス -14,517
ニッポン高度紙 +56,894
データセクション +17,860
セントラル硝子 +59,093
アイサン -11,184
東洋合成 +69,424
日本カーボン -29,580
ライクキッズネクスト +110,065
日本電産 +109,850
プラズマ +20,604
フェローテック +161,346
三井ハイテック +3,397
日立造船 +62,969
黒田精工 +1,405
トランザクション -15,974
マーチャント +3,000
PKSHA Technology 2314000円

■忙しいと申し訳ありませんが、コメント返信出来ない事があります。またコメントは承認制ですので、承認をお待ちください。■
↓応援クリックして頂けると感謝感激です(´・ω・`)




9月25日 重要指標発表予定

時刻    地域    指標
14:00      日本    景気一致CI指数-7月
14:00      日本    景気先行CI指数-7月
14:00      シンガポール    消費者物価指数(前年比)-8月
14:00      シンガポール    消費者物価指数(前月比)-8月
17:00      ドイツ    IFO[期待値]-9月
17:00      ドイツ    IFO[現況評価値]-9月
17:00      ドイツ    IFO[景気動向]-9月
21:30      米国    シカゴ連銀全米活動指数-8月
23:30      米国    ダラス連銀製造業活動指数-9月

       

9月22日 騰落他指数

日経平均株価終値 20,296.45円  前日-51.03円

☆25D正味増減+598.82円

騰落銘柄数
・値上がり数
636

・値下がり数
1,276
騰落レシオ
113.13% 前日比(-4.54P)

RSI
67.4%  前日比(-2.8P)

出来高状況
169,371株(25日移動平均 162,582株)。

☆25日出来高移動平均の乖離率+4.2%【前日比-18.0P)】

サイコロジカルライン
66.7%( 8勝 4敗)

移動平均線状況
①5日移動平均線 
20,232.7円 ( 当日株価との乖離+0.3%  )  前日比+97.8円

④25日移動平均線
19,649.1円 ( 当日株価との乖離率+3.3% )   前日比+23.8円

⑤75日移動平均線 
19,883.1円 ( 当日株価との乖離率+2.1% )   前日比+4.2円

北朝鮮リスクは限定的

9月22日(金)15:35

大引け

日経平均株価

20413.61(9:00)

20417.07(9:09)

20249.24(12:51)

20296.45(15:00)

前日比▼51.03 -0.25%

TOPIX

1672.61(9:00)

1673.99(9:00)

1660.00(12:51)

1664.61(15:00)

前日比▼4.13 -0.25%


週末9/22(金)日経平均株価は反落

前日のNYダウは10営業日ぶりに反落
輸出関連主力株中心に小じっかりで始まりました

寄付 20413.61(9:00)△66.13

高値 20417.07(9:09)△69.59

北朝鮮がトランプ大統領 演説の対抗策として
太平洋上で水爆実験を行う可能性について言及したことが伝わり
地政学リスクが高まり、日経平均はマイナス圏に転落し
20,300円を割り込んで前引けを迎えました

前引 20289.36(11:35)▼53.36

後場は前引けを下回って始まり前場の安値を下回りました

安値 20249.24(12:51)▼98.24

売り一巡後は、ジリジリと切り返しに転じ
大引けにかけて下げ幅を縮小しました

大引 20296.45(15:00)▼51.03


朝方は堅調に始まりましたが、北朝鮮関連の発言が伝わると
日経平均はマイナス圏に転落しました。

北朝鮮の李容浩(リヨンホ)外相は21日(日本時間22日)
国連総会に出席するため訪問中のニューヨークで記者団に対し
「おそらく歴代最大級の水爆の地上試験を
太平洋上で行うことになるのではないか」と発言。

北朝鮮の金正恩委員長は国連総会でのアメリカの
トランプ大統領の演説に強く反発し、
「必ず代価を支払わせる」とする声明を出しました。
金委員長が声明を出すのは初めてのことで
アメリカに対して何らかの行動に出ることを示唆。
加えて、トランプ大統領のことを「前代未聞で無知で粗暴」
「政治家ではなく、火遊びが好きなチンピラ」と批判。

トランプ大統領、金正恩委員長、ともにエスカレートする発言で
日本市場は株価が上下し、振り回されていますが、以前のような
ろうばい売りは限定的で、短期筋の海外投資家主導で日本株は
動いています。
長期運用の海外投資家は、日本市場に大きく舵を切ったという話は
耳に入らず、もっぱら短期筋主導で動いているようです。

