3空踏み上げは、、、

S&P500、NASDAQ最高値更新、日本市場も3日連続で窓を開けて続伸。

3日連続で空売りの買戻しが入っており、売り方どうしの踏み上げ合戦の様相。

3空踏み上げ


日経平均株価終値
19,865.82円(+89.20円/+0.45%)

出来高
16.05億株

売買代金
2.050兆円

ドル円
110.06円(0.67円安)

空売り比率
36.9%

日経平均PER
14.03倍


連日40%を超えていた空売り比率は36%台にまで下落してきました。出来高16億株、売買代金もなんとか2兆円超えという現状からすれば、新規に参戦するマネーの姿は見えて来ず、買戻し一巡後は一旦頭打ち、膠着というのが濃厚。

ただ、7月に郵政株売り出しを見送った財務省、政府としては9月末までに、可能な限り7月高値日経平均2万200円付近まで近づけたいところでしょうから、下落場面では徹底的に買い支えてくることが予想されます。

北朝鮮リスク、米政治リスクは残っていますが、よほどのことが無い限り「彼岸底」はないと見て良いでしょう。

「三空踏み上げには売り向かえ」とも言いますが、
「需給」は全ての材料に優先するということです。

------------------------------
日経平均
+0.45%

TOPIX

+0.61%

東証2部指数

+0.47%

マザーズ

+0.19%

ジャスダック
+0.62%

本日大引け時点の日経平均株価適正水準を見ておきます
◆◆◆◆◆
日経平均下落注意水準:20,866円
日経平均株価適正水準上限:20,422円
13日日経平均株価:19,865.62円↑(乖離率+2.75%)
日経平均株価適正水準中央:19,333円
日経平均下適正水準下限:18,645円

◆◆◆◆◆
※日経平均株価適正水準については文末をご参照下さい

日経平均株価は、本日50日線、75日線を上抜け。

先週、雲の下に突き抜けたドル円週足も足早に戻しており、底割れ懸念は急速に遠のいています。

9月は戻り高値として日経平均2万200円がターゲットになると思いますが、まずは戻り待ちの売りをこなして2万円を越えられるか。

明日は米8月消費者物価指数が発表されます。

同指標は5ヶ月連続で市場予想を下回っており、米インフレ率の低下懸念が強まっている中、年内利上げを見極めるうえで重要な指標となります。


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投資は自己責任が原則です。私の日記をご参考いただければ幸いですが、取引きはご自身の責任で行ってください。

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■日経平均株価適正水準および上限値・下限値について■
当ブログの提示する「日経平均株価適正水準」は、実態と乖離した論理的な値ではなく、実践に即した適正値を算出するため、過去の膨大なデータをもとに株価の 骨格とも言える「企業業績」と「金融政策」の面から導き出された値に、直近3年間の市場特性による誤差調整を加えて算出しています。
直近3年間の全データで、日経平均株価が当ブログの提示する適正水準から乖離する平均乖離率は、9月13日大引け時点で0.32%(約64円以内)に収まります。日経平均株価は、定性的には適正水準中央値に向けて回帰していくこととなります。日経平均株価適正水準の上限値・下限値とも、同様に過去のデータベースを基に導き出され、直近3年間の市場特性による誤差調整を行っています。計算結果として得られる上限値、下限値に対する過去の日経平均株価の分布割合を確認してみたところ、概ね全データベースの70%の割合で日経平均株価が移動する範囲、との結果が得られていま分かりやすく言えば、日経平均株価は、通常の上下動の範囲においては、適正水準の上限値と下限値の間を移動すると思ってください
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

松藤民輔氏永眠

Gold

 

kabumatome.doorblog.jp 

 

松タミーさん....

クレア触ってた人にはそんな昔の人では無いです。

金鉱山掘って夢を見る人

アトランタゴールドはどうなるのか?

 

blog.ushinomiya.co.jp 

 

クレアの時も突然やらないと言い出したとか何とか...アクセスジャーナルに載ってました。

相当恨まれてもいるんでしょうが...

 

最後まで山師なお人だったか(´;ω;`)合掌

 

  

 

 


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iPhoneX発売で株価の強気トレンドは継続するか

バフェット太郎です。

13日のNYダウ株式市場は前日比+61.49ドル(+0.28%)高の2万2118.86ドルと続伸しました。また、S&P500指数は8.37(+0.34%)高の2496.48と史上最高値を更新して取引を終えました。

北朝鮮を巡る懸念が和らいだほか、大型ハリケーン「イルマ」の被害が予想されたほど深刻にはならなかったとの見方から、投資家たちは安全資産の債券からリスク資産の株式へ再び投資資金を移しています。

米10年債利回りは2.17%まで回復し、ドル円は1ドル110.14円と約二週間ぶりに110円台の大台を回復しました。

さて、この日投資家たちの注目を集めたのはアップル(AAPL)でした。アップルはカリフォルニア州クパチーノにある新本社で新型スマートフォン「iPhone8」「iPhone8Plus」、そして新たなハイエンド機種として「iPhoneX(テン)」を発表しました。

ティム・クックCEOは「iPhoneX」について「初代iPhone依頼で最大の飛躍だ」と語りました。

「iPhoneX」と「iPhone8」は主に6つの違いがあります。

一、端末のサイズ

二、ディスプレーのサイズ

三、生体認証

四、バッテリーと充電

五、カメラ

六、価格と発売時期

一の端末サイズは「iPhone8」と「iPhone8Plus」はこれまでのモデルとほぼ変わらない大きさで、重さは少し重くなっています。一方「iPhoneX」は通常版のiPhoneを少し大きくした程度で、重さはかなり重くなっています。

二、ディスプレーのサイズは「iPhone8」と「iPhone8Plus」がそれぞれ4.7インチ、5.5インチに対して「iPhoneX」は5.8インチと大きいです。また、「iPhoneX」は従来のLCD(液晶ディスプレー)ではなくOLED(有機発光ダイオード)技術を搭載しており、解像度は「iPhoneX」の方が高いです。

三、「iPhoneX」はホームボタンが廃止されたので、自然と指紋認証もなくなります。その代わりに「フェイスID」が導入されたわけですが、これはユーザーの顔を3Dスキャンする顔認証システムです。

四、バッテリーは「iPhone8」と「iPhone8Plus」でこれまでとほぼ同様ですが、「iPhoneX」のバッテリーは「iPhone7」より2時間ほど長持ちするそうです。また、今回発表されたすべての「iPhone」はワイヤレス充電に対応しています。

五、カメラは「iPhone8」と「iPhone8Plus」でセンサーが改良されたものの、他はこれまでとおぼ同じです。一方で「iPhoneX」のデュアルカメラは新たにデザインされたもので、両カメラとも光学手振れ補正機能があります。

六、価格と発売日は、価格の最も安い「iPhone8」で699ドル~、「iPhone8Plus」は799ドル~で9月22日発売。「iPhoneX」は999ドル~となり、発売日は11月3日です。

ところで、新型iPhoneの成功がほぼ確実視されているなかでアップル株の未来に楽観的になっている投資家もいると思いますが、過去の経験則によれば、新型iPhoneを発売した後のアップル株は必ずしも上昇してきたわけではないことを忘れてはいけません。

「iPhone5」の発売後、株価は高値の91ドルから51ドルへと-44%も暴落しました。また、「iPhone6s」の発売後、株価は直近の高値である128ドルから88ドルへとー31%も暴落しました。 

アップル株の直近の高値は164ドルですが、今後、材料出尽くしから売りが加速するかもしれませんよ。

グッドラック。

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一目均衡表「雲」上抜け銘柄

7201 日産自動車
6503 三菱電機
5401 新日鐵住金
2413 エムスリー
7951 ヤマハ
7701 島津製作所
7956 ピジョン
9504 中国電力
8219 青山商事
2264 森永乳業
8424 芙蓉総合リース
4203 住友ベークライト
9412 スカパーJSATホールディング
7943 ニチハ
2379 ディップ
2001 日本製粉
6641 日新電機
7287 日本精機
8016 オンワードホールディングス
9474 ゼンリン
6135 牧野フライス製作所
4819 デジタルガレージ
9672 東京都競馬
5970 ジーテクト
7004 日立造船
6508 明電舎
8344 山形銀行
8522 名古屋銀行
3201 日本毛織
9887 松屋フーズ
6455 モリタホールディングス
5384 フジミインコーポレーテッド
6143 ソディック
5563 新日本電工
6707 サンケン電気
8392 大分銀行
6507 シンフォニア テクノロジー
6282 オイレス工業
8200 リンガーハット
8393 宮崎銀行
3433 トーカロ
6339 新東工業
7283 愛三工業
6049 イトクロ
1815 鉄建建設
6330 東洋エンジニアリング
8237 松屋
7734 理研計器
2594 キーコーヒー
6470 大豊工業
8818 京阪神ビルディング
7229 ユタカ技研
3857 ラック
8132 シナネンホールディングス
3284 フージャースホールディングス
8374 三重銀行
2438 アスカネット
6866 日置電機
1793 大本組
4658 日本空調サービス
4369 トリケミカル研究所
1939 四電工
9014 新京成電鉄
3529 アツギ
8563 大東銀行
6331 三菱化工機
7480 スズデン
6962 大真空
9675 常磐興産
2674 ハードオフコーポレーション
3319 ゴルフダイジェスト・オンライン
6274 新川
6848 東亜ディーケーケー
5942 日本フイルコン
6850 チノー
5907 JFEコンテイナー
6343 フリージア・マクロス
9377 エージーピー
4772 デジタルアドベンチャー
6155 高松機械工業
9687 KSK
7444 ハリマ共和物産
4291 JIEC
8119 三栄コーポレーション
6743 大同信号
2112 塩水港精糖
6336 石井表記
4409 東邦化学工業
4623 アサヒペン
4241 アテクト
7218 田中精密工業
6387 サムコ
2107 東洋精糖
9761 東海リース
4629 大伸化学
6863 ニレコ
7727 オーバル
3293 アズマハウス
2424 ブラス
5217 テクノクオーツ
4800 オリコン
9479 インプレスホールディングス
3955 イムラ封筒
3322 アルファグループ
6391 加地テック
2321 ソフトフロントホールディングス
9029 ヒガシトゥエンティワン
5922 那須電機鉄工
2008 増田製粉所
3161 アゼアス
8209 フレンドリー
2499 日本和装ホールディングス
7899 MICS化学
5820 三ッ星
9365 トレーディア
(9/13終値ベース、時価総額順)


