明日騰がるボロ株予想!(07/25)

2370 メディネット
3779 ジェイ・エスコム ホールディングス
2926 篠崎屋
3103 ユニチカ
9878 セキド
1352 ホウスイ
8044 大都魚類
1783 アジアゲートホールディングス
9365 トレーディア
8175 ベスト電器
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具体的には、各月で提供した無料の銘柄が、以降1ヶ月のあいだで+10%以上に達した確率のことですが、驚きなのがこの確率が7ヶ月も続いているってところ。

2016年11月の成績⇒31銘柄中25銘柄が上昇 的中率80.64%
2016年12月の成績⇒46銘柄中37銘柄が上昇 的中率80.43%
2017年01月の成績⇒34銘柄中28銘柄が上昇 的中率82.35%
2017年02月の成績⇒40銘柄中30銘柄が上昇 的中率75.35%
2017年03月の成績⇒38銘柄中28銘柄が上昇 的中率73.68%
2017年04月の成績⇒34銘柄中25銘柄が上昇 的中率73.52%
2017年05月の成績⇒42銘柄中31銘柄が上昇 的中率73.80%

さらに言えば、この中に株価2倍以上に膨れた大化け銘柄もゴロゴロあるのがスゴイ。例えば、低位株で言えば「夢展望」です。この銘柄は5月相場でライザップ関連銘柄として人気を集め、400円付近を推移していた株価が一気に1300円まで上昇した経緯を持っていますが、最強株トレードはこれを動意づく前に「買い」と推奨しています。
他に印象に残っているところはアエリアの4倍の上昇や、第一化成の2.2倍の上昇などがありますが、かなり数あるので直接見てくれると助かります。

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【石油株】原油安を受けてエクソンとシェブロンの投資妙味が高まっている!

バフェット太郎です。

原油安を背景にエネルギー株の下げが止まりません。

【エネルギー・セクター・SPDR・ファンド:XLE】
1
S&P500指数に組み入れられているエネルギー株で構成されているETF、エネルギー・セクター・SPDR・ファンドETF(XLE)の週足チャートです。16年12月の利上げ以降、一貫して下落していることが確認できます。

【エクソン・モービル:XOM】
2
一方でエクソン・モービル(XOM)の株価は2月に底値を付けると、それ以降80ドルを節目に買い支えられており、年初来で約-10%安と他のエネルギー株より下落率が低いです。これは3.77%という高い配当利回りが投資家の目に魅力的に映るためです。

また、探査・生産など上流部門に特化しておらず、設備投資を抑制しながら利益とフリーキャッシュフローに焦点を当てるなど、健全な経営姿勢が投資家の安心材料にもなっています。

【原油先物相場:$WTIC】
3
原油先物価格は16年以降、概ね42.5~55ドルのレンジで推移していることが確認できます。

これは、パーミアン地区の油田が1バレル40ドルで採算が取れるとされているため、この水準を下回れば生産が止まることから供給不足懸念を材料に価格が上昇し、50ドルを上回れば供給過剰懸念から価格が下落するためです。しかし、この40ドルで採算が取れるという計算は、土地取得費用や本社経費などを含まないため、実際の損益は限りなく近く、40ドルでは十分な利益が乗りません。

そのため、損益分岐点の高い上流部門(生産・探査)に特化した企業にとって苦しい局面はまだまだ続きそうです。

このような状況であるのにも関わらず、エクソン・モービル、シェブロン、ロイヤルダッチシェル、トタルの五大メジャーは、1兆2000億ドルもの多額の設備投資をすることで、米国のエネルギー生産量が予想を上回る伸びを示していることに加えて、米国の探査大手20社と中堅24社合計の設備投資が、17年は48%増、18年は15%増と予想されていることも原油価格の重しとなっています。

こうした中で、投資銀行は原油価格の予想を従来の「60ドル」から「40~50ドル」へ引き下げました。

さて、原油価格が低迷する中でも繁栄するエネルギー企業は、損益分岐点の低いエクソン・モービル(XOM)やシェブロン(CVX)のような企業になります。

エクソン・モービル(XOM)の石油埋蔵量は世界有数で、下流部門の化学事業および石油精製事業が原油安の影響を緩和しています。また、シェブロン(CVX)はオーストラリアの天然ガス田の生産開始によってキャッシュフローの見通しは改善しています。

多くの投資家が長期的な原油安を嫌気してエネルギー株投資を避けていますが、他のセクターが過去最高値圏で推移しており、割安感がない中で、高配当で優良割安株のエクソン・モービル(XOM)やシェブロン(CVX)は投資妙味が高まっていると思います。

