雇用統計待ち

Hanabi





 

今日は雇用統計の金曜日で日経は軟調で、新興はやや反発と様子見モードです。

 

www.bloomberg.co.jp 

 

決算を機に業績相場になるとかなんとか言われています。

また新興が熱い夏とかwどっちですか?

 

6881キョウデンは好決算出すものの寄り天....通期据え置きが微妙だったか

寄りの高いところで年初来高値抜けなかったから当面の天井か?

取り合えず調整に入るかなと思っています。

 

 

3355クリヤマHDが上方出して来ました。

ホテル打った分が特別利益に計上(;´∀`)

結構人気ホテルだっただけに勿体ない気もしますが、

今なら高く売れるでしょうし....

kabutan.jp 

トランプ規制緩和によるシェール大増産の恩恵を一番受けるのはクリヤマでしょう

www.nikkan-gendai.com 

 

別の銘柄を買う為に前場で売ってたのは( ;∀;)

 

業績良しで大量の自社株買いで

人気化しそうな8141新光商事を昨日から買い始めています。

 

新光商事(8141)の日足チャート

 

新光商事(8141)の口コミ&チャート診断|チャートなび 

 

窓が気になりますが上はきっちり閉めてるので、気にしないでしばらく保有予定

 

チャート妙味で8935FJネクストも買ってます。

 

FJネクスト(8935)の日足チャート

 

FJネクスト(8935)の口コミ&チャート診断|チャートなび 

 

売るのはFJが先でしょうね

 

来週は地獄のお盆休み前のSQ週で決算ピーク 怖い(^O^;)

 


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ダウが連日史上最高値を更新する中で売られ続けるFAAMG株!雰囲気だけで投資をやってるクソダサい投資家たちは含み損に耐えられるか?

バフェット太郎です。

ダウ平均は7営業日連続で続伸し+9.86ドル(0.04%)高の2万2026.10ドルと史上最高値を更新して取引を終えました。ウォール・ストリート・ジャーナルが昨年の米大統領選挙へのロシア干渉疑惑を捜査しているロバート・モラー特別検察官が、ワシントンで大陪審を選出したことが伝わると、一時はマイナス圏に沈みました。その後、ドル安を背景に資本財株や米グローバル企業の株価が上昇し、相場を下支えしました。

さて、この日発表された主な経済指標を振り返ると、内容はまちまちでした。

米7月ISM非製造業景況指数は予想56.9に対して結果53.9と一年ぶりの低水準でした。

6月の製造業受注は前月比予想2.9%増に対して、結果3.0%増と予想を上回りました。

米新規失業保険申請件数は予想24万2000件に対して、結果24万件と良好な内容でした。

米7月ISM非製造業景況指数が予想よりも悪かったことを受けて、追加の利上げ観測が後退。米10年債利回りが2.24%と-1.32%pt下落(価格は上昇)したことで日米の金利差が縮小しました。結果、利上げの恩恵を受けると見られる金融株が売られました。

また、製造業受注が好調だったことに加えて、米10年債利回りの低下を背景にドル安が進行したことで、資本財株やグローバル企業の株価が上昇しました。

一方で、これまで市場の牽引役となっていたFAAMG株は今日も冴えませんでした。フェイスブック(FB)-0.42%安、アマゾン・ドット・コム(AMZN)-0.90%安、アップル(AAPL)-1.00%安、マイクロソフト(MSFT)-0.15%安、アルファベット(GOOGL)-0.77%安と軒並み売られました。

特にアルファベット(GOOGL)の過去三カ月のリターンは-1.51%安とダウ平均の+5.13%高を大幅にアンダーパフォームしています。

個人投資家の中には例え割高でも長期でバイ&ホールドすれば大丈夫と考えてアマゾン(AMZN)やアルファベット(GOOGL)に投資した人もいると思いますが、グロース株は買い値が大切なので、誰もが買わなかったことを後悔した後に買っても投資妙味はなく、グロース株は業績が拡大する中で株価が低迷することだってあるのです。

とは言え、クソダサい投資家ほど実際に含み損を抱えなければわからないので、ちゃんと含み損の赤い海に溺れてください。

グッドラック。

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COMSAについて

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●材料●

ポケットカード
株式会社GIT及び株式会社ファミリーマートの完全子会社による当社の株券に対する共同公開買付け(予定)に関する意見表明のお知らせ
→ポケットカード 寄らずストップ高
→UCS 朝一ストップ高の勢いで急騰して+11% ※カード統合思惑

マツダ
トヨタ、マツダに出資 EVを共同開発
マツダ +2%
スズキ +8% ※こっちも思惑だけど、上げ過ぎ!

↓寄り後

アクセルマーク
なんか幽遊白書だかディアホライゾンだかで+16%とか上がって全も+1.9%引けとか意味不明な事してた

アテクト
ターボチャージャー部品における基本合意書締結についてのお知らせ
→ストップ高張付き

●●●●

なんか、リバっちゃ~リバなんですけど、煮え切らない感じで、とりあえず次の新しいテーマのマネゲに向けて銘柄を打診で仕込みました。

昨日テックビューロがICOのプラットフォーム『COMSA』を発表したじゃないですか。
第一弾はテックビューロ自身で開発プロジェクトは『COMSA』そのもの。

昨日 「会社の価値=仮想通貨の価値」になってしまうと書きましたが、やはり、ICOは基本プロジェクトに投資するものですので、正しくは「プロジェクトの価値 = 仮想通貨の価値」ですね。
プレミアムウォータ―も、何かプロジェクトを出してくると思います。

これは完全に会社有利(投資家不利=投資家を食い物にする)の仕組みです。
◆儲からないかもしれないけどやってみようというプロジェクト→ICOで資金調達してノーリスクで作れる
※仮想通貨によって投資家が得られる利益は仮想通貨の値上がりを考えなければ極わずか
 →投資家にとってハイリスク・ローリターン
 →企業にとってノーリスク・ハイリターン
◆儲かると予想されるプロジェクト→ICOなんかせずに自前で作って利益総取り

つまり、まともなプロジェクトがICOに登場する可能性は低いです。
従ってこのままいくと、COMSAでICOするのは
1.資金繰りが厳しい企業の資金調達
2.リスクが高いプロジェクトの資金調達

の二つのパターンになりそうです。
ただし、実際は仮想通貨は値上がりするのだと思います。
それは株のIPOで公募価格で買えたら、公募割れはよっぽど酷い会社でないとしないため、99%儲かるのと同じ理屈です。
ですので、中長期的には多くの仮想通貨は下がって大損かもしれませんが、売り時を間違えなければほぼ利確で終えれるのだと思います。