一目均衡表「雲」下抜け銘柄

9433 KDDI
6981 村田製作所
1925 大和ハウス工業
9021 西日本旅客鉄道
7013 IHI
4530 久光製薬
4202 ダイセル
2296 伊藤ハム米久ホールディングス
3635 コーエーテクモホールディングス
3941 レンゴー
1969 高砂熱学工業
5480 日本冶金工業
9028 ゼロ
2294 柿安本店
9414 日本BS放送
3853 インフォテリア
3843 フリービット
2830 アヲハタ
6834 精工技研
4026 神島化学工業
8006 ユアサ・フナショク
8908 毎日コムネット
2814 佐藤食品工業
9644 タナベ経営
3901 マークラインズ
1935 TTK
6032 インターワークス
4512 わかもと製薬
3093 トレジャー・ファクトリー
2471 エスプール
7585 かんなん丸
6972 エルナー
9966 藤久
3930 はてな
9063 岡山県貨物運送
6362 石井鐵工所
1994 高橋カーテンウォール工業
9478 SEホールディングス・アンド・
2464 ビジネス・ブレークスルー
4990 昭和化学工業
5922 那須電機鉄工
2332 クエスト
4364 マナック
5936 東洋シヤッター
1841 サンユー建設
3366 一六堂
7919 野崎印刷紙業
4222 児玉化学工業
6396 宇野澤組鐵工所
8742 小林洋行
8946 ASIAN STAR
2156 セーラー広告
9362 兵機海運
6716 テクニカル電子
6380 オリエンタルチエン工業
2666 オートウェーブ
1730 麻生フオームクリート
1382 ホーブ
(9/13終値ベース、時価総額順)


中期ゴールデンクロス銘柄

3861 王子HLDG 588 -8.0 (-1.34%)
7956 ピジョン 4125 +185.0 (+4.70%)
6796 クラリオン 439 +13.0 (+3.05%)
6986 双葉電子工業 2084 +9.0 (+0.43%)
9052 山陽電気鉄道 592 +4.0 (+0.68%)
9058 トランコム 5840 +10.0 (+0.17%)
9692 シーイーシー 2473 +123.0 (+5.23%)
7014 名村造船所 654 +6.0 (+0.93%)
6947 図研 1693 +44.0 (+2.67%)
4746 東計電算 2890 +38.0 (+1.33%)
3597 自重堂 1530 +11.0 (+0.72%)
4847 インテリジェント ウェイブ 759 +14.0 (+1.88%)
1433 ベステラ 2010 -10.0 (-0.50%)
5942 日本フイルコン 610 +6.0 (+0.99%)
4748 構造計画研究所 2129 +4.0 (+0.19%)
3544 サツドラHLDG 2071 -10.0 (-0.48%)
2107 東洋精糖 140 +25.0 (+21.74%)
9017 新潟交通 197 +1.0 (+0.51%)
4629 大伸化学 1616 +16.0 (+1.00%)
8023 大興電子通信 571 +80.0 (+16.29%)
4920 日本色材工業研究所 4920 +25.0 (+0.51%)
4556 カイノス 673 +33.0 (+5.16%)
(9/13終値ベース、時価総額順)