グッドラック。

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一目均衡表「雲」上抜け銘柄

6504 富士電機
8283 PALTAC
7984 コクヨ
8174 日本瓦斯
8218 コメリ
3668 コロプラ
1719 安藤・間
4321 ケネディクス
6534 D.A.コンソーシアムホールデ
2004 昭和産業
2170 リンクアンドモチベーション
3002 グンゼ
4996 クミアイ化学工業
6804 ホシデン
5715 古河機械金属
9887 松屋フーズ
3395 サンマルクホールディングス
6282 オイレス工業
9663 ナガワ
8393 宮崎銀行
2692 伊藤忠食品
2362 夢真ホールディングス
1815 鉄建建設
6652 IDEC
7238 曙ブレーキ工業
4781 日本ハウズイング
8934 サンフロンティア不動産
3445 RS Technologies
6315 TOWA
8890 レーサム
9733 ナガセ
7456 松田産業
4674 クレスコ
2378 ルネサンス
4239 ポラテクノ
3097 物語コーポレーション
2729 JALUX
3641 パピレス
7315 IJTテクノロジーホールディン
8877 日本エスリード
1810 松井建設
9960 東テク
3196 ホットランド
7823 アートネイチャー
4659 エイジス
9535 広島ガス
6333 帝国電機製作所
3666 テクノスジャパン
7949 小松ウオール工業
6023 ダイハツディーゼル
7510 たけびし
4994 大成ラミック
4923 コタ
6036 KeePer技研
1381 アクシーズ
2415 ヒューマンホールディングス
6445 蛇の目ミシン工業
4687 TDCソフトウェアエンジニアリ
4576 デ・ウエスタン・セラピテクス研
1847 イチケン
2719 キタムラ
2344 平安レイサービス
5942 日本フイルコン
3528 プロスペクト
9731 白洋舎
3698 CRI・ミドルウェア
2487 CDG
6874 協立電機
6715 ナカヨ
3674 オークファン
3633 GMOペパボ
6365 電業社機械製作所
9723 京都ホテル
1909 日本ドライケミカル
3350 レッド・プラネット・ジャパン
6325 タカキタ
9876 コックス
9969 ショクブン
9063 岡山県貨物運送
9791 ビケンテクノ
6629 テクノホライゾン・ホールディン
7509 アイエーグループ
9082 大和自動車交通
6838 多摩川ホールディングス
4800 オリコン
6772 東京コスモス電機
6069 トレンダーズ
9060 日本ロジテム
5936 東洋シヤッター
3241 ウィル
3467 アグレ都市デザイン
3913 sMedio
4734 ビーイング
2750 石光商事
3135 マーケットエンタープライズ
9385 ショーエイコーポレーション
1989 北陸電話工事
3948 光ビジネスフォーム
7985 ネポン
3143 オーウイル
3054 ハイパー
3042 セキュアヴェイル
9992 理研グリーン
6248 横田製作所
7855 カーディナル
4766 ピーエイ
6716 テクニカル電子
3779 ジェイ・エスコムホールディング
4669 ニッパンレンタル
6397 郷鉄工所
(7/24終値ベース、時価総額順)


一目均衡表「雲」下抜け銘柄

6902 デンソー
8766 東京海上ホールディングス
4568 第一三共
7181 かんぽ生命保険
9005 東京急行電鉄
5332 TOTO
2282 日本ハム
3436 SUMCO
5110 住友ゴム工業
3086 J.フロント リテイリング
5901 東洋製罐グループホールディング
6460 セガサミーホールディングス
7747 朝日インテック
6472 NTN
8242 エイチ・ツー・オー リテイリン
8628 松井証券
4555 沢井製薬
2379 ディップ
3222 ユナイテッド・スーパーマーケッ
5122 オカモト
4548 生化学工業
3774 インターネットイニシアティブ
8301 日本銀行
8542 トマト銀行
2573 北海道コカ・コーラボトリング
2445 エスアールジータカミヤ
4978 リプロセル
9418 U- NEXT
4026 神島化学工業
8617 光世証券
4748 構造計画研究所
3075 銚子丸
2675 ダイナック
6627 テラプローブ
2877 日東ベスト
2468 フュートレック
7963 興研
3347 トラスト
7585 かんなん丸
3094 スーパーバリュー
4777 ガーラ
7602 カーチスホールディングス
8201 さが美
3022 山下医科器械
7427 エコートレーディング
7443 横浜魚類
6026 GMO TECH
7859 アルメディオ
1724 シンクレイヤ
(7/24終値ベース、時価総額順)


中期ゴールデンクロス銘柄

7181 かんぽ生命保険 2458 -9.0 (-0.36%)
8036 日立ハイテクノロジーズ 4595 0.0 (0.00%)
5110 住友ゴム工業 1963 -20.0 (-1.01%)
4902 コニカミノルタ 979 +8.0 (+0.82%)
6995 東海理化電機製作所 2090 -25.0 (-1.18%)
8130 サンゲツ 1974 -4.0 (-0.20%)
7613 シークス 4580 -40.0 (-0.87%)
7906 ヨネックス 1119 -11.0 (-0.97%)
7408 ジャムコ 2852 +37.0 (+1.31%)
6282 オイレス工業 2019 +3.0 (+0.15%)
7456 松田産業 1515 +21.0 (+1.41%)
8923 トーセイ 858 +4.0 (+0.47%)
2715 エレマテック 1850 +6.0 (+0.33%)
6866 日置電機 2299 -11.0 (-0.48%)
8249 テクノアソシエ 1247 +45.0 (+3.74%)
7271 安永 1729 -19.0 (-1.09%)
3843 フリービット 953 -3.0 (-0.31%)
9713 ロイヤルホテル 205 +1.0 (+0.49%)
5921 川岸工業 932 +7.0 (+0.76%)
2487 CDG 1850 +20.0 (+1.09%)
7868 廣済堂 383 0.0 (0.00%)
2375 スリープログループ 1003 +47.0 (+4.92%)
2773 ミューチュアル 890 0.0 (0.00%)
7602 カーチスHLDG 279 -1.0 (-0.36%)
3524 日東製網 1889 -5.0 (-0.26%)
3010 価値開発 271 0.0 (0.00%)
8135 ゼット 178 0.0 (0.00%)
4274 細谷火工 857 +11.0 (+1.30%)
7855 カーディナル 912 +4.0 (+0.44%)
(7/24終値ベース、時価総額順)


