あくまでも逆張りなのでインバースなど下落ヘッジ関連銘柄も増やしています

昨日の端株(S株)で17株注文していた9696 ウィザスは379円で約定していました。これで、端株では30株(@386)の保有となりました。

ウィザスは私名義でも300株保有していると前記事で書いていますが、妻名義でも単元株で100株保有していました。私名義では松井証券で300株@371、妻名義ではSBI証券で30株@386、さらに松井証券で100株@383の保有となっています。妻名義の松井証券は、放置気味だったのですっかり忘れていました(笑)

そして、今日もすでに約定があります。私は午前は時間に余裕がありますから、株取引も午前に済ませることも多いです。まず、1459 楽天ETF日経ダブルインバースを6,500円で10口の信用買い建てで増し玉。これで、1459は合計210口となりました。

あと、2038 原油 ダブル・ブルを826円で40口の信用買い建てで増し玉。2038は合計100口となりました。いずれもチャートが右肩下がりの銘柄ですから見逃すわけにはいきません。

狙い目の銘柄が狙い目より安くなれば買い、高くなれば売るという、ごく単純な行為を繰り返すばかりです。市場が好調なこともあり下落ヘッジ関連銘柄は下げ続けているので購入回数も増えています。それに伴って時価も190万円弱にまで増加しています。もちろん下げ続けているのですからパフォーマンス低下の大きな要因にはなっています。ただ、それでも今後も下げ続けるなら買い進める方針です。

ただし、ボラティリティ関連銘柄である1552 VIX短期先物指数、2035 日経平均VI先物指数に関しては、現在は買い増しを控えています。ボラティリティ関連銘柄の減価はあまりに凄まじいので・・・。

☆訪問ありがとうございます。応援していただけると記事更新の励みになります!

株 中長期投資ブログランキング