短期ゴールデンクロス銘柄

6178 日本郵政 1404 +31.0 (+2.26%)
7974 任天堂 37770 -110.0 (-0.29%)
6902 デンソー 5377 +21.0 (+0.39%)
6594 日本電産 13660 +465.0 (+3.52%)
9020 東日本旅客鉄道 10270 +85.0 (+0.83%)
6503 三菱電機 1705.5 +11.0 (+0.65%)
6971 京セラ 6802 +70.0 (+1.04%)
3092 スタートトゥデイ 3650 +125.0 (+3.55%)
7272 ヤマハ発動機 3235 +45.0 (+1.41%)
6963 ローム 8970 +140.0 (+1.59%)
6479 ミネベアミツミ 1857 -2.0 (-0.11%)
9062 日本通運 750 -9.0 (-1.19%)
4684 オービック 6960 +50.0 (+0.72%)
6448 ブラザー工業 2633 +11.0 (+0.42%)
4217 日立化成 3135 +30.0 (+0.97%)
6806 ヒロセ電機 15570 +90.0 (+0.58%)
9831 ヤマダ電機 599 +7.0 (+1.18%)
9513 電源開発 2950 -24.0 (-0.81%)
3141 ウエルシアHLDG 4350 +40.0 (+0.93%)
5214 日本電気硝子 4215 +55.0 (+1.32%)
8273 イズミ 5810 +60.0 (+1.04%)
8060 キヤノンマーケティングジャパン 2588 +36.0 (+1.41%)
5101 横浜ゴム 2224 +39.0 (+1.78%)
2201 森永製菓 6520 +120.0 (+1.88%)
9507 四国電力 1463 +16.0 (+1.11%)
6756 日立国際電気 2930 +36.0 (+1.24%)
6728 アルバック 6220 +120.0 (+1.97%)
4118 カネカ 872 +13.0 (+1.51%)
2371 カカクコム 1408 +54.0 (+3.99%)
3105 日清紡HLDG 1475 +300.0 (+25.53%)
7762 シチズン時計 791 +11.0 (+1.41%)
2327 新日鉄住金ソリューションズ 2427 +45.0 (+1.89%)
8012 長瀬産業 1847 +14.0 (+0.76%)
7846 パイロットコーポレーション 5020 +115.0 (+2.34%)
6136 オーエスジー 2358 +24.0 (+1.03%)
9601 松竹 15720 +80.0 (+0.51%)
9505 北陸電力 1041 +11.0 (+1.07%)
7732 トプコン 1998 +24.0 (+1.22%)
8848 レオパレス21 798 -1.0 (-0.13%)
8424 芙蓉総合リース 6830 +70.0 (+1.04%)
7864 フジシールインターナショナル 3380 +5.0 (+0.15%)
3148 クリエイトSD HLDG 2923 +10.0 (+0.34%)
8136 サンリオ 2132 +24.0 (+1.14%)
9075 福山通運 678 +2.0 (+0.30%)
8056 日本ユニシス 1722 +7.0 (+0.41%)
8840 大京 217 0.0 (0.00%)
6588 東芝テック 625 +8.0 (+1.30%)
6395 タダノ 1305 +22.0 (+1.71%)
6371 椿本チエイン 876 -1.0 (-0.11%)
9449 GMOインターネット 1415 +16.0 (+1.14%)
8078 阪和興業 765 +6.0 (+0.79%)
2659 サンエー 4915 +50.0 (+1.03%)
6474 不二越 601 +11.0 (+1.86%)
5741 UACJ 301 +6.0 (+2.03%)
9948 アークス 2468 +12.0 (+0.49%)
8016 オンワードHLDG 821 +11.0 (+1.36%)
8130 サンゲツ 2005 0.0 (0.00%)
6810 日立マクセル 2501 +67.0 (+2.75%)
9747 アサツー ディ・ケイ 3080 +45.0 (+1.48%)
9616 共立メンテナンス 3155 +40.0 (+1.28%)
8566 リコーリース 3920 +70.0 (+1.82%)
5122 オカモト 1171 +16.0 (+1.39%)
3132 マクニカ・富士エレHLDG 1967 +46.0 (+2.39%)
9511 沖縄電力 2524 +38.0 (+1.53%)
6744 能美防災 1683 +19.0 (+1.14%)
5946 長府製作所 2680 +25.0 (+0.94%)
7717 ブイ・テクノロジー 19010 +180.0 (+0.96%)
4996 クミアイ化学工業 671 +8.0 (+1.21%)
7231 トピー工業 3690 0.0 (0.00%)
9792 ニチイ学館 1189 -6.0 (-0.50%)
7718 スター精密 1838 +23.0 (+1.27%)
6999 KOA 2032 -17.0 (-0.83%)
3201 日本毛織 948 +8.0 (+0.85%)
9887 松屋フーズ 4255 +45.0 (+1.07%)
6676 メルコHLDG 3610 +10.0 (+0.28%)
6929 日本セラミック 2949 +38.0 (+1.31%)
5384 フジミインコーポレーテッド 2672 +218.0 (+8.88%)
6619 ダブル・スコープ 2448 +68.0 (+2.86%)
6278 ユニオンツール 3560 +20.0 (+0.56%)
6454 マックス 1489 +19.0 (+1.29%)
7593 VT HLDG 611 +6.0 (+0.99%)
1982 日比谷総合設備 2351 +112.0 (+5.00%)
6143 ソディック 1360 +38.0 (+2.87%)
6507 シンフォニア テクノロジー 464 +32.0 (+7.41%)
3106 倉敷紡績 284 +2.0 (+0.71%)
8527 愛知銀行 6220 +80.0 (+1.30%)
8125 ワキタ 1297 +5.0 (+0.39%)
8200 リンガーハット 2554 +39.0 (+1.55%)
7512 イオン北海道 625 0.0 (0.00%)
3433 トーカロ 4145 +100.0 (+2.47%)
4112 保土谷化学工業 7640 +420.0 (+5.82%)
7283 愛三工業 1002 +28.0 (+2.87%)
1980 ダイダン 1332 +15.0 (+1.14%)
6751 日本無線 1783 +300.0 (+20.23%)
3662 エイチーム 2912 +66.0 (+2.32%)
3151 バイタルケーエスケーHLDG 911 +16.0 (+1.79%)
4078 堺化学工業 524 +1.0 (+0.19%)
2398 ツクイ 755 +8.0 (+1.07%)
4968 荒川化学工業 2570 +32.0 (+1.26%)
3636 三菱総合研究所 3170 +10.0 (+0.32%)
4514 あすか製薬 1701 +8.0 (+0.47%)
3198 SFP HLDG 1726 -7.0 (-0.40%)
4027 テイカ 959 +4.0 (+0.42%)
2742 ハローズ 2446 +57.0 (+2.39%)
4097 高圧ガス工業 843 +13.0 (+1.57%)
9692 シーイーシー 2473 +123.0 (+5.23%)
6440 JUKI 1552 +13.0 (+0.84%)
8624 いちよし証券 1024 +7.0 (+0.69%)
7014 名村造船所 654 +6.0 (+0.93%)
2117 日新製糖 1972 +12.0 (+0.61%)
9991 ジェコス 1217 +16.0 (+1.33%)
3817 SRA HLDG 2868 +35.0 (+1.24%)
4293 セプテーニHLDG 305 +8.0 (+2.69%)
6788 日本トリム 4635 -10.0 (-0.22%)
6947 図研 1693 +44.0 (+2.67%)
8818 京阪神ビルディング 699 +5.0 (+0.72%)
4239 ポラテクノ 904 -1.0 (-0.11%)
7229 ユタカ技研 2509 +9.0 (+0.36%)
8708 藍澤証券 747 +1.0 (+0.13%)
3857 ラック 1380 +24.0 (+1.77%)
4963 星光PMC 1193 -11.0 (-0.91%)
5208 有沢製作所 1018 -5.0 (-0.49%)
6798 SMK 479 -2.0 (-0.42%)
8081 カナデン 1154 +6.0 (+0.52%)
4345 シーティーエス 773 +22.0 (+2.93%)
5480 日本冶金工業 223 -8.0 (-3.46%)
2669 カネ美食品 3395 0.0 (0.00%)
2438 アスカネット 1900 +154.0 (+8.82%)
6584 三櫻工業 892 -2.0 (-0.22%)
6617 東光高岳 1981 +129.0 (+6.97%)
6368 オルガノ 556 +21.0 (+3.93%)
6866 日置電機 2274 +71.0 (+3.22%)
7298 八千代工業 1306 +54.0 (+4.31%)
6257 藤商事 1198 0.0 (0.00%)
6994 指月電機製作所 855 +42.0 (+5.17%)
2751 テンポスバスターズ 1926 +1.0 (+0.05%)
7266 今仙電機製作所 1262 +2.0 (+0.16%)
9850 グルメ杵屋 1155 +2.0 (+0.17%)
1873 日本ハウスHLDG 554 -2.0 (-0.36%)
5269 日本コンクリート工業 439 +6.0 (+1.39%)
3864 三菱製紙 740 +13.0 (+1.79%)
2198 アイ・ケイ・ケイ 836 0.0 (0.00%)
7775 大研医器 784 -1.0 (-0.13%)
4369 トリケミカル研究所 3190 +191.0 (+6.37%)
7823 アートネイチャー 715 -2.0 (-0.28%)
4312 サイバネットシステム 756 +9.0 (+1.20%)
2359 コア 1617 -24.0 (-1.46%)
8622 水戸証券 307 +7.0 (+2.33%)
7537 丸文 826 +14.0 (+1.72%)
9600 アイネット 1402 +11.0 (+0.79%)
8869 明和地所 908 +15.0 (+1.68%)
6826 本多通信工業 1793 +29.0 (+1.64%)
8157 都築電気 870 +2.0 (+0.23%)
7467 萩原電気 2650 +150.0 (+6.00%)
2009 鳥越製粉 826 -1.0 (-0.12%)
6331 三菱化工機 268 +34.0 (+14.53%)
7921 宝印刷 1630 +12.0 (+0.74%)
3153 八洲電機 924 +8.0 (+0.87%)
5018 MORESCO 2080 +13.0 (+0.63%)
8275 フォーバル 699 +1.0 (+0.14%)
6036 KeePer技研 1355 +17.0 (+1.27%)
1518 三井松島産業 1443 +15.0 (+1.05%)
2780 コメ兵 1640 -15.0 (-0.91%)
4275 カーリットHLDG 757 +100.0 (+15.22%)
4653 ダイオーズ 1334 0.0 (0.00%)
6779 日本電波工業 852 +15.0 (+1.79%)
5819 カナレ電気 2500 -8.0 (-0.32%)
4235 第一化成 2513 -23.0 (-0.91%)
6962 大真空 1851 +17.0 (+0.93%)
2655 マックスバリュ東北 1269 0.0 (0.00%)
9612 ラックランド 2052 -3.0 (-0.15%)
1726 ビーアールHLDG 400 -3.0 (-0.74%)
2674 ハードオフコーポレーション 1134 +6.0 (+0.53%)
6924 岩崎電気 199 0.0 (0.00%)
6189 グローバルグループ 1803 +71.0 (+4.10%)
7466 SPK 2921 -8.0 (-0.27%)
6358 酒井重工業 353 +1.0 (+0.28%)
8704 トレイダーズHLDG 175 +10.0 (+6.06%)
6035 アイ・アールジャパンHLDG 1612 -4.0 (-0.25%)
6989 北陸電気工業 155 +5.0 (+3.33%)
4115 本州化学工業 1217 +13.0 (+1.08%)
5940 不二サッシ 109 +1.0 (+0.93%)
8289 Olympicグループ 584 +6.0 (+1.04%)
5942 日本フイルコン 610 +6.0 (+0.99%)
4557 医学生物学研究所 505 +10.0 (+2.02%)
5815 沖電線 337 +5.0 (+1.51%)
2816 ダイショー 1312 +3.0 (+0.23%)
2722 アイケイ 6440 +160.0 (+2.55%)
9996 サトー商会 1370 +17.0 (+1.26%)
6850 チノー 1326 +80.0 (+6.42%)
3901 マークラインズ 918 -10.0 (-1.08%)
5907 JFEコンテイナー 410 +15.0 (+3.80%)
7745 エー・アンド・デイ 519 +19.0 (+3.80%)
7472 鳥羽洋行 2245 +10.0 (+0.45%)
3023 ラサ商事 901 +3.0 (+0.33%)
3723 日本ファルコム 1072 -13.0 (-1.20%)
1987 ソルコム 1857 +7.0 (+0.38%)
9687 KSK 1426 +16.0 (+1.13%)
7527 システムソフト 158 +1.0 (+0.64%)
3096 オーシャンシステム 980 0.0 (0.00%)
3837 アドソル日進 1140 +56.0 (+5.17%)
9704 アゴーラ・ホスピタリティー 36 0.0 (0.00%)
6059 ウチヤマHLDG 466 -1.0 (-0.21%)
7638 NEW ART 30 0.0 (0.00%)
4299 ハイマックス 1594 -16.0 (-0.99%)
5391 エーアンドエーマテリアル 125 +2.0 (+1.63%)
7614 オーエムツーネットワーク 1294 +7.0 (+0.54%)
7938 リーガルコーポレーション 288 +1.0 (+0.35%)
2150 ケアネット 1649 +4.0 (+0.24%)
2112 塩水港精糖 256 +5.0 (+1.99%)
5387 チヨダウーテ 501 +9.0 (+1.83%)
2538 ジャパン・フード&リカー 49 +2.0 (+4.26%)
6337 テセック 1500 +21.0 (+1.42%)
3513 イチカワ 336 -2.0 (-0.59%)
6384 昭和真空 1250 +49.0 (+4.08%)
7872 As―meエステール 706 -6.0 (-0.84%)
9885 シャルレ 492 0.0 (0.00%)
6497 ハマイ 1050 +9.0 (+0.86%)
2107 東洋精糖 140 +25.0 (+21.74%)
4113 田岡化学工業 515 -4.0 (-0.77%)
6972 エルナー 109 -2.0 (-1.80%)
7727 オーバル 279 +6.0 (+2.20%)
7725 インターアクション 725 +6.0 (+0.83%)
6044 三機サービス 1277 +11.0 (+0.87%)
2668 タビオ 1044 +2.0 (+0.19%)
6083 ERI HLDG 873 -7.0 (-0.80%)
7490 日新商事 840 +4.0 (+0.48%)
4531 有機合成薬品工業 288 +1.0 (+0.35%)
6335 東京機械製作所 70 0.0 (0.00%)
8107 キムラタン 7 0.0 (0.00%)
2055 日和産業 295 +23.0 (+8.46%)
6186 一蔵 1118 +11.0 (+0.99%)
6408 小倉クラッチ 395 0.0 (0.00%)
1994 高橋カーテンウォール工業 630 -4.0 (-0.63%)
6084 オウチーノ 2414 -15.0 (-0.62%)
9857 英和 871 +27.0 (+3.20%)
6518 三相電機 615 +13.0 (+2.16%)
3557 ユナイテッド&コレクティブ 3820 +120.0 (+3.24%)
7590 タカショー 439 0.0 (0.00%)
3910 エムケイシステム 1997 +6.0 (+0.30%)
6138 ダイジェット工業 181 +2.0 (+1.12%)
8260 井筒屋 468 +4.0 (+0.86%)
2321 ソフトフロントHLDG 237 +50.0 (+26.74%)
1840 土屋HLDG 198 +1.0 (+0.51%)
5922 那須電機鉄工 404 -2.0 (-0.49%)
7192 日本モーゲージサービス 1969 +1.0 (+0.05%)
3439 三ツ知 1729 +39.0 (+2.31%)
4645 市進HLDG 420 +5.0 (+1.20%)
6772 東京コスモス電機 281 0.0 (0.00%)
9656 グリーンランドリゾート 419 -1.0 (-0.24%)
5936 東洋シヤッター 642 -12.0 (-1.83%)
6158 和井田製作所 564 +8.0 (+1.44%)
2795 日本プリメックス 690 +4.0 (+0.58%)
7228 デイトナ 1000 +4.0 (+0.40%)
6542 FC HLDG 843 -5.0 (-0.59%)
4287 ジャストプランニング 845 -11.0 (-1.29%)
7578 ニチリョク 234 0.0 (0.00%)
9913 日邦産業 351 -1.0 (-0.28%)
8946 ASIAN STAR 155 -2.0 (-1.27%)
7899 MICS化学 425 +72.0 (+20.40%)
6360 東京自働機械製作所 166 -2.0 (-1.19%)
3042 セキュアヴェイル 731 +3.0 (+0.41%)
2481 タウンニュース社 415 -2.0 (-0.48%)
2693 YKT 193 0.0 (0.00%)
3035 ケイティケイ 380 +9.0 (+2.43%)
4120 スガイ化学工業 142 +1.0 (+0.71%)
7314 小田原機器 578 +13.0 (+2.30%)
5964 東洋刃物 925 +13.0 (+1.43%)
7886 ヤマト・インダストリー 138 +1.0 (+0.73%)
(9/13終値ベース、時価総額順)