短期ゴールデンクロス銘柄

7974 任天堂 36240 -980.0 (-2.63%)
6098 リクルートHLDG 1978 -7.0 (-0.35%)
3092 スタートトゥデイ 2940 +21.0 (+0.72%)
4912 ライオン 2389 +1.0 (+0.04%)
9435 光通信 11650 +10.0 (+0.09%)
9831 ヤマダ電機 569 +6.0 (+1.07%)
9719 SCSK 5090 +20.0 (+0.39%)
9513 電源開発 2813 -13.0 (-0.46%)
8410 セブン銀行 431 +10.0 (+2.38%)
4739 伊藤忠テクノソリューションズ 3955 -5.0 (-0.13%)
3141 ウエルシアHLDG 4215 +25.0 (+0.60%)
4587 ペプチドリーム 3490 +5.0 (+0.14%)
3769 GMOペイメントゲートウェイ 6410 -40.0 (-0.62%)
9409 テレビ朝日HLDG 1987 +3.0 (+0.15%)
7984 コクヨ 1555 +61.0 (+4.08%)
8840 大京 234 -1.0 (-0.43%)
3038 神戸物産 5650 +260.0 (+4.82%)
7451 三菱食品 3235 +5.0 (+0.15%)
3360 シップヘルスケアHLDG 3440 -20.0 (-0.58%)
3738 ティーガイア 2183 +23.0 (+1.06%)
1414 ショーボンドHLDG 5830 +20.0 (+0.34%)
9412 スカパーJSAT HLDG 490 +8.0 (+1.66%)
4665 ダスキン 2938 +2.0 (+0.07%)
3668 コロプラ 1194 +55.0 (+4.83%)
8276 平和堂 2478 +7.0 (+0.28%)
7716 ナカニシ 4610 +5.0 (+0.11%)
4321 ケネディクス 570 +17.0 (+3.07%)
9375 近鉄エクスプレス 1946 -9.0 (-0.46%)
6641 日新電機 1246 +26.0 (+2.13%)
4368 扶桑化学工業 3730 +55.0 (+1.50%)
1835 東鉄工業 3470 +25.0 (+0.73%)
4686 ジャストシステム 1725 +37.0 (+2.19%)
9468 カドカワ 1452 0.0 (0.00%)
6737 EIZO 4520 +45.0 (+1.01%)
4694 ビー・エム・エル 2273 +20.0 (+0.89%)
7739 キヤノン電子 2312 -2.0 (-0.09%)
3563 スシローグローバルHLDG 3385 +55.0 (+1.65%)
4812 電通国際情報サービス 2810 +2.0 (+0.07%)
4526 理研ビタミン 4430 -30.0 (-0.67%)
4189 KHネオケム 2143 +19.0 (+0.89%)
3479 ティーケーピー 14990 +90.0 (+0.60%)
1946 トーエネック 714 +3.0 (+0.42%)
3708 特種東海製紙 4110 +15.0 (+0.37%)
4215 タキロンシーアイ 607 0.0 (0.00%)
7874 レック 2854 +10.0 (+0.35%)
2484 夢の街創造委員会 1208 -16.0 (-1.31%)
1868 三井ホーム 755 +5.0 (+0.67%)
7552 ハピネット 2054 +27.0 (+1.33%)
2053 中部飼料 1534 +47.0 (+3.16%)
1722 ミサワホーム 1044 +22.0 (+2.15%)
7456 松田産業 1515 +21.0 (+1.41%)
5011 ニチレキ 1367 -5.0 (-0.36%)
4641 アルプス技研 3730 -15.0 (-0.40%)
9692 シーイーシー 2218 +80.0 (+3.74%)
6788 日本トリム 4570 +60.0 (+1.33%)
3665 エニグモ 1731 -35.0 (-1.98%)
8141 新光商事 1461 +43.0 (+3.03%)
9099 C&FロジHLDG 1382 +23.0 (+1.69%)
2686 ジーフット 817 +2.0 (+0.25%)
8708 藍澤証券 700 +7.0 (+1.01%)
4082 第一稀元素化学工業 1393 -2.0 (-0.14%)
3159 丸善CHI HLDG 363 -1.0 (-0.27%)
4636 T&K TOKA 1219 +9.0 (+0.74%)
8877 日本エスリード 1876 +20.0 (+1.08%)
9739 日本システムウエア 1907 +49.0 (+2.64%)
6187 LITALICO 1622 +33.0 (+2.08%)
8860 フジ住宅 762 +11.0 (+1.46%)
3844 コムチュア 5070 -50.0 (-0.98%)