それを踏まえて、発表されたホワイトペーパーを読んでみました。

↓ここでダウンロードできます
https://comsa.io/ja/

「トークンセールの参加者は、1USD相当の購入に対して、1 COMSA(シンボル:CMS)トークンを取得する。セール時には発行数の上限は設定されない。」
→金を集めれるだけ集めようという意図が見えてマイナスポイント。目標金額(=開発費用等=上限)を示すべきです。

「トークンセール終了時、トークンセール参加者に発行されるトークン数と同数のトークンが追加発行され、総発行数はそこでロックされる。言い換えれば、申し込み数を100%とした場合、もう100%が追加発行されることとなる。」
→ICOで買った人はいきなり価値が1/2になるという罰ゲームとなります
→総発行数がロックされるのは当たり前の事だけど大事な事。これがなければ詐欺コインでした。最低限の条件クリア

「この追加発行された100%を分母として、そのうち10%がトークンセールのリフェラルボーナスとして紹介者に配布され、40%は既存のテックビューロ経営陣、ステークホルダー、開発者、従業員、契約社員、そしてCOMSA ICO協議会運営に配布される。50%はテックビューロが保持し、将来の開発、将来の配布、マーケティング、パートナーシップ、報酬、事業拡大などにあてがわれる。」
→宣伝費用を掛けるより10%をアフィリエイターに配って宣伝してもらおうって事です。
→40%は関係者で仲良く山分け、50%はCOMOSのために使う
→要するに、追加発行された100%は使われる可能性がある=売り圧力とも言えます
※COMOSのシステムがテックビューロに継続的に利益をもたらすのであれば、上記は不当搾取に見えますし、そうでない場合、苦労して作った事に対する正当な報酬と受け取れます。

「10万ドル相当以上の暗号通貨を以てCMSのトークンセールを希望する者は、個別に20%ボーナス付きのプレセールに参加することができる」
→買い煽るね~。しかもこういう特典ってなんか平等を理念とする仮想通貨の思想に反しますよね。

「COMSA自身のトークンセールに関しては、それに参加したCMSトークン保有者に、以降COMSAプラットフォームにてICOを実施するプロジェクトにおいて、CMSトークンを払込手段として使用した場合に5%の追加ボーナスが付与される特権が得られる。」
→これがICOに参加する価値となります。ICO参加者しかこの特権はないため(ローンチ後にCOMSAトークンを得ても、この特権はない)COMSAトークンの価値とはなりません。

「CMSトークンの保有者に対しては、今後のICO案件において特別なクローズドのプレセールへ招待される特権が付与される予定」
→これがCOMSAトークンの実質的な価値となります。COMSAトークンを持っている人しか参加出来ない特別なプレセールで通貨の価値を上げる・・・嫌らしいね

「以下のICO案件の実施が既に確定している。
1. 株式会社プレミアムウォーターホールディングス(東証二部:2588)。
2. 株式会社CAMPFIRE - 日本最大のクラウドファンディングサービス -。」

→プレミアムウォーターは「検討中で確定していない」と否定しています。
当社グループとテックビューロ株式会社との間のトークンの発行に向けた検討について

「これら2社は日本においてオフチェーン界では既に成功を収めているビジネスであるが」
→プレミアムウォータ―は赤字企業で財務状態がやばくてとても成功を収めているビジネスとは言えません。

※ここから先は「非中央集権」とか「トラストレス」とか「ペッグされたトークン」とか技術や仕組み的な、仮想通貨に詳しくないと理解出来ない話が続くので省略

読んだ感想は怪しいでした。
でも、勿論参加します。
だって塩漬けマンは投資家でなくて投機家だから。

会社が成長するのに(=株価が上がるのに)怪しいとかどうでもいい事です。
・ソフトバンクも創業当時は現金がなくて困っており、親戚のやってるパチンコ屋で怪しい事をしていました(本情報)
・ライブドアも最初から最後まで徹頭徹尾怪しい怪しい言われて、結局株価は上がりました(今はないですが)
・ソシャゲの課金ガチャも最初から怪しい、インチキ、詐欺的だの言われて、結局今まで続いていろんなソシャゲ会社の株価を上げています
・武富士、アイフル等の消費者金融なんて、怪しいなんてもんじゃなくて、完全にブラックなのに不景気の波に乗って成長しました


大事なのはいかに時代の波に乗れるかと、コンセプトが正しいかです。
コンプライアンス、組織、体裁等は後からついてきます。
ついてこなかったらライブドアみたいになりますが。

そして投機家として大事なのは、
・初動でさっさと乗る事
・決して信者になってはいけない

の二つ。
どんなに怪しくても、初動で乗ればほぼノーリスクです。
これは例を出すまでもなく自明の事であり、直近では、ビットコインを5月の暴騰した最初で
「怪しい」
とか四の五の言わずに乗ってた人は今爆益で高みの見物です。
ただし、
「ICO凄い!新しい仕組み!世界中で流行る!市場規模莫大膨れる!」
と信者にならない事。
常に懐疑の視線を送りいかに天井で売り抜けるかというスタンスが必要となります。

今世界中で話題沸騰のICOを日本企業でもやりやすくするための日本初のICOプラットフォーム。
誰がどう見ても時代の波に乗っています。
ダメなら、まともなICOが出来ずに廃れるし、成功したら企業がICOでプロジェクト資金を捻出する事が日本でも流行るかもしれません。
分からないので、なくなってもいい金額で参加しようと思いますし、同時にアフィリエイトもしようと思います。

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ただ一つ思ったのは、日本語でホワイトペーパー読めて、ICOに参加出来るって幸せ♪
今までICO参加しようにも全部英語だから、ホワイトペーパーなんて勿論読まないし、謎だらけでストレスMAXでした。
8/1にICOが終わったはずのギガワットなんて、もう三日経つのに、メールすら来ないですよ?
HPも英語なので見に行く気にすらならないです。
これ塩漬けマンみたいに捨てていい金額で参加してる人はいいですが、大金突っ込んでる人は気が気じゃないと思います。

んで、これって、COMSAが成功する、成功しないは置いといて、新しいマネゲ材料として面白くないですか。
実際プレミアムウォーターは二日連続ストップ高です。

次、ICOする企業とか関わってる企業、ちょいマネゲになるんじゃないかと思って。
ただ、COMSAの開発にカイカが関わっているのですが、昨日ちょい上がって、今日早くも撃沈しています。
【カイカ】CAICA、「COMSA」の開発パートナーに

マネゲ的には、勿論本命はプレミアムウォーターで、低位・貸借なのでカイカが続いて、次にテックビューロと関係があったりしてICOしそうな会社となります。

ですので、今日仕込んだのは、テックビューロと業務提携しているアイリッジ、以下の記事でICOに興味津々のメタップスフリークアウト
仮想通貨やICOは資本主義をどう変える?——CAMPFIRE、VALU、Timebankが語る