今後長期運用の海外投資家が、本格参入してくるか要注目ですが
北朝鮮リスクは今後も長く続くことは覚悟しなければならないでしょう。

直近は、中小型株、成長株よりも、バリュー株、大型株の方が
優位になっています。
今後の流れとしては、9月中間期を控えて
好業績の変化の大きい銘柄や大きく売り込まれた成長株へ
資金を投入していく方針です。

日銀ETF買いが控えている限り、大きな急落局面は今後も望めません。
今ある相場環境で、勝ち残るためには、好業績の進捗率の高い銘柄に
順張りで臨まなくてはなりません。

日銀が未来永劫、ETFを買い続けるわけではありません。
米国、欧州は金融引き締めに舵を切ります。
日銀だけ世界に逆らって、マイナス金利政策を維持することは困難です。
2018年のどこかで、日銀ETF買いに転換期が来ることになるでしょう。
日本市場正常化はそう遠くない時期に改善されていくでしょう。

良い銘柄を年に1度の大底で買う投資手法、復活する日を待ちながら
好業績銘柄の順張り投資を行います。



次回は、9/25(月)15:30 頃更新いたします。

10/20(金)までの日本株(9/21記)

日本株上昇の条件とその他の要因
1、ドル高円安(米国10年債利回り上昇)
2、米国株上昇(連日の史上最高値更新)
3、北朝鮮地政学リスクいったん落ち着く
4、衆議院選は、日本株上昇のアノマリー(投開票直前までは強い?)
5、海外投資家の7月からの売り越しの終焉(日本株持たざるリスク)

9/21日経平均EPS 1414.98円
9/21日経平均PER 14.38倍

日経平均PER上限 6月~直近
7/11 14.46倍 6/20 14.36倍 6/2 14.39倍
日経平均PER下限 6月以降直近
9/8 13.69倍 8/24 13.67倍

日経平均PER上限 2016年~直近
4/26 16.11倍 3/13 16.27倍 
16/12/16 16.64倍 16/4/22 15.99倍
日経平均PER下限 2016年~直近
9/8 13.69倍 8/24 13.67倍
16/11/9 13.76倍 16/9/15 13.76倍 16/8/3 13.34倍
16/7/8 12.67倍 16/6/24 12.62倍 16/2/12 12.97倍

日経平均PERのレンジ
17.0倍 買われすぎで赤信号
16.5倍 買われすぎで黄色信号 
15.0倍 通常のフェアバリュー
13.5倍 通常の売られすぎ
13.0倍割れ 売られすぎの異常値

安倍首相は、国連総会帰国後に衆議院解散を決断。
9月28日に召集する臨時国会の冒頭に衆院を解散
10月10日公示 22日投開票の日程

今後の相場について考える。
1、10/22(日)投開票の前日立会日10/20(金)までは
  外部環境悪化の悪材料が出なければ相場は上方向へ。
2、ドル円相場7/11 114.47円水準以上の円安が進むと
  大型株中心に20946.93円~20952.71円を目指す可能性大

自民党勝利の折り込み後は、9月中間期の好業績期待銘柄中心に
資金が好循環することが考えられます。

10/20(金)までは、相場は堅調に推移することが考えられます。
ドル円相場7/11 114.47円水準以上の円安が必須条件
以上、9/21記

初心者のチャートの勉強用「指標銘柄」
指標銘柄1
8306三菱UFJFG 
6/29高値777.7円から値幅日柄調整中
8/29安値645.2円でいったん下げ止まったものの
9月相場では底割れの可能性大です。
まだ買いません。(8/30記)
8/31時点 円安=日本株上昇 売り方の買戻しで上昇
680円~700円の上値抵抗は、海外投資家の実需買いなくして
上抜けることはできそうもありません。
あくまで買戻しの範囲の 戻りの場面と想定。

指標銘柄2
8604野村HD 
16年12/12戻り高値784円、2/13高値774.4円からの長期下降トレンド
8/29安値598.0円でいったん下げ止まったものの
9月相場では底割れの可能性大です。
まだ買いません。(8/30記)
8/31時点 円安=日本株上昇
8306三菱UFJFGの切り返しに比べると非常に弱い足取り。
さらなる一段安の場面に要注意。