4538 扶桑薬品工業 2778 0.0 (0.00%)
2904 一正蒲鉾 1385 +25.0 (+1.84%)
7971 東リ 377 -2.0 (-0.53%)
8285 三谷産業 422 +3.0 (+0.72%)
9823 マミーマート 2220 -8.0 (-0.36%)
1871 ピーエス三菱 503 +7.0 (+1.41%)
2469 ヒビノ 2314 +16.0 (+0.70%)
8018 三共生興 393 +1.0 (+0.26%)
1712 ダイセキ環境ソリューション 1398 +81.0 (+6.15%)
2009 鳥越製粉 809 +3.0 (+0.37%)
3794 エヌ・デーソフトウェア 1150 +19.0 (+1.68%)
3371 ソフトクリエイトHLDG 1466 +13.0 (+0.89%)
1429 日本アクア 545 -3.0 (-0.55%)
2003 日東富士製粉 3980 +35.0 (+0.89%)
3166 OCHI HLDG 1366 +16.0 (+1.19%)
8772 アサックス 1685 +11.0 (+0.66%)
8521 長野銀行 1982 -7.0 (-0.35%)
2812 焼津水産化学工業 1222 -2.0 (-0.16%)
7705 ジーエルサイエンス 1370 +16.0 (+1.18%)
8889 アパマンショップHLDG 790 +3.0 (+0.38%)
7235 東京ラヂエーター製造 998 +1.0 (+0.10%)
8005 スクロール 401 +21.0 (+5.53%)
3900 クラウドワークス 1013 +6.0 (+0.60%)
9628 燦HLDG 2255 +34.0 (+1.53%)
9731 白洋舎 3165 +155.0 (+5.15%)
9701 東京會舘 3495 +35.0 (+1.01%)
6493 日鍛バルブ 415 +12.0 (+2.98%)
9306 東陽倉庫 304 +3.0 (+1.00%)
7726 黒田精工 399 +33.0 (+9.02%)
3512 日本フエルト 512 0.0 (0.00%)
8119 三栄コーポレーション 3965 0.0 (0.00%)
6874 協立電機 2280 +29.0 (+1.29%)
4962 互応化学工業 1405 0.0 (0.00%)
6715 ナカヨ 396 +3.0 (+0.76%)
9707 ユニマット リタイアメント 1097 +7.0 (+0.64%)
5358 イソライト工業 390 +9.0 (+2.36%)
3965 キャピタル・アセット・プランニ 3490 -50.0 (-1.41%)
6365 電業社機械製作所 1907 +17.0 (+0.90%)
2186 ソーバル 2100 +400.0 (+23.53%)
5603 虹技 237 +2.0 (+0.85%)
6928 エノモト 5030 +50.0 (+1.00%)
4784 GMOアドパートナーズ 457 +6.0 (+1.33%)
3658 イーブックイニシアティブ 1260 +93.0 (+7.97%)
3683 サイバーリンクス 1307 +4.0 (+0.31%)
6156 エーワン精密 2040 +45.0 (+2.26%)
9857 英和 873 +3.0 (+0.34%)
9776 札幌臨床検査センター 1269 -1.0 (-0.08%)
9888 UEX 439 +2.0 (+0.46%)
9625 セレスポ 1655 +27.0 (+1.66%)
4736 日本ラッド 1019 +29.0 (+2.93%)
9854 愛眼 217 +3.0 (+1.40%)
6772 東京コスモス電機 286 +27.0 (+10.42%)
3929 ソーシャルワイヤー 1615 +37.0 (+2.34%)
9060 日本ロジテム 308 +4.0 (+1.32%)
8045 横浜丸魚 556 -2.0 (-0.36%)
3913 sMedio 1810 +147.0 (+8.84%)
2703 日本ライトン 294 +15.0 (+5.38%)
5458 高砂鉄工 116 +20.0 (+20.83%)
4102 丸尾カルシウム 1475 +13.0 (+0.89%)
6836 ぷらっとホーム 2538 -2.0 (-0.08%)
8851 アーバンライフ 107 +5.0 (+4.90%)
7578 ニチリョク 231 0.0 (0.00%)
9849 共同紙販HLDG 420 +10.0 (+2.44%)
1400 ルーデンHLDG 246 +2.0 (+0.82%)
6396 宇野澤組鉄工所 210 0.0 (0.00%)
6195 ホープ 1650 -128.0 (-7.20%)
3461 パルマ 1686 -7.0 (-0.41%)
7567 栄電子 365 -3.0 (-0.82%)
8225 タカチホ 176 +9.0 (+5.39%)
3083 シーズメン 552 0.0 (0.00%)
(7/24終値ベース、時価総額順)