3銘柄とも決算終わってるのでその点は安心して買いました。
メタップスは業績よく分からないけど、フリークアウトはまごう事なき成長企業なのでPER高いけどちょうど押してるのでちょうどいいかなと。
ちなみに、両銘柄とも時価総額高いので、マネゲ的には微妙です。
時価総額という面ではマネゲ的にはアイリッジに軍配が上がります。

後は業務提携しているロックオンとかも勿論いいですが、決算がまだなので見送りました。
糞企業程マネゲでは上がるのでカイカは引き続き買い目線で監視です。

ちなみに、プレミアムウォーター、今日押してる時に買って、さらに下がって損切したら、そこがほぼ大底で、反発してのストップ高でした(´・ω・`)ショボーン
いっつもこれ・・・月曜日寄らずのストップ高とかしたら悔しいだろうな~(´・ω・`)ショボーン

後、ICO協議会員の上場企業は、
インフォテリア
マネーパートナーズ
フィスコ
カイカ
オウケイウェイヴ
さくらインターネット
メタップス

となります。親切な事に、ホワイトペーパーに証券コード入りで紹介されてましたよ(笑)

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●ホールド中銘柄含み損益●
極楽湯 -11,275
アイリッジ -3,226
日立化成 +21,242
フリークアウト +2,771
メタップス -14,247
グリーンズ +14,587
日本電産 +52,789
富士通 +44,861

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一目均衡表「雲」上抜け銘柄

7269 スズキ
9021 西日本旅客鉄道
9042 阪急阪神ホールディングス
8593 三菱UFJリース
4739 伊藤忠テクノソリューションズ
4587 ペプチドリーム
1944 きんでん
8933 エヌ・ティ・ティ都市開発
8876 リログループ
6457 グローリー
3769 GMOペイメントゲートウェイ
7732 トプコン
7581 サイゼリヤ
8841 テーオーシー
4321 ケネディクス
7981 タカラスタンダード
7251 ケーヒン
2602 日清オイリオグループ
8368 百五銀行
6534 D.A.コンソーシアムホールデ
5943 ノーリツ
8397 沖縄銀行
4686 ジャストシステム
8278 フジ
8182 いなげや
9936 王将フードサービス
3298 インベスコ・オフィス・ジェイリ
3543 コメダホールディングス
7545 西松屋チェーン
9887 松屋フーズ
2461 ファンコミュニケーションズ
9413 テレビ東京ホールディングス
6282 オイレス工業
8519 ポケットカード
4215 タキロンシーアイ
7874 レック
2874 横浜冷凍
9743 丹青社
2362 夢真ホールディングス
3636 三菱総合研究所
3923 ラクス
1899 福田組
1822 大豊建設
6140 旭ダイヤモンド工業
7972 イトーキ
2174 GCA
6879 イマジカ・ロボット ホールディ
1301 極洋
3097 物語コーポレーション
8364 清水銀行
9740 セントラル警備保障
5981 東京製綱
3844 コムチュア
7291 日本プラスト
8787 UCS
1882 東亜道路工業
4369 トリケミカル研究所
4809 パラカ
8349 東北銀行
6779 日本電波工業
8914 エリアリンク
9514 エフオン
3925 ダブルスタンダード
4350 メディカルシステムネットワーク
7521 ムサシ
4524 森下仁丹
6899 ASTI
1814 大末建設
9059 カンダホールディングス
6715 ナカヨ
9959 アシードホールディングス
6785 鈴木
6062 チャーム・ケア・コーポレーショ
1909 日本ドライケミカル
2769 ヴィレッジヴァンガードコーポレ
8944 ランドビジネス
4117 川崎化成工業
6855 日本電子材料
9017 新潟交通
6972 エルナー
9876 コックス
1848 富士ピー・エス
7208 カネミツ
3930 はてな
3131 シンデン・ハイテックス
7490 日新商事
3058 三洋堂ホールディングス
9478 SEホールディングス・アンド・
3344 ワンダーコーポレーション
6757 OSGコーポレーション
9930 北沢産業
3524 日東製網
6069 トレンダーズ
6543 日宣
9753 アイエックス・ナレッジ
7018 内海造船
9656 グリーンランドリゾート
5542 新報国製鉄
9797 大日本コンサルタント
1984 三信建設工業
3297 東武住販
3416 ピクスタ
7544 スリーエフ
4556 カイノス
7748 ホロン
9423 フォーバル・リアルストレート
3461 パルマ
8254 さいか屋
6276 ナビタス
1408 サムシングホールディングス
9073 京極運輸商事
7901 マツモト
(8/4終値ベース、時価総額順)


一目均衡表「雲」下抜け銘柄

8306 三菱UFJフィナンシャル・グル
8801 三井不動産
4901 富士フイルムホールディングス
9503 関西電力
4528 小野薬品工業
9502 中部電力
6471 日本精工
4912 ライオン
2229 カルビー
6592 マブチモーター
6460 セガサミーホールディングス
3863 日本製紙
6412 平和
6371 椿本チエイン
4045 東亞合成
5741 UACJ
9948 アークス
1662 石油資源開発
2220 亀田製菓
4958 長谷川香料
2160 ジーエヌアイグループ
9551 メタウォーター
7226 極東開発工業
4008 住友精化
7917 藤森工業
4997 日本農薬
7102 日本車輌製造
6315 TOWA
3914 JIG- SAW
4963 星光PMC
8301 日本銀行
2669 カネ美食品
4187 大阪有機化学工業
3864 三菱製紙
2226 湖池屋
2819 エバラ食品工業
4312 サイバネットシステム
4955 アグロ カネショウ
9441 ベルパーク
3328 BEENOS
7525 リックス
6167 冨士ダイス
3319 ゴルフダイジェスト・オンライン
3800 ユニリタ
6040 日本スキー場開発
6944 アイレックス
3444 菊池製作所
3417 大木ヘルスケアホールディングス
3686 ディー・エル・イー
7587 PALTEK
9707 ユニマット リタイアメント・コ
9466 アイドママーケティングコミュニ
6161 エスティック
2411 ゲンダイエージェンシー
7889 桑山
6095 メドピア
3770 ザッパラス
1716 第一カッター興業
6297 鉱研工業
9171 栗林商船
5900 ダイケン
5966 京都機械工具
4814 ネクストウェア
3622 ネットイヤーグループ
8023 大興電子通信
5283 高見澤
5950 日本パワーファスニング
3010 価値開発
9361 伏木海陸運送
9176 佐渡汽船
5216 倉元製作所
2144 やまねメディカル
6085 アーキテクツ・スタジオ・ジャパ
2499 日本和装ホールディングス
9827 リリカラ
3306 日本製麻
2436 共同ピーアール
(8/4終値ベース、時価総額順)