なんか沢山の出来事が起きた日で長文になりました

■忙しいと申し訳ありませんが、コメント返信出来ない事があります。またコメントは承認制ですので、承認をお待ちください。■

●材料●

↓寄り前

ソフトフロント
株式会社光通信との合弁会社(子会社)設立及び子会社における新たな事業の開始のお知らせ
※電力等の媒介販売事業
→寄り天でダメと思いきや、ジリ高で結局ストップ高

日清紡ホールディングス
日清紡、白金使わぬ燃料電池 材料費は数千分の1
固体高分子形燃料電池の電極に用いるカーボンアロイ触媒の実用化に関するお知らせ
→寄らずストップ高
→水素祭りに発展
三菱化工機 +14%
加地テック +14%
※この二銘柄は一番最初の水素祭りの時に上がった奴です。懐かしいです。原点回帰ですかね。二回目以降の水素祭りでは完全マネゲになって、山王とか澤藤とかハマイとか宮入とか、とにかく時価総額が低いのが上がっていました。

カーリット
EV用電池 高温・高圧で試験 日本カーリット
→ストップ高

↓寄り後

リネット
10:40 平成30年3月期第1四半期報告書の提出及び当社株式の監理銘柄(確認中)の指定解除に関するお知らせ
→+13%ぐらい急騰してすぐ特売で

エムアップ
10:55頃 電子チケットのEMTGが株式分割(=上場??) ※秋元さんが特別顧問、エムアップと資本業務提携
→+10%ぐらいまで急騰してマイ転引け

ジーンテクノサイエンス
11:30 新規メカニズムに基づく新生血管形成を阻害する新規抗体に関する特許出願のお知らせ
→後場かなりGUするも寄り天で下げるだけ+3%引け

バイオエタノール関連
11:30頃 中国、20年までにエタノール混合ガソリンを全国展開
東洋精糖 +21% ※一時+30%とか急騰 ただの砂糖メーカーでバイオエタノール作ってないのにっ!
日話産業 +8% ※一時もっと急騰 ただの飼料メーカーでバイオエタノール作ってないのにっ!
ソルガム +3% ※スーパーソルガムでちゃんとバイオエタノール作ってるのにっ!

●●●●

いや~・・・今日は色んな事がありました。
もう書くのがめんどくさいです(´・ω・`)ショボーン
でもマネゲに参加しなくても、ブログで読み物としてマネゲを楽しんでる人もいるっぽいので、頑張って書きます。

とりあえず
日経平均 +89円(+0.45%)
マザーズ +2(+0.19%)

で、上値は重い展開
一旦リバ終了か??って感じ。

んで盛り上がっていたEV関連も、また新しい銘柄が色々発掘(トミタ電機ストップ高とか)されてましたが、陰りが見えました。
てか、東洋刃物とか・・・もうどう関係してるのか、調べるのもめんどくさいので調べてないです。
ただ、面白いのは、これまたほとんど関係ない松尾電機が、昨日ほぼストップ高引けして、売り禁発動されて、朝一撃沈と思わせてジリ高で、なんと大引けにストップ高直前まで上げてからの、最後数分で特大ナイアガラ!!で+11%引け
もう材料の中身はどうでもよくて、大口が上げる気になった銘柄が上がるだけという相場です。
20170913松尾
ちなみに、雑感ですが、これ全然終わってないと思います。
終わり方最悪なので印象悪いですが、嘘材料で上げているので、大口が操作してると思いますが、最後のナイアガラでは全く抜けれていない出来高なので、まだ頑張る気ならまだ上がると思いますが、勿論大口が抜ける時に大暴落するので、インするなど論外です。むしろ空売りしたいですが、売り禁ですしね・・・

※勿論これ、大口などいなくて、なんとなくイナゴが集まって、金持ちイナゴが最後に「1ぬ~けた」して、予想外に暴落しただけかもしれません。それならもう下がるだけです。また、証券会社(外資系証券とか)を使って金持ちが一気に最後に空売りを仕掛けただけかもしれません。まぁいずれにせよ後学のために観察するだけです。
↓今日のEV関連
20170913EV.jpg
マネゲ系がおさまったと思ったら、すかさず大型本命系(日本電産、明電舎、パナソニック、古河電池)が来てました。

後はエムアップとか酷かったですね。
上記材料で書いてますが、資本業務提携してるEMTG(秋元さんが顧問)が上場するか??っていうので急騰してマイ転するとか・・・もうみんな秋元さんに飽きてますよね。

さて、今日も狙っていた銘柄でガンガン上げてるのがあって、もう諦めました。GSIクレオス(+15%)とトリケミカル(+6%)です。
GSIクレオスはこのブログで紹介した時とか120円とかでしたよね。一旦利確して、買い戻せずにガンガン上がった奴です。
トリケミカルは決算暴落拾うのが結局正解の奴でした。

もう上記のような悔しい想いをするのは嫌なので、二つ買いました。
アイサン 自動運転
ドリコム ソシャゲ

アイサンはこのブログの昔からの読者であれば「愛さん」でお馴染みの有名銘柄で、1000円ぐらいから9000円まで大出世した銘柄です。
もう自動運転は夢や思惑のマネゲで上がる段階ではないです。
テスラがとんでもないレベルで自動運転を実用化しましたし、日本も大手自動車メーカーやDeNA等が頑張っています。
マネゲで小型関連株の株価が上がるのは夢や思惑の段階までです。
しかしながら無視するにはもったいない材料なので、大手以外で真面目に自動運転を頑張っていて、超割高だけれども、一応業績が上向いてきているアイサンを買ってみました。

ドリコムは今度東京ゲームショウがあるのですが、そこで期待のHTML5プラットフォームをやってるドリコムとバンダイの合弁会社のBXDからも発表があるようですので、買ってみました。
“東京ゲームショウ 2017”バンダイナムコエンターテインメントブースでは人気シリーズ最新作から新IPまで、約60タイトルを出展
まぁ既出情報しか出ない(HTML5プラットフォームとそこでリリースされる予定のドラゴンボールやアイマス等)と思いますが、株価が結構押してるので、出尽くしとかにはならないんじゃないかなって思って。

そして投機家だけでなく、投機家も今一番悩んでいるのは、明日日清紡を買うかどうかですよね!!
時価総額2000億越えの日清紡が寄らずのストップ高ですよ!!
材料特大過ぎ!・・・そして空売りしてる人可哀想過ぎ!