チャートの勉強用監視銘柄1 中級者向き(8/21記)
6121滝澤鉄工所 8/21終値184円
7月31日後場(14:00)に決算を発表
18年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常損益は
1億2600万円の赤字(前年同期は4800万円の黒字)に転落
決算発表を嫌気して
7/31終値176円▼14円 8/1安値170円で悪材料織り込み
ところが
8/4終値204円△26円 V4,004,000株 出来高急増株価上昇
8/7 244 248 187 189 ▼15円 V26,813,000株
248円まで買われ単発高で終わりました。
その後8/14安値171円が下値の岩盤になり180円台での
小動きになっています。
これは非常に面白い足取りです。

8/21時点 通常1カ月後くらいの周期で上昇することが多く
しばらく様子を見たうえで8月末くらいに安値付近を狙うのが
良いと考えます。  


チャートの勉強用監視銘柄2 初心者向き(8/21記)
8585オリコ 8/21終値179円 
2016年12/12高値235円(1番天井)
2017年2/1高値231円(2番天井)
その後日柄値幅調整に入りました。

7/28 15:00決算発表
18年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は
前年同期比35.7%減の50.1億円に落ちこみ
4-9月期(上期)計画の171億円に対する進捗率は29.3%

8/14安値178円 8/18安値178円 かなり良い水準まで
調整が進み、調整最終段階に入ったようです。
今後の全体相場下落の場合は、もう一段の下げがあるでしょうが
ここからの突っ込みは、買いに分あり と考えます。
できれば171円、172円くらいで買いたいところです。

8/21時点 下げ最終段階と考えます。
今買っても年間利回り30%は取れると考えます。
ジャクソンホール、9月以降の米国、欧州の金融引き締めは
全体相場が波乱になる要素があるためもう一段の下げリスクがあります。
資金力のある投資家は、177円買い(第1弾の買い)その後は
どこまで下がるかわかりませんが、5円幅で買い下がりが有効
172円買い、167円買い
初心者の方は、全体相場急落時の突っ込み狙いが有効と判断。

9/5時点 全体相場下落の影響で174円安値を付けました。
2016年2/12安値171円が目先の下値メドですが
9月のどこかで底割れがあるかもしれません。
9月、10月のどこかで大底形成となりそうです。
買った後はそのまま放置で230円が目標になります。


チャートの勉強用監視銘柄3 初心者向き(8/22記)
2371カカクコム 8/22終値1342円
8/2午前11時40分 2018年3月期第1四半期(17年4-6月期)
連結決算を発表
売上106億5100万円(前年同期比5%増)
純利益は34億7900万円(前年同期比1%増)進捗率21.95%
158億5000万円(前年比7%増予想は据え置き)
収益の伸び悩みから売りものに押され急落
8/2 1447円▼63円 V4,538,200株
その後も下値模索となり
8/14安値1286円(暫定1番底形成)
その後8/21高値1380円まで切り返しに転じるも
戻りは鈍く、本日終値は1342円で取引を終了。
8/14安値1286円(2013年6月以来の4年2か月ぶりの安値)
でかなりの部分は織り込まれた模様。
8/22時点 8/2の決算発表で成長の鈍化を嫌気した
海外ファンドの売りが一巡。
すぐに上昇は望めないものの、6カ月定期預金
1年定期預金感覚で臨めば、1500円~1600円の戻りは
臨めると考えます。

9/5時点 9/5安値1320円まで下がりましたが
先の安値は8/14安値1286円です。
底割れした場合は、買い場になりそうです。
9月、10月のどこかで大底形成を想定。

チャートの勉強用監視銘柄4 中級者向き(8/22記)
8078阪和興業 8/22終値735円
今年の値動きはBOX圏での推移となっています。
レンジ下限 8/21安値718円 4/13安値729円 2/10安値695円
レンジ上限 8/10高値837円 7/10高値847円 5/15高値873円
      3/21高値848円 
昨日8/21安値は718円は、レンジ下限になります。
大底ではないため一定のリスクは生じますが第1四半期は無事通過
8/10 13:00決算発表
18年3月期第1四半期(4-6月期)の連結経常利益66.1億円
(前年同期比38.2%増)
通期予想240億円 進捗率27.54%
8/22時点 レンジ下限の範囲内で買い
上放れた場合はご縁なしとあきらめることも大切です。
買えた場合の売り目標は800円以上
上記レンジ上限付近が目標値となります。

8/24時点
監視を解除して待ち伏せ買いのタイミング 
レンジ下限の8/21安値718円を本日割り込みました。
8/24終値714円▼14円 安値710円
次のレンジ下限は2/10安値695円です。
710円くらいから5円刻みで買い下がってみるのも一策。
710円買い、705円買い、700円買い、695円買い
その際は、695円を割り込むと下降トレンドに入る可能性が高まりますので
680円前後でロスカット設定になります。