中期ゴールデンクロス銘柄

5020 JXTG HLDG 494.7 -0.2 (-0.04%)
7453 良品計画 30100 +550.0 (+1.86%)
9513 電源開発 2916 +10.0 (+0.34%)
9627 アインHLDG 8600 +130.0 (+1.53%)
6674 ジーエスユアサコーポレーション 511 0.0 (0.00%)
4321 ケネディクス 558 +3.0 (+0.54%)
8545 関西アーバン銀行 1424 -16.0 (-1.11%)
3002 グンゼ 487 +51.0 (+11.70%)
6750 エレコム 2453 +25.0 (+1.03%)
2681 ゲオHLDG 1240 +8.0 (+0.65%)
7740 タムロン 2104 +21.0 (+1.01%)
5408 中山製鋼所 688 -2.0 (-0.29%)
2588 プレミアムウォーターHLDG 850 +150.0 (+21.43%)
7510 たけびし 1464 -3.0 (-0.20%)
7521 ムサシ 1695 +5.0 (+0.30%)
3075 銚子丸 4430 +10.0 (+0.23%)
9760 進学会 587 +1.0 (+0.17%)
3242 アーバネットコーポレーション 436 0.0 (0.00%)
4465 ニイタカ 1823 +15.0 (+0.83%)
3929 ソーシャルワイヤー 1870 +4.0 (+0.21%)
7711 助川電気工業 719 +7.0 (+0.98%)
9797 大日本コンサルタント 521 +3.0 (+0.58%)
8040 東京ソワール 198 0.0 (0.00%)
3469 デュアルタップ 1982 +87.0 (+4.59%)
(8/4終値ベース、時価総額順)


短期ゴールデンクロス銘柄

7269 スズキ 5636 +451.0 (+8.70%)
8630 SOMPO HLDG 4408 -21.0 (-0.47%)
8113 ユニ・チャーム 2857 -29.0 (-1.00%)
9021 西日本旅客鉄道 8097 +64.0 (+0.80%)
9202 ANA HLDG 410 +1.0 (+0.24%)
9042 阪急阪神HLDG 4140 +140.0 (+3.50%)
2897 日清食品HLDG 7080 0.0 (0.00%)
8331 千葉銀行 838 +33.0 (+4.10%)
4684 オービック 7020 +80.0 (+1.15%)
7532 ドンキホーテHLDG 4175 +25.0 (+0.60%)
9001 東武鉄道 611 +2.0 (+0.33%)
8304 あおぞら銀行 435 +3.0 (+0.69%)
8439 東京センチュリー 4745 +40.0 (+0.85%)
5801 古河電気工業 5840 +190.0 (+3.36%)
5214 日本電気硝子 4135 0.0 (0.00%)
9104 商船三井 340 -3.0 (-0.87%)
4631 DIC 4255 -40.0 (-0.93%)
8586 日立キャピタル 2798 -9.0 (-0.32%)
6417 SANKYO 3685 -20.0 (-0.54%)
8334 群馬銀行 685 +4.0 (+0.59%)
7550 ゼンショーHLDG 2067 +23.0 (+1.13%)
8379 広島銀行 481 -3.0 (-0.62%)
6856 堀場製作所 6970 -20.0 (-0.29%)
9627 アインHLDG 8600 +130.0 (+1.53%)
6457 グローリー 3825 +125.0 (+3.38%)
8012 長瀬産業 1903 +127.0 (+7.15%)
8377 ほくほくFG 1824 +27.0 (+1.50%)
1883 前田道路 2316 +17.0 (+0.74%)
7966 リンテック 2780 +6.0 (+0.22%)
9787 イオンディライト 3910 +85.0 (+2.22%)
9075 福山通運 722 0.0 (0.00%)
9031 西日本鉄道 498 +2.0 (+0.40%)
4634 東洋インキSC HLDG 600 +9.0 (+1.52%)
8324 第四銀行 522 +5.0 (+0.97%)
8361 大垣共立銀行 318 0.0 (0.00%)
9303 住友倉庫 719 +7.0 (+0.98%)
5988 パイオラックス 3135 +25.0 (+0.80%)
8425 興銀リース 2684 +16.0 (+0.60%)
5943 ノーリツ 2231 +24.0 (+1.09%)
9974 ベルク 5340 +120.0 (+2.30%)
7220 武蔵精密工業 3430 +210.0 (+6.52%)
4023 クレハ 5680 +100.0 (+1.79%)
8182 いなげや 1901 +43.0 (+2.31%)
6013 タクマ 1155 -10.0 (-0.86%)
4116 大日精化工業 945 +10.0 (+1.07%)
9025 鴻池運輸 1513 -4.0 (-0.26%)
8519 ポケットカード 874 +150.0 (+20.72%)
8527 愛知銀行 6280 +60.0 (+0.96%)
2613 J―オイルミルズ 3975 0.0 (0.00%)
9090 丸和運輸機関 4080 +100.0 (+2.51%)
8399 琉球銀行 1696 +86.0 (+5.34%)
6284 日精エー・エス・ビー機械 4140 +295.0 (+7.67%)
4554 富士製薬工業 3870 +40.0 (+1.04%)
6332 月島機械 1292 +27.0 (+2.13%)
8511 日本証券金融 577 0.0 (0.00%)
9743 丹青社 1174 +58.0 (+5.20%)
7821 前田工繊 1753 +101.0 (+6.11%)
8014 蝶理 2093 -3.0 (-0.14%)
1899 福田組 5500 +420.0 (+8.27%)
5976 高周波熱錬 1087 +26.0 (+2.45%)
6517 デンヨー 1965 -3.0 (-0.15%)
4619 日本特殊塗料 1891 +16.0 (+0.85%)
7839 SHOEI 3235 +90.0 (+2.86%)
1870 矢作建設工業 931 +1.0 (+0.11%)
7404 昭和飛行機工業 1191 +13.0 (+1.10%)
2268 B―R サーティワン アイス 4045 0.0 (0.00%)
3946 トーモク 394 +3.0 (+0.77%)
2792 ハニーズHLDG 1295 +4.0 (+0.31%)
6879 イマジカ・ロボットHLDG 793 +95.0 (+13.61%)
7825 ダンロップスポーツ 1160 +7.0 (+0.61%)
7236 ティラド 375 +14.0 (+3.88%)
5282 ジオスター 971 +12.0 (+1.25%)
5852 アーレスティ 1153 +4.0 (+0.35%)
8771 イー・ギャランティー 2843 +76.0 (+2.75%)
2209 井村屋グループ 2299 +22.0 (+0.97%)
8338 筑波銀行 339 +4.0 (+1.19%)
3434 アルファCo 2488 +77.0 (+3.19%)
6994 指月電機製作所 741 +29.0 (+4.07%)
1882 東亜道路工業 467 +4.0 (+0.86%)
1930 北陸電気工事 968 +2.0 (+0.21%)
8537 大光銀行 238 +1.0 (+0.42%)
9305 ヤマタネ 1687 +26.0 (+1.57%)
7820 ニホンフラッシュ 1526 +12.0 (+0.79%)
7594 マルカキカイ 1905 0.0 (0.00%)
4231 タイガースポリマー 766 +2.0 (+0.26%)
3079 ディーブイエックス 1310 +14.0 (+1.08%)
9057 遠州トラック 1575 +85.0 (+5.70%)
2216 カンロ 2931 -58.0 (-1.94%)
2818 ピエトロ 1635 -1.0 (-0.06%)
6059 ウチヤマHLDG 469 +3.0 (+0.64%)
2458 夢テクノロジー 726 +35.0 (+5.07%)
6065 ライクキッズネクスト 1651 -15.0 (-0.90%)
8107 キムラタン 7 +1.0 (+16.67%)
3058 三洋堂HLDG 1003 +4.0 (+0.40%)
7841 遠藤製作所 617 +6.0 (+0.98%)
1984 三信建設工業 325 +1.0 (+0.31%)
5284 ヤマウ 403 +10.0 (+2.54%)
1408 サムシングHLDG 480 +8.0 (+1.69%)
1730 麻生フオームクリート 396 0.0 (0.00%)
9073 京極運輸商事 405 0.0 (0.00%)
(8/4終値ベース、時価総額順)