動かないし、上か下かも分からないしフラストレーション溜まる相場

■忙しいと申し訳ありませんが、コメント返信出来ない事があります。またコメントは承認制ですので、承認をお待ちください。■

●材料●

↓寄り前

ユナイテッド
メルカリ、東証に上場申請 時価総額1000億円超も
→GU+11%ぐらいからマイ転引け

DNA解析
血液1滴、がん13種早期発見…3年めど事業化
PSS 一時相当上げて+11%引け
DNA 一時+8%ぐらいまで上げて撃沈-1%引け

メディアシーク
早稲田大学の新規事業「WASEDA NEO」に 「マイクラス」クラウドパッケージが採用されました
※金曜日ストップ高。今日の材料はしょぼいから多分関係ない奴
→GUストップ高

↓寄り後

エディア
11:30 ハローキティのドコカナアルカナ事前登録開始
→無反応
※今日公開とはいえ、フォロワー数84って少なすぎないですかね・・・

●●●●

相変わらず雰囲気は悪いのですが、崩れないです。
とりあえずマネゲは各所で起こっています

子会社が仮想通貨事業の材料を出したファステップがまさかGUストップ高張付きとは・・・
金曜日の値動きが結構鬼でこれホールドは難しかった奴です。

一方小型貸借で中国子会社設立IRのアルメディオは-8%と撃沈

今日はとりあえずユナイテッドを天井ショート決めて、+3%ぐらいで利確(+79,770円)したら、さらに下がってマイ転してました(´・ω・`)ショボーン

篠崎屋が決算で、+7%ぐらいの時に小型の貸借だったので行くかなと思って入れず、やっぱり跳ねたのでJCして、さらに上がって利確して、下で拾って、同値撤退したらまた跳ねて、「これは行く!」って思ってJCして最後暴落して損切とか4回転ぐらいして結局+18,826円・・・疲れただけでした(´・ω・`)ショボーン
これ20万は抜きたかったな・・・

後はドコカナアルカナ事前登録でエディアにイナゴしてダメそうなので損切-10,774円

うた☆プリでKlabブロッコリーのリバが凄いです。
Klab +5%
ブロッコリー +3%
やはりソシャゲ関連の決算暴落は買いですね。

後はビーマップがなぜかストップ高まで駆け上がるし、enishはいよいよ今日16:30にカウントダウン発表だし、アズジェント+6%、リミックス+6%とか色々上がってるのはありましたが、とりあえず取れる奴を取れるタイミングでインするしかないです。

上がってから買うと、ビリング-6%みたいに暴落に巻き込まれます。
下がっている時に買えばリスクは少ないです。
んで、ソシャゲについては決算暴落拾ったケイブが堅調だし、ブロッコリーも決算暴落拾うのが正解だったので、失望決算暴落していたドリコムを拾いました。

板を見てたのですが、1900円で大きな売りと買いが交錯してました。
行くか!と思ったら結局弱くて-7%引けだったのでどうなるかな・・・

ここは時価総額もあるし、みんゴルとか、まだリリースしてないきららファンタジアとかには期待してないです。
バンダイとやってるHTML5によるソシャゲプラットフォームに期待です。

最近ようやく理解出来たのですが、AppleやGoogleにソシャゲ売上の約30%取られるのって、AppストアやGoogleプレイでダウンロードしたら取られるのですね。
んで、HTML5だとブラウザゲームだから、それらを経由せずにダウンロードなので中抜きされない可能性。
だからDMMは執拗にブラウザゲームに拘ってるのか。
元SEなのにこんな事も知らなかったとは反省です(´・ω・`)ショボーン
でもそれだとグリーとかDeNAのプラットフォームの時はブラウザゲームだけどAppleとGoogleにも中抜きされてたような・・・

ドリコムにここを問い合わせたら「答えられません」の一言だったんですよね(´・ω・`)ショボーン

とりあえず2011年頃からHTML5を使えばAppleやGoogleの中抜きを回避出来るのは話題にはなっていました。
Appleの30%課金を回避:英Financial Times、Webベースの購読サービスを開始

仮想通貨の方は色々な情報が飛び交っています。
分裂するの?しないの?Segwit2xで結局分裂するの?BCCどうなるの?
情報を追うのも大変です(´・ω・`)ショボーン
とりあえず23日のソフトフォークでは分裂しなかったという事で取引停止してた取引所は取引を再開していますし、ビットコインは一時最高値奪還するの?ってぐらい上げてからは出来高を伴って乱高下しています。

↓塩漬けマンは今こんな状況。とりあえずリップルいい加減にしろ!
20170724仮想通貨状況

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●ホールド中銘柄含み損益●
極楽湯 -6,944
フュートレック +3,031
芦森工業 +113,613
DMP -13,834
ケイブ +78,754
ドリコム -7,631
アイフリ +87,148
ユークス -10,902
アライドアーキ +41,935
グリーンズ +60,661
富士通 -18,994
フェローテック +38,611
トランザクション +10,461
丸和運輸 -28,455
クルーズ +64,800
GNI 0

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円高と日米政治リスク

7月24日(月)15:40

大引け

日経平均株価

19973.67(9:00)

20002.54(14:31)

19901.88(10:22)

19975.67(15:00)

前日比▼124.08 -0.62%

TOPIX

1619.23(9:00)

1624.12(14:31)

1613.08(9:19)

1621.57(15:00)

前日比▼8.42 -0.52%

日経平均株価は続落

先週末の米国株は軟調に推移
111円台を割り込んだ円高を背景に
売り優勢で始まりました

寄付 19973.67(9:00)▼126.08

安寄り後もじりじりと下げ幅を拡大
19,900円の攻防になりました

安値 19901.88(10:22)▼197.87

後場の日銀ETF買い期待の思惑から
やや戻して前引けを迎えました

前引 19927.29(11:35)▼172.46

後場13時過ぎからじりじりと下げ幅を縮小
20,000円の大台を回復する場面がありました

高値 20002.54(14:31)▼97.21

日経平均株価は続落、下げ渋って取引を終えました

大引 19975.67(15:00)▼124.08


先週末の米国株は3指数はそろって小幅反落
欧州主要3市場はそろって反落、ドイツ、フランスは大幅反落
米国10年債利回りが再び2.238%水準まで低下
110円台後半に進んだ円高、海外時間での日経平均先物安に
さや寄せする形で売り優勢で始まり、取引時間中の2万円割れは
7/19以来3営業日ぶりになりました。