チャートの勉強用監視銘柄5 初心者向き(8/25記)
8306三菱UFJFG 8/25終値664.3円
6/29高値777.7円形成後調整入り
8/25安値659.0円まで値幅調整が進みかなり良い水準まで
値幅調整が進んでいます。
下値メド 642.2円 
直近の空売り比率が積み上がっているため
今後買戻しの場面があればそれだけでも
利食いのチャンスになりそうです。
普通預金にある残高を当社株の時価水準から買い下がりに
移行すれば、健全な投資になりそうです。
1年保有しているうちに10%のキャピタルゲインと
18円の配当を得られる感じで、定期預金感覚の投資も
個人投資家の健全な投資手法といえるでしょう。

8/28時点
下げ止まった感触は見られず、目先は買い戻しによる
切り返しはあっても、本格的な反発局面は海外投資家の買いが
入らなければ難しいと考えます。
おそらく9月、10月のどこかで大底が入るものと考えます。
大底で買えば、資産株として長期運用も可能です。
普通預金ゼロ時台に、2.7%以上の配当利回りがあります。
今後も監視を続けてまいります。

チャートの勉強用監視銘柄6 初心者向き
7774ジャパンティッシュエンジニアリング(9/15記)
9/15終値1146円
富士フイルムHD連結子会社
患者自身の細胞を培養した自家培養表皮、軟骨を開発
自家培養軟骨は富士フイルムの3次元画像解析装置との販売連携で伸長
売上、営業益が増加し、黒字定着してきました。
赤字企業が大半のバイオ関連の中で毛並みの良い黒字銘柄
1/10高値1596円天井形成後、値幅日柄調整入り。
9/8安値1118円(暫定1番底)
天井形成から8カ月以上経過し、まもなく調整完了を想定
時価近辺の押し目を買った場合の売り目標は
売り目標①1280円(年内)
売り目標②1370円~1400円(6カ月)

注:チャートの勉強用監視銘柄はあくまで本日現在の
外部環境下で私が判断したものです。
今後のリスク要因により全体相場が下落した際は
つれ安することもあるため御注意ください。
記事には万全を期していますが
正確性、確実性を保証するものではありません。
当サイトのご利用により生じた損失につきましては
一切その責を負いません。
投資のリスクはすべて自己責任で行ってください。
なぜならば、利益はすべてあなた自身のものだからです。


株式投資で最も大切なことは、資金的余裕と精神的余裕です。
信用取引の目いっぱいの買いは墓穴を掘ることになりかねません。
初心者の方がトレンドに乗ってとんとん拍子に勝つと
しだいに分相応の枠を超えてしまいます。
資金的余裕と精神的余裕を常に頭の片隅にとどめて
欲を抑えて、腹八分目のつもりで投資に臨んでください。
どんな時も株式投資において100%はありません。
自信過剰になった時こそ、墓穴を掘ることになるものです。

当サイト「株式投資勝利の法則」は、サイト管理人の
「株式投資日記」を日々公開しています。
記事には万全を期していますが
正確性、確実性を保証するものではありません。
当サイトのご利用により生じた損失につきましては
一切その責を負いません。
投資のリスクはすべて自己責任で行ってください。
なぜならば、利益はすべてあなた自身のものだからです。
投資に100%は存在しません。
投資資金は、無理のない範囲で行うことが最重要です。

9月22日 レーティング情報

コード    銘柄名    ターゲット
1662    石油資源    2600→2300円
2371    カカクコム    1300→1200円
3549    クスリのアオキ    6700→7500円
4503    アステラス薬    1500→1570円
4552    JCRファーマ    新規4000円
4689    ヤフー    610→590円
6301    コマツ    2500→3800円
6305    日立建    2500→3800円
6367    ダイキン    11050→11500円
6586    マキタ    5000→4800円
7186    コンコルディア    新規560円
8331    千葉銀    新規850円
8354    ふくおか    新規540円
8355    静岡銀    新規980円
8358    スルガ銀    新規2770円
8628    松井証    880→830円
9719    SCSK    5450→6350円

9月21日現在 日銀ETF買い入れ状況

9月度購入状況

9月21日 購入額   12億円
9月20日 購入額   12億円
9月19日 購入額   12億円
9月15日 購入額   12億円
9月14日 購入額   12億円
9月13日 購入額   12億円
9月12日 購入額   12億円
9月11日 購入額   12億円
9月 8日 購入額   12億円
9月 7日 購入額   12億円
9月 6日 購入額   751億円
9月 5日 購入額   751億円
9月 4日 購入額   751億円
9月 1日 購入額   12億円