明日騰がるボロ株予想!(08/07)

3390 INEST
3598 山喜
3647 ジー・スリーホールディングス
2134 燦キャピタルマネージメント
1491 中外鉱業
5721 エス・サイエンス
7612 Nuts
8925 アルデプロ
8912 エリアクエスト
5856 東理ホールディングス

銘柄選びに迷ったときは素直に投資顧問の銘柄に乗っかるのもひとつの手です。さらに言えば、どうせ乗るなら勝ち馬が良いわけで、銘柄情報の成績が優秀な投資顧問を選びたいです。その意味では株エヴァンジェリストがオススメです。なぜならここ最近の成績がかなり良いからです。さらに言えば、株価が軽めの銘柄を狙ったものが割と多いのも◎!

論より証拠ってことで↓
━━━━━━━━━━━━
[4316]ビーマップ
推奨日/買値2017年06月29日/522円
利確日/売値2017年07月11日/2184円
騰落率:318.39%UP
━━━━━━━━━━━━
[4278]トーセ
推奨日/買値2017年06月05日/929円
利確日/売値2017年07月04日/2800円
騰落率:201.40%UP
━━━━━━━━━━━━
[6734]ニューテック
推奨日/買値2017年01月25日/620円
利確日/売値2017年05月10日/1812円
騰落率:192.26%UP
━━━━━━━━━━━━
[3661]エムアップ
推奨日/買値2017年03月07日/1026円
利確日/売値2017年05月26日/2590円
騰落率:152.44%UP
━━━━━━━━━━━━
改めてみると本当に凄い成績だと思います。何しろ株価3倍、4倍にも上昇した推移をバシバシと言い当てているんですからね。ただ、株エヴァンジェリストの何が凄いかって、それは買い推奨するタイミングです。例えば、↑のビーマップなんて、6月29日に買い推奨していますが、その翌日から8連騰しているんです。まさに動意づく直前のタイミングだったってわけですね。

ちなみに株エヴァンジェリストの銘柄情報は、会員登録すればすぐに活用できます。しかも、新規の人には通常の銘柄情報とは異なる特別な内容を無料で教えてくれるというからぜひとも試してほしいところ。最近の成績から考えてもかなり期待できるかも?登録も無料だし、確認するだけ確認して損はなさそうですね。
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8月7日 重要指標発表予定

時刻    地域    指標
14:00      日本    景気先行CI指数-6月
14:00      日本    景気一致CI指数-6月
15:00      ノルウェー    鉱工業生産(前月比)-6月
15:00      ドイツ    鉱工業生産(前年比)-6月
15:00      ドイツ    鉱工業生産(前月比)-6月
16:03      南アフリカ    失業率-2Q
16:15      スイス    消費者物価指数(前月比)-7月
16:30      スウェーデン    財政収支-7月
17:30      欧州    センティックス投資家信頼感-8月
23:00      米国    労働市場情勢指数-7月
4:00      米国    消費者信用残高-6月

8月4日 騰落他指数

日経平均株価終値 19,952.33円  前日-76.93円

☆25D正味増減-267.97円

騰落銘柄数
・値上がり数
1,107

・値下がり数
775
騰落レシオ
104.96% 前日比(-3.54P)

RSI
41.8%  前日比(-4.5P)

出来高状況
151,500株(25日移動平均 173,151株)。

☆25日出来高移動平均の乖離率-12.5%【前日比-8.6P)】

サイコロジカルライン
41.7%( 6勝 6敗)

移動平均線状況
①5日移動平均線 
19,994.5円 ( 当日株価との乖離率-0.2%  )  前日比-1.5円

④25日移動平均線
20,039.1円 ( 当日株価との乖離率-0.4% )   前日比-10.7円

⑤75日移動平均線 
19,798.4円 ( 当日株価との乖離率+0.8% )   前日比+21.6円

記事に出来ていなかった配当金、分配金、株主優待のまとめ

今日は特に株取引はありませんので、このところポツポツ届いていた配当金、分配金、株主優待をまとめておこうと思います。

・1583 i シェアーズフロンティア株ETF(MSCI F100)

現地課税後の1株あたりの収益分配金は26円。私名義で40口、妻名義で2口の権利取得で私名義で1,040円、妻名義で52円の受取分配金となりました。

・6083 ERIホールディングス

1株あたりの配当金は15円。200株の権利取得で3,000円の受取配当金となりました。

・BKE バックル

1株あたりの配当金は0.25USD。10株の権利取得で現地課税前の配当金は2.50USD。10%の現地課税0.25USDを差し引いた配当金は2.25USDとなっています。

・XRX ゼロックス

XRXはマネックス証券とワンタップバイから配当金計算書が電子交付されているのですが、1株あたりの配当金は0.25USD。

マネックス証券での権利取得は4株で現地課税前の配当金は1.00USD。10%の現地課税0.10USDを差し引いた配当金は0.90USDとなっています。

そして、ワンタップバイでの権利取得は2.67070株。現地課税前の配当金は0.67USDで10%の現地課税0.07USDを差し引いた配当金は0.60USD。ワンタップバイは円貨で適用為替レートが109.36円。受取配当金は66円となっています。

これで、今年の円貨での分配金、配当金の受取金額の合計は181,819円、米ドルでの受取金額の合計は30.31USDとなりました。(いずれも国内税額は考慮せず)

・6082 ライドオンエクスプレス

ライドオンエクスプレスは配当だけでなく、株主優待の権利を取得していたのですが、なかなか優待が届かないので少し前にIRに電話してみました。

そこで、恥ずかしい事実が判明。配当金計算書と一緒に同封されていたのに見落としていたのです・・・。何はともあれ2,500円の株主優待券をゲットできました!!