学校法人加計学園の獣医学部新設計画を巡る問題で
本日7/24の衆議院予算委員会で閉会中審査が行われ
積極的に買う投資家はおらず、日米の政治リスクが
メインプレーヤー海外投資家の買い意欲を低下させています。
テレビ東京、日経新聞社7/21~7/23の世論調査では
安倍政権の支持率39%、それに対して不支持率は52%
過去最低の不人気米国トランプ大統領と同水準
メディアによってはトランプ大統領を下回っています。
昔から海外投資家の最も嫌うものは、政治リスク
政局リスクです。
アベノミクスを背景に日本株上昇の主役である海外投資家は
間違いなく日本市場の投資意欲を低下させています。
2018年3月期決算見通しは最高益に変わりはありませんが
市場のコンセンサスは徐々に低下傾向にあります。
好決算発表の花王、新日鉄住金は、好業績の好材料に
市場の評価は低調でした。
17/12期28%営業増益修正の2811カゴメも上昇したものの
上げ幅は限定的になりました。

円高と日米政治リスクは侮れません。


不気味な足取り 6/30以降の陽線13本 陰線3本 
1789山加電業 774円△64円
尋常ではない足取りのため、先週買ったのですが
本日720円以下を待ち伏せしてさらに買い増しを予定していましたが
上放れてしまいました。
5月中旬から腰の入った買いが続いているため、直近の上昇相場は
不気味な足取りを感じます。
決算発表を控えて、思惑含みのようです。
明日以降も強い相場展開が予想されます。

注:高値圏ですのでハイリスクハイリターンです。
  初心者の方は、チャートの勉強にお使いください。


非公開でいただきましたが、問題ない内容でしたので
ご返事させていただきます。

6961エンプラス

工藤様
大変ご無沙汰をしております。
6961エンプラスについてご教授頂きたくご連絡させて頂しました。
ご存知のとおり本日、数年振りの好決算により一時ストップ高となりました。
700円の値幅がありましたので、持高調整と現金ポジションを
高めることを目的に、ストップ高値で1/3を売り損を出しました。
因みに、買いコストは5000円台半ばです。
つきましては、この判断の適否と今後の見通しについて
今後の参考にさせて頂きたくコメントを頂戴できれば幸いです。
よろしくお願い致します。
時節柄、くれぐれもご自愛ください。

コメントありがとうございます。
7/20の引け後に発表した今2018年3月期の第1四半期
17年4-6期連結決算が
売上高は84億6400万円 前年同期比11%増
営業利益は13億0700万円 前年同期比36%増
純利益が10億0300万円 前年同期比34%増 
半導体機器事業で各種ICテスト用ソケットや
バーンインソケットが車載用途を中心に好調に推移
通期見通しに変更はなかったものの、純利益の進捗率は約36%
今後上振れ余地があるとして、大幅高になりました。
2013年~2014年委大相場を演じ、その後の収益低下を背景に
長期低迷していたため、今回の業績発表に大きく反応しました。
売り方の買戻しも入った模様で、本日も大幅高で続伸になりました。
7/21 4320 4320 4010 4010 △390円
この日は窓を開けて大幅高で寄り付いた後、大陰線安値引けと
なりましたが、本日は4320円を大きく超えて大陽線で引けました。
明日以降は、買い方と売り方の力で株価は決まりますが
まだ1Qの段階で、短期資金は逃げ足が速いため、ババ抜きになります。

7/24 4155 4590 4125 4550 △540 +13.47% V821,100株

買いコスト5,000円のことは考えずに、出来高が減少して上値が
重くなった時は要注意になります。
まだ半分以上残っているようですので、明日以降少しづつ
売りあがるのが最善策と考えます。
明日が天王山になる感じがします。
買いコストは忘れ、出来高と株価を判断なさるのが良いと考えます。

時間の関係でコメントのご返事は明日とさせていただきます。


次回は、7/25(火)20:00~20:30 頃更新いたします。

日経平均は、20,200円~20,300円のレンジ上限付近では
上値の壁が重くのしかかります。
6/2以降の日経平均株価のレンジ

レンジ上限
6/2高値20239.81円 ドル円 6/2 111.71円
6/20高値20318.11円 ドル円 6/20 111.79円
6/29高値20266.59円 ドル円 6/29 112.14円
7/10高値20200.88円 ドル円 7/11 114.47円

レンジ下限
6/15安値19755.34円 ドル円 6/15 109.28円
7/7安値19856.65円 ドル円 7/7 113.11円

日本市場のメインプレーヤー海外投資家は
政局不安を最も嫌います。(7/18記)
過去最低のトランプ大統領支持率36%を下回る
安倍内閣支持率29.9%
時事通信が7/7~7/10に実施した7月の世論調査では
安倍内閣支持率が前月比15.2ポイント減の29.9%となり
第2次安倍内閣発足以降初めて30%を切りました。

トランプ大統領の不人気は過去最低ですが
安倍総理支持率は、さらに低くなったことが気がかりです。
ワシントンポストと米ABCニュースが共同世論調査
トランプ米大統領支持率 過去70年の歴代大統領で最低36%
今後の安倍総理支持率低下が長引くことになると日本株にとって
重しになることは間違いありません。
今後の内閣改造、経済重視の政策に期待するしかありません。