最近は時価総額が大きい銘柄でもいい材料では寄り天にならずに上がる傾向(例:三井ハイテック)がありますが、さすがに時価総額2000億越え・・・いけるのか?!(;・`д・́)...ゴクリ

今日はエスユーエスが久々のIPOで期待が集まりましたが、UUUMに続いて残念な結果になりました。
エスユーエス IT企業(派遣・受託・請負・コンサル・ソシャゲ・・・とにかく何でもやってる)
公募 2300円
初値 4970円→下がるだけ4280円(ほぼストップ安引け)
吸収金額 20億
時価総額104億

2倍ちょっとだから、そこまで高くはなかったのに・・・まぁ公募での吸収金額9億は中型ですが。
ちなみに塩漬けマンはスルーしました。
だって、結局ここ技術者派遣がメインの会社です。
何回か書いてますが、技術者派遣メインのIT企業は買ってはだめです。
もう面倒くさいので説明しませんが、成長しない(投資家が期待する程は成長しないという事。なので、投機家の期待には全く届かない)ので、買っていいのは、株価水準が割安な時だけか、完全マネゲの時だけです。

さて、ビットコイン、さらに下落しています。
一応モルガンのCEOがこんな事言って下がったようです。
ビットコインは詐欺、取引行えば即解雇する-JPモルガンCEO
ダイモンCEOはニューヨークでの投資家会議で、ビットコインは「良い終わり方はしないだろう」と述べ、バブルがはじけると予言。「これは詐欺」であり、最古のバブルと言われる17世紀オランダの「チューリップ球根より悪い」と指摘した。
JPモルガンのトレーダーがビットコイン取引を始めたとしたら、「即座に解雇するだろう。理由は2つだ。当行の規則に反する上に愚かであり、いずれも危険なことだ」と語った。


それでは彼の2年前の発言を見て見ましょう
2015/11/10
「ビットコインは主流通貨としては通用しない。時間の無駄だ」
「無法地帯の仮想空間で循環している代物を、いつまでも野放しにしている政府など、世界中のどこを探しても存在しないだろう」
「ある日米司法省から『違法通貨なので、再度利用したら刑務所に入れますよ』という通達があって、それで終わりになるだろう」


彼の予想は大外れし、その間ビットコインの価格は45000円→450000円の10バガーを達成
ビットコインを叩く前に、己の先見の明のなさと投資センスのなさを恥じて下さい。

後、モルガンってZCashと提携(その匿名性の高い技術を自社で活用)してるんですけどね。
JPモルガンがZcash(ジーキャッシュ)のセキュリティ技術を採用
まぁ技術は認めるけど、通貨としては認めないって事ですかね。

ちなみにダイモンCEOはこんな事も行っています。
「私の娘がビットコインで儲けて天才だと言っている。」
娘・・・天才やん!自分の投資センスがないからって娘に嫉妬するなんて・・・

後、こんな事も言ってて、予防線張りすぎ・・・
「(過熱する相場に)空売りするかなど私に聞いてほしくない。2万ドルになるかもしれないが、いずれ爆発して果てる。」
2万ドルて・・・200万すか・・・それだけ上に言っておけば、どれだけ上がっても、とりあえず数年は恥をかかなくていいですね。インチキ占い師と同じ手口です。

まぁバブルなら、塩漬けマンはさっさと売るまでです。
一番やってはいけないのは、決めつける事
※前このブログ荒らした人がいるのですが、その人「ビットコインなんて大暴落するに決まってるだろ!お前もその程度の事分かってるんだろ!」って決めつけてましたが、その後、ビットコイン上がり続けました。
勿論塩漬けマンは、仮想通貨の起こす金融革命には期待する者ですが、同時に投機家でもありますので、常に天井での利確は狙わないとです。

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●ホールド中銘柄含み損益●
極楽湯ホールディングス +2,433
DMP +61,493
イグニス +121,353
ドリコム -16,233
ニッポン高度紙 +144,430
セントラル硝子 +31,523
アイサン +4,283
東洋合成 +81,891
日本カーボン +9,907
ライクキッズネクスト +63,042
エンバイオ +41,036
日本電産 +102,392
プラズマ +21,135
フェローテック +49,855
日立造船 +29,465
トランザクション -1,508
マーチャント -15,000

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明日騰がるボロ株予想!(09/14)

2321 ソフトフロントホールディングス
8135 ゼット
4022 ラサ工業
6494 NFKホールディングス
5721 エス・サイエンス
3350 レッド・プラネット・ジャパン
8101 GSIクレオス
7831 ウイルコホールディングス
8704 トレイダーズホールディングス
7647 音通
3250 エー・ディー・ワークス

銘柄選びに迷ったときは素直に投資顧問の銘柄に乗っかるのもひとつの手です。さらに言えば、どうせ乗るなら勝ち馬が良いわけで、銘柄情報の成績が優秀な投資顧問を選びたいです。その意味では株エヴァンジェリストがオススメです。なぜならここ最近の成績がかなり良いからです。さらに言えば、株価が軽めの銘柄を狙ったものが割と多いのも◎!

論より証拠ってことで↓
━━━━━━━━━━━━
[4316]ビーマップ
推奨日/買値2017年06月29日/522円
利確日/売値2017年07月11日/2184円
騰落率:318.39%UP
━━━━━━━━━━━━
[4278]トーセ
推奨日/買値2017年06月05日/929円
利確日/売値2017年07月04日/2800円
騰落率:201.40%UP
━━━━━━━━━━━━
[6734]ニューテック
推奨日/買値2017年01月25日/620円
利確日/売値2017年05月10日/1812円
騰落率:192.26%UP
━━━━━━━━━━━━
[3661]エムアップ
推奨日/買値2017年03月07日/1026円
利確日/売値2017年05月26日/2590円
騰落率:152.44%UP
━━━━━━━━━━━━
改めてみると本当に凄い成績だと思います。何しろ株価3倍、4倍にも上昇した推移をバシバシと言い当てているんですからね。ただ、株エヴァンジェリストの何が凄いかって、それは買い推奨するタイミングです。例えば、↑のビーマップなんて、6月29日に買い推奨していますが、その翌日から8連騰しているんです。まさに動意づく直前のタイミングだったってわけですね。

ちなみに株エヴァンジェリストの銘柄情報は、会員登録すればすぐに活用できます。しかも、新規の人には通常の銘柄情報とは異なる特別な内容を無料で教えてくれるというからぜひとも試してほしいところ。最近の成績から考えてもかなり期待できるかも?登録も無料だし、確認するだけ確認して損はなさそうですね。
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9月14日重要指標発表予定

時刻    地域    指標
10:30      豪州    失業率-8月
10:30      豪州    労働参加率-8月
10:30      豪州    雇用者数-8月
11:00      中国    固定資産投資[都市部/年初来](前年比)-8月
11:00      中国    鉱工業生産[年初来](前年比)-8月
11:00      中国    小売売上高[年初来](前年比)-8月
11:00      中国    鉱工業生産(前年比)-8月
11:00      中国    小売売上高(前年比)-8月
13:00      日本    首都圏新規マンション発売(前年比)-8月
13:30      日本    稼働率指数(前月比)-7月
13:30      日本    鉱工業生産(前年比)-7月
13:30      日本    鉱工業生産(前月比)-7月
15:00      欧州    新車登録台数[EU-27](前年比)-8月
15:45      フランス    調和消費者物価指数(前年比)-8月
15:45      フランス    消費者物価指数(前年比)-8月
15:45      フランス    消費者物価指数(前月比)-8月
15:45      フランス    調和消費者物価指数(前月比)-8月
16:30      スウェーデン    失業率 -8月
16:30      スイス    スイス中銀 政策金利-9/14
16:30      スウェーデン    失業率(季調済) -8月
17:00      南アフリカ    経常収支[対GDP比]-2Q
17:00      南アフリカ    経常収支-2Q
20:00      トルコ    トルコ中銀 政策金利-9/14
20:00      英国    英中銀 政策金利-9/14
20:00      英国    英中銀 議事録-9月
20:00      トルコ    トルコ中銀 翌日物貸出金利-9/14
21:30      米国    消費者物価指数[コア](前年比)-8月
21:30      米国    消費者物価指数[コア](前月比)-8月
21:30      米国    消費者物価指数(前月比)-8月
21:30      米国    消費者物価指数(前年比)-8月
21:30      米国    新規失業保険申請件数-9/9
21:30      米国    失業保険継続受給者数-9/2
23:30      米国    EIA天然ガス貯蔵量(前週比)-9/8