・3474 G-FACTORY

100株の権利取得で1,000円のクオカードをゲットしています。

☆訪問ありがとうございます。応援していただけると記事更新の励みになります!

株 中長期投資ブログランキング

円高と好業績銘柄の綱引き

8月4日(金)15:30

大引け

日経平均株価

19949.79(9:00)

19984.51(12:48)

19933.59(9:02)

19952.33(15:00)

前日比▼76.93 -0.38%

TOPIX

1628.96(9:00)

1633.38(14:06)

1626.70(9:15)

1631.45(15:00)

前日比▼2.37 -0.15%


週末8/4(金)日経平均株価は2日続落

海外時間で為替が1ドル109円台の円高を嫌気して
売り優勢で始まりました

寄付 19949.79(9:00)▼79.47

安値 19933.59(9:02)▼95.67 

好決算を発表した銘柄の上昇が下支え要因となり
安寄り後は下げ渋る展開
今晩発表の米国7月雇用統計を控えて様子見姿勢となり
節目の2万円を下回ったまま前引けを迎えました

前引 19956.58(11:35)▼72.68

後場寄り直後に下げ渋る動きになりましたが
上値は重く、膠着感の強い展開が続きました

高値 19984.51(12:48)▼44.75

後場上下幅 36.38円

日経平均株価は2日続落して引けました

大引 19952.33(15:00)▼76.93


今晩日本時間21:30頃発表の米国7月雇用統計に
市場の注目が集まっています。

大引け後にトヨタが決算発表

国内主要企業の決算発表一巡後はジャクソンホール会議にかけて
海外の金融政策の動向が注視されます。
海外投資家は夏休みに入るため、薄商いの中、方向感に欠ける
夏枯れ相場は8/18(金)くらいまで続きそうです。

日銀ETF買いが待ち構えているため、下がれば日銀買いが株価を
買い支えする半面、上値を買う投資主体がいないため
下値も上値も限定的になる硬直相場は続きそうです。

誰もが動かないと思っている薄商いの時に、マイナス要因が生じた場合
海外短期筋が一気に売り仕掛けするわずかな可能性も頭の片隅に
とどめておくべきでしょう。

今後秋口にFRBがバランスシートの圧縮に着手すれば高騰を続けて来た
米国時価総額上位銘柄は調整になるでしょうし、日本市場への影響も
大きくなりそうです。

今後の課題
1.対ドルでの円高の高止まり
対ドルでの円高一服から円安へトレンド転換
2.様子見の海外投資家の買い転換
円高から円安へトレンド転換と安倍政権経済重視見直し
3.欧米の金融引き締めの動き
為替がドル高円安に振れても、欧米株が大きく下がると
日本株の上値は重くなります

8/7(月)以降に決算発表は出そろってきます。
海外投資家の夏休み時期8/10(木)前後~8/18(金)

8/10(木)~8/18(金)は、夏枯れ相場が予想されます。



次回は、8/7(月)15:30 頃更新いたします。

☆☆☆以下は8/1のブログ記事です☆☆☆
マザーズ指数は、6/23高値1214.41 その後戻り高値は7/12高値1194.03 
7/26高値1196.07 直近は5営業日連続陰線となり、本日の大陰線は
マザーズ指数のピークアウトを感じる足取りとなりました。
マザーズ時価総額上位23銘柄まですべてが下落しました。
時価総額24位の3665エニグモは小幅高でしたが、25位以下
52位の2489アドウエイズまですべて下落し、53位のライフネットは変わらず
すべてのチャートをざっと見た感じでは、6/22、6/23 7月中に高値形成
達成感が出ています。
相場が壊れているものも多く、個人信用取引が多い新興銘柄は
今後の追証の問題もあり、むずかしい局面です。
☆☆☆以上が8/1のブログ記事です☆☆☆


8月上旬に決算発表も一巡し、海外投資家は夏休みになります。
8月中旬以降は夏枯れ相場か、最悪の場合は下振れするかもしれません。
秋口以降年後半の安値を待って、3年後、5年後に成長の見込める銘柄に
集中投資するための準備を進めていく方針です。

分からないとき、迷ったとき、なかなか儲からないとき
不安になった時は、休むも相場です。
売った後の上昇分、儲けそこないは良いのです。

6/2以降の日経平均株価のレンジ

レンジ上限
6/2高値20239.81円 ドル円 6/2 111.71円
6/20高値20318.11円 ドル円 6/20 111.79円
6/29高値20266.59円 ドル円 6/29 112.14円
7/10高値20200.88円 ドル円 7/11 114.47円

レンジ下限
6/15安値19755.34円 ドル円 6/15 109.28円
7/7安値19856.65円 ドル円 7/7 113.11円
7/31安値19891.90円 ドル円 7/31 110.30円

米欧の金融引き締めの流れには今後注意が必要(8月下旬以降)
FRBは早ければ9月にも工程表に沿ってバランスシートの圧縮に着手か。
6/27のドラギECB総裁の発言以降、ECBの出口戦略に市場が注視。

株式投資は値幅が利益になるため、膠着相場が長引くと
投資妙味に欠ける投資の場と化してしまいます。
儲からないとき、わからないとき、迷ったときは
休んで様子を見ることと、買いポジションを減らし
現金ポジションを高めることは、最大のリスクヘッジになります。
儲けそこないは良しとして、休むも相場です。
相場は強いのですが、儲かる相場ではありません。
早めの夏休みとして、じっくり構える時と考えます。

株式投資で最も大切なことは、資金的余裕と精神的余裕です。
信用取引の目いっぱいの買いは墓穴を掘ることになりかねません。
初心者の方がトレンドに乗ってとんとん拍子に勝つと
しだいに分相応の枠を超えてしまいます。
資金的余裕と精神的余裕を常に頭の片隅にとどめて
欲を抑えて、腹八分目のつもりで投資に臨んでください。
どんな時も株式投資において100%はありません。
自信過剰になった時こそ、墓穴を掘ることになるものです。

当サイト「株式投資勝利の法則」は、サイト管理人の
「株式投資日記」を日々公開しています。
記事には万全を期していますが
正確性、確実性を保証するものではありません。
当サイトのご利用により生じた損失につきましては
一切その責を負いません。
投資のリスクはすべて自己責任で行ってください。
なぜならば、利益はすべてあなた自身のものだからです。
投資に100%は存在しません。
投資資金は、無理のない範囲で行うことが最重要です。