米欧の金融引き締めの流れには今後注意が必要(8月下旬以降)
FRBは早ければ9月にも工程表に沿ってバランスシートの圧縮に着手か。
6/27のドラギECB総裁の発言以降、ECBの出口戦略に市場が注視。

株式投資は値幅が利益になるため、膠着相場が長引くと
投資妙味に欠ける投資の場と化してしまいます。
儲からないとき、わからないとき、迷ったときは
休んで様子を見ることと、買いポジションを減らし
現金ポジションを高めることは、最大のリスクヘッジになります。
儲けそこないは良しとして、休むも相場です。
相場は強いのですが、儲かる相場ではありません。
早めの夏休みとして、じっくり構える時と考えます。

株式投資で最も大切なことは、資金的余裕と精神的余裕です。
信用取引の目いっぱいの買いは墓穴を掘ることになりかねません。
初心者の方がトレンドに乗ってとんとん拍子に勝つと
しだいに分相応の枠を超えてしまいます。
資金的余裕と精神的余裕を常に頭の片隅にとどめて
欲を抑えて、腹八分目のつもりで投資に臨んでください。
どんな時も株式投資において100%はありません。
自信過剰になった時こそ、墓穴を掘ることになるものです。

当サイト「株式投資勝利の法則」は、サイト管理人の
「株式投資日記」を日々公開しています。
記事には万全を期していますが
正確性、確実性を保証するものではありません。
当サイトのご利用により生じた損失につきましては
一切その責を負いません。
投資のリスクはすべて自己責任で行ってください。
なぜならば、利益はすべてあなた自身のものだからです。
投資に100%は存在しません。
投資資金は、無理のない範囲で行うことが最重要です。

7月25日 重要指標発表予定

時刻    地域    指標
8:50      日本    日銀金融政策決定会合・議事要旨[6月15-16日分]-6月
15:00      ドイツ    輸入物価指数(前月比)-6月
15:00      ドイツ    輸入物価指数(前年比)-6月
17:00      ドイツ    IFO[現況評価値]-7月
17:00      ドイツ    IFO[期待値]-7月
17:00      ドイツ    IFO[景気動向]-7月
22:00      米国    S&P/ケース・シラー[総合20]-5月
22:00      米国    S&P/ケース・シラー[総合20](前年比)-5月
22:00      米国    住宅価格指数(前月比)-5月
22:00      米国    S&P/ケース・シラー[総合20](前月比)-5月
23:00      米国    リッチモンド連銀製造業指数-7月
23:00      米国    消費者信頼感指数-7月

7月24日 騰落他指数

日経平均株価終値 19,975.67円  前日-124.08円

☆25D正味増減+32.41円

騰落銘柄数
・値上がり数
1,061

・値下がり数
812
騰落レシオ
117.74% 前日比(-1.69P)

RSI
46.2%  前日比(-7.4P)

出来高状況
156,143株(25日移動平均 167,529株)。

☆25日出来高移動平均の乖離率-6.8%【前日比+3.2P)】

サイコロジカルライン
50.3%( 6勝 6敗)

移動平均線状況
①5日移動平均線 
20,048.2円 ( 当日株価との乖離率-0.4%  )  前日比-28.6円

④25日移動平均線
20,094.8円 ( 当日株価との乖離率-0.6% )   前日比+1.3円

⑤75日移動平均線 
19,635.4円 ( 当日株価との乖離率+1.7% )   前日比+13.2円

7月24日 レーティング情報

コード    銘柄名    ターゲット
1801    大成建    850→1050円
1802    大林組    1200→1350円
2651    ローソン    7600→7200円
4042    東ソー    1050→1400円
5423    東製鉄    885→910円
6183    ベル24HD    1400→1600円
7186    コンコルディア    660→630円
8113    ユニチャーム    1900→2800円
8219    青山商    5000→3700円
8595    ジャフコ    4380→5000円
8966    平和RE    93000→95000円
9409    テレ朝HD    2100→2000円
9413    テレ東HD    2250→2300円

アールエイジ(3248)の診断

東京中心のマンション賃貸管理が収益性。


ポジティブ

ROE 10.7%
PER 8.7倍(投稿現在)

売上高営業利益率は11.4%なので悪くはない。ただ不動産業の平均が14.1%なので見劣る。
PERは8.7倍とマザーズの不動産業平均加重PER12.2倍と比べて割安感はある。


ネガティブ

有利子負債 53億6700万円
自己資本比率 29.8%

不動産業の平均自己資本比率が38.8%なのでよくはない。DEレシオにいたっては2.07倍なので財務面で不安がある。


まとめ
売上高の成長がここ3年で見る限り停滞している。さらに今期は減収予想がされているので企業の成長性に疑問が生じる。
昨日の記事 イントランス(3237)の診断 に書いたように不動産業界が好景気の時期もあったが、そのときに売上高が伸びているわけでもなく停滞している。安定してるといえるが悪く言えば平凡だ。
成長性に疑問、財務内容に不安等と僕の投資方法では評価のできない銘柄だ。