9月13日 騰落他指数

日経平均株価終値 19,865.82円  前日+89.20円

☆25D正味増減-130.19円

騰落銘柄数
・値上がり数
1,314

・値下がり数
594
騰落レシオ
104.94% 前日比(+3.77P)

RSI
66.0%  前日比(+5.3P)

出来高状況
160,511株(25日移動平均 160,158株)。

☆25日出来高移動平均の乖離率+0.2%【前日比-3.0P)】

サイコロジカルライン
58.3%( 7勝 5敗)

移動平均線状況
①5日移動平均線 
19,571.9円 ( 当日株価との乖離+1.5%  )  前日比+101.6円

④25日移動平均線
19,537.9円 ( 当日株価との乖離率+1.7% )   前日比-5.2円

⑤75日移動平均線 
19,863.7円 ( 当日株価との乖離率+0.0% )   前日比+2.4円

個別銘柄物色へ

9月13日(水)15:55

大引け

日経平均株価

19873.69(9:00)

19888.84(13:28)

19845.02(9:45)

19865.82(15:00)

前日比△89.20 +0.45%

TOPIX

1636.23(9:00)

1639.54(13:26)

1634.58(9:12)

1637.33(15:00)

前日比△9.88 +0.61%


日経平均株価は3日続伸

前日の米国株高、米国3指標はそろって上昇
S&P500は、連日の史上最高値更新
ドル円相場も110円台まで円安に振れ
良好な外部環境を背景に買い先行で始まりました

寄付 19873.69(9:00)△97.07

高寄りした後は、伸び悩み19,800円台での推移となりました

安値 19845.02(9:45)△68.40

前引 19869.82(11:35)△93.20

後場は、前引けより高く始まり堅調に推移しましたが
買い戻し一巡感から狭いレンジでの推移となりました。
後場上下幅 27.48円

高値 19888.84(13:28)△112.22

日経平均株価は3日続伸して引けました

大引 19865.82(15:00)△89.20 +0.45%


米金利が緩やかながら上昇に転じてきたことで
ドル円相場は、ドル高円安に振れてきました。
大きく売り込まれていた金融、証券、保険に買戻しが入り
上昇に転じました。
米国10年債利回り上昇=ドル高円安
ドル高円安、米国株高=日本株上昇

北朝鮮リスク、円高の高止まり、米国債務上限問題の
3つの売り材料がひとまず落ち着き、積み上がっていた
カラ売りの買戻しが、75日移動平均水準まで相場を上昇させました。

日銀ETF買いが、下値水準の底割れを回避し
9/8安値19239.52円を底に、空売りの買戻しによる
上昇が続いています。
買い戻し主導による踏み上げ相場でここまで戻りましたが
かなり良い水準まで戻った観があります。

日銀ETF買いにより、相場がいびつになり下値水準のバーゲン価格を
待ち構えても思うように買えないまま相場は戻り、今後再び膠着感が
強くなってきそうです。

今回の下落局面は、8/9の北朝鮮がグアム島近海に向けて
ミサイルを発射を検討という報道により、地政学リスクの高まりが
ことの発端です。
そして底値は日銀の買いで限定的となり9/8安値19239.52円

9月、10月のバーゲン価格で買う準備をしていましたが
思うように下がらなかったため、様々な増額修正含みの
小型株を買いました。
加えて、今回の下落で連れ安した銘柄の突っ込みも拾いました。
バーゲン価格の買いはできませんでしたが、増額修正含みの銘柄を
買うことができたため、資金の一部で効率の良い運用ができそうです。

本日材料の出た3105日清紡HDがS高買い気配で終わりました。
材料株、テーマ株、好業績銘柄は、日経平均が20,000円手前で
足踏みをしても、今後も買われてくるでしょう。

森を見ず木を見る相場 が続きそうです。
森=インデックス 木=個々の銘柄

リチウムイオン電池関連銘柄が大きく上昇しています。
コア銘柄で重たい 6752パナソニックが出来高を伴って上昇
1538円△56.5円

本日は時間が無くなってしまいましたので
今話題のリチウムイオン電池関連銘柄を記載いたします。

リチウムイオン電池関連銘柄
4098チタン工業
5713住友金属鉱山
5986モリテック
6505東洋電機製造
6508明電舎
6617東光高岳
6618大泉製作所
6619ダブルスコープ
6651日東工業
6763タムラ製作所
6844新電元
6859エスペック
6866HIOKI
6912菊水電子工業
6996ニチコン
7745A&D
7760IMV

明日以降上がるかどうかわかりませんが7760IMVに思惑を感じます。


直近の空売り比率
9/12 37.4% 19776.62 △230.85 買戻しによる上昇
9/11 39.4% 19545.77 △270.95 買戻しによる上昇
9/8  41.6% 日経平均安値19239.52円
9/7  42.1%
9/6  43.1%
9/5  45.3%
9/4 44.4%

9/1  39.9%
8/31 41.0%
8/30 40.8%
8/29 40.8% 日経平均安値19280.02円
8/28 42.5% 

8/25 40.9%
8/24 41.7%
8/23 41.8%
8/22 41.2%
8/21 43.2% 日経平均安値19365.65円

8/18 42.3% 19470.41▼232.22
8/17 40.9%
8/16 39.3%
8/15 39.3%
8/14 40.1%

8/10 41.1%
8/9  41.7%

次回は、9/14(木)20:00~21:00 頃更新いたします。

今後の動向について

8/9北朝鮮がグアム島近海に向けてミサイルを発射を検討 の直前の水準
8/8日経平均終値19996.01円が戻りのメドになりそうです。
戻り売りのやれやれ売りが出始める19,800円から上値が重くなりそうです。
空売りの買戻しがどこまで続くかにもよりますが
目先の上値メド 19,800円~19996.01円(9/12記)

6/2以降の日経平均株価のレンジ

レンジ上限
6/2高値20239.81円 ドル円 6/2 111.71円
6/20高値20318.11円 ドル円 6/20 111.79円
6/29高値20266.59円 ドル円 6/29 112.14円
7/10高値20200.88円 ドル円 7/11 114.47円

レンジ下限
6/15安値19755.34円 ドル円 6/15 109.28円
7/7安値19856.65円 ドル円 7/7 113.11円
7/31安値19891.90円 ドル円 7/31 110.30円

8/9安値19660.22円 ドル円 8/9 109.74円 日経平均PER13.99倍
8/14安値19486.48円 ドル円 8/14 109.12円 日経平均PER13.80倍

8/18安値19433.09円 ドル円 8/18 108.97円 日経平均PER13.77倍
8/24安値19351.92円 (8/18以降下値模索中)
8/29安値19280.02円 寄付前海外時間 日経先物19045円ドル円108円30銭台
9/8安値19239.52円 ドル円107円台後半まで円高進行
9/11、9/12 北朝鮮リスクの落ち着きで空売りの買戻しで上昇
9/12 終値19776.62円 △230.85円

8/8まで25日移動平均の攻防
8/9 25日移動平均マイナス乖離広がる 75日移動平均マイナス乖離
8/18 19500円を割り込んで引け26週移動平均割れ 下値模索中
8/29 200日移動平均の攻防(北朝鮮ミサイル発射 北海道上空を通過)
9/8 メキシコ大地震報道後にドル円108円の壁を突破
9/11、9/12 北朝鮮リスクの落ち着きで空売りの買戻しで上昇
9/11 19545.77円 △270.95円
9/12 19776.62円 △230.85円


初心者のチャートの勉強用「指標銘柄」
指標銘柄1
8306三菱UFJFG 
6/29高値777.7円から値幅日柄調整中
8/29安値645.2円でいったん下げ止まったものの
9月相場では底割れの可能性大です。
まだ買いません。(8/30記)
8/31時点 円安=日本株上昇 売り方の買戻しで上昇
680円~700円の上値抵抗は、海外投資家の実需買いなくして
上抜けることはできそうもありません。
あくまで買戻しの範囲の 戻りの場面と想定。

指標銘柄2
8604野村HD 
16年12/12戻り高値784円、2/13高値774.4円からの長期下降トレンド
8/29安値598.0円でいったん下げ止まったものの
9月相場では底割れの可能性大です。
まだ買いません。(8/30記)
8/31時点 円安=日本株上昇
8306三菱UFJFGの切り返しに比べると非常に弱い足取り。
さらなる一段安の場面に要注意。