8月4日 レーティング情報

コード    銘柄名    ターゲット
2206    グリコ    7400→7000円
2267    ヤクルト    8800→8900円
2317    システナ    2400→2660円
2327    NSSOL    2700→2600円
2331    ALSOK    6000→5900円
2331    ALSOK    5000→4700円
2371    カカクコム    1900→1700円
2484    夢の街    新規1160円
3258    ユニゾHD    3300→2820円
3407    旭化成    1230→1320円
4185    JSR    2050→2100円
4204    積水化    2000→2300円
4519    中外薬    5000→5300円
4540    ツムラ    5300→5200円
4543    テルモ    5700→6000円
4549    栄研化    3570→4080円
4739    CTC    3450→3900円
5214    日電硝    3400→4000円
5423    東製鉄    1190→1210円
6146    ディスコ    20175→21000円
6146    ディスコ    21580→22484円
6269    三井海洋    2800→3000円
6326    クボタ    2150→2300円
6361    荏原    3940→3900円
6418    金銭機    1300→1200円
6723    ルネサス    1260→1300円
6770    アルプス    3200→3000円
6849    日光電    2040→2420円
7220    武蔵精密    3500→3800円
7240    NOK    2700→2800円
7261    マツダ    1600→1700円
7269    スズキ    5600→6400円
7270    SUBARU    5000→5300円
7270    SUBARU    4400→4670円
7270    SUBARU    4850→5100円
7731    ニコン    1750→2240円
7731    ニコン    2189→2262円
7947    エフピコ    6090円継続
8036    日立ハイテク    5700→5200円
8050    セイコーHD    600→700円
8053    住友商    1350→1400円
8058    三菱商    2600→3250円
8242    H2Oリテイル    2250→2400円
8331    千葉銀    810→860円
8697    JPX    1600→1800円
9501    東電力HD    440→470円
9613    NTTデータ    1280→1360円
9715    トランスコスモ    3100→2800円
9744    メイテック    4600→4900円
9831    ヤマダ電    620→640円

投資主体別売買動向 7月第四週

直近週( 7月 第4週) 
⦿全体の状況-40,589「
売り越し」転換。

海外投資家                            ▲128,293
生損保                                     ▲3,903
銀行                                  ▲8,540
信託銀行                               ▲7,941
その他金融                              ▲4,231
事業法人                                 +33,431
その他法人                           +36,484
投信                                ▲10,585
個人                                  +52,989
(内信用)                            ( +70,270) 
✤①海外投資家:「売り越し」転換。
✤②個人    :「買い越し」転換。
✤③信託銀行 :「買い越し」継続。
✤④事業法人 :「売り越し」転換。

※参考
❒前週
⦿全体の状況+72,560「買い越し」継続。

海外投資家                               +86,108
生損保                                     ▲4,289
銀行                                 ▲11,727
信託銀行                                +51,821
その他金融                               +1,338
事業法人                                  +4,669
その他法人                           +18,000
投信                                  +21,908
個人                                 ▲95,316
(内信用)                            ( +48,069) 
✤①海外投資家:「買い越し」継続。
✤②個人    :「売り越し」継続。
✤③信託銀行 :「買い越し」継続。
✤④事業法人 :「買い越し」継続。

8月3日現在 日銀ETF買い入れ状況

8月度購入状況

8月 3日 購入額  745億円
8月 2日 購入額   12億円
8月 1日 購入額   12億円

✤8月購入額合計           769億円
8月までの購入累計額 34,684億円

✤買付枠未消化残
     25,316億円

❖2017年度の月別状況

❒5月までの購入累計額  33,915億円

✤1月購入額合計         5,852億円
✤2月購入額合計         5,155億円
✤3月購入額合計         5,332億円
✤4月購入額合計         5,315億円
✤5月購入額合計         3,875億円
✤6月購入額合計         3,904億円
✤7月購入額合計         4,482億円

❒2016年度購入総合計金額     46,016億円
✤12月購入額合計          7,672億円(※月間購入額として過去二番目。)
✤11月購入額合計            3,771億円
✤10月購入額合計            3,068億円
✤9月購入額合計              8,303億円(※月間購入額として過去最高。)
✤8月購入額合計              3,786億円

 【参考】2015年度状況
2015年度購入累計額  30,694億円

パルマ(3461)の診断

トランクルームの滞納保証が主力。

パルマ


ポジティブ

ROE 18.6%
売上高成長率 53.2%

3年連続増収増益にその間の成長率は203%とビーロット同様に絶好調だ。ROEは不動産業で見れば、突出しているわけではないが全業種と比べたら高い。


ネガティブ

数字上のネガティブ要素はないようにみえる。


まとめ
数字上のネガティブ要素はないと記したが、気になる点がある。
四季報には
「新事業として四月から人材紹介サービスを開始。当面はセブ島への語学留学生を不動産関連会社へ就職あっせん。」
と書かれている。
気になったので決算資料を調べると、たしかに新事業としてセブ島留学生就職支援がある。内容としては、セブ島へ語学留学している日本人留学生と日本国内企業の求人をマッチさせる紹介予定派遣サービスになると記されている。しかし今までの事業との関連性につながりはあるのか、なぜセブ島なのかといろいろと疑問点がある。
事業開始期日は2月17日の開示情報では平成29年4月上旬と書かれているが、実際には5月12日にスタートしたみたいだ。開始時期が1か月遅れた理由も気になるが、そもそも新事業に対しての情報がホームページや開示情報にまったくといっていいほど載っていない点も不安だ。

相乗効果を生む事業の多角化ならいいかもしれないが、そうでないなら多悪化でしかならない。僕が調べた限り相乗効果を生むとは考えづらいので後者だ。

財務内容は可もなく不可もないといった内容だ。
現在のPER19.6倍はマザーズの不動産業平均PER12.3倍と比べると若干割高か。だが成長率がいいので現在のPERはそこまで気にする必要もないだろう。

業績はいいのだが、事業の多角化という点が気になる。今後新事業がどう業績に影響してくるのか注視しなければならない。

評価
★★★☆☆

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【投資哲学】永久保有を誓った筈なのに、一年も保有できないのは何故なのか

バフェット太郎です。

永久保有を誓った筈なのに、一年も経たずして売却する個人投資家は少なくありません。

なぜなら、優良株を手に入れて、バイ&ホールドすると誓った日から、日々の値動きによるストレスから解放されて、枕を高くして寝られると思っていたはずなのに、日々のニュースは保有している優良株の低迷と、暗い未来を暗示するものばかりだからです。

例えば、石油メジャー大手のエクソン・モービル(XOM)は原油価格の低迷を受けて業績が冴えません。また、原油の需給問題は、シェールオイル企業の台頭が価格抑制機能を果たしているため、産油国が協調減産しても効果は限定的で、一向に解決の兆しが見えません。この記事を書いている7月31日時点で、原油価格は49ドル台で推移していますが、多くの投資家たちは50ドルを上回ればシェールオイル企業による増産が相次いで、供給過剰懸念から再び原油価格が押し戻されると予想しています。