評価
★☆☆☆☆

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空売り比率状況 7月21日時点

【7月21日時点】

●注文合計2,340,942百万円

実注文 
1,452,430百万円 62.0%
----------------------

空売り合計888,512百万円 38.0%   
※比率30%台!
-----------------------------------

【7月14日時点】

●注文合計2,334,904百万円

実注文 
1,457,117百万円 62.4%
----------------------

空売り合計877,787百万円 37.6%   
※比率37.6%!
-----------------------------------

一般的に、「空売り比率」が30%台に乗せてくれば相場はボトムアウト、逆に20%を下回り、18~19%程度になるとピークアウトを示唆するとみられています。

空売りは将来必ず買い戻す必要があります。また、制度信用取引なら6カ月以内という期限付きです。このため、「空売り比率」が大きいということは、今後、ショートカバー(空売りの買戻し)が入りやすく相場が上昇し易いということを意味しています。

投資主体別売買動向 7月第二週

直近週( 7月 第2週) 
⦿全体の状況+95,905「
買い越し」継続。

海外投資家                             +173,235
生損保                                     ▲2,963
銀行                                 ▲22,852
信託銀行                                +27,331
その他金融                              ▲4,645
事業法人                                 +38,911
その他法人                           +27,164
投信                                    +8,585
個人                               ▲148,860
(内信用)                            ( +31,077) 
✤①海外投資家:「買い越し」転換。
✤②個人    :「売り越し」継続。
✤③信託銀行 :「買い越し」継続。
✤④事業法人 :「買い越し」継続。

※参考
❒前週
⦿全体の状況+238,008「買い越し」転換。

海外投資家                               ▲1,537
生損保                                     ▲1,580
銀行                                 ▲13,188
信託銀行                              +212,425
その他金融                              ▲5,586
事業法人                                +37,575
その他法人                           +33,835
投信                                  +47,100
個人                                ▲71,036
(内信用)                           ( +53,691) 
✤①海外投資家:「売り越し」転換。
✤②個人    :「売り越し」継続。
✤③信託銀行 :「買い越し」継続。
✤④事業法人 :「買い越し」転換。

7月21日現在 日銀ETF買い入れ状況

7月度購入状況

7月21日 購入額  719億円
7月20日 購入額   12億円
7月19日 購入額   12億円
7月18日 購入額  719億円
7月14日 購入額   12億円
7月13日 購入額   12億円
7月12日 購入額  719億円
7月11日 購入額   12億円
7月10日 購入額   12億円
7月 7日 購入額   12億円
7月 6日 購入額   12億円
7月 5日 購入額  719億円
7月 4日 購入額   12億円
7月 3日 購入額   12億円

✤7月購入額合計         2,996億円
7月までの購入累計額 32,429億円

✤買付枠未消化残
     27,571億円

❖2017年度の月別状況

❒5月までの購入累計額  29,433億円

✤1月購入額合計         5,852億円
✤2月購入額合計         5,155億円
✤3月購入額合計         5,332億円
✤4月購入額合計         5,315億円
✤5月購入額合計         3,875億円
✤6月購入額合計         3,904億円

❒2016年度購入総合計金額     46,016億円
✤12月購入額合計          7,672億円(※月間購入額として過去二番目。)
✤11月購入額合計            3,771億円
✤10月購入額合計            3,068億円
✤9月購入額合計              8,303億円(※月間購入額として過去最高。)
✤8月購入額合計              3,786億円
✤7月購入額合計              2,928億円
 【参考】2015年度状況
2015年度購入累計額  30,694億円

【PM】フィリップ・モリス、決算でEPS、売上高、ガイダンス全てがダメだったのにも関わらず株価は底堅い!

バフェット太郎です。

世界最大のタバコ会社、フィリップ・モリス・インターナショナルが第2四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。

EPSは予想1.23ドルに対して、結果1.14ドルと予想を下回りました。

売上高は予想201億ドルに対して、結果193億2000万ドルと予想を下回りました。

17年通期見通しは、旧ガイダンス4.80~4.99ドルから、新ガイダンス4.78~4.93ドルへ下方修正しました。

たばこの出荷量は前年同期比7.5%減でした。

主力製品となった「IQOS」は、日本や韓国での市場開拓が好調で、引き続き好調に推移しています。また、これまでに290万人以上の喫煙者が「IQOS」に切り替えています。

【経営成績】
1
フィリップ・モリス・インターナショナル(PM)は08年に「マールボロ」を保有するアルトリア・グループの米国外事業としてスピンオフ(分離・独立)し、世界中で紙巻きたばこや電子たばこを販売しています。そのため、15年以降ドル高の影響を受けて業績が低迷しています。
2
BPS(一株当たりの純資産)がマイナスになるなど債務超過の状態にありますが、これは収益の見通しが立てやすく安定したキャッシュフローが見込めるなら債務超過でも問題ないと考えられているからです。

フィリップ・モリス以外にも、日用品大手のキンバリー・クラークや同業のコルゲート・パルモリーブが同様にBPSがマイナスになっています。
3
キャッシュフローを眺めると、潤沢で安定したキャッシュフローを創出できていることが確認できます。そもそも「マールボロ」などの紙巻きたばこにこれ以上設備投資や研究開発費は必要ないのでドル箱状態です。

【フィリップ・モリス・インターナショナル:PM】
4
フィリップ・モリスは15年まで株価の上昇が見込めないクソ株の代名詞でしたが、「IQOS」の成功をきっかけに、まるでグロース株のように株価が上昇しており、年初来で30%超上昇しています。

PERは26倍、配当利回りは3.48%とバリュエーションに割安感はありません。

グッドラック。

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