チャートの勉強用監視銘柄1 中級者向き(8/21記)
6121滝澤鉄工所 8/21終値184円
7月31日後場(14:00)に決算を発表
18年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常損益は
1億2600万円の赤字(前年同期は4800万円の黒字)に転落
決算発表を嫌気して
7/31終値176円▼14円 8/1安値170円で悪材料織り込み
ところが
8/4終値204円△26円 V4,004,000株 出来高急増株価上昇
8/7 244 248 187 189 ▼15円 V26,813,000株
248円まで買われ単発高で終わりました。
その後8/14安値171円が下値の岩盤になり180円台での
小動きになっています。
これは非常に面白い足取りです。

8/21時点 通常1カ月後くらいの周期で上昇することが多く
しばらく様子を見たうえで8月末くらいに安値付近を狙うのが
良いと考えます。  


チャートの勉強用監視銘柄2 初心者向き(8/21記)
8585オリコ 8/21終値179円 
2016年12/12高値235円(1番天井)
2017年2/1高値231円(2番天井)
その後日柄値幅調整に入りました。

7/28 15:00決算発表
18年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は
前年同期比35.7%減の50.1億円に落ちこみ
4-9月期(上期)計画の171億円に対する進捗率は29.3%

8/14安値178円 8/18安値178円 かなり良い水準まで
調整が進み、調整最終段階に入ったようです。
今後の全体相場下落の場合は、もう一段の下げがあるでしょうが
ここからの突っ込みは、買いに分あり と考えます。
できれば171円、172円くらいで買いたいところです。

8/21時点 下げ最終段階と考えます。
今買っても年間利回り30%は取れると考えます。
ジャクソンホール、9月以降の米国、欧州の金融引き締めは
全体相場が波乱になる要素があるためもう一段の下げリスクがあります。
資金力のある投資家は、177円買い(第1弾の買い)その後は
どこまで下がるかわかりませんが、5円幅で買い下がりが有効
172円買い、167円買い
初心者の方は、全体相場急落時の突っ込み狙いが有効と判断。

9/5時点 全体相場下落の影響で174円安値を付けました。
2016年2/12安値171円が目先の下値メドですが
9月のどこかで底割れがあるかもしれません。
9月、10月のどこかで大底形成となりそうです。
買った後はそのまま放置で230円が目標になります。


チャートの勉強用監視銘柄3 初心者向き(8/22記)
2371カカクコム 8/22終値1342円
8/2午前11時40分 2018年3月期第1四半期(17年4-6月期)
連結決算を発表
売上106億5100万円(前年同期比5%増)
純利益は34億7900万円(前年同期比1%増)進捗率21.95%
158億5000万円(前年比7%増予想は据え置き)
収益の伸び悩みから売りものに押され急落
8/2 1447円▼63円 V4,538,200株
その後も下値模索となり
8/14安値1286円(暫定1番底形成)
その後8/21高値1380円まで切り返しに転じるも
戻りは鈍く、本日終値は1342円で取引を終了。
8/14安値1286円(2013年6月以来の4年2か月ぶりの安値)
でかなりの部分は織り込まれた模様。
8/22時点 8/2の決算発表で成長の鈍化を嫌気した
海外ファンドの売りが一巡。
すぐに上昇は望めないものの、6カ月定期預金
1年定期預金感覚で臨めば、1500円~1600円の戻りは
臨めると考えます。

9/5時点 9/5安値1320円まで下がりましたが
先の安値は8/14安値1286円です。
底割れした場合は、買い場になりそうです。
9月、10月のどこかで大底形成を想定。

チャートの勉強用監視銘柄4 中級者向き(8/22記)
8078阪和興業 8/22終値735円
今年の値動きはBOX圏での推移となっています。
レンジ下限 8/21安値718円 4/13安値729円 2/10安値695円
レンジ上限 8/10高値837円 7/10高値847円 5/15高値873円
      3/21高値848円 
昨日8/21安値は718円は、レンジ下限になります。
大底ではないため一定のリスクは生じますが第1四半期は無事通過
8/10 13:00決算発表
18年3月期第1四半期(4-6月期)の連結経常利益66.1億円
(前年同期比38.2%増)
通期予想240億円 進捗率27.54%
8/22時点 レンジ下限の範囲内で買い
上放れた場合はご縁なしとあきらめることも大切です。
買えた場合の売り目標は800円以上
上記レンジ上限付近が目標値となります。

8/24時点
監視を解除して待ち伏せ買いのタイミング 
レンジ下限の8/21安値718円を本日割り込みました。
8/24終値714円▼14円 安値710円
次のレンジ下限は2/10安値695円です。
710円くらいから5円刻みで買い下がってみるのも一策。
710円買い、705円買い、700円買い、695円買い
その際は、695円を割り込むと下降トレンドに入る可能性が高まりますので
680円前後でロスカット設定になります。


チャートの勉強用監視銘柄5 初心者向き(8/25記)
8306三菱UFJFG 8/25終値664.3円
6/29高値777.7円形成後調整入り
8/25安値659.0円まで値幅調整が進みかなり良い水準まで
値幅調整が進んでいます。
下値メド 642.2円 
直近の空売り比率が積み上がっているため
今後買戻しの場面があればそれだけでも
利食いのチャンスになりそうです。
普通預金にある残高を当社株の時価水準から買い下がりに
移行すれば、健全な投資になりそうです。
1年保有しているうちに10%のキャピタルゲインと
18円の配当を得られる感じで、定期預金感覚の投資も
個人投資家の健全な投資手法といえるでしょう。

8/28時点
下げ止まった感触は見られず、目先は買い戻しによる
切り返しはあっても、本格的な反発局面は海外投資家の買いが
入らなければ難しいと考えます。
おそらく9月、10月のどこかで大底が入るものと考えます。
大底で買えば、資産株として長期運用も可能です。
普通預金ゼロ時台に、2.7%以上の配当利回りがあります。
今後も監視を続けてまいります。


注:チャートの勉強用監視銘柄はあくまで本日現在の
外部環境下で私が判断したものです。
今後のリスク要因により全体相場が下落した際は
つれ安することもあるため御注意ください。
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株式投資で最も大切なことは、資金的余裕と精神的余裕です。
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自信過剰になった時こそ、墓穴を掘ることになるものです。

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9月13日時点 日経225 オプション 建玉他残高状況

                                                                                                                                                                                                           
❒日経225 オプション 建玉他残高状況
《 10月限月 》
9月13日時点上段:出来高
下段:建玉
権利行使別残高
●コール ●プット
1857207500
48920
749206250
12771
2112205000
675637
2834203750
247911
1192202502
125894
1568201250
460139
24302000018
156256302
8071987566
3123348
914197501037
93722476
7519625531
3445241
59195001375
74045859
1319375389
22231783
14192501278
17806974
119125421
7101541
0190001614
19914792
018875593
312114
018750665
123737

赤字転落による株価急落も理由に納得できたので打診買い

私は基本的には株価の値下がり率ランキングを毎日確認しています。今日も確認していたところ、東証1部の値下がり率ランキングで、ザッパラス(3770)が1位になっていました。

ザッパラスは、以前購入していたのですが、もうかなり前にすべて売却しています。ストップ安をつけるような水準まで下落しているので調べてみたところ、どうやら営業損益の赤字転落がその理由のようです。

もちろん私が売っているわけではないので、その理由が正しいのかどうかは知る由もありません。まあ、私はそのように考えたということです。

そこで、赤字転落の理由を調べてみたのですが、インターネットテレビ局の「占いTV」など成長戦略のための新規事業への投資がその大きな要因でもあるようでした。

モバイル主力事業である「占いデジタルコンテンツ」自体の営業利益は堅調に推移しているとのことですから、これはジャンプする前のしゃがみ込みではないかと考えて打診買いを実行です。

419円と420円で100株ずつ、計200株の信用買いなのですが、もし下げが続くようなら合計500株を目処に買い増ししようと考えています。

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9月12日現在 日銀ETF買い入れ状況

9月度購入状況

9月12日 購入額   12億円
9月11日 購入額   12億円
9月 8日 購入額   12億円
9月 7日 購入額   12億円
9月 6日 購入額   751億円
9月 5日 購入額   751億円
9月 4日 購入額   751億円
9月 1日 購入額   12億円

✤9月購入額合計         2,313億円
9月までの購入累計額 43,089億円

✤買付枠未消化残
     16,911億円

❖2017年度の月別状況

❒8月までの購入累計額  40,776億円

✤1月購入額合計         5,852億円
✤2月購入額合計         5,155億円
✤3月購入額合計         5,332億円
✤4月購入額合計         5,315億円
✤5月購入額合計         3,875億円
✤6月購入額合計         3,904億円
✤7月購入額合計         4,482億円
✤8月購入額合計         6,861億円

❒2016年度購入総合計金額     46,016億円
✤12月購入額合計          7,672億円(※月間購入額として過去二番目。)
✤11月購入額合計            3,771億円
✤10月購入額合計            3,068億円
✤9月購入額合計              8,303億円(※月間購入額として過去最高。)