✤9月購入額合計         2,385億円
9月までの購入累計額 43,161億円

✤買付枠未消化残
     16,839億円

❖2017年度の月別状況

❒8月までの購入累計額  40,776億円

✤1月購入額合計         5,852億円
✤2月購入額合計         5,155億円
✤3月購入額合計         5,332億円
✤4月購入額合計         5,315億円
✤5月購入額合計         3,875億円
✤6月購入額合計         3,904億円
✤7月購入額合計         4,482億円
✤8月購入額合計         6,861億円

❒2016年度購入総合計金額     46,016億円
✤12月購入額合計          7,672億円(※月間購入額として過去二番目。)
✤11月購入額合計            3,771億円
✤10月購入額合計            3,068億円
✤9月購入額合計              8,303億円(※月間購入額として過去最高。)

 【参考】2015年度状況
2015年度購入累計額  30,694億円

米国株に対する関心の高まりは米国株終わりの始まりを示唆しているのか

バフェット太郎(@buffett_taro)です。

今年、ダウ平均は2万ドルの大台を突破し、現在2万2400ドルと史上最高値を連日のように更新しています。株高を受けて米国株に対する個人投資家の関心も高まっていて、これを商機と見た楽天証券がついに米国株の取引き手数料を大幅に引き下げたことで個人投資家の関心を集めました。

また、先日、投資専門チャンネルの日経CNBCで『きょうは丸ごとUSマーケッツ』という企画で、「なぜ海外投資家は米国株に強気なのか」「やらないでどうする!?米国株投資」「最強!米国株投資家インタビュー」「注目の米国銘柄・セクター」「米国投資の前に最低限の投資準備」「米国株注目の投資テーマ」など、一日中米国株の特集をするなど関心の高さが表れています。また、日経CNBCのアンケート調査によれば、米国株に関心があると答えた人は全体の85.8%とかなり強い数字でした。

また、投資ブログの世界でも、米国株ブログランキングに登録されているブログの数は263と、一年半前の約五倍の数に上っています。

こうした関心の高まりを「暴落は近い」と考えている投資家は少なくありません。ちなみに著名投資家ウォーレン・バフェットは過去、暴落直前に売り抜けて底値とともに相場に帰って来るなど絶妙なタイミングで投資判断を下していました。

★★★

例えば1962年、ダウ平均が700ドルを超えるなど史上最高値圏で推移する中、バフェットは複数のパートナーシップを一社に統合して720万ドルもの潤沢な手元資金を手にしました。そしてその年、ダウ平均は高値からー28%暴落して、大量の割安株を買い漁ったそうです。

さらに60年代後半、ダウ平均が1000ドル弱と、これまた当時の史上最高値圏で推移すると、バフェットはパートナーシップを解散して引退します。するとダウ平均は同年から74年にかけて570ドル(ー40%安)と大暴落しました。バフェット株式市場がボコボコに売られている頃に戻ってきて、低金利で資金を調達して割安になったワシントン・ポスト株に大きく投資したのです。

バフェットは、「他人が貪欲になっている時は恐る恐る、周りが怖がっている時は貪欲に」という自分の言葉通りのことを実践して成功しています。

そこでこの言葉を参考にすれば、現在ダウ平均が史上最高値圏にあり、証券会社や投資メディア、個人投資家たちなどこぞって米国株に対して貪欲になっているのは、「恐る恐る」慎重になるべきだと考えることができます。

とはいえ、こうした「他人が貪欲になっている時」というのは、ダウ平均が金融危機前の史上最高値を初めて更新した2013年頃から言われていて、そこで買い控えた投資家は投資機会を見逃したと言えます。つまり、タイミングを計ることは困難だということです。

そのため、ダウ平均が史上最高値圏で推移する中、個人投資家がすべきことと言えば、強気相場の中でも弱気相場の中でも定期的にコツコツと積立投資できる環境を整えることです。

バフェット太郎は毎月50万円くらい積立投資していますが、何も毎月買い増す必要はなくて、三カ月や半年に一度の買い増しでも大丈夫です。大切なことは一度やると決めたら徹底的にやり抜くことです。

グッドラック。

にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
大変励みになります。今日も応援のポチお願いします

SPONSORED LINK

9月21日 NF回路設計ブロックがストップ高。

現在大当たり中の銘柄(購入後の利益率+8%以上)
6505 東洋電機製造 (+9.86 %)
6444 サンデンHD (+19.23 %)
6937 古河電池 (+19.45 %)
4972 綜研化学 (+9.63 %)
5304 SECカーボン (+10.99 %)
6864 NF回路 (+25.33 %)