また、米たばこ最大手で「マールボロ」を擁するアルトリア・グループ(MO)は、FDA(米食品医薬品局)がたばこのニコチン含有量を中毒にならない水準に引き下げることを義務付ける新規制を提言したことで株価が急落しました。ニコチン含有量の引き下げは、喫煙者の減少が予想されるので、業績の悪化が予想されているのです。

しかし、アルトリア(MO)を含むたばこ大手各社はこれまでにも幾多の試練を乗り越えてきました。1950年代半ば、「たばこの喫煙と癌」との関係を指摘する多数の医学的報告書が相次いで発表されてから、たばこ各社はフィルター付きのたばこを販売するようになったり、食品・飲料・日用品企業を買収するなどして多角化経営に舵を切りました。

また、70年代にはテレビやラジオを利用した宣伝が法律によって禁止され、印刷媒体でしか宣伝できなくなったことで、たばこ業界の衰退は加速すると予想されました。加えて、90年代、「チェスターフィールド」や「L&M」を擁するたばこ大手のリゲット・グループが集団訴訟で莫大な和解金を支払うことで合意したことが伝わると、全米の各州で訴訟問題が勢いづき、フィリップ・モリスは莫大な損賠賠償金支払いに耐えられず、破産法適用を申請するしかないと訴えるまでに追い詰められました。

フィリップ・モリスはその後アルトリア・グループと社名を変更し、米国外事業をフィリップ・モリス・インターナショナル社としてスピンオフ(分離独立)しました。

こうした時代背景があるなかで、たばこ株は長期的に上昇を続けてきました。また、訴訟問題に揺れた90年代、フィリップ・モリスの株価は12年もの間低迷していましたが、配当を通じて株主に積極的に還元したことで、配当を再投資し続けた投資家はその後の上昇相場で報われました。

★★★

どれだけ優良株だと言っても、いつだって順風満帆というワケではありません。景気局面だけでなく、技術革新や業界を取り巻く環境の変化、そして法律による規制や消費者の嗜好の移り変わりなど、企業の未来はいつだって不確実性に満ちています。

そのため、永久保有すると誓える銘柄は、一握りの限られた銘柄しかありません。それすら日々の勉強で自信を深めていくしか保有し続ける手立てがないとするなら、多くの個人投資家にとって個別株投資よりもS&P500ETFやインデックスファンドなどのパッシブ運用で資産形成を目指した方が賢明なのかもしれませんね。

グッドラック。

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8月2日 新興市場、大幅反落。UEXが健闘するも、持ち株は全体的に軟調。

現在大当たり中の銘柄(購入後の利益率+8%以上)
8894 原弘産 (+13.04 %)
9888 UEX (+13.64 %)

本日の日経平均は小幅安。
前日比-50円の2万0029円で引けました。

マザーズ指数は前日比-1.39%と大幅安。
昨日の反発をきれいに帳消しにする反落でした。
つまり一昨日の暴落まで水準が戻った状態です。

マザーズ指数はチャート的にも下抜けた感じがあり、
今後の展開が気になるところです。

当ブログのモデル持ち株は、全体的に軟調。
含み損が広がった感じが否めません。

8月に入って3日しかないというのにけっこうなダメージを抱えてしまいました。
うーん、けっこうピンチですね。
今月中に取り返せるかな?

月間成績は何とかプラスに戻したいところですが、
月の初めからここまでピンチなのは、ブログを始めてから初めてかもしれません。
(´_`。)ガクッ

今日(ほとんど唯一)頑張ったのは前日比+10.99%となったUEX。
一時はストップ高張り付きとなっていましたが、14:00を過ぎてから崩れ、
ここで終わりました。
ストップ高近くで利益確定しようかと迷ったのですが、持ち越しとしました。

というわけで、
本日の売却は7銘柄。
6銘柄は前場終値での売却です。

残る1銘柄はIIF。
朝一は好調で前日比プラスで頑張っていましたが、9:30を過ぎてマイ転、
一度は反発してプラ転となりましたが、10:00を過ぎて再びマイ転。
このとき10:10の5分足終値10890円で撤退しました。

新規購入は1銘柄でした。

明日からまた頑張ろう!と言いたいところですが、
また週末売りに流されないかちょっと心配です。
まあ、あまり気にせず行きたいと思います。

ランキングに投票をお願いします。

 

新規購入銘柄

コード 銘柄名 本日終値 損益率 購入価格 購入日 チャ
ート
8152 ソマール 225 0.00 % 225 08/03 チャート

本日売却銘柄

コード 銘柄名 売却
価格
損益率 購入
価格
購入日 チャ
ート
売却日 保有
日数
売却
区分
1491 中外鉱業 32 3.23 % 31 07/10 チャート 08/03 17日 前場終値
4308 Jストリーム 559 -5.09 % 589 07/28 チャート 08/03 4日 前場終値
5724 アサカ理研 1,476 -5.63 % 1,564 07/31 チャート 08/03 3日 前場終値
3071 ストリーム 131 -4.38 % 137 07/31 チャート 08/03 3日 前場終値
8225 タカチホ 182 -2.15 % 186 07/31 チャート 08/03 3日 前場終値
6658 シライ電子工業 328 -9.39 % 362 07/31 チャート 08/03 3日 前場終値
6545 IIF 10,890 -1.00 % 11,000 07/31 チャート 08/03 3日 再マイ転

保有継続銘柄

コード 銘柄名 本日終値 損益率 購入価格 購入日 チャ
ート
8894 原弘産 26 13.04 % 23 07/03 チャート
3689 イグニス 4,040 -18.79 % 4,975 07/18 チャート
4800 オリコン 376 5.92 % 355 07/27 チャート
9888 UEX 525 13.64 % 462 07/27 チャート
4237 フジプレアム 332 1.53 % 327 07/31 チャート
8851 アーバンライフ 108 -2.70 % 111 07/31 チャート
5962 浅香工業 202 3.59 % 195 07/31 チャート
8836 RISE 42 0.00 % 42 07/31 チャート
4960 ケミプロ化成 374 2.47 % 365 08/01 チャート
6343 フリージア 24 -7.69 % 26 08/02 チャート
3431 宮地エンジ 290 2.11 % 284 08/02 チャート
2901 石垣食品 165 -4.62 % 173 08/02 チャート

2017年8月成績まとめ
※ 表の「過去通算成績」をクリックすると、詳細が見れます。
直近12カ月累積損益率: 309.18 %

期間 取引回数 平均
損益率
(A)
平均
保有日数
(B)
平均
損益率/日
(C)=A/B
1ヶ月期待
損益率
C×20営業日
直近12ヶ月
累積損益率
過去通算成績 4030銘柄 3.43 % 3.41日 1.01 % 20.13 %
2017年8月 22銘柄 -4.68 % 5.05日 -0.93 % -18.56 % 309.18 %