 【参考】2015年度状況
2015年度購入累計額  30,694億円

バフェット太郎10種

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バフェット太郎(@buffett_taro)です。

バフェット太郎の投資戦略は、コカ・コーラ(KO)やフィリップ・モリス・インターナショナル(PM)など、超大型の連続増配株に投資して配当を再投資するというものです。しかし、長期投資においてこのようなほとんど値上がり益の期待できない株より、成長性の高い銘柄が組み入れられているS&P500ETFに投資した方が値上がり益が期待できることに加えて、配当も高い増配率が期待できそうです。

そのため、個人投資家の中には超大型連続増配株に長期投資するよりもS&P500ETFに長期投資した方がパフォーマンスが良くなるはずと考えている人も少なくありません。

そもそも、バフェット太郎が超大型の連続増配株に投資しているのはジェレミー・シーゲル著『株式投資の未来』による影響が大きいです。本書は、S&P500指数に投資するより、S&Pコア10種(S&P100指数構成銘柄の中から、過去15年間一度も減配せず、とくに配当利回りの高い10銘柄)に投資する戦略の方が、配当再投資を含めたトータルリターンが高かったことを証明しています。

具体的に言えば、1957年から2003年にかけて、S&P500指数のトータルリターンは年平均11.18%だったのに対して、S&Pコア10種のトータルリターンは15.68%でした。

そのため、S&P500ETFに投資するよりS&Pコア10種に投資した方がリターンが高くなることが証明されているので、バフェット太郎はコカ・コーラ(KO)やフィリップ・モリス・インターナショナル(PM)のような超大型連続増配高配当株10銘柄に集中投資しています。

もちろん、過去は未来を保証してくれるものではありませんし、バフェット太郎10種は厳密にS&Pコア10種というわけではないので、将来、S&P500指数にアウトパフォームしているかもしれません。しかし、それはそれで挑戦する意味はあると思うのです。

バフェット太郎が米国株投資を始めた2015年当時、個人投資家ブログの世界はインデックスブロガーに代表されるような、「現代ポートフォリオ理論に基づいた最適なアセットアロケーションを構築し、ETFやインデックスファンドを利用して幅広い資産クラスに分散投資することが賢明な投資戦略である」との意見が支配的でした。

彼らインデックスブロガーのアセットアロケーションは先進国株(日本株除く)40%、日本株10%、新興国株10%、日本国債20%、外国債10%、REIT5%、コモディティ5%といった具合です。

でも、この考え方はどこかおかしいです。個人投資家は人的資本があり安定した収入が見込めるのだから短期的なボラティリティを無視してドルコスト平均法で積立投資することができるはずです。(実際、インデックスブロガーたちは短期的なボラティリティは無視してドルコスト平均法で積立投資しろと主張し、自ら実践しています)。

そうであるなら、わざわざ日本国債やコモディティに資産を配分するより、米国株に集中投資した方が長期的に見て資産全体のリターンを最大化することができるはずです。

また、米国株に集中投資するならS&P500ETFに投資するよりも超大型連続増配高配当株に集中投資した方が長期的なリターンを最大化することができるかもしれません。

そう考えてた個人投資家は少なくなかったと思いますが、それを証明しようとする人は日本で誰もいなかったので、バフェット太郎が挑戦する価値はあると思うのです。

グッドラック。

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ロックオン


ポジティブ

売上高営業利益率 15.4%
ROE 15.1%

前期の利益率は高かったが、今期は利益が大幅に落ちる予定なので悪化する。継続的ではないのでポジティブ要素とはいえないか。


ネガティブ


なし


まとめ
AI関連銘柄として注目度は高い。ただその割には出来高が少ないという印象だ。
先行投資や人件費増で利益率が大幅に落ちているが、あくまで将来への投資なのでそこまで気にする必要はないと思う。売上高は右肩上がりなので、投資が結果としてあらわれるまで待ちたい。

企業の利益予想が公表されていないため予想PERはない。なので四季報予想の企業利益でPERをあらわすと263倍になった。これはさきほども既述したように利益が大幅減になった影響だろう。
たださきほどはあくまで先行投資なので気にする必要はないと書いたが、PERに関しては高すぎる。まだ実際に先行投資が結果となるかは分からない上に、PERが100倍を優に超えていては手を出しづらいのが本音だ。

AI関連なので今後の技術革新によっては爆発的に成長する可能性が大いにある。ただ現状のPERや先行投資が結果としてまだ出ていない以上、いま投資するのはリスキーだ。

評価
★★★☆☆

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9月12日 大泉製作所がストップ高。巴川製紙所も大幅高。

現在大当たり中の銘柄(購入後の利益率+8%以上)
6618 大泉製作所 (+18.12 %)
3878 巴川製紙所 (+12.83 %)

本日の日経平均は大幅続伸。
前日比+230円(+1.18%)の1万9776円で引けました。

マザーズ指数も前日比+2.07%と大幅反発しています。

昨日の好調が今日もしっかり続きました。

当ブログのモデル持ち株も、今日は好調でした。
昨日購入した大泉製作所はストップ高張り付きで終わりました。
巴川製紙所も前日比+12.83%と大幅高です。
こちらは両社とも持ち越しました。

というわけで、
本日の売却は3銘柄。
すべて前場終値での売却です。

新規購入は8銘柄でした。

ランキングに投票をお願いします。

 

新規購入銘柄

コード 銘柄名 本日終値 損益率 購入価格 購入日 チャ
ート
8705 岡藤HD 184 0.00 % 184 09/12 チャート
2053 中部飼料 1,950 0.00 % 1,950 09/12 チャート
5809 タツタ電線 768 0.00 % 768 09/12 チャート
2714 プラマテルズ 805 0.00 % 805 09/12 チャート
7265 エイケン工業 789 0.00 % 789 09/12 チャート
5344 MARUWA 6,100 0.00 % 6,100 09/12 チャート
6378 木村化工機 469 0.00 % 469 09/12 チャート
4099 四国化成工業 1,522 0.00 % 1,522 09/12 チャート

本日売却銘柄

コード 銘柄名 売却
価格
損益率 購入
価格
購入日 チャ
ート
売却日 保有
日数
売却
区分
3409 北日本紡績 128 -3.76 % 133 09/07 チャート 09/12 3日 前場終値
2772 ゲンキー 4,985 -0.89 % 5,030 09/07 チャート 09/12 3日 前場終値
6998 日タングステン 285 5.17 % 271 09/08 チャート 09/12 2日 前場終値

保有継続銘柄

コード 銘柄名 本日終値 損益率 購入価格 購入日 チャ
ート
6444 サンデンHD 385 6.65 % 361 09/07 チャート
4549 栄研化学 4,115 4.57 % 3,935 09/07 チャート
1921 巴コーポ 424 -3.42 % 439 09/08 チャート
6343 フリージア 25 -3.85 % 26 09/08 チャート
6618 大泉製作所 978 18.12 % 828 09/11 チャート
7315 IJTTHD 826 1.98 % 810 09/11 チャート
8154 加賀電子 3,035 1.54 % 2,989 09/11 チャート
5218 オハラ 1,739 4.89 % 1,658 09/11 チャート
8101 GSIクレオス 182 1.68 % 179 09/11 チャート
3173 大阪工機 1,031 0.78 % 1,023 09/11 チャート
6505 東洋電機製造 2,186 1.63 % 2,151 09/11 チャート
6245 ヒラノテク 1,867 3.21 % 1,809 09/11 チャート
3501 住江織物 334 -0.30 % 335 09/11 チャート
4221 大倉工業 763 0.66 % 758 09/11 チャート
3878 巴川製紙所 343 12.83 % 304 09/11 チャート
6444 サンデンHD 385 5.77 % 364 09/11 チャート
3002 グンゼ 507 0.20 % 506 09/11 チャート
1904 大成温調 1,579 -0.50 % 1,587 09/11 チャート
7600 日本MDM 1,065 0.00 % 1,065 09/11 チャート
6937 古河電池 977 3.28 % 946 09/11 チャート

2017年9月成績まとめ
※ 表の「過去通算成績」をクリックすると、詳細が見れます。
直近12カ月累積損益率: 429.33 %

期間 取引回数 平均
損益率
(A)
平均
保有日数
(B)
平均
損益率/日
(C)=A/B
1ヶ月期待
損益率
C×20営業日
直近12ヶ月
累積損益率
過去通算成績 4144銘柄 3.44 % 3.44日 1.00 % 20.03 %
2017年9月 38銘柄 2.10 % 3.61日 0.58 % 11.66 % 429.33 %

ユーロマン 史上最高の注目銘柄は『2315 カイカ』

Euro Flag

 

 

 

まさかのカイカ(;´∀`)悪名高き元SJI~

アクセスジャーナルの常連だが時流に乗っている業種ですし夢がある銘柄でもあります。

 

 

 

 

 

2315 カイカ

カイカ(2315)の日足チャート

カイカ(2315)の口コミ&チャート診断|チャートなび

 

9/12 日中チャート

 

チャート画像

 

相変わらずのユーロマン上げ(^O^;)伝説は続く...

 

 

kabu777kabu.hatenablog.com

 

 


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