本日の日経平均は微増。
前日比+37円(+0.18%)の2万0347円で引けました。

マザーズ指数は前日比+1.08%と大幅高です。

マザーズ指数は大幅高ですが、新興市場は全面高には程遠く、
調子の良かった銘柄、悪かった銘柄に分かれています。

当ブログのモデル持ち株もそういった具合で、好悪拮抗していましたが、
NF回路設計がストップ高張り付きとなり、一人気炎を吐いていました。

NF回路設計は、どういうわけか量子コンピュータ関連として急激に注目を浴びたらしく
朝から窓を開けて高寄りしたかと思うと、瞬く間にストップ高張り付きとなり、
そのまま(14時頃一度はがれましたが)終値を迎えました。
こちらはもちろん持ち越しです。

その他はテクノスマートが前日比+6.65%と好調だったくらいで、
目立った動きはありませんでした。

というわけで、
本日の売却は3銘柄。
すべて前場終値での売却です。

新規購入は2銘柄でした。

ランキングに投票をお願いします。

 

新規購入銘柄

コード 銘柄名 本日終値 損益率 購入価格 購入日 チャ
ート
6919 ケル 1,269 0.00 % 1,269 09/21 チャート
4107 伊勢化学工業 610 0.00 % 610 09/21 チャート

本日売却銘柄

コード 銘柄名 売却
価格
損益率 購入
価格
購入日 チャ
ート
売却日 保有
日数
売却
区分
5381 Mipox 763 -5.57 % 808 09/15 チャート 09/21 3日 前場終値
1982 日比谷総合設備 2,374 0.81 % 2,355 09/15 チャート 09/21 3日 前場終値
3173 大阪工機 1,051 -2.69 % 1,080 09/19 チャート 09/21 2日 前場終値

保有継続銘柄

コード 銘柄名 本日終値 損益率 購入価格 購入日 チャ
ート
6343 フリージア 25 -3.85 % 26 09/08 チャート
6505 東洋電機製造 2,363 9.86 % 2,151 09/11 チャート
6444 サンデンHD 434 19.23 % 364 09/11 チャート
1904 大成温調 1,591 0.25 % 1,587 09/11 チャート
6937 古河電池 1,130 19.45 % 946 09/11 チャート
5289 ゼニス羽田HD 393 4.52 % 376 09/13 チャート
2055 日和産業 290 -1.69 % 295 09/13 チャート
4972 綜研化学 2,129 9.63 % 1,942 09/14 チャート
5805 昭和電線HD 101 -2.88 % 104 09/15 チャート
6246 テクノスマート 2,005 6.37 % 1,885 09/15 チャート
4298 プロトコーポ 2,032 1.70 % 1,998 09/15 チャート
6938 双信電機 400 5.54 % 379 09/15 チャート
3359 タイセイ 1,294 1.89 % 1,270 09/15 チャート
5285 ヤマックス 363 0.00 % 363 09/15 チャート
2359 コア 1,749 2.94 % 1,699 09/15 チャート
5304 SECカーボン 515 10.99 % 464 09/19 チャート
5982 マルゼン 1,988 0.05 % 1,987 09/19 チャート
5815 沖電線 344 -0.58 % 346 09/19 チャート
3245 ディアライフ 508 -0.78 % 512 09/19 チャート
6539 MS-J 3,775 -0.26 % 3,785 09/19 チャート
5341 アサヒ衛陶 131 0.77 % 130 09/20 チャート
5277 スパンクリト 587 0.86 % 582 09/20 チャート
7191 イントラスト 1,076 3.07 % 1,044 09/20 チャート
6864 NF回路 1,979 25.33 % 1,579 09/20 チャート
7624 NaITO 219 3.79 % 211 09/20 チャート

2017年9月成績まとめ
※ 表の「過去通算成績」をクリックすると、詳細が見れます。
直近12カ月累積損益率: 440.36 %

期間 取引回数 平均
損益率
(A)
平均
保有日数
(B)
平均
損益率/日
(C)=A/B
1ヶ月期待
損益率
C×20営業日
直近12ヶ月
累積損益率
過去通算成績 4186銘柄 3.43 % 3.43日 1.00 % 20.00 %
2017年9月 80銘柄 2.29 % 3.28日 0.70 % 13.99 % 440.36 %